篠原美也子『春色』(2007年)を聴く 220326 2022年03月26日 23時35分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の2007年のナンバー、『春色』を、アルバム『桜花繚乱』(2007年)から、聴いてみる。綺麗な色の春は、いつだって、誰かのものである。そう、あなた、と言う誰かのもの、である。
篠原美也子『灯をともそう』(2007年)を聴く 220326 2022年03月26日 23時30分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子『灯を灯そう』(2007年)を、アルバム『桜花繚乱』(2007年)より、聴いてみる。自分の為に、灯す、灯りは、醜いものがあると感じても、止められない理由は、形に出来ない。
篠原美也子『笑顔』(2007年)を聴く 220326 2022年03月26日 23時25分00秒 | 急行特急は行く… 2007年の篠原美也子のナンバー、『笑顔』を、2007年のアルバム『桜花繚乱』より、ピックアップ。この曲で描かれている人物は、永遠になれずそして現実に感じられるものが、あると、また、思う。
篠原美也子“treasure”(2010年)を聴く 220326 2022年03月26日 23時19分00秒 | 急行特急は行く… 2010年の篠原美也子のアルバム『バード・アローン』から、2010年のナンバー“treasure”を、聴いてみる。お宝な歌に、囲まれはしても、その価値は、自分にしかない、プライスレス。そこに、意味はどれだけある?
篠原美也子『ありふれたグレイ』(1994年)を聴く 220326 2022年03月26日 23時13分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の1994年のシングルナンバー、『ありふれたグレイ』を、聴いてみる。選択したものに、成りきれずに終わる想いは、今も変わらない。
篠原美也子『満月』(1993年)を聴く 220326 2022年03月26日 23時06分00秒 | 急行特急は行く… 1993年の篠原美也子のアルバム『満たされた月』より、『満月』(1993年)を、聴いてみる。一瞬の満足に酔いしれても、切なさも不安も消えないのが、常、である。
篠原美也子『名前の無い週末―セルフカバーミックス―』(2003年)を聴く 220326 2022年03月26日 23時00分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子のセルフカバーアルバム“SPIRAL”より、『名前の無い週末』(1995年)を聴いてみる。ただ、終わっていく、名前無いままに…
篠原美也子“kissing”(2002年)を聴く 220326 2022年03月26日 22時59分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子“kissing”(2002年)を、アルバム“bird's-eye view”(2002年)から、聴いてみる。夢にたどり着いた時の感情は、このナンバーの如くだったりして。
篠原美也子“pain scale”(2002年)を聴く 220326 2022年03月26日 22時54分00秒 | 急行特急は行く… 2002年の篠原美也子のアルバム“bird's-eye view”より、“pain scale”(2002年)を、聴いてみる。痛み、傷みは、前時代のものを、ずっと、ひきずって、今、である。
篠原美也子『ワザリング・ハイツ』(1993年)を聴く 220325 2022年03月26日 22時51分00秒 | 急行特急は行く… 1993年の篠原美也子のナンバー、『ワザリング・ハイツ』を、アルバム『満たされた月』(1993年)から、セレクト。 心模様は、雨風で、一定はない。それを、刺激的とは言えても、満ちたりはしない。