篠原美也子『名前の無い週末』(1995年)を聴く 220312 2022年03月12日 23時20分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子のシングル『名前の無い週末』(1995年)を、セレクト。そして、終わり行く時を、このナンバーで、閉める。
篠原美也子『夜間飛行』(2002年)を聴く 220312 2022年03月12日 23時14分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子『夜間飛行』(2002年)を、アルバム“your song”(2008年)から、聴いてみる。エコー箇所が少ない、真っ向勝負感あるアレンジに、ちょっと、目が行く。
篠原美也子『ひとり-Live Version-』(オムニバスアルバム『東京百歌』2002年より)を聴く 220312 2022年03月12日 23時07分00秒 | 急行特急は行く… オムニバスアルバム“TOKYO HYAKKA OMUNIBUS ALBUM Vol.1―‘‘うたはどこへでもいける,, 百歌集~色は匂へど散りぬるを~―”(2002年)より、篠原美也子『ひとり』(1993年)の“Live Version”を、聴いてみる。また、やって来るデビューした日から、1つ年輪が増える、それにひかれるかのように、セレクト。
篠原美也子『灰色の世代』(1994年)を聴く 220312 2022年03月12日 22時59分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子のアルバム『いとおしいグレイ』(1994年)より、『灰色の世代』(1994年)を、聴いてみる。この軽快で颯爽の輝きは、未だ、衰えぬ事なく、ここにある。
篠原美也子“MIND FACTORY” (1995年)を聴く 220312 2022年03月12日 22時55分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子“MIND FACTORY”(1995年)を、アルバム『河よりも長くゆるやかに』(1995年)より、聴いてみる。あしき感情も、アップテンポで、語り倒すのを、イメイジしたものもあるのか?と今ごろ思う1曲。
篠原美也子『秒針のビート―セルフカバーミックス―』(2008年)を聴く 220312 2022年03月12日 22時49分00秒 | 急行特急は行く… 2001年の篠原美也子のナンバー『秒針のビート』を、2008年のセルフカバーアルバム“SPIRAL-SPIRAL ANNIVERSARY EDITION-”から、聴いてみる。キラキラとよどめきが、混じる、憂鬱感もある。
篠原美也子『永遠を見ていた-セルフカバーミックス-』(2008年)を聴く 220312 2022年03月12日 22時42分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子のセルフカバーアルバム“SPIRAL ANNIVERSAL EDITION”(2008年)から、『永遠を見ていた』(2007年)を、聴いてみる。ピアノアコウスティックヴァージョン、でも、充分貫禄ある仕上がりである。
篠原美也子『名前の無い週末―セルフカバーミックス―』(2003年)を聴く 220312 2022年03月12日 22時37分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子の1995年の『名前の無い週末』を、セルフカバーアルバム“SPIRAL-SPIRAL ANNIVERSARY EDITION-”(2008年)から、聴いてみる。忘れ去れたアルバム収録歌でもあるので、時には、ピックアップ。
篠原美也子“water” (2001年)を聴く 220312 2022年03月12日 22時31分00秒 | 急行特急は行く… 篠原美也子アルバム『新しい羽根がついた日』(2001年)より、“water”(2001年)を、聴いてみる。水底街道も、終わらぬままに。息苦しさも進む脚も枷をつけられたままに、慣れぬことはない。
篠原美也子『誰の様でもなく“Single Version”』(1993年)を聴く 220312 2022年03月12日 22時25分00秒 | 急行特急は行く… 1993年の篠原美也子のナンバー『誰の様でもなく』のシングル版で、聴いてみる。このすっきり感あるコンパクトにまとまったアレンジは、ずっと、生きていて欲しいな、と思う。