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急行特急は行く…

急行特急THが、気のみ気のままに形創るブログ

Mind Feeling0528-3 777円のレシート

2009年05月28日 22時34分58秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
今日5月28日、昼に立ち寄った店でメニューをパラパラ見ていたら、日ごろの777Hが呼んだのか、税込み777円というのに出会った。それに惹かれて、注文。画像がそのレシートである。勿論、ネタで食した私は、単なる、オメデテー奴である。

涼風鈴子「あんたの場合は、幸運開運の種をつかんでもろくに育てられない口よね。宝の持ち腐れ。毎朝撮ってる777Hの画像、だいぶ、そんな感じじゃない?幸運開運を手にしたければ、何かやった方が良いわよ、きっと。例えばさ、明日もモーニングオンであたしを出すとかさ」
管理人急行特急TH「そんなに番組に出たいんですか?」
涼風鈴子「やせてもかれてもインチキDJですから。折角、あたしというキャラ創ったんだから、ガンガン使いなさい。どーせネタ切れ何だし、良ーじゃない、良ーじゃない(管理人急行特急THの肩を叩く)。んじゃー期待してるからねー、バイバ~イ」
管理人急行特急TH「明日のネタどーします?」
アドバイザーイドワイザー「………2日4晩考えますのでしばらくお待ちを」
管理人急行特急TH「やる気、みたいですが、ネタが無いぞー(エコーが入る)」

Mind Feeling0528-1 モーニングオンサーズデイ

2009年05月28日 08時06分36秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
モーニングオンの画像
涼風「あと3日で5月終わりですか。嫌ですねぇ。雨季ですよ、レイニーシーズンですよ。皆さん。だから、何だっつうツッコミが入りますが、今日は示し合わしたかの様に、雨ですね。単なる偶然ですが。では、ここでメールを紹介致しましょう。(マウス片手にノートパソコンのディスプレイをのぞく)えーっと、これにしますか、ラジオネーム、WATASHININAMAEWOTSUKETEさんからです。何でローマ字で長々と書くんでしょーか。まー良いですが、‘‘涼風さん、どーもっす。昨日の番組ブログにあった涼風さんは異様な姿でしたね。鈴とハンカチ片手に、ペンダントぶら下げ、インチキDJ免罪符バッチつけて、顔を引き攣らせる表情は多いに笑わさせて頂きました。突発的にグッズを作ったまでは良かったですが、その先が続かないのがいかにもインチキっぽくって良いですね,,とありますが、あたしだって好きでやったんじゃないのよー(エコー)。そんな事言いつつも、今日もこの(カンバッチを触る)インチキDJ免罪符バッチをつけていま
すが、まーここまで番組予算使ってですねグッズをつくりましたので、何か1つは実用化したいですね。インチキDJ免罪符バッチがあるなら、インチキリスナー免罪符バッチだってあっていいんじゃないのとか思いますけど、まーそれは機嫌次第。あーそれとですね、火曜日のモーニングオンキスシテのハンカチは、すでにスタッフXYZさんが今週のを処分したそーです。早いですね、やることが。まーそんな訳でだらだらとモーニングオンは続きます」

トレイントーク0528-1 Morning on 777H

2009年05月28日 07時30分09秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
涼風鈴子「それでは、暇人放送作家急行特急THさんの777H幸運開運列車のコーナーです。今朝は、


1064側



1057側


1057~1064編成で運転されているそーです。
今日は雨が降ってるってのあのひたーホント暇ですねぇ。撮影してる本人だけが幸せな感じします。
それでは、今日もあなたに幸運があらんことを…。」

Mind Feeling0527-2 (録音)Morning on Wednesday

2009年05月27日 17時20分35秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59
涼風鈴子「考えてみたらですよ、皐月の病、皐月の病な皐月ちゃん、あと4日…だったりします。だから?と言われれば、それまでですが、皐月の月は6月でございまして、雨〓でございますね。その上、6月は祭日がありませんので、鬱蒼と繁る、木々の碧感と雨〓で余計に、トーンダウンで、冗談じゃないよ~(エコー)という感じですね。涼風さんには関係無い話ですよねぇ、なんて言われますが、これがあるんですよ。また。世の中、そんなに甘くは無い訳ですよ。まー信じられないかも知れませんが。しかし、その皐月ちゃんが終ると五月蝿いが売り物、括弧‘‘らしい,,、この‘‘涼風鈴子ベル,,(昨日紹介した鈴を手にして、チリンチリン鳴らす)もトーンダウンだよね。あっ、このペンダントもね(顔が涼風鈴子をした蝿がついた物を首から下げていて、示す様に触る)。企・画・倒・れ、ね、アドバイザーイドワイザーさん」
アドバイザーイドワイザー「い~んです、い~んです、統べてはネタです、話のネタになればそれに越したことは無いんです」
涼風「うわっ、開き直ってるよ、このひたー。しょうがないですねぇ」
ア・イ「何しろ、インチキ放送作家ですから。インチキが免罪符。という事で、こちら、(小さな封筒を取り出す。そこには、インチキDJ免罪符、括弧モーニングオンでだけ有効、とかかれてある)、インチキDJ免罪符を作ってみました」
涼風「(ヘナつく)ヲイヲイ、だいじょぶかい、気は確かかい?(アドバイザーイドワイザーの額に手を当てる)」
ア・イ「気になる中身なんですが、(封筒の中からA4版の紙を取出して読み上げる)この免罪符があれば、モーニングオンで朝から爆走トークやツマラナイ長話をしても、‘‘OK,,になります。あっそうそう、涼風さん、涼風さん用の免罪符には、カンバッチがついてますから、つけてください(黄色く塗られた表面、黒文字で‘‘私はインチキDJ,,と書かれているのを涼風につける)」
涼風「何だかコスプレっぽくなってきたわねぇ」
ア・イ「細かいことは気にしてはなりません、あなたは、インチキDJなんですから」
涼風「訳が解りませんのでCM行きます」