
涼風鈴子「はい、はよーざいますー。4月1日土曜日どすー。さてえ、今日は――釜立さんとSOLOちゃんで、お歌のお時間にだよ」
SOLO「おはようございます。SOLOです」
釜立真矢「おはようございます。釜立真矢です」
涼風鈴子「まあ、何とも異色なストリートミュージシャンの様相を呈してますね」
SOLO「そうですか?」
釜立真矢「ストリートミュージシャンか。何回かやりましたね」
涼風鈴子「ほほう、やったか」
SOLO「聴いてみたいですね」
釜立真矢「ああ、またやってんな――と言う目ではなく、こんな所で、また違う誰かがやってるよ、と言う感じのあたたかくも冷たくもない様な視線を浴びるか、しらー、で終わりますね」
涼風鈴子「○急T村みたいに、おお、なかなか良いね、シンガーソングライターズやらない?と言う物語は、永遠にないな。んぢゃ、時間だ。歌ってくんなまし」
SOLO「はい。では、歌います。釜立真矢さんの持ち歌を1曲カバーします」
――演奏の感覚――
涼風鈴子「はい。ごくろうさん。しかし、何かこう今にないテイストでしたね。流行りもしないでしょうが。まあ、急行特急THの自己満足、マンセーで、以上、“Morning on”でした」
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