
涼風鈴子「はい、はよーざいますー、涼風鈴子どすー。“Morning on”どすー」
柿島孟子「シミラシンガソンの嫁、トモコカキジイマよ」
涼風鈴子「何だよ、そのネイムは」
柿島孟子「それでは、シミラシンガソンに突撃電話してみましょう――もしもし、シミラシンガソン?何?それが旦那に対する物言いか?昭和かっつーの!何?――放送自粛――知らねえよ」
涼風鈴子「これも台本なの?」
柿島孟子「だから、いつものシミラマーズリアンのネタだから。そうそう、インチキね」
涼風鈴子「いや、そんな話は台本には書いてない」
柿島孟子「えっ?東町の提灯に斬られて――自粛――。いや、今日は提灯の代わりが、シミラシンガソンの嫁なのよー」
涼風鈴子「はい。シミラシンガソンとの電話は、フェイドアウトにしまし、以上、“Morning on”でした」
柿島孟子「シミラシンガソンの嫁、トモコカキジイマよ」
涼風鈴子「何だよ、そのネイムは」
柿島孟子「それでは、シミラシンガソンに突撃電話してみましょう――もしもし、シミラシンガソン?何?それが旦那に対する物言いか?昭和かっつーの!何?――放送自粛――知らねえよ」
涼風鈴子「これも台本なの?」
柿島孟子「だから、いつものシミラマーズリアンのネタだから。そうそう、インチキね」
涼風鈴子「いや、そんな話は台本には書いてない」
柿島孟子「えっ?東町の提灯に斬られて――自粛――。いや、今日は提灯の代わりが、シミラシンガソンの嫁なのよー」
涼風鈴子「はい。シミラシンガソンとの電話は、フェイドアウトにしまし、以上、“Morning on”でした」