篠原美也子“30's blue”(2004年)を聴く 180101 2018年01月01日 22時45分00秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子の2004年のアルバム『種と果実』より、“30's blue”を聴いてみる。 終わらないこの街で、ネガティブもなけなしの想いとの深い葛藤や混沌は、2018年も継続しそうだ。
篠原美也子“Stand and Fight” (2006年) を聴く 180101 2018年01月01日 22時39分00秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 2006年の篠原美也子のアルバム『レイディアント』から、“Stand and Fight”を聴いてみる。 365日2018年の道程、誰かがこんな風にいける姿を、また、目の当たりにするだろう。
篠原美也子『満月』(1993年) を聴く 180101 2018年01月01日 22時32分00秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子『満月』を、1993年のセカンドアルバム『満たされた月』から、聴いてみる。 明日1月2日が2018年最初の満月扱いとしての夜になるようだが、正月なので、セレクト。
篠原美也子“Life is a Traffic Jam”(1998年)を聴く 180101 2018年01月01日 22時27分00秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子の1998年のマキシシングル“Still”から“Life is a Traffic Jam”を聴いてみる。人生大渋滞、万年大渋滞で20年は、経過しているな、と思う。
篠原美也子『ジレンマ』(1994年)を聴く 180101 2018年01月01日 22時21分00秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子、1994年のサードシングル『ジレンマ』を聴いてみる。篠原美也子の名曲撰の上位曲を、聴かねば――で、セレクト。
篠原美也子『ひとり』(1993年)を聴く 180101 2018年01月01日 22時14分36秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子のデビュー曲、『ひとり』を、1993年ファースト・アルバム『海になりたい青』から、聴いてみる。 1月1日は、1のゾロ目の日ではないか――と、こんな時でも、私はひとりなんだと思う中で、元旦早々、この曲で、2018年の初夜に、彩りを添える。
篠原美也子『名前の無い週末』(1995年)を聴く 180101 2018年01月01日 22時07分07秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子、1995年のアルバム『河よりも長くゆるやかに』より、『名前の無い週末』を聴いてみる。 週末熱の終末が、今夜。今宵からは、もう熱気に満ちた夜はこない。そんな静寂のうちからは、この歌が似つかわしい。
篠原美也子“Tokyo22:00”(1994年)を聴く 180101 2018年01月01日 22時00分00秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 篠原美也子“Tokyo 22:00”を、アルバム『いとおしいグレイ』(1994年)からを聴いてみる。 元旦2018年も、大晦日を越えたので、普段の様子に戻っていると思うと、きっと、この曲の主人公が、街の中にいる――と信じたい。
東山奈央『月がきれい』(2017年)を聴く 180101 2018年01月01日 21時00分07秒 | 急行特急TH発2007年→2019年5月1日AM11:59 東山奈央『月がきれい』(2017年)を聴いてみる。2018年1月1日の夜。この2018年の初夜が、月のきれいな恋物語のような瞬間にひかれてセレクト。