Exp.低田寿「皆様こんばんは。Expressのドラムス低田寿です」
Exp.雀宮朝輝「Expressのギターの雀宮朝輝です」
Exp.らな「Expressのベースらなです」
Exp.低田寿「今夜は元締めの塚村さんがイベントライヴの為、不在です」
効果音「あり得なーい」
Exp.低田寿「あり得るんですねぇこれが」
Exp.雀宮朝輝「様になってますね、低田さん。笑えます」
Exp.らな「楽屋で猛特訓したもんねー」
Exp.低田寿「こんな1発芸と言うんですか?1発1回の為だけに私は何をしてたんでしょう、何をしてたんでしょう、ですよ」
Exp.雀宮朝輝「仕方ありません。そう言うノリの番組なんです。私がやっても受けないんですよ」
Exp.らな「奥さんがりんりんこっこだもんねー」
Exp.雀宮朝輝「りんりんこっこ、ですか。確かに、ありゃーりんりんこっこだな」
Exp.低田寿「親しいのですか?」
Exp.らな「マネージャーが」
Exp.雀宮朝輝「マネージャーかい。らなちゃん本人じゃないの?」
Exp.らな「って台本には書いてある」
Exp.低田寿「らなさんまでその台詞を言うのでありますか?」
Exp.らな「言うのでありますぅ~(エコー)」
Exp.雀宮朝輝「素晴らしい演出有り難う御座います」
Exp.低田寿「らなさんと言えば、白馬/白銀/白金の5人組を手玉にとり取っ替えひっかえだそうで?」
Exp.らな「博士 ̄(=∵=) ̄さんにやらないんだよ」
Exp.雀宮朝輝「15人と一気はきついんじゃねーの?」
Exp.らな「――放送禁止――」
Exp.低田寿「なるほどねぇー。」
Exp.雀宮朝輝「理解がいきましたけど、白馬の王子なんて居るんですか?未だに?何かの雑誌の付録じゃないんですよ」
白馬の王子「私ですー」
Exp.低田寿「いつのまに?」
Exp.らな「連れてきちゃったー」
Exp.雀宮朝輝「あらま」
白馬の王子「らなちゃんより博士 ̄(=∵=) ̄さんがいいぃ~」
Exp.らな「ダメ。何が何でもダメ。兎は、冥王星。らなは月、間違いない」
Exp.低田寿「冥王星?今でもあるんですか?」
Exp.雀宮朝輝「さー。何しろ謎ですわ」
Exp.らな「白馬の王子様は私のものー」
白馬の王子「(青ざめ)」
Exp.低田寿「筋書屋さんの思考回路はどうなってんでしょうか?」
Exp.雀宮朝輝「複雑怪奇」
Exp.らな「せーかーい」
白馬の王子「兎さんは月ぃー」
Exp.らな「帰さない。渡さない。白馬の王子はらなのもの」
Exp.低田寿「さようでありますか。大部、王子様はドン引きしてますが」
Exp.雀宮朝輝「そう言う話になっているので、覆すのはディフィカルト」
Exp.らな「せーかーい」
白馬の王子「(青ざめ)」
Exp.雀宮朝輝「しかし、このご時世でも白馬の王子はねーよな。なんかもっとこうパッとしたのが良いよね」
Exp.低田寿「御曹司に社長の後取り息子とか死語な気もしますしねえ。今はどんなのがよいやらですね。やっぱ公務員?」
Exp.らな「いいねっ」
Exp.雀宮朝輝「ホントに?まぁ確かに安定はしてますが、公務員も色色ありまして。警官や消防士も公務員ですねぇ」
Exp.低田寿「ええ。多数です。といった所でそろそろ時間になりました」
全「さよなら」
Exp.雀宮朝輝「Expressのギターの雀宮朝輝です」
Exp.らな「Expressのベースらなです」
Exp.低田寿「今夜は元締めの塚村さんがイベントライヴの為、不在です」
効果音「あり得なーい」
Exp.低田寿「あり得るんですねぇこれが」
Exp.雀宮朝輝「様になってますね、低田さん。笑えます」
Exp.らな「楽屋で猛特訓したもんねー」
Exp.低田寿「こんな1発芸と言うんですか?1発1回の為だけに私は何をしてたんでしょう、何をしてたんでしょう、ですよ」
Exp.雀宮朝輝「仕方ありません。そう言うノリの番組なんです。私がやっても受けないんですよ」
Exp.らな「奥さんがりんりんこっこだもんねー」
Exp.雀宮朝輝「りんりんこっこ、ですか。確かに、ありゃーりんりんこっこだな」
Exp.低田寿「親しいのですか?」
Exp.らな「マネージャーが」
Exp.雀宮朝輝「マネージャーかい。らなちゃん本人じゃないの?」
Exp.らな「って台本には書いてある」
Exp.低田寿「らなさんまでその台詞を言うのでありますか?」
Exp.らな「言うのでありますぅ~(エコー)」
Exp.雀宮朝輝「素晴らしい演出有り難う御座います」
Exp.低田寿「らなさんと言えば、白馬/白銀/白金の5人組を手玉にとり取っ替えひっかえだそうで?」
Exp.らな「博士 ̄(=∵=) ̄さんにやらないんだよ」
Exp.雀宮朝輝「15人と一気はきついんじゃねーの?」
Exp.らな「――放送禁止――」
Exp.低田寿「なるほどねぇー。」
Exp.雀宮朝輝「理解がいきましたけど、白馬の王子なんて居るんですか?未だに?何かの雑誌の付録じゃないんですよ」
白馬の王子「私ですー」
Exp.低田寿「いつのまに?」
Exp.らな「連れてきちゃったー」
Exp.雀宮朝輝「あらま」
白馬の王子「らなちゃんより博士 ̄(=∵=) ̄さんがいいぃ~」
Exp.らな「ダメ。何が何でもダメ。兎は、冥王星。らなは月、間違いない」
Exp.低田寿「冥王星?今でもあるんですか?」
Exp.雀宮朝輝「さー。何しろ謎ですわ」
Exp.らな「白馬の王子様は私のものー」
白馬の王子「(青ざめ)」
Exp.低田寿「筋書屋さんの思考回路はどうなってんでしょうか?」
Exp.雀宮朝輝「複雑怪奇」
Exp.らな「せーかーい」
白馬の王子「兎さんは月ぃー」
Exp.らな「帰さない。渡さない。白馬の王子はらなのもの」
Exp.低田寿「さようでありますか。大部、王子様はドン引きしてますが」
Exp.雀宮朝輝「そう言う話になっているので、覆すのはディフィカルト」
Exp.らな「せーかーい」
白馬の王子「(青ざめ)」
Exp.雀宮朝輝「しかし、このご時世でも白馬の王子はねーよな。なんかもっとこうパッとしたのが良いよね」
Exp.低田寿「御曹司に社長の後取り息子とか死語な気もしますしねえ。今はどんなのがよいやらですね。やっぱ公務員?」
Exp.らな「いいねっ」
Exp.雀宮朝輝「ホントに?まぁ確かに安定はしてますが、公務員も色色ありまして。警官や消防士も公務員ですねぇ」
Exp.低田寿「ええ。多数です。といった所でそろそろ時間になりました」
全「さよなら」