さて今日から夫と息子がそれぞれ旅に出た。
夫はいつも通りの奈良・京都に2泊3日の一人旅。
息子は友人たちと行き当たりばったり九州6日旅だ。
(ホテルなんかには泊まらないので「泊」はないそうだ。凄い!
漫喫かサウナかはたまた寝袋か?)
おぉ、やっと一人だ。
朝、二人を駅まで送った。
さて何をしようか。
本当はシーツや冬物の洗濯をバンバン片づけたかったが
生憎の雨だ。
明日も雨だ。
あさっても。 . . . 本文を読む
もうすぐ10連休が始まる。
私はどこにも出かけない。
だから年末にしなかった大掃除をしようと思っていた。
食事は全て買ってくるか、外食で済ませる。
これで食事の用意をせずに、心おきなく掃除に専念できる。
午前は掃除、午後はのんびり。
そんな連休にしようと考えていた。
息子は友人と旅行へ行く。
九州、行き当たりばったりの貧乏旅行。
普段は休みがないのだから、どうぞ出かけて下さい。
夫も私が一人にな . . . 本文を読む
高齢者が起こす交通事故。
犠牲になられた方がとても若く遥かな前途のある方々というのが
なんとも痛ましく、そして皮肉だと思う。
色々御批判はあると思うけれど
正直、運転者が87歳というのには驚いた。
地方よりもずっと交通の便もいいだろうに
それでもやはり、車の便利さには勝るものはなかったのだろうか。
体の老化、認知機能の低下、
咄嗟の判断力、またそれを確実に操作できる力。
87歳には無理だと思う . . . 本文を読む
昨日行ったスーパーでこんな体験をしました。
お惣菜コーナーであれこれ迷っていた私。
若い女の子が近づいてきました。
見ると片手には教科書のような本とペン。
どうやらアジア系の外国人です。
すると突然「これを読んで下さい」と本を差し出されました。
ハテ?
どうやら日本語会話の教科書のようです。
「あなたの部屋は何号室ですか?」
「はい、私は408号室です」
うろ覚えですが、こんな感じの文章でし . . . 本文を読む
市役所の国民年金課へ行ってきました。
夫が65歳になったので
扶養の3号から1号への変更手続きのため。
夫は1月で65歳になりましたが
6月末までは仕事があります。
なので私は誤解しておりました。
夫が会社員の間は、私の年金はずっと3号のままだと解釈していました。
だから7月になってから、自分の年金手続きをすればいいのだろう、と。
違うのですよね。
1月の段階で、すでに私の年金料は払われていませ . . . 本文を読む
金曜日、孫の入園式に行ってきました。
あ、正確に書くと、上の孫の入園式に一緒に行く
下の孫の子守り係として行ってきました。
娘は入園する孫の付き添い役、婿さんはカメラ・ビデオ係
で、私はちょこちょこする下の孫の見守り役です。
下の孫は体は小さいのですが、すこぶるたくましい。
つまづいても、転んでも、意地悪されても
憮然とはするものの泣きません。
なので、助かりました。
さて、自分の子供の入園式を . . . 本文を読む
高校時代の友人から同窓会のメールが来た。
私は父親の転勤で色んな街に住んだが、
10歳から18歳までは仙台に住んでいた。
(父親は既に他の地に転勤となり、単身赴任していた)
なので、仙台の女子高に通っていた。
同窓会は毎年開かれている。
が、私は1回参加したきり。
遠いことを理由に全く参加していない。
昨年秋、本当に久しぶりに友人(A)が私の住む街に遊びに来てくれて
その際に是非、同窓会に来る . . . 本文を読む
暖かくなりました。
桜も満開。
タイツを脱ぎました。
最初はひんやりしたけれど、だんだんと気持ちよさが広がってきました。
もう絶対に着ないダウンコートを家で洗ってみました。
仕事をしていた頃はバスで通勤していたので
ロングのダウンコートを着ていました。
今は専ら、わんこのお散歩の時に使っていましたが
流石にもう着ない。
それなりのお値段の品でしたが、もう数年着ているしお散歩用に下したし・・・で
. . . 本文を読む
昨年はまだまだ若い安室さんが引退されて驚きました。
最近では、森昌子さんの引退宣言にビックリしました。
森さんといえば中3トリオ。
私の1学年上です。
なので、ほぼ同世代です。
森さんがデビューした時には13歳という若さと実力にビックリした記憶がありますし
百恵ちゃん、淳子ちゃんがデビューしたオーディション番組もずっと見ていましたから
それこそオーディションの時もプロダクションの札が挙がる時も覚 . . . 本文を読む
ここ数日、寒さが戻ってきました。
もうそろそろ仕舞おうと思っていた冬物も、再度の登場です。
お散歩には手袋が復活。
それでも桜は徐々に咲き始めました。
今日あたりは5分咲きかな、と思って
団地の中にある公園へお散歩がてら出かけてきました。
以前は市の浄水場跡地だった公園。
大きな桜の木がありました。
子供が小さな頃は、お花見シーズンに一度はお散歩で寄りました。
その時は、跡地ということもあって . . . 本文を読む