新生日本情報局

日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。

12月6日(水)のつぶやき その9

2017-12-07 06:03:06 | 防衛
コメント

12月6日(水)のつぶやき その8

2017-12-07 06:03:05 | 防衛
コメント

12月6日(水)のつぶやき その7

2017-12-07 06:03:04 | 防衛
コメント

12月6日(水)のつぶやき その6

2017-12-07 06:03:03 | 防衛
コメント

12月6日(水)のつぶやき その5

2017-12-07 06:03:02 | 防衛
コメント

12月6日(水)のつぶやき その4

2017-12-07 06:03:01 | 防衛
コメント

12月6日(水)のつぶやき その3

2017-12-07 06:03:00 | 防衛
コメント

12月6日(水)のつぶやき その2

2017-12-07 06:02:59 | 防衛
コメント

12月6日(水)のつぶやき その1

2017-12-07 06:02:58 | 防衛
コメント

中国や南北朝鮮同様に嫌われる朝日新聞が森友加計報道で小川榮太郎氏に対する不当圧力、恥を知れ!!

2017-12-07 00:00:00 | 報道/ニュース
国連人権委員会やユネスコ等で、自国の国民の基本的人権を無視し弾圧、強制労働や不当勾留、拷問や処刑すら頻発して行っているにも関わらず、日本を誹謗中傷する中国や南北朝鮮。

中国や南北朝鮮同様に嫌われる朝日新聞が森友加計報道で小川榮太郎氏に対する不当圧力をかけています!!
恥を知れ!!


一般社団法人日本平和学研究所の代表理事である小川榮太郎氏は、12月5日付で「朝日新聞申入書への小川榮太郎からの回答」を朝日新聞社に送付、翌日の12月6日に全文を公開しました。
画像はその標題です。
該当WEBページ↓
http://psij.or.jp/2017/12/06/20171206_02-2/

出典:小川榮太郎氏自身のツイッター

その義憤に満ちた回答書の全文は、該当WEBでご覧下さい。



11月28日、朝日新聞などの偏向マスコミ報道を厳しく批判する日本維新の会の足立康史衆議院議員(右)の衆議院議員会館事務所を訪問した、『徹底検証「森友・加計事件」朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』『テレビ報道「嘘」のからくり』の著者の小川榮太郎氏(左)
出典:足立康史氏のフェイスブック


『徹底検証「森友・加計事件」朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪』の表紙
出典:飛鳥新社のツイッター



『テレビ報道「嘘」のからくり』の表紙
出典:青林堂のツイッター




一方、小川榮太郎氏の朝日新聞に対する回答に呼応するが如く、日本維新の会の足立康史衆議院議員も12月6日、自身のフェイスブックで次のように徹底的に「森友・加計学園」などへの攻撃や暴露を行っています。

『昨日の衆院総務委では、放送行政の当面最大のイベントである新4K8K衛星放送の課題について討論するとともに、地方行政の問題として、朝日新聞の捏造、誤報、偏向報道によって誤解が拡がっている森友学園事件と野田中央公園の疑惑を取り上げました。

■12月5日 総務委
足立康史 野田中央公園の禁断の力作パネル・朝〇も野党も触れない理由が・・・
https://youtu.be/GLyFRPZ9geU
また本日は、衆院厚労言委で、食事提供体制加算の問題と外国人と社会保障との関係について質問しました。
■12月1日 厚労委
2017/12/01 国会・足立 康史(日本維新の会)『山井(希望)さんは付き合ってる人、狭いんじゃないのかな?』足立節全開!! 大笑国会
https://youtu.be/H5tvlJ7vTSo
■12月6日 厚労委
足立康史 誰も触れない外国人生活保護問題 爆笑の山井とのやり取りw福祉の裏の問題を追及!国会 最新の面白い国会中継
https://youtu.be/Fi9n3wemb4Q
***
1.本質から乖離するばかりのモリカケ論争
一昨日の朝、森友学園への国有地売却を巡る政府の説明に「納得できない」とする人が8割超という(偏向した)世論調査の結果が報道され、暗澹たる気分になりました。年が明けても、モリカケ問題が国会を席巻し続けると思うと、情けなくてアホらしくて、だらしない与野党への怒りがこみあげてきました。
モリカケ問題の本質は、岩盤規制にドリルで穴を開ける際に少々乱暴な進め方をした役人の問題であり、詐欺罪で逮捕された籠池被告の恫喝に腰砕けになった役人の問題に過ぎないのに、朝日新聞はじめマスコミが煽り、あたかも安倍総理が関与した疑獄事件であるかのような印象操作が続いてきたのです。
行政手続き上の課題であれば、例えば行政文書の保存期間等について改善を図れば済むはずですが、野党とマスコミが政局にしてしまったものだから、いつまで経っても安倍総理の疑惑追及が続き、議論が本質からどんどん離れていく、そうした悪循環を断ち切らねば国益にかかわると思い取り上げた次第です。

2.森友学園よりヒドい野田公園の土地取引
私が考える問題の本質は単純です。森友学園の小学校用地に係る値引き額について、会計検査院が算定根拠が不十分だったと指弾しましたが、そもそも公共用地の価格の見積もり(不動産の鑑定)って、そんなに明確な根拠をもって見積もることができるのかどうか、それは森友学園に特殊なことなのか、です。
森友学園問題を検証する際には、便利な比較対象が隣にあります。豊中市が整備した野田中央公園です。森友と同じように近畿財務局から国有地の払い下げを受けたのですが、森友では近財が9億と査定した土地から地中ごみ撤去費用8億を差し引きましたが、野田公園では逆に9億に5億が上乗せされました。
森友に係る8億円の割引査定が根拠不十分だというのであれば、隣の野田公園に係る5億円の上乗せ査定についても同様に根拠を問うべきですが、朝日新聞も立憲民主党もやらない。なんか後ろめたいことがあるのか、と疑惑は深まるばかりですが、私の検証結果は野田公園も根拠不十分ということでした。
野田中央公園の価格について、近畿財務局の不動産鑑定士は9億円と査定しましたが、豊中市の不動産鑑定士は14億円と査定。後者は、なんと豊中市が内部で見積もった価格との差わずか3千円です。ベースになる単価も割引率も全く異なるのに、掛け算した結果は同じ。これに疑問を持たないならアホです。

3.土建国家の恥部を前に立ちすくむアホとバカ
私の言いたいのは、マスコミも野党も、追及するなら森友と野田公園と両方やれよ、ということであり、やらないなら、何か後ろめたいことがあるのか、と疑惑の目を向けられても仕方ない、ということです。では、なぜ与党もはっきり反論しないのか。それは、自民党にとっても触れたくない恥部だからです。
同じ土地の不動産価格が鑑定士によって5億円も差が出るようなら、多額の税金を投入する公共事業を支える制度として深刻な問題があると私は考えます。しかし、戦後70年、保守合同から60年、自民党憲政権が営々と築き上げてきた土建国家日本の恥部であり、自民党が改革に踏み込むわけがないのです。
いつまで経ってもモリカケ問題の本質に迫れないアホ野党、アホ野党の追及をかわすこともできないバカ与党、本当に情けない限りです。詐欺で逮捕された籠池被告という怪物を生み出した野党4党(当時)とマスメディア。私は、新しい国会論戦に挑戦しながら、朝日新聞が廃業するまで闘い続ける決意です。』





足立康史衆議院議員が衆議院総務委員会で使用した資料(上下、とも)
出典:足立康史衆議院議員自身のツイッター


足立康史衆議院議員は必死で真実を追究し続けています!!
このような土地取引がまかり通っているのであれば、「森友・加計学園」の本当の問題は、正に政官財の「癒着」や「不正やお目こぼし」のオンパレードにある、という事になります!!


中国や南北朝鮮同様に嫌われる朝日新聞が森友加計報道で小川榮太郎氏に対する不当圧力、恥を知れ!!

そして不正腐敗や危機的状況には目をつぶり真実を報道しない、朝日新聞を筆頭とする極左反日反米の偏向マスコミは恥を知りなさい!!


捏造の従軍慰安婦などの捏造報道、隠蔽報道、印象操作など情報操作報道、フェイクニュースの数々の諸悪の根源、朝日新聞などの極左反日反米偏向マスコミを糾弾する画像
出典:ツイッター



朝日新聞の捏造や隠蔽、情報操作や印象操作の数々を糾弾批判する画像
出典:日本守り隊ツイッター


下のブログランキングに参加しています。ご支援のクリックをお
願い申し上げます。



中国や南北朝鮮同様に嫌われる朝日新聞が森友加計報道で小川榮太郎氏に対する不当圧力、恥を知れ!!

そして不正腐敗や危機的状況には目をつぶり真実を報道しない、朝日新聞を筆頭とする極左反日反米の偏向マスコミは恥を知りなさい!!



と思う方は以下をクリック!!


防衛・軍事 ブログランキングへ

人気ブログランキングへ

くる天 人気ブログランキング

有料記事では、あなたが知らないと損をする、報道されない国内外情勢や政治、軍事、外交、経済、技術などの深層や戦略などを、丁寧にお伝えします。

有料記事掲載サイト:以下リンク先→
新生日本情報局 ※(有料記事サイト)1ヶ月1000円で期間中は有料記事が読み放題、見放題で定期購読ができます。

定期購読の方法については、以下リンク先→
※(ヘルプ欄)課金記事を読む 有料の記事を読むには?

本日の有料記事
安倍首相が唱える「自由で開かれたインド太平洋戦略」で日本の国家戦略や防衛戦略は大転換!!

どこかの集中攻撃や集中批判を受けている某極左反日反米新聞系列の偏向マスコミは絶対に報道はしませんが、日本の国体は大きく変化しつつあります。
また、日本の国家戦略や防衛戦略も今後、大転換を迫られます。

安倍首相が唱える「自由で開かれたインド太平洋戦略」で日本の国家戦略や防衛戦略は大転換されるのです!!

それらは、どのように??



記事の続きは、以下リンク先→
新生日本情報局 ※(有料記事サイト)1ヶ月1000円で期間中は有料記事が読み放題、見放題で定期購読ができます。

定期購読の方法については、以下リンク先→
※(ヘルプ欄)課金記事を読む 有料の記事を読むには?
下のブログランキングに参加しています。ご支援のクリックをお願い申し上げます。


防衛・軍事 ブログランキングへ
人気ブログランキングへ


コメント