■第6話 迷路の中で
ドンヒョクを尾行し、ウンスと会っていることを確認したヒョヌ。
ドンヒョクと食事を終えたウンスの跡をつけて行き、
叔母チョン・ヨンスクの家に入っていこうとするウンスに声を掛けるのですが、
ウンスは「跡をつけて来たんですか?
私はあなたことをなんか知りません!
これ以上、私に近づかないで!」と冷たい態度をとるのでした・・・
ヒョヌ父の誕生日を祝うために帰省したヒョヌとユンジョン。
ヒョヌは父にウンスと会ったことを話し、
「生きているウンスを死んだことにするなんて、どういうことなんだ?」
と問い詰めるのですが、「父さんもお前と同じだ。
ウンスの両親から事故死したと聞かされた」と言うのでした・・・
そして 父は、「ウンスとは最初から縁がなかったんだ。
だから ウンスのことは忘れて、新しい人生を歩むんだ」とヒョヌに言い聞かせるのでした。
そんな中、ウンスの妹ウネが韓国へやって来ました~
初めて来た祖国に興奮気味のウネ。
叔母ヨンスクが経営するデパート内のお店で早速 接客を始め、
しばらく韓国に留まることにしちゃいました~
ウンスとヨンスクでウネの歓迎会を開くことになり、
そこにドンヒョクも招待しました
その帰り道、ウンスはドンヒョクのプロポーズを受けることにしました。
ウンスの両親はオーストラリア、ドンヒョクの両親はニューヨーク。
どちらにしても、遠いのね・・・
そんな中、ヨンスクのお店に怪しい男がご来店。
故郷テベク(太白)の知人だと言うのです!
その男は、「お兄さん チョン・イルグクさんは元気?」とウンス父について尋ねるのでした。
ウンス父とどういう関係なんでしょうか?
ウンスとウネが両親がどうしてオーストラリアへ移住したのか?
疑問に思っていたことから、故郷で何か良くないことがあったのかもしれないですね・・・
ドンヒョクから指輪を受け取ったウンス。
SR自動車の創立記念パーティーに一緒に行くことになりました。
創立記念パーティーは、通常 夫婦同伴だそうで、
独身のドンヒョクは 毎年1人で出席していたので、
「今年は連れて行く女性がいます」というドンヒョクに会長は喜んでくれました
ユンジョンは、ヒョヌに幼いころからずっと好きだったという想いを伝えました。
ずっと好きだったけど、ヒョヌが"良い妹"としか思ってくれていないことに
気付いていたユンジョンは、ウンスと婚約した時は 黙って祝福したようです。
だけど 今は、誰にもヒョヌを渡したくないそうです。
「俺に少し時間をくれないか?」とヒョヌ。
ユンジョンもヒョヌの気持ちを理解するのでした・・・
そんなところで、第6話終了です
ドンヒョクを尾行し、ウンスと会っていることを確認したヒョヌ。
ドンヒョクと食事を終えたウンスの跡をつけて行き、
叔母チョン・ヨンスクの家に入っていこうとするウンスに声を掛けるのですが、
ウンスは「跡をつけて来たんですか?
私はあなたことをなんか知りません!
これ以上、私に近づかないで!」と冷たい態度をとるのでした・・・
ヒョヌ父の誕生日を祝うために帰省したヒョヌとユンジョン。
ヒョヌは父にウンスと会ったことを話し、
「生きているウンスを死んだことにするなんて、どういうことなんだ?」
と問い詰めるのですが、「父さんもお前と同じだ。
ウンスの両親から事故死したと聞かされた」と言うのでした・・・
そして 父は、「ウンスとは最初から縁がなかったんだ。
だから ウンスのことは忘れて、新しい人生を歩むんだ」とヒョヌに言い聞かせるのでした。
そんな中、ウンスの妹ウネが韓国へやって来ました~

初めて来た祖国に興奮気味のウネ。
叔母ヨンスクが経営するデパート内のお店で早速 接客を始め、
しばらく韓国に留まることにしちゃいました~

ウンスとヨンスクでウネの歓迎会を開くことになり、
そこにドンヒョクも招待しました

その帰り道、ウンスはドンヒョクのプロポーズを受けることにしました。
ウンスの両親はオーストラリア、ドンヒョクの両親はニューヨーク。
どちらにしても、遠いのね・・・
そんな中、ヨンスクのお店に怪しい男がご来店。
故郷テベク(太白)の知人だと言うのです!
その男は、「お兄さん チョン・イルグクさんは元気?」とウンス父について尋ねるのでした。
ウンス父とどういう関係なんでしょうか?
ウンスとウネが両親がどうしてオーストラリアへ移住したのか?
疑問に思っていたことから、故郷で何か良くないことがあったのかもしれないですね・・・
ドンヒョクから指輪を受け取ったウンス。
SR自動車の創立記念パーティーに一緒に行くことになりました。
創立記念パーティーは、通常 夫婦同伴だそうで、
独身のドンヒョクは 毎年1人で出席していたので、
「今年は連れて行く女性がいます」というドンヒョクに会長は喜んでくれました

ユンジョンは、ヒョヌに幼いころからずっと好きだったという想いを伝えました。
ずっと好きだったけど、ヒョヌが"良い妹"としか思ってくれていないことに
気付いていたユンジョンは、ウンスと婚約した時は 黙って祝福したようです。
だけど 今は、誰にもヒョヌを渡したくないそうです。
「俺に少し時間をくれないか?」とヒョヌ。
ユンジョンもヒョヌの気持ちを理解するのでした・・・
そんなところで、第6話終了です

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