

いつもお世話になっている前川企画印刷さまにて名刺をつくってもらいました。
(さすがに名前と住所をネット公開する訳にいかないので文字を差し替えてあります)
肩書きのない、ちょっと変わった名刺になりました ^ ^ ;;;;;
よく「名刺ぐらい自分でつくれるやん?」と言われますが・・・・・確かに自分で作れます。
でも、やっぱりこういうものはきちんとプロにつくってもらうのが一番だと思うのです。
正直言って「自作名刺」は、もらった瞬間に「あ、この名刺は自作だな」と分かります。
お代金を頂いてお仕事をお受けする以上、お渡しする名刺はせめてきちんとしたモノでありたいな、と。
自分のホームページ(本部の方)のロゴタイプと、QRコードも入れてもらいました。
こういう細かい注文を聞いてもらえるのが有り難いです。
特に今回、初校確認から納品まで超特急で仕上げて頂きました。ありがとうございます。
名刺のご用命は、前川企画印刷さんまでどうぞ ^_^
ブロガーには嬉しい「ブロガー名刺」もつくって頂けます。
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急いで仕上げて貰ったのは、本日、納品の心づもりをしていたからなのですが・・・・
帰宅して、さあ始めようかとした瞬間に Macのハードディスクがクラッシュ!!!!!
復旧で徹夜するはめになってしまいました(泣)
状況から見て復旧できるのは分かっていたので、うろたえはしませんでしたが・・・
なかなかノートン先生が手腕を発揮せず難儀しました。
ノートン先生のおまけに入っていた「ディスクウォーリア」の機能限定版が突破口になったのは、何とも皮肉な(笑)
Macintoshはこれがあるから怖い。
物理的にディスクが壊れなくても、論理的に壊れてしまう可能性が、Macには常に付きまとう。
優れたユーザーインターフェイスの代償とでも言うのだろうか?とにかく論理レベルでディスクを酷使するのが Macintoshのファイルシステムだ。特に MacOS 9 までの Macは気を付けないといけない。
MacOS 9.2.2 はディスクの管理はかなりしっかりしている感触があったので、ノートン先生はインストールはしないで使ってる(実は、ノートン先生のインストールも善し悪し)。
まあ、それでも DVDドライブの上には、ノートン先生の CDが常駐している訳ですが(笑)
納期の迫った仕事でなくて本当にセーフだった。
(きのした先生、すみません m(_ _)m )
一応、UNIXでも作業は出来るといってもテキストベースの話、画像やロゴの加工関係は PowerMac が無いとお手上げ。
GIMP が動くような Linuxマシンがあったら話は別なのだが・・・
今使っている 486DXの 256色骨董マシンで GIMP をバリバリ動かすのは無理なのです(苦笑)
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さすが、素人のりさが作ったものよりいい感じになっていてなんかうれしいです。
あとは O.K.もらってアップロードするだけ。
ちかれた・・・・