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作戦小説

2008-12-04 13:14:18 | 映画「作戦」
パク・ヨンハ モバイル」 4日更新
・着ボイス 「朝ですよ」 


写真のヨンハ、カッコいい~
□SFJ 4日更新
・<会員頁> STAFF DIARY 「アリーナツアー「LOVE」が始まりました!」(16:45)


同名の映画と小説、でも別物だそうです。
記事にもあるように不景気のなか共感するものがあるのでしょう。

・「パク・ヨンハ主演 '作戦' 原作が別にあると(?)
  同名小説出刊されて誤解を受けて
  パク・ヨンハ主演の映画「作戦」が撮影中の中みたいな題目の小説が出刊されて映画の原作で誤解を受けている。
  映画作戦(監督イ・ホジェ、製作映画社シルクロード)が撮影追いこみに入って行った中に
  先月中旬小説「作戦」(正鉄陣あの・ウィズダムハウス出版)が出版された。
  証券会社のいわゆる作戦勢力を素材にしたやけどして題目も同じで
  '小説が映画の原作ではないか'知りたい事がおこっている。
  小説は証券部記者出身作家が使ったことで、映画シナリオはイ・ホジェ監督が開発したのだ。
  映画作戦側は
  「同じ主題の小説が出刊されるという話を出版界人士を通じて聞いた。
  題目が同じでちょっと混乱がある。
  一般名詞だから小説が後で出版されたと言って題目で書いてはいけないと思わない」と言った。
  映画と小説皆、平凡な市民が巨額の夢を構えて作戦株に巻き込まれながら起る話を取り上げた。
  最近全世界的な不景気の中株式投資で損害を被った人々が共感するに値する内容で成り立ったという点に雪道が行く。
  映画作戦はパク・ヨンハ、パク・ヒスン、キム・ミンジョン主演で去る 8月末クランクである日 仕上げの中だ。
  作戦は来年 2月頃封切られる予定
だ。


・「パク・リョンヨン "不況は新人俳優も例外なかったよ"(インタビュー)」(Yahoo!翻訳
(一部抜粋)
  「人見知りが激しい方だから、撮影場でも先輩たちに気経に近寄ることができないです。
  パク・ヒスン先輩や今撮影衆人 '作戦'のパク・ヨンハ先輩は、そんな私に先に手を突き出してくださる方です。
  演技にあっても人生においてたくさん学んでいます。」
  株式を素材にある映画 '作戦'でパク・リョンヨンは、
  パク・ヨンハの弟役を引き受けてまじめで模範的な青年を演技する。
  劇中、兄であるパク・ヨンハとは実際名前も一字違いだから特別な縁を感じたりすると。
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LOVEツアー初日

2008-12-04 13:03:50 | ヨンハイベ等
□メモカぴあ 「パク・ヨンハ アリーナツアー2008-2009

2年9ヶ月ぶりの日本でのコンサート
K-fesとか新曲イベとかファンミとか数曲ではなく、ちゃんとしたコンサート
ぁー、待ちに待っていました
ネタばれありです。

アリーナBブロック17列目という斜め後方からのステージを見るような感じでしたが、
花道が長くステージも近く感じました。
武道館は広さも違うし長さは調整するでしょうか。
両サイドのスクリーンではヨンハ中心を映していて、
中央の大スクリーンでは曲によって風景だったり子供の表情だったりこだわりの映像を流していました。
バンドメンバー紹介もスクリーンに左右上下に名前を交差させたり面白かったです。
男女6人ダンサーを上手く演出に使っていたようにも感じました。
(Fictionでの女性ダンサーの絡みを、フッとかわしたヨンハの仕草がたまりませんでした。ナハハ)
そして「LOVE」ばかり聴いていたので、
オープニングにはビックリしたし序盤は懐かしい歌が続き
僕頁なんてサビまで「あれ、これ何だったっけ?」と情けない状態でした。グハ
開演は15分ほど遅れました、なのでライブ時間は2時間ちょっとかな。

ヨンハはといえば、堂々とした貫禄があり緊張しているようには見えませんでした。
第一声の「お久しぶりで~す!」にキャ~~~
そして  男の色気  を感じました。キャ
個人的には2番目の衣装が好きです(記事にその写真がないのが残念~)。
グラサンで登場、客席に投げたり、タオルを投げ入れたりもありました。白帽子も1曲だけ被ったり。
初めて~を韓国語で歌いそうになり歌詞が出なくなっても
「ごめんねー」って言い方がキュートで、いいのいいのよ~って。フフフ
♪愛のうた~ でハート を指でかくヨンハも可愛かった。
小さめなモニターをチラチラ見ていることはあっても、発音が完璧でなくたって、
ファンの顔をよく見ていたように感じたし、楽しそうに客席を指差してみたり、
一緒に楽しもうというのが伝わってきました。
アコースティックギターを弾きながら歌う、というのも今回は手馴れた感じで素敵でした
君最では初の手フリがあるのですが、ヨンハ自身が覚えきれていないのもご愛嬌
今後も浸透するには振りが細かいのでツアー限りの手フリになりそうです。フフフ
こういう演出も楽しいです。
期別ではスクリーンに歌詞を映し1番をファンに歌わせ、
「ありがとうございます」「感動しました」とヨンハも嬉しそうでした。
promiseでも同様な演出がありました。
最後には銀テープもバーン!と出てキラキラ 締めくくりました。
「息のようです」と話してくれた後のfriendsは心に沁みましたけど、「これで最後の曲です」とか特に言わなかったので
ステージから去った時にアンコールに向かうとは最初わかりませんでした。
そのくらいノリの良いあっという間に感じたライブで
バラードはやっぱり聴かせてます!!!
そして最後の最後にステージ上段にかけあがり、床に手をついての丁寧なお辞儀。
この辺り、気持ちの表れでしょうか。
ヨンハ~~~

客席はボツボツと空席もありましたし、客を入れないスタンド席もありました。
開演間際には招待席に10人ほど入ってきて(宅見さんや川島さんやいたようで)。
記事にも写真がありましたが、ブルーライトが一面輝いて美しかったです。癒されます!
LOVEペンライトもキラキラしていて可愛かった。
終わって7人で食事しに行って、ライブの話をしていて曲順をピタリと言い当てていたり凄いわっ。
私は横アリと武道館は追加のみの参加なので、
キラキラの際には「1月生まれの人」で代わりに返事してくださ~い、友よ
そして会場で偶然会えた友人たちもいれば、
横浜散策してからアリーナに向かったというブログ友達の
九月さん(九月のつぶやきページ)、だいちさん(Yong-Haなひととき)、
嬉しかったよー
ぁ、グッズは早めに着いた友人に購入してもらっていました。
スマイルストラップ、小ぶりだしOK
見せてもらったパンフは、パンフレットというより写真集でした、
といっても枚数は少ないですが写真は素敵でした。
壁掛けカレンダーも見せてもらい、あの2010年1月のモジャクラヨナ(勝手に命名 )も見ましたよー。フフフ
物販おまけのポスターは「片思い」のだったようです。




(2008.12.03 セットリスト)
01. 夏のカケラ
02. Under Cover
03. Behind love~片思い
04. Fiction
05. ほゝえみをあげよう
06. 初めて出逢った日のように
07. キラキラ
08. Just feel
09. 愛という地図
10. 僕の頁をめくれば
11. TOMORROW
12. JOY
13. Nobody knows
14. 12月の空
15. Holiday
16. 君におくる愛のうた
17. 君が最高! (手フリあり)
18. 晴レルヤ
19. Ready Go Lady Go
20. friends
(アンコール)
21. 期別 (1番はファンが歌う)
22. Say goodbye
23. promise (1番日本語、2番韓国語)
24. Distance
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ライブ記事

2008-12-04 11:05:53 | パク・ヨンハ
写真は今朝のサンスポ。
そしてやはりヨンハは今日帰国

記事には公演ネタバレもありますので注意。
写真を見ても記事を読んでも、楽しかったライブがよみがえりまた早く観たい!!!

「君におくる愛の歌」作曲の今井晶規さん。
mixiやっている方は検索すると、そのエピソードを書いた日記が読めます。(12.05)

「Tomorrow」でベースを弾いた川島弘光さん。
横浜アリーナへLIVEを見に行ってきました、とありました。
・「12月

そして「キラキラ」宅見将典さんのブログ
・「横アリハマーナ」(12.03)

そして「Horiday」作詞の大森祥子さんのブログ。
普段は可愛いネイルアートの紹介をしています。
・「あ!パクさん」(11.05)

こちらはもう昨夜に記事が出たのですね、早い。
・報知 「パク・ヨンハが2年半ぶりの本格ライブ」(12.03)

3箇所4公演なのに“全国ツアー”と書かれると気恥ずかしい
・サンスポ 「パク・ヨンハ、全国ツアーをスタート!」(写真3枚) ←

写真はなし。
・デイリー 「パク・ヨンハにファン9000人大興奮

3着目の衣装。
・朝鮮日報 「パク・ヨンハがアリーナツアーをスタート」(写真2枚)
・ブロコリ 「パク・ヨンハ、横浜で日本アリーナツアー初日公演
・Wow!Korea 「パク・ヨンハ 横浜で日本アリーナツアー初日公演

(韓国記事)
・「日ツアーパク・ヨンハ "音楽変化に挑戦"」(写真2枚) 「(3)
  韓流スターパク・ヨンハ(31)が 3日横浜アリーナでアリーナツアーを始めた。
  2006年以後 2年 9ヶ月ぶりにアリーナツアーに出るパク・ヨンハは
  9千余ファンの歓呼の中に舞台に上がって
  先月出した正規アルバム 'LOVE' 収録曲を中心に皆 24曲を熱唱した。
  ロックプングの '12月の空'とカントリー風の 'Holiday'を歌う時は
  アコースティックその他腕前まで披露して拍手を浴びたし、
  '君が最高!' 焚く舞台と客席が一つになってダンスをするように誘導したりした。
  「3年前デビュー舞台を構えた横浜は縁が深い所で感懐が新しい」と明らかにしたパク・ヨンハは
  「今度のアルバムでは多様な姿を見せたくて '変化'に挑戦した。
  遅れなかったから皆さんもいろいろ挑戦して変化してみてほしい」と言った。
  パク・ヨンハのアレナーツアーは 20日と 21日東京武道館公演に引き続き
  来年 1月 8日大阪城ホールまでつながって総 3万 7千人の観客を動員する予定だ。


新横浜駅→横浜アリーナへ向かう途中にある本屋、
さすがに一日中ヨンハの歌を店頭で流し、関連雑誌を売っていました。
帰りにはアリスペは完売していました。
ということで地元の本屋に寄って記事を読んでいたら、
熱気溢れるステージがよみがえり、またすぐヨンハのライブに行きたくなりました。

発売中 「ARENA 37℃ SPECIAL 2009年1月号
・「ARENA37℃SPECIAL Vol.52
 パク・ヨンハ
  待望のNew Album『LOVE』11.26 Release!
  このアルバムに込めた想いについてインタビュー!


この雑誌も久しぶりに見ました♪


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・サンスポ 「東方神起のヒット曲を「扇情的」と有害指定
ほか、日本の ワイドショーでも取り上げていてビックリしました。
おかげで懐かしい㌧映像も紹介されていたり、韓国でのTV番組で歌う㌧映像も見られたり。
NEWバージョンもついでに楽しんじゃおう精神でいます。
またまた売れちゃったり?


□John-Hoon 4日更新
・NEWS 「愛の手チャリティオークション」
  John-Hoonはサイン入りTシャツ(発売中のグッズ「モノクロ顔写真入り」)を10枚提供
・<会員頁> 活動報告 「フィルムイベントレポート fromソウル その2】」


5日(金)16:00~日テレ 「買物大スキ!女神の市場
  ペ・ヨンジュンプロデュースのお弁当
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