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これって、首長選と同日実施される議員補欠選挙のねじれです

2018-06-30 20:01:23 | tweet

前の日曜日に行われた標記、月曜になって区長選開票結果も明らかになり、結果見ておどろきました。

 

補選、野垣さんの獲得票数が共産の基礎票です。

区長選野党候補三浦さん獲得票数から補選野垣さんの獲得票数を引いた数字に、区長選当選者与党系田中さん獲得票数から補選当選者与党系小川さん獲得票数を引いた数字を足し算するとどうなると思いますか。

40370となり、補選立憲民主公認関口健太郎さん獲得票41748票とわずか3.4%少ないだけです。

 

これって、首長選と同日実施される議員補欠選挙のねじれです。

 

まだ詳しくチェックしていませんが、杉並と同日実施された、滋賀県知事選と大津市区での県議補選でも同様のねじれが生じて、大津市区補選の場合、定数が1のため、野党系候補河合昭成さんが涙をのみました。残念です。

 

このねじれ、東京では共産党と立憲民主がしのぎを削り合っている様子がありあり伝わってきます。

滋賀は前の衆院選、野党系全滅で立憲民主も入りにくい環境にあるので、このねじれをとくキーが見いだせないか考えているところです。

 

滋賀の状況、立憲民主にとってはある意味沖縄と状況がにています。滋賀は野党系衆議院議員ゼロで、沖縄は立憲民主地方議員ゼロです。立憲民主としてはともに県連の立ち上げに党の総力が傾けられているところでもあると思います。

私は、立憲民主の党勢拡大などあまり関心がない。

めぐせたを通じて約二年前から、小選挙区ほか1人区選挙野党候補一本化に全力を傾けてきたのは、その事を通じて、普天間移設先最低でも県外といった旧民主党鳩山政権を引き継ぐ政策を打ち出す政党の誕生を願ってであった。立憲民主が昨秋誕生したとき、辺野古新基地について再検証と公約に書き入れたことは間違いのない一歩前進だった。

立憲民主に対しては、再検証からさらにもう一歩踏み込むことをプッシュしている。その事に直接関係してくることが、立憲民主沖縄県連の立ち上げと大きく関係する。

 

めぐせたのみなさまの関心や問題意識はどこにありますか?

私は、上に書いたように政党同士がしのぎを削っているときに一市民ができることなどないだろうと思って、仕切りなおしのつもりでめぐせたの活動からは一歩身を引いていますが、辺野古新基地についての活動は鋭意継続しています。それについては投稿を改めます。

 

 

 

 

*注記

 

政党同士がそのぎを削る:::政党助成金が絡んでいるのであろう。

              野党の場合、野党第1党であることは

              政権交代後の総理大臣を出す政党になること

 

              これは政策よりも党利党略政治であるが、党利

              党略政治は自民党のお得意政治形態であるので

              野党がこれをする限り、結局自民党的な政治に

              なってしまう 与党も野党もなく全ての政党が

              この方程式で動くので、結果として金権政治と

              なる

 

 

2018-06-28 10:57:56

 

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 ノー・ウォー横浜展 締切り間近か

2018-06-30 19:24:37 | 今後の行事ツイート

8月のノー・ウォー横浜展の出品申込み締切りは30日です。

既に事務局に届いている方々のお名前(75名)は下記に掲載しています。

http://www1.cts.ne.jp/~no-war-tsudoi/18t-sokuho.htm ←クリック

 

既に申し込み済で、↑に掲載されていない方は、至急お知らせください。

出品するつもりでハガキを投函されていない方も、Eメールでお願いします。

jimukyoku@east.cts.ne.jp

 

 

「正義よりも正気」という変な時代 戦前酷似の時代

 

4・14 安倍やめろ政権退陣(安倍やめろ)国会前大行動 /写真ルポ:藤田観龍 2018.4.16掲載

 

 

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今後の行事(6月29日版)

2018-06-29 16:07:48 | 今後の行事ツイート

6月29日(金)10:30~12:50 14:00~16:20  映画「ふるさと」上映会 会場:ハーモニーホール座間大ホール 料金:1000円 問合せ:神奈川県央シネサロン(090-3206-8740、柏木)

 

         

 

        6月29日(金)18:30~  安倍9条改憲NO!青葉・緑・都筑ピースパレード 場所:青葉台きのこ公園(田園都市線青葉台駅徒歩4分)で出発集会、終了後、パレード 主催:実行委員会 問合せ:045-983-8101(横浜民商・恩田さん)

 

         

 

        6月30日(土)~7月6日(金)12:05~14:10、7月7日(土)~7月13日(金)13:50~15:50、17:40~19:40、7月14日(土)~7月20日(金)18:20~20:20、7月21日(土)~7月27日(金)12:15~14:20 映画「マルクス・エンゲルス」上映 当日一般1800円、大専・シニア1100円、高校生以下800円 会場:横浜シネマリン(地下鉄伊勢佐木長者町徒歩5分) 問合せ:045-341-3180

 

         

 

        6月30日(土)13:30~  JSA関東甲信越地区第7回シンポジウム「どうなる日本 どうする日本 改憲を考える市民シンポジウム」 会場:中央大学後楽園キャンパス理工学部5号館5233号室 講師:石川裕一郎氏(憲法ネット103、聖学院大学) 奈須りえ氏(大田区議会議員) 共催:憲法ネット103

 

         

 

        6月30日(土)14:00~16:30  神奈川平和遺族会 公開学習会 会場:かながわ県民サポートセンター711号室(横浜駅西口徒歩5分) 参加費:500円 講演:呉東正彦さん(弁護士)「日本はアメリカの植民地?」 問合せ:045-831-6907(内田さん)

 

         

 

        6月30日(土)14:00~16:30  稲嶺進前名護市長との交流のつどい 会場:茅ヶ崎市役所分庁舎6階コミュニティホール(茅ヶ崎駅北口徒歩8分) 前売り:500円、当日800円 稲嶺進さんの講演、連帯挨拶、沖縄の歌(予定) 主催:茅ヶ崎革新懇 問合せ:070-5022-4531(鹿子木さん)

 

         

 

        6月30日(土)14:00~16:30  第59回学習会:日本会議と「明治150年」 講師:成澤宗男(週刊金曜日編集部) 会場:宮前市民館(東急田園都市線宮前平駅徒歩10分) 資料代:300円 主催:宮前九条の会 問合せ:044-855-8896(若原さん)

 

         

 

        6月30日(土)14:00~16:00  市民がつくるさがみはら市政~来年の市長・議員選挙に向けて 会場:相模原市民会館3階第一大会議室(相模原駅バス10分) お話:野本弘幸(首都大学東京教授)とリレートーク 参加費無料 主催:さがみはら市民政治フォーラム 問合せ:042-687-5160(野元さん)

 

         

 

        6月30日(土)14:30~16:30 JCJ神奈川支部例会「憲法に明記されると自衛隊はどう変わる?」 講師:篠原義仁弁護士(川崎合同法律事務所) 会場:かながわ県民センター301会議室(横浜駅西口徒歩5分) 参加費:500円 問合せ:080-8024-2417(保坂さん)

 

         

 

        7月1日(日)9:30~12:00 だれにでも判り易い憲法のお話『檻の中のライオン』in鶴見 お話:楾(はんどう)大樹(弁護士、『檻の中のライオン』の著者) 会場:鶴見公会堂会議室(JR鶴見駅西口、西友6階) 参加費(檻の中のライオン特製クリアファイルを進呈):1200円(小学生以下無料) 主催:実行委員会 呼びかけ:神奈川3区野党共闘を求める市民の会ほか 問合せ:090-4703-6422(伊藤さん)

 

         

 

        7月3日(火)9:30~14:50 かながわ「共に生きる」学習会 朝鮮学校訪問ツアー 横浜駅集合9:30、学校集合10:00~ 解散14:50 訪問先:横浜朝鮮初級学校(横浜駅西口徒歩20分) プログラム:授業参観、子どもたちの公演と交流 定員:30名(先着順) 参加費無料 上履きと昼食をお持ちください。申込み:6月30日までに「横浜訪問希望」の件名でpibimbabnet@ybb.ne.jp宛にメールで、①名前、②所属(団体、職業など)、③電話番号、④ 集合場所(横浜駅または直接学校)をお知らせください。折り返し集合場所など詳細をお知らせします。問い合せ:神奈川ネットワーク運動(竹中)045-651-2011 主催:ビビンバネット=神奈川の朝鮮学校と多文化共生を考えるネットワーク 協力:横浜朝鮮初級学校・神奈川ネットワーク運動 ビビンバネットとは、神奈川県の朝鮮学校に対する補助金打ち切りの問題と「多文化共生」について考える有志(個人、団体)のネットワークです。朝鮮学校の授業見学などの交流活動を行っています。

 

         

 

        7月1日(日)13:30~ 映画「道―白磁の人」試写会 本講演に向けて協力お願いします 会場:相模原市立図書館2階視聴覚室(淵野辺駅徒歩3分) 参加費無料 主催:「道―白磁の人」を観る相模原の会 問合せ:090-1691-4485(李さん)

 

         

 

        7月1日(日)14:00~ 良心宣言 ジャーナリズム2018 ペンは負けないカメラは見逃さない シンポジウム 会場:法政大学市ヶ谷キャンパス富士見ゲート2階G201教室(JR市ヶ谷駅または飯田橋徒歩10分) 資料代:500円 ゲスト:望月衣塑子(東京新聞記者)、阿部岳(沖縄タイムス記者) 発言者:柴田鉄二、山田厚史、森広泰平、金井奈津子、須貝道雄、丹原美穂、徃住嘉文ほか 主催:良心宣言実行委員会、法政大学図書館司書課程ほか 問合せ:090-4879-1164(徃住)

 

         

 

        7月3日(火)18:30~ 特別講義「安保法制違憲訴訟の今」 講師:福田 護(安保法制違憲訴訟の会共同代表) 会場:東京ボランティア・市民活動センターAB会議室(JR総武線飯田橋駅東口、セントラルプラザ10階)  主催:安保法制違憲訴訟の会 問合せ:03-3780-1260

 

         

 

        7月5日(木)10:30~12:50 14:00~16:20  映画「ふるさと」上映会 会場:伊勢原市文化会館小ホール 料金:990円 問合せ:神奈川県央シネサロン(090-3206-8740、柏木)

 

         

 

        7月5日(木)16:00~17:30 核兵器禁止条約成立1周年たなばたアクション 場所:JR桜木町駅前広場 アピールトーク、ヒバクシャ国際署名行動、禁止条約発効の願いの短冊を笹飾りにつける 主催:PeaceWave2018七夕アクション 問合せ:045-231-6284(県原水協)

 

        7月5日(木)18:30~ 森友・加計学園疑惑徹底追及!安倍内閣は総辞職を!国会前連続行動 場所:衆議院第2議員会館前を中心に 主催:総がかり行動実行委員会

 

         

 

        7月6日(金)12:00~17:00、7日(土)・8日(日)10:00~17:00、9日(月)10:00~15:00 パネル展 軍隊は女性を守らないin沖縄 会場:町田市民ホール第1ギャラリー(町田駅徒歩10分) 参加費:300円 主催:「戦争と女性」パネル展実行委員会 問合せ:090-1258-9088(関口さん)

 

         

 

        7月6日(金)14:00~16:00 性奴隷とは何か―国際人権法から見た「慰安婦」問題 会場:町田市民ホール第3会議室(町田駅徒歩10分) 講師:前田朗(東京造形大学教授) 参加費:300円 事前申し込み必要 主催:「戦争と女性」パネル展実行委員会 問合せ:090-1258-9088(関口さん)

 

         

 

        7月7日(土)開場13:30~17:00 七夕に大和で会える!柳澤協二講演『自分で考える戦争、平和、憲法』&あの『制服向上委員会』の歌と踊り♪ 会場:大和市保健福祉センターホール(小田急江ノ島線鶴間駅東口徒歩5分) 前売り800円、当日1000円、学生ら500円 主催:憲法9条やまとの会、安倍9条改憲NO!大和市民アクション 問合せ:斎藤さん(電話・Fax:046-272-8880、k9yamato@js6.so-net.ne.jp、HPは、https://blog.goo.ne.jp/k9y2000)

 

         

 

        7月7日(土)13:30~16:30 学者の会主催シンポジウム「徹底検証いま、日本の政治をどう変えるか―さよなら安倍政権」 会場:明治大学リバティタワー1階1011教室(御茶ノ水駅徒歩3分) 参加費無料、予約不要 登壇者:経済浜 矩子(同志社大学教授)、憲法 水島朝穂(早稲田大学教授)、社会政策 大沢真理(東京大学教授)、外交 遠藤誠治(成蹊大学教授)、知性・メディア 西谷 修(立教大学特任教授)、教育佐藤 学(学習院大学特任教授) あいさつ:広渡清吾(東京大学名誉教授) 主催:安全保障関連法に反対する学者の会 連絡先:anpogakusya@gmail.com

 

         

 

        7月7日(土)第1回上映14:30~、16:10~映画監督・安孫子亘氏講演、第2回上映18:30~ ドキュメンタリー映画 上映会&監督の講演「知事抹殺の真実」 会場:高津市民館大ホール(JR南武線武蔵溝ノ口駅、駅前のマルイの12階) 途中参加、途中退席自由 参加費:500円 主催:原発ゼロへのカウントダウンinかわさき 連絡先:三嶋(川崎合同法律事務所)044-211-0121

 

         

 

        7月7日(土)18:30~ 音楽と講演の夕べ もう一つの七夕 会場:かながわ県民センター2階ホール(横浜駅西口徒歩3分) 参加費:900円 講演:渡辺 治(一橋大学名誉教授)「憲法・平和-戦後日本の岐路に立って」 中国琵琶演奏:鮑捷 主催:日本中国友好協会神奈川県連合会 問合せ:電話・Fax:045-663-0041

 

         

 

        7月8日(日)13:00~16:30 日本人「慰安婦」が名乗りでないのはなぜ? 日本人「慰安婦」と公娼制、「慰安婦」問題と現在の女性への暴力 会場:全国教育文化会館(エデュカス東京)地下会議室(四ツ谷駅徒歩7分、麹町駅徒歩2分) 講師:藤目ゆき(大阪大学大学院教授) 資料代:700円(学割500円) 主催:「慰安婦」問題とジェンダー平等ゼミナール 連絡先:090-4227-7478(棚橋さん)

 

         

 

        7月8日(日)15:00~17:00 学習会「中学道徳教科書展示会に行こう!どの教科書の何が問題(仮)」 会場:綱島地区センター和室(東横線綱島駅徒歩5分) 主催:教科書問題を考える港北区の会など 問合せ:090-8020-0130(緒方さん)

 

         

 

        7月8日(日)15:30~17:30 かながわ5区市民の会(泉・瀬谷・戸塚)主催 講演会「憲法改正国民投票と改憲プロパガンダ-国民投票法の大きな問題」 会場:戸塚地区センターA会議室(JR戸塚駅西口徒歩5分、戸塚図書館、戸塚公会堂の建物2階) 参加費:500円 講演:本間 龍氏(著述家)「憲法・平和-戦後日本の岐路に立って」 主催:かながわ5区市民の会 問合せ:kana5kushimin@freeml.com

 

         

 

        7月11日(水)18:30~ 日本共産党創立96周年記念講演会 記念講演:志位和夫(日本共産党委員長) 来賓挨拶:高田健さん(総がかり行動実行委員会共同代表)、中野晃一さん(「市民連合」呼びかけ人) 会場:なかのZEROホール(中野駅南口から徒歩8分) 主催:日本共産党中央委員会(03-3403-6111)

 

         

 

        7月12日(木)18:30~20:30 憲法改正問題シンポジム 自衛隊を憲法に明記!? 国や社会はどう変わるのか 講演と対談:青井未帆さん(学習院大学教授・憲法学)、望月衣塑子さん(東京新聞社会部記者) 会場:横浜市開港記念会館講堂(関内駅から徒歩10分、MM線日本大通り駅徒歩1分) 入場無料 事前申込不要 主催:神奈川県弁護士会 問合せ:045-211-7705

 

        7月12日(木)18:30~ 森友・加計学園疑惑徹底追及!安倍内閣は総辞職を!国会前連続行動 場所:衆議院第2議員会館前を中心に 主催:総がかり行動実行委員会

 

         

 

        7月13日(金)①10:30~12:17、②13:00~14:47、③15:30~17:17、④18:00~19:47 映画上映「米国が最も恐れた男その名は、カメジロー」 会場:伊勢原市民文化会館エポック小ホール(小田急伊勢原駅徒歩13分) 料金:999円 主催:九条の会いせはら(090-7835-4857、浜本さん) 協力:県央シネサロン

 

         

 

        7月14日(土)11:00~  15:00 15日(日)11:00~ 15:00~ 宮沢賢治の不思議な動話宇宙 注文の多いどんぐりと山猫と料理店 会場:多摩市民館ホール(南武線登戸駅徒歩10分、小田急線向ヶ丘遊園北口徒歩5分) 入場料:おとな2000円、子ども(高校生以下)1000円 問合せ:かわさき演劇まつり実行委員会(044-511-4951)

 

         

 

        7月14日(土)12:00~17:00 大MAGROCK VOL.11 場所:青森県下北半島大間町大間原発に反対する地主の会所有地 問合せ:PEACE LAND(090-8613-3269) 夜 みんなで自由に語ろう2018 大間町総合開発センター(消防署となり)

 

         

 

        7月14日(土)13:30~ 安倍政権の末路 講師:青木理氏(ジャーナリスト、元共同通信記者)、杉尾秀哉氏(参議院議員、元TBSニュースキャスター) 会場:全水道会館4階大会議室(水道橋駅東口徒歩2分) 会費:1000円(学生・障がい者無料) 主催:マスコミ9条の会、日本ジャーナリスト会議(JCJ)(03-3219-6475)

 

         

 

        7月14日(土)14:00~17:00 平民研連30周年記念シンポジウム:民主主義で未来を拓く-日本とアジアの平和を展望して 報告者とテーマ:白藤博行氏(専修大学教授・法学)「日米安保体制下の沖縄をめぐる法と政治」、大日方純夫氏(早稲田大学教授・歴史学)「歴史から見た東アジアの平和展望」、本田浩邦氏「獨協大学教授・経済学」「資本主義の長期停滞と経済政策の論争点」、佐貫浩氏(法政大学名誉教授・教育学)「『平和と民主主義』の担い手を育む」、コーディネーター:小澤隆一(東京慈恵会医科大学教授・憲法学) 会場:文京区民センター3-A会議室(地下鉄春日駅徒歩1分) 資料代:500円 主催:平和と民主主義のための研究団体連絡会議(平民研連) 事務局:日本科学者会議(03-3812-1472)

 

         

 

        7月14日(土)14:00~17:00 インタビュー講座IN横浜:憲法再入門-立憲主義をとり戻すために ジャーナリスト斎藤貴男さんに聞く 斎藤貴男さん(ジャーナリスト):「戦争経済大国」日本の真実-他国の人々の屍と引き換えに得た「平和」と「繁栄」 インタビュアー:前田朗さん(東京造形大学教授) 会場:地域労働文化会館2階会議室(地下鉄阪東橋駅徒歩3分、横浜橋商店街裏の野村外科の前) 資料代:500円 主催:平和力フォーラム2018 事務局:実行委員会(080-4536-3505)

 

         

 

        7月14日(土)15:00~18:00 伊豆利彦先生を偲ぶ会 会場:横浜市立大学シーガルセンター1階食堂(京急線金沢八景駅徒歩8分) 会費:4000円 呼びかけ人:入内島正男、大木英子、大村洋子、大森猛、菊谷節夫、後藤仁敏、新谷昌之、長尾演雄、藤井厚、丸茂信行、森卓爾 事務局:柴田豊勝(090-9317-4800)

 

         

 

        7月15(日)12:00~15:00 第17回大間原発反対現地集会 場所:青森県下北半島大間町大間原発に反対する地主の会所有地 主催:大間原発反対現地集会実行委員会 連絡先:同事務局(080-6041-5089)

 

         

 

        7月16(月)17:00~20:00 みんなでつくった平和公園みんなでつくろうコンサート 場所:中原平和公園野外い音楽堂(東横線元住吉駅徒歩5分) 歌、合唱、ハンドベル、トランペットなど21グループ出演 入場無料 主催:実行委員会 問合せ:044-411-6402(松平さん)

 

         

 

        7月19日(木)10:00~15:00(予定) 福島原発かながわ訴訟結審(判決は来春の見込み) 場所:横浜地裁(関内駅徒歩8分、MM線日本大通り駅徒歩2分) 原告団・弁護団の入廷の応援、地裁前に集合して、原告・弁護団の行進を沿道で出迎えて、励まします 昼休みのアピール行動 横浜地裁前では裁判長に完全な勝利判決を求めて、東電神奈川支店前では謝罪と早期解決を求めて 16:00~ 記者会見及び報告集会 会場:波止場会館5階多目的ホール(関内駅徒歩12分)

①9時入廷行動(地裁前集合) ②昼休みデモ 11時50分地裁前集合 ③記者会見報告集会 4時

 問合せ先:福島原発かながわ訴訟を支援する会(070-1316-4575)

 

         

 

        7月19日(木)18:30~20:00 安倍政権の即時退陣を要求する7・19国会前大行動 9条改憲NO! 北東アジアの平和と共生を! 政治の腐敗と人権侵害を許さない 場所:国会正前を中心に(並木通り両側、南庭・北庭前歩道) 内容:各政党代表挨拶、各界の発言、歌、コールなど 規模:数万人の結集をめざす 主催:総がかり行動実行委員会

 

         

 

        7月20日(金)18:30~ 辺野古の海を土砂で埋めるな! 7・20横浜集会 会場:横浜市開港記念会館2階6号室(関内駅徒歩10分、MM線日本大通り駅1番出口徒歩1分) 資料代:700円 講演:島 洋子さん(琉球新報編集局経済部長)「東アジア情勢と沖縄」 主催:島ぐるみ会議と神奈川を結ぶ会 問合せ先:090-4822-4798(深沢さん)

 

         

 

        7月21日(土)15:30~17:00 UNITEリレー街宣 場所:JR桜木町駅前広場南改札東口 雨天決行 主催:UNiTEリレー街宣実行委員会 問合せ:080-4751-9794、6.15kanagawa@gmail.com

 

         

 

        7月21日(土)18:50~21:00 講演と音楽の夕べ 講演:宇都宮健児さん(弁護士)「広がる貧困・格差をめぐる情勢~憲法改悪をゆるさないために」 ヴァイオリン:石井夕紀さん ピアノ:清水智子さん 曲目」リベルタンゴほか 会場:杉田劇場ホール(JR新杉田駅直結、らびすた4・5階) 参加費:1000円 主催:根岸線沿線九条の会連絡会 問合せ:045-833-3092(小林さん)

 

         

 

        7月22日(日)13:00~16:00 シンポジウム「戦没学生のメッセージ~今「学徒出陣」をどうとらえるか」 パネリスト:片山杜秀(慶応義塾大学)、西山伸(京都大学)、折田悦郎(九州大学)、佐藤道信(東京藝術大学)、橋本久美子(東京藝術大学) 会場:東京藝術大学上野キャンパス音楽学部第6ホール(上野駅公園口徒歩10分) 入場無料 プロジェクトリーダー:大石泰(東京藝術大学演奏芸術センター教授) 問合せ:東京藝術大学演奏芸術センター(050-5525-2465)

 

         

 

        7月22日(日)14:00~ 講演&パレード「いまこそ世界に輝く憲法を守り、生かそう! 講演:清水雅彦(日本体育大学教授)「アベ政治と9条改憲-日本とアジアの平和を考える」 会場:相模原教育会館3階大会議室(JR相模原駅からバス「市民会館前」徒歩3分) 資料代:500円、大学生以下無料 保育あり 講演後、パレード 主催:「戦争いやだ、9条まもれ!」相模原連絡会 問合せ:080-5507-9140(二本柳さん)

 

         

 

        7月22日(日)18:15~ 日本の政治は参院選で変わる 参院選を考える横浜市民集会 情勢と国政報告:真山勇一氏(無所属、参議院議員) 来賓挨拶:牧山ひろえ氏(立憲民主党、参議院議員)、あさか由香氏(日本共産党、県常任委員) 講演:飯田能生氏(元NHK記者)「神奈川の政治情勢」 質疑応答 会場:横浜市開港記念会館講堂(関内駅徒歩10分、MM線日本大通り駅徒歩2分) 協力券:500円 主催:市民連合横浜 問合せ:090-1558-3339(小川)、090-4703-6422(伊藤)

 

         

 

        7月23日(月)13:30~ 第22回ピースフェスタ港南 講演:浜 矩子さん(同志社大学教授)「闇を斬り裂く光~日本国憲法の平和主義」 その他:歌唱(ソプラノ)、太鼓、ベリーダンス 会場:港南区民文化センターひまわりの郷ホール(京急・地下鉄上大岡駅直結) 協力券:大人1000円、小中高生500円 主催:ピースフェスタ港南実行委員会 問合せ:ユーコープエリア事務所(045-721-2526)、小島080-2085-9997

 

         

 

        7月24日(火)18:30~ 芸術と憲法を考える連続講座第8回 「ナチスの手口」と芸術 講師:石田勇治(東京大学大学院教授) 会場:東京藝術大学上野キャンパス音楽学部5号館1階109教室(上野駅公園口徒歩10分) 主催:東京藝術大学音楽学部楽理科 後援:日本ペンクラブ 共催:自由と平和のための東京藝術大学有志の会

 

         

 

        7月26日(木)やまゆり園犠牲者を偲ぶ会 11:00~献花 津久井やまゆり園の献花台(JR相模湖駅からバス「やまゆり園前」 14:00~講演と懇談会 同園近くの千木良公民館大会議室(同駅からバス「学校前」徒歩5分) 講演:白神優理子弁護士 入場無料 主催:共に生きる社会を考える会 問合せ:042-684-3514(太田さん)

 

         

 

        7月29日(日)14:00~ トークインコンサート「戦没学生のメッセージⅡ~戦時下の音楽・教師と生徒」 演奏曲目:葛原守 歌曲「かなしひものよ」ほか 出演:金持亜実(ソプラノ)、永井和子・山下裕賀(メゾソプラノ)、河村玲於(オーボエ)、田中翔平・森裕子・松岡あさひ(ピアノ)、小鍛冶邦隆(指揮)、東京藝術大学学生・卒業生有志オーケストラ&コーラス他 会場:東京藝術大学奏楽堂(上野駅公園口徒歩10分) 入場無料 プロジェクトリーダー:大石泰(東京藝術大学演奏芸術センター教授) 問合せ:東京藝術大学演奏芸術センター(050-5525-2465)

 

         

 

        7月28日(土)~8月2日(木) 第17回東アジア青少年歴史体験キャンプ 中国・長春に日本、中国、韓国の中高生が集う 定員:各国35人 参加費:39000円 申込み締め切:5月末(1次)、6月26日(2次) 問合せ:実行委員会事務局(03-3265-7606)主催:[日本]実行委員会   、[韓国]アジア平和と歴史教育連帯・アジアの平和と歴史研究所、[中国]中国社会科学院近代史研究所・中国社会科学文献出版

 

         

 

        7月29日(日)10:30~17:00 原水爆禁止2018年世界大会科学者集会 会場:明治大学駿河台キャンパス グローバルフロント1階 グローバルフロント1階(御茶ノ水駅徒歩2分) 基調講演:和田春樹氏(東京大学名誉教授)、梶原渉氏(原水爆禁止日本協議会)「日本で原水爆禁止運動に取り組んでいるNGOの立場から」、前泊博盛(沖縄国際大学)「ジャーナリスト、政治学者として、基地問題に取り組んできた立場から」、メリ・ジョイス(ピースボート、東アジア平和構築インスティチュート)「東アジアの市民社会ネットワーク構築に取り組むNGOの立場から」 李俊撥(韓国NGO「平和ネットワーク」)「韓国で平和運動に取り組んでいるNGOの立場から」 主催:原水爆禁止2018年世界大会・科学者集会実行委員会 問合せ:実行委員会事務局(03-3812-1472)

 

         

 

        8月1日(水)映画会 10:30~「望郷の鐘 満蒙開拓団の落日」 13:45~「母 小林多喜二の母の物語」 会場:川崎市麻生区市民館大ホール(小田急線新百合ヶ丘駅北口徒歩3分) 料金:当日券は各回1500円 前売り券は各回1200円  前売り券の申込み・問合せ:岡田(erinet1116@gmail.com) 午前・午後通しでご覧になりたい方もご相談ください。各回共、上映前に、山田火砂子監督の舞台挨拶を予定

 

         

 

        8月4日(土)~6日(月) KANAGAWA→HIROSHIMA PEACE TOUR 2018 GOOD BY 核兵器今、若い私たちにできること 参加対象:神奈川県在住・在学の学生・高校生・青年 参加費:高校生55000円、学生55000円、一般青年75000円(交通費、宿泊費、原水爆禁止世界大会参加費を含む) 申込み・問合せ:原水爆禁止世界大会青年ツアー実行委員会(050-5328-2634、担当:宗形、増田)

 

         

 

        8月4日(土)~6日(月) 原水爆禁止2018世界大会-広島 4日14:00~16:30開会総会 会場:広島県立総合体育館・グリーンアリーナ 5日9つの分科会、2つの特別集会、5つの動く分科会 6日10:30~13:00閉会総会 会場:広島県立総合体育館・グリーンアリーナ 問合せ:原水爆禁止世界大会実行委員会(03-5842-6035)

 

         

 

        8月8日(水)~9日(木) 原水爆禁止2018世界大会-長崎 8日13:00~16:00国際交流フォーラム 会場:長崎大学・中部講堂 9日10:30~13:00長崎デー集会 会場:長崎市民会館体育館 問合せ:原水爆禁止世界大会実行委員会(03-5842-6035)

 

         

 

        8月10日(金)~8月15日(水) 第42回歴教協夏のアジアの旅 「明治150年」を考える旅 日清・日露戦争と満州事変の地を歩く中国北東部の旅6日間 定員:30名 旅行代金:220000円 添乗員:成田空港から同行 申込み締め切り:7月10日 企画:歴史教育者協議会 問合せ:富士国際旅行社(03-3357-3377、担当:西須、高久)

 

         

 

        8月11日(土)13:00~18:30 19:00~キャンドルデモ出発 第13回2018キャンドル行動 平和の灯を!「明治150年」とヤスクニ、そして改憲 シンポジウム・パネリスト:高橋哲哉(東京大学教授)「『明治150年』とヤスクニ、そして改憲」、吉田 裕(一橋大学教授)「大日本帝国憲法下での日本の戦争と日本軍兵士」、権 赫靖泰(韓国・聖公会大学教授)「『明治150年』の中の日韓関係」、台湾からのパネリスト交渉中、ファシリテーター:内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授) コンサート:ソン・ビョンフィ、イ・ジョンヨル、ジンタらム―タ、生田卍 会場:在日本韓国YMCAスペー図Y(JR水道橋駅東口徒歩5分) 主催:平和の灯を! ヤスクニの闇へキャンドル行動実行員会 連絡先:03-3355-2841(四ツ谷総合法律事務所)

 

       

 

         

 

        8月11日(土)13:30~16:30 核兵器禁止条約で変わる世界~被爆国日本は? 講演:川崎 哲氏(ピースボート共同代表、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)国際運営委員) 対談:スティーブン・リーバー氏(核廃絶訴える平和活動家) 会場:鎌倉生涯学習センターホール(鎌倉駅東口徒歩2分) 前売券500円、当日券700円 前売り開始7月1日、松林堂書店、島森書店、たらば書房、ソンベ・カフェ、鎌倉YMCA 主催:いのちの原子力、私たちの未来への道実行委員会、かまくら朗読の会、鎌倉YMCA、横浜YMCA対人地雷をなくす会、鎌倉恩窮教会、湘南YMCA、鎌倉被爆者の会、鎌倉ワイズメンズクラブ、ぐるぅぷ未来、鎌倉・九条の会、鎌倉岐れ路の会、湘南護憲市民の会鎌倉、鎌倉放射能市民測定室、脱厳罰社会をめざす文学者の会 鎌倉・九条の会でも、http://kamakura9-jo.net/ でもHPが開けますので、そこにも掲載します。前売り入場券を 鎌倉・九条の会 Email.:kamakura9jo@gmail.com、Fax 0467-60-5410(またはFax 0467-24-6577)でも承ります。

 

         

 

        8月13日(月) 開場13:00 開会13:30 2017年ノーベル平和賞「ICAN」受賞記念講演会「核兵器禁止条約で変わる世界」 講師:川崎 哲(ICAN国際運営委員) 会場:秦野市西公民館 多目的ホール(渋沢駅北口徒歩9分)  入場料:800円(高校生以下無料) 主催:いいなイエロー市民の会@はだの 協賛:ICANを応援する秦野市民の会  問合せ:内藤090‐5547‐8446

 

         

 

        8月15日(水)11:00~12:00 終戦記念日宣伝活動 場所:JR桜木町駅前広場 主催:九条かながわの会 問合せ:090-7175-1991(後藤)

 

         

 

        8月18日(土)15:30~17:00 UNITEリレー街宣 場所:JR桜木町駅前広場南改札東口 雨天決行 主催:UNiTEリレー街宣実行委員会 問合せ:080-4751-9794、6.15kanagawa@gmail.com

 

         

 

        8月20日(月)15:00~ 芸術と憲法を考える連続講座第9回 イメージする。表現する。行動する。-核兵器のない世界へ クロストーク:川崎哲(NGOピースボート共同代表)、岡村幸宣(原爆の図丸木美術館学芸員) 会場:東京藝術大学上野キャンパス音楽学部5号館1階109教室(上野駅公園口徒歩10分) 主催:東京藝術大学音楽学部楽理科 後援:日本ペンクラブ 共催:自由と平和のための東京藝術大学有志の会

 

         

 

        8月21日(火)~8月30日(木) コスタリカ研究家・足立力也がガイドする「丸腰国家」の実像を肌で感じるピース&エコツアー! 旅行代金:428000円 問合せ:マイチケット(06-4869-3444、担当:岩井、上田)

 

         

 

        8月25日(土)13:00~26日(日)12:00 第6回夏の泊まり込み交流会&研修会 会場:川崎市国際交流センター(東急線元住吉駅徒歩10分) 記念講演:小森陽一さん(東京大学大学院教授、九条の会事務局長)「激動の情勢と憲法改正問題(仮題)」 参加費:講演会1000円、夜の交流会2500円、宿泊:10000円 主催:神奈川革新懇、革新懇川崎連絡会 問合せ:斉田さん(080-5931-8179)

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Technology giants hold censorship meeting with US intelligence agencies

2018-06-28 23:03:31 | 翻訳記事 Translation

I used to write guerrilla at the same time with many free blog services.

It would be useful to create a mirror site.

It is also effective to post such parts as censorship in JPG or PNG.

There are many other things cultivated from personal experience, but I can not write it here.

By the way, the following article came out at TOP in this keyword search.

The post described the meeting, organized at the request of Facebook, as "a new closure ties to law enforcement." Both articles were based on anonymous statements by individuals who attended. One attendee told the post that conversation was a "back-and-forth, with both sides talking about how were they thinking about the problem and how we were looking for opportunities to work together."

 

When searching with a long sentence mostly comes out in TOP, it seems probable that cost and effect can not be balanced because probably it will cost considerable cost, time and server to define it by algorithm think.

 

Even so, it is the same as Nazi Hitler that the post office and the police glue together and open them all, but are the Americans lacking a sense of privacy?

 

 

Both the Japanese profit obtained by TPP and the Thai profit are brought to the US.

America's gagging profits are not American citizens, military-industrial complexes are all pocketed.

This conference room really has only the American flag, but it seems like it can not be seen

It is processed by a diplomatic algorithm

 

 

私は以前、沢山の無料ブログサービスで同時にゲリラ的に書いていた。

ミラーサイトを作ることも有効だろう。

検閲にかかるような部分をJPGやPNGで掲載することも有効だ。

そのほかにも個人的経験上培ったことは多くあるがここには書けない。

ちなみにこのキーワード検索ではTOPで下記の記事が出てきた。

The Post described the meeting, organized at the request of Facebook, as a “new overture by the technology industry to develop closer ties to law enforcement.” Both articles were based on anonymous statements by individuals who attended. One attendee told the Post that the conversation was a “back-and-forth, with both sides talking about how they were thinking about the problem and how we were looking for opportunities to work together.”

 

長文で検索をかけると大概TOPで出てくるが、それをアルゴリズムで

定義するには多分相当の費用と時間とサーバーへの負荷がかかるはずで

費用対効果はバランスが取れないのではないのかと思う。

 

*この「費用対効果のみ優先した非人間的なシステム」を破壊するには

情報に於ける費用対効果のバランスを敢えて崩すような予想不可能な

市民の挙動が必要だというわけだ。

 

 

それにしても、郵便物を郵便局と警察がグルになって全部開封するのは

ナチスヒトラーと同じことだが、アメリカ人は意外と大人しいのだろうか。

TPPで得た日本の利益もタイの利益もアメリカが持っていく。

アメリカがかすめ取った利益はアメリカ国民ではなく軍産複合体が全部

ポケットに入れる。

この会議室には本当はアメリカ国旗しかないのだが見えないように

外交アルゴリズムで加工されている。

 

 

 

Technology giants hold censorship meeting with US intelligence agencies

By Will Morrow 
27 June 2018

The New York Times and Washington Post this week published reports of a private meeting last month between eight major technology and social media corporations and the US intelligence agencies, to discuss their censorship operations in the lead-up to the November 2018 mid-term elections.

The meeting was convened at Facebook's Menlo Park, California, headquarters on May 23, and was attended by representatives from Amazon, Apple, Google, Microsoft, Snap, Twitter and Oath, owner of Yahoo! and a subsidiary of the telecommunications giant Verizon, along with agents from the FBI and the Department of Homeland Security.

The Post described the meeting, organized at the request of Facebook, as a “new overture by the technology industry to develop closer ties to law enforcement.” Both articles were based on anonymous statements by individuals who attended. One attendee told the Post that the conversation was a “back-and-forth, with both sides talking about how they were thinking about the problem and how we were looking for opportunities to work together.”

The meeting is yet another testament to the increasing integration of the technology giants with the US military/intelligence apparatus. These companies, which provide a growing share of the technical infrastructure for the repressive apparatus of the state, increasingly see the censorship of left-wing, anti-war, and progressive viewpoints as an integral part of their business strategy.

Amazon, Microsoft and Google are competing to secure control over a $10 billion project to host the Pentagon's Cloud infrastructure, a position that will literally mean hosting the communications between military units engaged in battle. Employees at the three companies have also written letters in recent months denouncing their provision of artificial intelligence technology to improve drone targeting (Google), facial recognition of civilians by police agencies (Amazon), and assisting in the operations of the Immigration and Customs Enforcement (Microsoft).

The Times and the Post are the main media voices for the campaign by the Democratic Party and intelligence agencies for Internet censorship, under the guise of opposing the spread of “misinformation” by the Russian government. This McCarthyite campaign is based on the totally unsubstantiated allegation that Russian “fake news” led to popular disillusionment with Hillary Clinton in the 2016 vote, and the subsequent election of Donald Trump. The newspapers' synchronized reports therefore present last month's meeting as aimed at preventing Russian interference in the mid-term elections.

But the real target of the censorship campaign is popular access to left-wing news sources not controlled by the corporate media, and the proliferation of oppositional social media content, such as videos of police killings, mass roundups of immigrants, military interventions, protests and exposures of corporate malfeasance and government criminality.

Since the beginning of the year, Facebook has rolled out a series of changes to its News Feed, including demoting political content in favor of so-called “personal moments,” and prioritizing content from so-called “trustworthy sources”—in reality pro-establishment propaganda outlets—including the Times and the Wall Street Journal. The social media giant has also changed its algorithms to reduce the spread of “viral videos,” which CEO Mark Zuckerberg declared are “not good for people's well-being and society.”

Last Thursday, Facebook published an announcement by its Head of News Integrity Tessa Lyons, announcing a further expansion of these measures, including the introduction of “fact-checking” for videos and photos. The post also stated that Facebook is introducing “machine learning to help identify and demote foreign Pages that are likely to spread financially-motivated hoaxes to people in other countries.” These will work alongside Facebook's army of “fact checkers”—i.e., censors—many of them former security and intelligence agents, who belong to the 20,000 people employed in its “security” and “moderation” department.

The “demotion” of what Facebook calls “false news” was codified in “community guidelines” published by the company in April. The guidelines state that because the suppression of “false news” is a “sensitive issue,” the company does not openly remove news stories, which would be easily detected by publishers and their followers, but does the same thing secretly: “significantly reduc[ing] its distribution by showing it lower on the News Feed.” (See: “Facebook codifies its censorship regime”)

Lyons repeated this line of argument in an interview with Miles O'Brien of PBS on May 16. Admitting that “censoring and fully removing information unless it violates our community standards is not the expectation from our community,” Lyons explained that instead “we work to reduce the damage it can do” by restricting its proliferation. The Washington Post reported yesterday that while speaking at the International Fact Checkers Network conference last week, Lyons “told attendees that ... [Facebook] will soon use machine learning to predict pages that are more likely to share misinformation.”

With the official ending of net neutrality this month, the financial oligarchy that controls both the search and social media monopolies and internet service providers has further tightened its grip over the freedom of expression on the internet, with ISPs given the prerogative to block and throttle internet content at will.

The expansion of internet censorship takes place amidst mounting pressure on whistleblower Julian Assange, the WikiLeaks journalist who has been effectively imprisoned in the Ecuadorian embassy in London since 2012, where he was forced to take refuge to avoid being extradited to the US and charged for publishing evidence of US government crimes. The persecution of Assange for the “crime” of publishing the truth is aimed at intimidating whistleblowers and honest journalists all around the world.

Google,  which attended last month’s meeting with the FBI and Department of Homeland Security, has altered its search engine algorithms to censor left-wing and anti-war websites, including the World Socialist Web Site, whose Google search traffic fell by three quarters in response to changes by the search engine in April 2017. There are indications that Google has recently intensified its censorship of the World Socialist Web Site, with search impressions falling by as much as one third over the past month.

In August 2017, the World Socialist Web Site published an open letter to Google demanding that it end its censorship of the internet, declaring, “Censorship on this scale is political blacklisting. The obvious intent of Google’s censorship algorithm is to block news that your company does not want reported and to suppress opinions with which you do not agree.”

We urge all readers of the World Socialist Web Site seeking to defend the freedom of expression online to contact us and join the struggle against internet censorship.

Fight Google's censorship!

Google is blocking the World Socialist Web Site from search results.

To fight this blacklisting:

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http://www.wsws.org/en/articles/2018/06/27/cens-j27.html

 

 

 

 

 

巨大ハイテク企業、アメリカ諜報機関と検閲会議を開催

Will Morrow
2018年6月27日

 今週、ニューヨーク・タイムズとワシントン・ポストが、2018年11月の中間選挙に至るまでの、彼らの検閲活動を話し合うための、先月、大手ハイテクとソーシャル・メディア企業8社とアメリカ諜報機関との秘密会談について報じた。

 会談はカリフォルニア州メンロ・パークのフェイスブック本社で、5月23日に開催され、アマゾン、アップル、グーグル、マイクロソフト、スナップと、ツイッターとヤフーと通信企業ベライゾンを所有するオースの代表と、FBIと国土安全保障省の職員が参加した。

 ポスト紙は、フェイスブックの要求で開催された会議は“法執行機関とより緊密なつながりを発展させようとするハイテク産業の新たな提案”だと書いている。両記事は参加した人々の匿名発言に基づいている。ある参加者は、ポスト紙に“双方この問題をどう考えているか、お互い協力して働く機会を求めているか語り会う行ったり来たりの”会話だったと語った。

 会議は巨大ハイテク企業とアメリカ軍/諜報機関の統合強化の一つのあかしだ。国家の抑圧機構のために、益々多くの技術的インフラを提供するこれら企業は、左翼や反戦や進歩的視点への検閲を、各社事業戦略の不可欠な部分と益々見なすようになりつつある。

 アマゾンとマイクロソフトとグーグルは、ペンタゴン・クラウド・インフラをホストする100億ドルのプロジェクトの支配確保を巡って競合しているが、この立場は文字通り、戦闘している軍隊間の通信をホスティングすることを意味する。この三社の社員たちは、ここ数カ月間に、無人機の照準強化(グーグル)や、警察による一般市民の顔認識(アマゾン)や、移民税関捜査局の活動支援(マイクロソフト)用の人工知能技術を提供していることを非難する書簡も書いている。

 タイムズもポストも、ロシア政府の“偽情報”の蔓延を防ぐことを口実にした民主党と諜報機関によるインターネット検閲キャンペーンのための主要マスコミだ。全く裏付けのないロシア“偽ニュース”という主張に基づくマッカーシー風キャンペーンで、2016年選挙で、ヒラリー・クリントンに国民が幻滅するようになり、結果的にドナルド・トランプが当選した。先月の会議を、中間選挙へのロシア介入を阻止することが狙いだと、両紙は同時に報じている。

 だが検閲キャンペーンの本当の狙いは、商業マスコミが支配していない左翼ニュース情報源への大衆のアクセスや、、警官による殺人、移民一斉逮捕、軍事介入、抗議行動や大企業の違法行為や政府の犯罪行為を暴露するビデオなどの反政府的なソーシャル・メディア・コンテンツの広がりだ。

 今年に入ってから、いわゆる“個人的に大切なこと”を優先し、政治的コンテンツの格下げや、タイムズやウオール・ストリート・ジャーナルを含む、実は既存支配体制支持のプロパガンダ・メディアのいわゆる“信頼できる情報源”コンテンツ優先を含む、同社のネット・フィードに対する一連の変更をフェイスブックは展開している。CEOの マーク・ザッカーバーグが“人々の幸福と社会に好ましくない”と宣言した“口コミ動画”の蔓延を防ぐべく、巨大ソーシャル・メディア企業はアルゴリズムも変更した。

 先週木曜、フェイスブックは、映像や写真の“事実確認”を含め、こうした施策を更に拡大することを告げる同社のニュース・インテグリティー部長テッサ・ライオンズの声明を発表した。ポスト紙は、フェイスブックは“経済的動機の虚報を他の国々の人々に広める可能性が高い外国のページを特定、格下げする支援に機械学習”を導入するとも報じている。こうしたものが、同社の“セキュリティー”と“モデレーション”部門で働く20,000人に属する、その多くが元治安機関や諜報機関職員というフェイスブックの“事実確認者”、つまり検閲官軍団と一緒に働くのだ。

 フェイスブックが“誤ったニュース”と呼ぶものを“格下げ”することは同社が4月に公表した“コミュニティーの指針”中で成文化されている。指針は“誤ったニュース”の抑圧は“機微な問題”なので、同社は発行者や読者が容易に発見できるような、ニュース記事のあからさまな削除はせず、同じことを秘密裏に行っていると述べている。“ニュース・フィードで、下位に表示することで、その広がりを大幅に引き下げる”(“フェイスブック、同社の検閲体制を成文化”を参照)

 5月16日、ライオンズは、この主張をPBSのマイルズ・オブライエン・インタビューでも繰り返した。“ 我々のコミュニティー基準に違反しない限り、検閲や情報を完全に削除するのは、我々のコミュニティーが期待するところではない”と認め、代わりに、それが広まるのを制限することで“そうしたものが与える損害を軽減するよう活動している”とリオンズは説明した。昨日ワシントン・ポスト、先週、国際ファクト・チェック・ネットワーク会議で講演して、ライオンズは“参加者にこう語った ... [フェイスブック]は間もなく虚報を流布する可能性が高いページを予測するのに機械学習を活用する予定だ。”

 今月、ネットの中立性が公式に終焉し、検索とソーシャル・メディア独占と、インターネット・サービス・プロバイダーの両方を支配する金融独裁集団は、インターネットのコンテンツを自由自在に、阻止したり、締めつけたりする権限をISPに与えて、インターネット上での表現の自由への支配力を更に強化した。

 アメリカに引き渡され、アメリカ政府の犯罪証拠を公表したかどで告発されるの避けるため逃避を余儀なくされ、2012年以来、事実上ロンドンのエクアドル大使館に監禁されている、ウイキリークスのジャーナリスト、内部告発者ジュリアン・アサンジに対する圧力が強化されるさなか、インターネット検閲強化が行われている。 真実を公表した“犯罪”のかどによるアサンジ迫害は、世界中の内部告発者や誠実なジャーナリストを恫喝するのが狙いだ。

 先月のFBIと国土安全保障省との会談に参加したグーグルは、2017年4月の検索エンジン変更後、グーグル検索からのトラフィックが四分の三減ったWorld Socialist Web Siteを含め左翼や反戦ウェブサイトを検閲するよう、検索エンジン・アルゴリズムを変更している。先月には検索インプレッションが三分の一も減り、グーグルが最近、World Socialist Web Siteの検閲を強化した兆候がある。

 2017年8月、World Socialist Web Siteは、グーグルにインターネット検閲を止めるよう要求する公開書簡を公表した。“これほどの規模の検閲は、政治的ブラックリストだ。グーグル検閲アルゴリズムの明らかな狙いは、報道して欲しくないと御社が思うニュースを阻止し、御社が同意しない意見を抑圧することだ”

 オンラインの表現の自由を守ろうとするWorld Socialist Web Site読者全員に、我々と連絡をとり、インターネット検閲に対する戦いに参加するよう呼びかける。

 

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/06/post-8d38.html

 

 

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巨大ハイテク企業、アメリカ諜報機関と検閲会議を開催

2018-06-28 22:59:43 | 翻訳記事 Translation

先日のIWJ岩上氏による孫崎享氏インタビューで、孫崎氏が、アクセスの減少を言っておられた。インターネット寡占企業によるアルゴリズム改悪の結果ではと想像する。

「米国外しで世界情勢が動いていく!」極東と中東で二正面作戦を展開する米国はますます孤立へ!? 6.9 日米首脳会談直前に岩上安身が元外務省国際情報局長・孫崎享氏にインタビュー 2018.6.9

日刊IWJガイド「<今日の岩上さんのインタビュー>今日午後2時半より、『日本史の中の天皇制 時の権力は天皇をどのように利用してきたのか? 岩上安身による書籍編集者・前高文研代表梅田正己氏インタビュー(第二弾)』を配信します!/本日午後7時より神奈川県秦野市で前川喜平氏講演会!主催者はラーメン屋の大将!? IWJは「なんつッ亭」大将・古谷一郎氏に直撃インタビュー!/
<お知らせ>7月29日【IWJファンドレイジング in Hot Summer 2018】開催を決定いたしました! 第8期も7月末の期末まで残り1ヶ月と3日。赤字に転落してしまうかどうかのボーダーラインまで、まだあと596万円必要です!期末のご支援をよろしくお願いいたします!」2018.6.28日号~No.2114号~

 

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/06/post-8d38.html

 

 

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  ずっと追及

2018-06-28 22:01:10 | tweet

 

 

 

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  放射能汚染の除染土を園芸用農地造成に全国的に再利用する予定?

2018-06-28 21:57:21 | tweet

あり得ない。除染土1キログラムに含まれる放射性セシウム濃度は5000ベクレル~8000ベクレル以下にする方針というが…。
黒い袋での管理がもう一杯一杯になってしまったからなのだろうが、なぜ、危ないからといって除いた土を、また戻す?放射能は30年経って半減するものもあれば、1万年たっても半減しないものもある。一度漏れたらおしまい。0にはならない。

子孫にこんなことをしていいのか。口に入れるものには使わないとしても全国的に農地の造成に使うということは、全国的に土が汚染し、地下水が汚れ、いずれは日本全国が放射能にまみれた土地になる恐れがあるということではないのか。

http://domannakanews.com/?p=9385

 

 

放射性セシウム濃度を一定以下にするということは、他の土と混合するしか

方法はない。

以前から書いているが、土が大量に出る事業がある。

リニア新幹線の工事だ。

 

それから日本で大規模な土の需要、つまり埋め立てが行われるのはどこだろうか。

沖縄辺野古の新基地建設しかないだろう。

 

もうひとつ重要なことがある。

フレコンバックから汚染土を出して混ぜる作業員のこと。

汚染土を運搬するダンプカーなどの運転手や汚染を薄めた土が流通する際に関わる

全ての働く人々が、被曝することは確実なのだ。

 

建設業者は自民党を支持してきた人も多いだろうが、こうやって見放されるわけだ。

自民党公明党はそういった支持者の多くが被爆したところでお構いなし、知ったこと

か、と言っているに等しい。

 

 

沖縄辺野古に土を運んだり大浦湾にコンクリート埋めたりしている、ダンプカーの運転

手さんその他の作業員の皆さんも、このままでは被曝します。

 

沖縄防衛局へ「辺野古の海への土砂投入を強行せず いったん工事を中止して沖縄県との協議を求める要請」提出前後の報告会 2018.6.4

 

 

オール東電による御前会議での議論は経営判断!! 海渡雄一弁護士「裁判は中間点を超え重大な段階にきている!重要な立証段階は終わりつつある!」~6.20福島原発刑事訴訟・第18回公判後の報告集会 2018.6.20

 

種苗の自家増殖「原則禁止」!? 「家庭菜園では問題ない」と農水省は釈明するが? 山田正彦・元農水大臣らが追及! ~種苗法に関する緊急院内学習会 ~自家増殖禁止検討報道を受け6.18農水省職員へのヒアリング 2018.6.18

 

 

 

 

混ぜるという作業を扱った映画を紹介しておこう。

 

スカーフェイス

 

グッドフェローズ

 

 

 

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 足元にある価値と価値観

2018-06-28 17:13:23 | memo

乾麺のそば   1把   100円くらい(3把入り300円くらいのパック)

いかの天ぷら  1本   100円くらい(多分モンゴいかを切って揚げたもの)

 

積極的にたぬきそばを食いたい場合

*たぬきそばは、かけそばに天かすを入れたもの

 

そばと天かすだが、いか天のころもと天かすは同一物であるから

いかが嫌いでなければまあいーか・・・

 

このとても小さなつまらない、しかし誰もが日常で経験しているよ

うな事柄の大前提として、

天かすという名称改め揚げ玉という、無料サービス改め有料商品

かっこ メニューに追加されたこと かっことじ、つまり

 

揚げ玉    1(単位あたり)     100円

 

この1行が欠かせなくなる。

 

分かり難いといけないので、”欠かせなくなる。”の主語にあたる言葉

は、”大前提として”であることを中間的にここで復習しておかれたい。

 

ものの価値や自己の持つ価値観は、少なくとも当該(その)価値の移り

変わり

*ここでいう無料だった~有料になった。

を知らないと持つことができない。

 

この場合の結論は、

たぬきそば 200円

いか天そば 200円(たぬきも兼ねる)

 

ということで、いたって単純ざっくりだが揚げ玉を購入するのは馬鹿だ。

そして1杯のかけそばを、貧しいが故に誰かと分け合って食するという

美談が今後成り立つだろうか?という大きな文学的疑問が湧いてくるの

であったとさ。

*私はかねてから、社会的弱者目線でのボトムアップを提唱しているが

この現象は真逆のボトムダウンなのだと気づいた人には100点満点を

贈呈したいと思っている。

 

 

 

 

通常価格をしらずに「バーゲン」という記号に騙され易いのは、なぜ

か若者が多いのには、このためではないのかと思ったりもする。

 

中身のない記号だけ詐欺商売や中身のない記号だけ行政や中身のない記号

だけ政治に騙され易いのは、実は若者だけではないのだが。

 

 

 

本日2018-06-28 17:13:23のビールのつまみはこれだが

はたして・・・

 

http://edamame.co.jp/original2.html

 

 2018-06-28 17:13:23時点で3/4ほど食った感想は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とてもウマイ!!!

120点を差し上げたい!

 

 

 

 

 

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memo

2018-06-28 16:23:34 | memo

ネットでは内外問わずタイトルとしての「memo」ってのが

随分と普及してきたので、宣教師としてはこのまま続けたいと

思っている。

 

前文はこのくらいにして・・・memo

 

 

・クールビズの嘘

温暖化ではなく開発によるヒートアイランド

 

・全部の海水を透かして見ると、この星はデコボコな星だ

     高いところから低いところに水が流れ、同時に土砂も運ぶ

     なので海面上昇は当たり前である

 

・どぶ川や人工河川、使用していない(農・工)用水路で小規模ダム発電を何故

 やらないのかこの国は

     都市開発は過密非人間都市空間開発だ

     誰にも恩恵はないイマダケ行政

 

     民主主義下で公共事業は、役所が勝手に作るのではなく市民が

     自ら考えつくる

     そのための法整備を議会でやるんだよ

 

    

原発といい消費税といい沖縄新基地建設といい憲法といいTPPもそうだ

労働法制改悪だってそうだ

国民市民のための安全規制を緩めて顔の見えない企業本位の政策ばかり

それでも投票にいかない人々にどうやって伝えるのかは、一言

「地元、足元」から

 

 

 

 

 

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「温室効果野菜部門の科学技術シンポジウム-2018」閉幕 朝鮮中央通信

2018-06-28 11:05:31 | 今後の行事ツイート

農業(第一次産業)は、その国の基本的安全保障だが、日本はどうだろうか。

農地は減り続けているし、食糧自給率は下がり続けている。

 

戦中戦後の食糧難を知っている世代でさえ、このことを知らない。

そして基本となる食品価格は円安誘導政策(アベの詐欺のミクス)により

6割を超す輸入品やそれらの輸送コスト(主にガソリン代)は、油やガス

は全く採れない日本で、円安は致命的だと理解できないでいる。

 

しかしアベや右翼等が意味も無く馬鹿にする北朝鮮でさえ、こういった

動きをしているのが事実なのだ。

 

 

《온실남새부문 과학기술토론회-2018》 페막

 

http://www.kcna.co.jp/index-k.htm

 

*このブログからのリンクは、リンク先のサーバートラフィックに

影響が大きく、場合により閲覧できないことがあるかもしれない

が、大騒ぎしないでください。

 

 

 

 

朝鮮中央通信論評(26日付)

 

以下は、朝鮮中央通信が26日に配信した論評(全文)の転送です

 

「日本はみずからのやるべきことを正確に知るべきである」

 

 

金銭に明るい日本は、確かに政治的事柄には疎い。

数日前、日本の首相・安倍は、あるテレビ番組の座談会に出演し、「北朝鮮の非核化の為の費用を負担する用意がある」などという僭越なことを並べ立てた。いくらも入っていない財布をちらつかせながら、急進展する朝鮮半島問題に加わろうということのようである。

つい最近まで、大勢に逆行し対朝鮮圧迫一辺倒政策にしつこく固執してきた日本が今、自己撞着に陥ってじたばたしていることは周知の事実である。しかし、自分の立場が辛いからといって、事の本末や後先をわきまえなくても良いのか。

朝日関係において基本は、昔も今も過去清算である。

前世紀、朝鮮を不法に占領した日本帝国主義による植民地の過去史に対する謝罪と賠償は、第2次世界大戦の終結と共にすでに解決されていなければなかった歴史的課題であり、回避することのできない日本の法的・道徳的責任である。

数十年間にわたる日帝の植民地支配は、歴史にその類をみない野蛮なものであったし、朝鮮人民に及ぼした人的、物質・文化的および精神・道徳的損失は、到底測り知れない。しかし、日本は敗戦後、半世紀をはるかに越えても血なまぐさい過去の罪悪について謝罪も清算もせず、かえって加害者が被害者に化ける政治詐欺劇を演出している。

日本が古臭い「拉致問題」を執ように騒いでいるのは、朝鮮人民に犯した特大型の罪を覆い隠し、過去の清算を回避しようとする無駄なあがきにすぎない。

13日、日本の元内閣官房長官・河野洋平は東京都内での講演で、「今、日本がすべきことは、朝鮮半島の植民地化に対し謝罪することだ」と述べた。これは決して、ひとりの政治元老の私見ではなく、良心的で識見のある日本人の共通の主張である。

自他が公認する道理に対して、安倍政権はなぜ必死に知らん顔をするのか。

日本は、はした金をかざしながら小細工するのではなく、誠実な姿勢で過去の清算からすべきである。これが朝日関係改善の核心である。(了)

 

 

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