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朝5時半から不倫相手の家で密会を重ね… 昼顔妻が溺れた「早朝不倫の実態

2025年02月20日 22時03分06秒 | 女と男のこと


朝5時半から不倫相手の家で密会を重ね… 昼顔妻が溺れた「早朝不倫の実態」【前編】


  • 2022.11.22
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不倫というと「密会」のイメージが強く、不倫カップルが会う時間帯は、人目につきにくい夜を想像する人も多いでしょう。しかし、彩花さん(仮名・34歳)がかつて不倫に堕ちた際、変わった時間帯に不倫相手と密会を重ねていたそう。当時どんな状況だったのか、詳しい事情をお聞きしました。


ランニングチームに入会

出典 ananweb 編集部
 「結婚して30代にもなり、昔と比べて肉付きが良くなってしまったのが気になって、ダイエットを考え始めたんです。私には兄がいるのですが、マラソンが趣味なんですね。そのせいか、40歳近いのに体型がシュッと引き締まっていて若々しく、体型もずっと変わりません。

そんな兄を見習って、私も走ってみようかなと考えたのがきっかけです。でも、私一人だとやる気が起きないので、ランニングチームがないか探していたら、私の住むエリアで活動しているチームを見つけました。それで、そのチームに連絡をとって入会したんです」


朝練での出会い


「ランニングチームに入会したのは、秋口でした。マラソンのハイシーズンは秋から冬で、その時期にはさまざまなランニングイベントが開催されます。入会早々、私も数か月後に行われるマラソン大会にチームのみんなと出ることになって、早朝練習が始まりました。それから週に1~2回、朝5時半に近所の土手に集合して、河川敷を1時間近く走るようになったんです。

そこで、私より7つ年下の健一郎くんと出会いました。健一郎くんは元々陸上部というのもあって、走り方も軽快です。よく、練習中に声をかけてくれたので、感じのいい人だなと思っていました。そして、次第に彼に会えるのが楽しみになっていき、大会まで朝練に参加することができました」


ランニングコースから外れて…

出典 ananweb 編集部

 「3月に行われたマラソン大会は、無事に完走しました。大会が終わってチームでの早朝練習も終わってしまったのですが、私は健一郎くんに会えなくなるのが寂しくて……。体がなまってしまうのも嫌だったので、大会後しばらくして、早朝練習を一人で再開したんです。そうしたら、ランニング中に偶然にも健一郎くんと再会したんです。

そのまま一緒に練習をして、お互いに仕事が休みの日だったので、ランチに行くことに。初めて2人きりで会って、いろんな話をしました。そして、翌日も早朝に待ち合わせて一緒に走る約束をしました。

 翌朝、ランニングの最中に、彼が“うちすぐ近くなんです。ちょっと寄ってみます?”と誘ってきたんです。思わず頷いてしまいましたね。そして彼の家に行って、関係を結んでしまったのです」

早朝不倫の実態


 「健一郎くんと肉体関係になった後も、2人の早朝ランニングは続きました。そしてそのたびに、健一郎くんの家にも寄るようになっていったんです。その後、だんだんとランニング練習をすることもなく、私が直接彼の家に行くように……。

 朝5時に起きて準備をして、5時半に自宅を出発。10分ほどの距離を走って彼の家へ向かいます。40分ほど健一郎くんの家で過ごしたあと、また走って自宅に帰る、というコースができました。それを週に1~2回、出勤前に続けていました」

“早朝不倫に溺れた妻の告白”をご紹介しました。

 健全なはずの朝のランニングが、不倫相手との密会という、なんとも不健全な行動へと変貌していったのです。早朝というのもあり、出歩く人も少ないため、徐々に大胆な行動に出てしまったのでしょう。しかし、本人は見られていないと思っていても、必ず誰かが見ているものなのです。

©RUNSTUDIO/xijian/gettyimages
文・塚田牧夫


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ビックサイト、会議棟の最上階で

2025年02月20日 18時03分54秒 | 日々の出来事
ビックサイトの会議棟の最上階の会場ですね⭐

Zero 炭素、Carbon neutral系の集会です。


2/20/2025
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菜の花が咲きました

2025年02月20日 17時03分58秒 | いろいろな出来事
春の気配ですね❗





2/13/2022
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欧米にはなぜ、寝たきり老人がいないのか

2025年02月20日 15時03分22秒 | 医療のこと


欧米にはなぜ、寝たきり老人がいないのか | ヨミドクター(読売新聞) 

>多くの患者さんは、寝たきりになる前に亡くなっていました。
寝たきり老人がいないのは当然でした。



スウェーデンのカロリンスカ大学病院で、タクマン先生と一緒に(左から筆者、通訳の原さん、タクマン先生、家内)

2012年6月20日
yomiDr.記事アーカイブ
欧米にはなぜ、寝たきり老人がいないのか


欧米にはなぜ、寝たきり老人がいないのか
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スウェーデンのカロリンスカ大学病院で、タクマン先生と一緒に(左から筆者、通訳の原さん、タクマン先生、家内)




 ヨーロッパの福祉大国であるデンマークやスウェーデンには、いわゆる寝たきり老人はいないと、どの福祉関係の本にも書かれています。他の国ではどうなのかと思い、学会の招請講演で来日したイギリス、アメリカ、オーストラリアの医師をつかまえて聞くと、「自分の国でも寝たきり老人はほとんどいない」とのことでした。一方、我が国のいわゆる老人病院には、一言も話せない、胃ろう(口を介さず、胃に栄養剤を直接入れるため、腹部に空けた穴)が作られた寝たきりの老人がたくさんいます。


 不思議でした。日本の医療水準は決して低くありません。むしろ優れているといっても良いくらいです。


 「なぜ、外国には寝たきり老人はいないのか?」


 答えはスウェーデンで見つかりました。今から5年前になりますが、認知症を専門にしている家内に引き連れられて、認知症専門医のアニカ・タクマン先生にストックホルム近郊の病院や老人介護施設を見学させていただきました。予想通り、寝たきり老人は1人もいませんでした。胃ろうの患者もいませんでした。


 その理由は、高齢あるいは、がんなどで終末期を迎えたら、口から食べられなくなるのは当たり前で、胃ろうや点滴などの人工栄養で延命を図ることは非倫理的であると、国民みんなが認識しているからでした。逆に、そんなことをするのは老人虐待という考え方さえあるそうです。


 ですから日本のように、高齢で口から食べられなくなったからといって胃ろうは作りませんし、点滴もしません。肺炎を起こしても抗生剤の注射もしません。内服投与のみです。したがって両手を拘束する必要もありません。つまり、多くの患者さんは、寝たきりになる前に亡くなっていました。寝たきり老人がいないのは当然でした。


欧米が良いのか、日本か
 さて、欧米が良いのか、日本が良いのかは、わかりません。しかし、全くものも言えず、関節も固まって寝返りすら打てない、そして、胃ろうを外さないように両手を拘束されている高齢の認知症患者を目の前にすると、人間の尊厳について考えざるを得ません。


 家内と私は「将来、原因がなんであれ、終末期になり、口から食べられなくなったとき、胃ろうを含む人工栄養などの延命処置は一切希望しない」を書面にして、かつ、子供達にも、その旨しっかり伝えています。(宮本顕二)








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【トランプの「黄金時代」の意味】3つのディール「領土拡張」「国際支援縮小」と「関税偏重」

2025年02月20日 11時03分16秒 | 国際情勢のことなど

【トランプの「黄金時代」の意味】3つのディール「領土拡張」「国際支援縮小」と「関税偏重」
2/17(月) 14:09配信

>トランプが呼ぶ米国の「黄金時代」とは、国際秩序を破壊し、米国社会に不安定要因をもたらし、米国が世界の同盟国と友好国に心から尊敬されない時代ということになる。




Wedge(ウェッジ)
13日、雪のワシントンD.C.で行われたトランプ政権への抗議集会に参加したバーニー・サンダース上院議員。公教育を守れと訴える(AP/AFLO)


 2期目のドナルド・トランプ米大統領(以下、初出以外敬称および官職名等略)は、1月20日の就任演説の中で「未来はわれわれのもので、この国の「黄金時代」が今始まったばかりだ」と言い、自分の政権下で米国は黄金時代を迎えると宣言した。では、どうやってトランプは米国の黄金時代を築くのかだろうか。そして、彼の黄金時代は米国民と世界および日本にとってどのような意味を持つのだろうか。


「領土拡張」と不動産開発業者の視点
 トランプ第2次政権が発足して僅か3週間しか経過していないが、トランプが主張する米国の黄金時代の築き方が早々に見えてきた。結論から述べると、それは「領土拡張」「国際支援縮小」並びに「関税偏重」の3つの政策に、彼の「デーィル(取引)のパワー」を組み合わせて、支持者を納得させる成果を引き出すというものだ。言うまでもないが、それは、これまで米国が築いてきた莫大な富や強力な軍事力、信頼に足るリーダーシップを背景にして初めて可能となる。


 まず、「領土拡張」からみていこう。トランプは「グリーンランド購入」「パナマ運河の管轄権再取得」および「カナダ併合」の領土拡張リストに、新たに「ガザ地区所有」を加えた。


 中でも、トランプはガザ地区に関しては、不動産開発業者の視点からみており、同地区を「中東のリビエラ」に変える構想を打ち出した。彼は以前からガザ地区について、「海に面している」「天候が良い」と言ってきており、最近では「解体現場」と呼び、「不動産」とまで言い切っている。


 トランプは、ガザ地区を不動産価値の高い物件としてみているのだ。米国は黄金時代に州間幹線高速道路や学校等を建設していった。彼は、ガザ地区をそれ以上の美しいリゾート都市として描き出して見せ、自分の主導する和平を、イスラエルには宿敵ハマスが追放された世界として、トランプ一族や金銭および地位の利益体系の内にいる人々には巨額の富を生む機会として提示した。


 その際、世界中が仰天したように、トランプは長期にわたってガザを「所有」すると述べた。それはイスラエルから直接引き継ぐという意味らしいが、トランプは、米国はガザ再建に金を出さず、再建を担うのは他の裕福な国であるという認識を示した。EU(欧州連合)や日本が「他の裕福な国」に含まれることに間違いない。トランプの要望に難色を示せば、関税が課せられるだろう。


 また、トランプはパレスチナ人200万人には移住を強制し、その受け入れは周辺諸国、特にヨルダンやエジプトに任せ、米国は彼らを受け入れないと言う。米国への移民・難民を嫌うトランプ支持者に配慮したのだろう。ガザ地区からハマスを排除できれば、米国が米兵を駐留させる必要もない。派兵費用や米兵戦死の可能性もまぬかれ得る。

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 トランプがガザ地区の土地所有の発想で、米国の黄金時代の一部を築けると思っているとすれば、米国のリーダーシップを失うだろう。何よりも、パレスチナ人の「安寧と福祉」の実現は叶えられない。


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こうしてみてくると、トランプが呼ぶ米国の「黄金時代」とは、国際秩序を破壊し、米国社会に不安定要因をもたらし、米国が世界の同盟国と友好国に心から尊敬されない時代ということになる。トランプは、米国がすでに世界から尊敬されるようになったと強調するが、その認識は世界とかなりずれていると言わざるを得ない。






海野素央


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