来たよ~ 来ちゃったよ~
来たよ~ 来ちゃったよ~
今 知りました!! まだ間に合う! 今夜開催。
いすみ鉄道・デンタルサポート大多喜駅から歩いて10分。
大多喜町中央公民館 18:00開場、18:30開演。
大多喜駅のイルミネーションもご覧ください。
先週、上総中野駅でこんなに大きな焼き芋をいただきました。
とっても美味しかったです これ、無料なんですよ!
上総中野駅では、土日、祝日限定で無料で焼き芋の配布をしてくださっています。 お芋がなくなるまでのサービスです。(13日まで?)
いすみ鉄道応援団・堀江さんのご厚意です。。
冬には温かいお茶、夏には麦茶で乗客のお迎え。
「いすみ鉄道に乗ってくれた人はありがたい(by 堀江)」だそうです。
いえいえ、お礼は、私達が大きな声で言わなきゃ~
「ありがとうございます。堀江さん」
11月23日大多喜城下、きもの散歩。
小江戸の街並みが華やかに彩られ、これぞ大多喜・城下町
カメラマンのおとGさん曰く「 街中で紅葉を見つけた。」
いすみ鉄道・上総中野駅の近くの野口染物工場さんによる
「いすみ鉄道に乗って来てね」企画
着付けから、着物のない方には衣装貸し出しも無料でした。
他でも同じようなことをしていますけど、1万円はかかりますもの。
いつも私達(個人ではなく複数です)っておバカでありつつ優雅な?振る舞いをしておりますが、上のこの写真の和服美人さん達にに「ブログに載せてもいいですか~?」と訪ねると「いいですよ~」と、とっても協力的でした。
会話は弾み・・・またまた、こりゃなんと、びっくりたまげた
私ジャンヌの千葉市内自宅のごくごく近所の方でした。 こんなところで、はじめまして 私の家から歩いて3分。この写真を現像してお届けに参りますわ。 なんだか、いいわ~。人と人を繋いでくれるのも、いすみ鉄道があってのことよね
カメラマンおとGさん&tassさん、今日も美しい写真をありがとうございました。
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審査員ジャンヌによる 大多喜城下で最高の和服姿
ムーミン列車の恋人達結婚式はムーミン列車で
11月23日(祝)は大多喜城下・二十八市です。
地元大多喜にこだわった内容のイベントのが盛りだくさん。
そのひとつ、陶芸教室「ひぐらし工房の木村先生」をご紹介します。
陶芸に興味のある方も、この機会に二十八市で体験してみてね。
大多喜の土焼けた!
工夫重ね器完成ブランド化へ奮闘地元の陶芸家
ブランド名:大田喜焼(おだきやき=大多喜の古名から)
昨年、町商工会から「ふるさと産品推奨品」に認定。
大多喜の土で焼いた器はココア色に近く、火に強い。
電話 0470(82)3006
http://www.otaki.or.jp/furusato/higurashi.html
また、3月1日の読売新聞では↓のように掲載されていました。
大多喜町上原の陶芸家木村武清さん(58)が、地元の土だけで焼いた器をブランド化させようと奮闘している。大多喜の古名から「大田喜焼」と名付け、昨年、町商工会から「ふるさと産品推奨品」に認定された。 陶芸家の間では「千葉県の土は焼き物には不向きだ」といわれる。高温で焼くとチョコレートのように溶け、表面もがさついてしまうという。
木村さんは1986年に大多喜で工房を構え、しばらくは喜多方(福島)や美濃(岐阜)の土で焼き物を作っていた。しかし10年ほど前、工房の前の道路工事現場を眺めていて、夕日に当たって光る粘土を見つけた。「焼けそうだ」と直感した。試してみると、大当たりだった。
器を焼く場合、一般的に1230度で10~12時間かけるが、木村さんは1280度で18時間かける。木村さんにとって陶芸とは「器を作るというより、土を焼く、ということ」。高温・長時間の焼きに耐えられる土と向き合い、土そのものの性質にふれることが、醍醐(だいご)味だという。「大多喜で見つけた土は、確かに粘土としてはきめが粗く質は悪い。でも、火に強い」。素朴で力強い質感が魅力だ。
しかし、ろくろで繊細な形を作ると、焼き上げる間に変形して穴が開いてしまうなど、いろいろ課題もあり、「売り物になるレベルまで持って行くのに5~6年かかった」。
大多喜の土で焼いた器は、ココア色に近い。今では町内の陶芸家仲間にこの土を分け、作り方を伝授している。「千葉の土では器は焼けない、という“定説”を覆したい」
木村さんは東京生まれの市川市育ち。大学卒業後、出版社に勤めたが、半年ほどで退社。妻が通う陶芸教室で一緒に焼き物を作ったところ、先生にほめられ、34歳でこの世界に飛び込んだ。「本郷焼」で知られる福島県会津美里町(当時は会津本郷町)の窯元で2年間、修業に励んだ。
自分の窯を持とうと、奥多摩や秩父を歩いた末、テレビで見た古民家にひかれ、大多喜にやってきた。
(2009年3月1日 読売新聞)
同 時 開 催
道の駅 たけゆらの里・おおたき 13周年記念 感謝祭
11月23日(祝) 9:00~(小雨決行)
餅つき、祭り寿し即売 1000円以上購入すると抽選会に参加できます!
お天気なら大多喜駅前の観光本陣で自転車を借りて行かれるといいですよ。
あつまんべ市 in vegeta
11月15日(日)、12月20日(日)
11/15出店予定者
有機減農野菜の糟谷さん
自家製しょうゆ味ポップコーンとオーガニック野菜の自然農園「ダグとワラ」
手づくり雑貨 山崎さん
海からの贈り物life*bonz
フエルト小物 mooon child
自家焙煎珈琲 抱
天然酵母のぱんやさん
羊毛の毛糸屋さん
ライブもあります。
アコースティックディオ Salas bank
みんなで踊ろう!フォークダンスタイム
大多喜町小土呂255
あつまんべ市担当 電話 0470-82-2556
いすみ鉄道・大多喜駅から、バスで10分くらいです
ねえ、皆さん! わたしが大多喜町の「あおいちゃん」です。
元気なおかみさん達の『葵の会』の看板娘なの
私の家は、大多喜駅から歩いて3分くらいの「商い資料館」です。
房総の小江戸と言われる城下町です。ここは人力車も通るのよ。
皆さんにお会いするが、すごく楽しみです。
だから、だから、ムーミン列車に乗って会いに来てね (by あおい)
奥村さんありがとうございます(by 葵の会)
「ねぇ、ムーミン! わたしとどっちが可愛い?
モジモジしないで、はっきり言いなさいよっ 」 (by ミイ)
大多喜町・夷隅川に鮭が溯上(そじょう)!!
外廻橋です。しかも、確認出来た鮭は、4匹
一宮川や小櫃川は河口の近くですが、夷隅川は海から離れていて、しかも産卵の準備をしている様でした。
こっちの方が絶対新聞記事になるとおもうけどねっ
しかも近くには、「葵ちゃん達のすみかが」、そして川の上には「ムーミン列車」が、、、、、大変なこっちゃで鮭が流されませんように。
(by 地元の情報や)
写真の記事:木更津を流れる小櫃川でサケが遡上
粕谷組合長は「サケが上がってきたのが水質の影響なのか、稚魚の放流などが関係あるのか、毎年この時期に調査する必要がありそう」と話していた。
一宮川でも確認
一宮川でサケを確認したのは初めてという。
昨日は各地でサケの遡上が確認されたのですね。
フィンランドムードがサケにも伝わったのかな?
(by 祈・大河)
(写真探し by soychicken、葵の会)
びゅう 房総 秋の満喫旅 のパンフにこんなツアーがのっていましたよ。
いすみ鉄道に乗って
祭り寿司体験とたけのこ料理を楽しもう
城下町大多喜町並み散策、郷土料理たけのこ(昼食)[総元]、味の研修館 祭り寿司作り体験[東総元]の日程です。
往復(特急利用)JRとい鉄代金等も含まれ8,500円です。出発日は、12月20日までの土休日。
お申し込みは、びゅう予約センターへ こちら
(by ぽによぽにょ)
mokaのひでさんよりメッセージ
「大多喜町の祭り寿司はウマイ!!
菜の花エコフェアーの時、一人で6パックたいらげました」
私は目撃証人です by ジャンヌ
PS.祭り寿司の花模様はどうやって作るのかな?