はしぞうのKeep Casting

水郷メインの平日バサーの釣行記です。たまにスモゲーも。

風が...

2018年12月15日 | 雑記
14日は、特に予定も無かったので、駄目元で茨城県西部の冬の実績場に行くつもりであった。
用意したタックルはベイト2本。
シャッドと鉄板をリグった。
今までこの場所での実釣で、冬場はバラしも含めて、巻き物でしか掛けた事は無い。
で、予報を見てみると...。
天気は問題ないのだが、風が強過ぎ。
ただでさえ寒いのに...。
因みに風速1mで、体感温度が1℃下がるらしい。
この日の、バス釣行は断念。
ネットで千葉港の様子を見てみると、まだヒイカが釣れているらしい。
自分が行った日は、外れの日だったようである。
で、予報を見てみると...。
やはり、天気は問題ないのであるが、風が強い。
こんな日は、暖房の利いた部屋で、釣りビでも見てろって事なのか。
致し方ない所である。
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水槽飼育記 ポンプの寿命

2018年12月08日 | 水槽飼育記
2年ちょっと前に購入したGEX製ポンプが動かなくなってしまった。
箱の説明書きにも、交換の目安は2年とあったので、まぁ致し方ない所である。
水の循環が止まってしまうと、酸素不足が気掛かりになるのだが、モサモサに殖えたマツモにライトを当てて光合成で凌ぐ。

余談であるが、普段は人の姿を見ると、餌くれダンスを踊る魚たちが、水が動いていないと、底の方でジッとしている。
バス釣り等で、流れ等の水の動きがキモになるのも、頷ける所である。
そして、その間に通販でポンプを探してみた。
最初に使ったものは、ニッソーの水槽セットに付属していた物であったが、10年以上動いていた。
GEX製よりは割高であったが、日本製という事もあり、写真のポンプを購入。

箱には、やはり2年目安と書いてあるが、どれくらい使えるのだろうか?
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水郷バス釣行 11.28

2018年11月29日 | 釣り(バス)
先週は法事で釣りに行けず、今週はイレギュラーの水曜釣行。
前日に、だいぢさんからメッセージが届いて、明日行くのなら釣り納めで参戦したいと。
6時半に、だいぢさんをピックアップして、7時半に利根川へ。
暖冬気味なので、まだイケるかなと思ったのだが、気温は10℃を割っている。
結局、全くの無反応で常陸川へ移動。
雰囲気は良さ気であったが、アタリは無い。
「こんな大河川じゃなくて小場所に行きたい。」とだいぢさん。
ksへ移動。
サブ側を奥まで探ってみたが、ノーバイトだったので、メイン側のだいぢさんと合流。
暫くキャスト&シェイクをしていると、スッと持って行かれた。
送って送って送ってアワせる。
軽くドラグが鳴っている。
この場所にしては、まあまあサイズだったのだが、痛恨のバラし。
今時期、貴重なバイトだったのに...。
でも食ってくる魚は居ると、気を取り直して続行。
シェイクに違和感。
送って送ってアワせると...。

超マイクロサイズ。
「でも、一匹は一匹だよ。」とだいぢさん。
更に...。

若干サイズアップ。
この時期でも、こんなサイズが釣れるんだ。
その後は反応が無く、長島と横利根を軽くチェックしてから、純輝で昼食。
大分、暖かくなってきたから、今度はどうかと利根川に入り直す。
しかし二人とも完全無のノーバイト。
此処で何らかの反応があれば、次回もという気になるのだが...。
一応2匹は釣れたが、余程の情報がない限り、今年のバス釣行は、これで終了かな。

釣行データ 11月28日(水) 気温 7℃/17℃
天気 晴れ 風 弱 JH+RBシャッド
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バス&ヒイカ二本立て釣行~ヒイカ編 11.16

2018年11月21日 | 釣り(バス以外)
続いて、ヒイカ編
昼食後、潮来インターから東関道を千葉方面へ。
千葉港到着は15時前。
思っていたよりは釣り人が少ない。
やはり時期を逸してしまったのか?
入り口付近は、ブッ込み師達が目立ったので、真ん中あたりの常夜灯の傍へ。
稲毛の時と同じように、ロングリーダーのダウンショットを試してみたが反応は無い。
暗くなってからじゃないと駄目なのだろう。
16時を過ぎ、常夜灯に明かりが灯った。
普通はヒイカの夜釣りというと、投光器を持ち込んでというスタイルになるのだが、常夜灯がその代わりになるようである。
で、大分暗くなってきたが、リフト&フォールにも、デッドスローリトリーブにも無反応。
周りも釣れていない。
こりゃ駄目かなと思っていたら、岸際でズーンと重くなった。
来た!
久々に味わうヒイカの手応え。

しかし、後が続かず。
17時半に駐車場が閉まると書いてあったので、調子が良ければ車を移動して続けるつもりだったのだが、状況的にも止め時であろう。
帰り際、入り口付近の釣り人のバケツの中は黒くなっていたので、こっちの方が釣れるのかも知れない。
まぁ、次回ここに来るとしたら、カレイ狙いの時期になるだろうが...。
尚、釣ったヒイカは醤油と酒のタレで陸漬けした物を、焼いて食べてみた。
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バス&ヒイカ二本立て釣行~バス編 11.16

2018年11月17日 | 釣り(バス)
今年も、もう11月の中旬になってしまった。
ヒイカの方は、千葉港で釣れていたらしいが、サバが入って来て駄目になったとか、また根掛かりも多そうで攻め辛そうだったり...
バスの方は、スモールならまだイケるかも知れないが、鬼怒川の大場所は封鎖されてしまっていたり...
うーん、どっちつかずでモヤモヤ~...
試しに地図を見ると、東関道と京葉道で潮来から穴川まで繋がっている。
二兎を追うものは...になるかも知れないが、二本立てで行ってみる事にした。
まずは、バス編。
昨日から最低気温が一桁台になってきたので、少しゆっくり目の7時に到着。
場所は前々回、ラージとスモールを釣った川である。
ベイトフィネスタックルには、フロロの8lbが巻いてある。
端からスタート。
放置と小刻みシェイクに3回アタリが有ったが乗らない。
送り込みが甘いのか?
足元近くでアタったので、クラッチを切って送る。
ラインがゆっくり出て行くのを見定めながら、クラッチを戻してフッキング。
決まった!
ロッドはメガバスのデストロイヤーのF4なのだが、ワームのアタリも明確に取れる上に、バットパワーも申し分無い。
突っ込みに耐えながら、いなしてネットランディング。

黒々としたスモール。
更に続けてアタリ。
同様にクラッチを切って送ってアワせる。

サイズアップでラージ。
上流側へと移動しながらキャストして、またスタート地点に戻る。
この後は、ジャンプ一発バラしと、デカスモがヒットするも痛恨のラインブレーク。
8lbでも駄目なのかぁ。
これ以上太くすると操作性が失われるのと、見切られ易くなりそうだしな。
3度目の入り直し。
コツッ!という微かなアタリ。
クラッチを切ると、少しずつラインが出て行っている。
食ったぜ!おりゃ!

激しく抵抗して来たが、何とかネットランディング。
いやー、実に気持ちいい。
流石に、4度目の入り直しには反応が無く、この時点で時刻は11時半過ぎ。
一ヶ所で3時間半以上も粘ってしまったが、その甲斐はあった。
一応、横利根に行ってみたが、bbは入れずでesは無反応。
まぁ、こんなモンでしょう。
13時前に純輝で昼食を摂った。
ヒイカ編に続く。

釣行データ 11月16日(金) 気温 9℃/17℃
天気 晴れ 風 弱 JH+バブリングシェイカー
トータル 3匹 通算 61匹
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DAIWA SS AIR 8.1L購入

2018年11月10日 | 雑記
遅ればせながら、ベイトフィネスデビューを図るべく、タイトルのリールを購入。

スピニングでテトラや障害物に巻かれてバラしという、苦い思いがあったので回避を目論む。
本当は、先週の木曜に入手する予定だったのだが、Rを誤発注してしまった。
Lで検索して出て来たので、何の疑いも無く注文してしまっていたのだ。
そして、9日に実戦投入。
近場の茨城県西に行ってみたのだが、入りたかったポイントに入れなかったり、増水していたりで思惑が外れた。
一応、0.9gのジグヘッドとシャッドを試投してみたのだが、自分の腕前ではジグヘッドは一番キツくして、シャッドはややキツ目でバックラッシュせずにキャストする事が出来た。
シャッドの飛距離は十分であった。
で、釣果の方であるが、今回の記事には魚の写真が無い。
つまり、そういう事ですよ。
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水郷バス釣行 11.02 小バス1匹

2018年11月03日 | 釣り(バス)
本日は単独で水郷へ。
6時40分に横利根bbへ。
先行者は居ないが、水面に泡が浮いている。
テクトロで、真ん中手前でヒット。
サイズはこの大きさ。

もう1バイトあったがバラし。
根掛かりを外してピックアップしようとしたら、水面まで追ってきた魚が一匹。
以上である。
その後は先週釣れた所も含めて廻ってみたのだが、迷走に終わる。
今期の水郷は、これでラストかな?

釣行データ 11月2日(金) 気温 10℃/19℃
天気 晴れ 風 弱・中 JH+RBシャッド
トータル 1匹 通算 58匹
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検見川に行ったのだが...。10.30

2018年10月31日 | 雑記
本日は久々に参戦の赤星さんと検見川へヒイカ狙いに。
事前情報では釣れているようだったのだが、二週間前までだったらしい。
以下その顛末。
5時半に出発。
外環が京葉市川まで繋がったので、アクセスはし易くなったが、交通量も増えた印象。
7時前に到着して赤星さんと合流。
右の花見川側は閉鎖されているので、ヨットハーバーがある左の突堤へ。
向かう途中、サワラを持った釣り人と擦れ違う。
去年はイナダフィーバーが起こっていたのだが、その為かヒイカは釣れなかった。
朝の内は風が強く釣り辛い状況。
周りではサビキで、イワシ・サッパ・小サバ等が上がっている。
エギには内側も外側も全く反応が無い。
他のヒイカ師も全然釣れていない。
他には、小型のシロギスをコンスタントに釣っている人が居るのみ。
赤星さんは例年通り、飽きて寝てしまった。
結局、昼前までやってノーバイト。
このまま終わるつもりだろうか?これからなのか?
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水郷バス釣行 10.26 ラージ&スモール

2018年10月27日 | 釣り(バス)
本日は単独で水郷へ。
久し振りに晴れの金曜である。
日の出が6時で、6時20分に到着。
ファーストポイントの横利根のbbには、先行者が3名。
水面がアワアワしているので、ターン気味なのかも知れない。
クランクとワームで探ってみたが、早々に見切り。
esへ移動。
水質は、こちらの方が良さそうである。
まずはクランクで手早くサーチ。
その後のテクトロで、真ん中手前でヒット。
巻き寄せて来ると、ジャンプ一発バラし。
その後は、延々無反応。
時期的に、大分厳しくなってしまっているようだ。
長島と与田浦を突いた後、T川の前から気になっていたポイントへ。(一応、伏字にしたのは理由がある)
こんな時期に新規開拓をしてみても、いい思いをした事は無いのだが...。
試しにジグヘッド+ロックバイブシャッドをキャストしていると、数投後にアタリ。
ジャンプした魚体を見ると、クッソデカいスモール。
ジャンプを繰り返しながら、テトラを越えて来る。
どうやってランディングしようかと思っていたら、足元のテトラの穴に突っ込んで行った。
そして痛恨のラインブレーク。
やらかしましたわ~。
その後は、アタリが続かなかったのだが、いずれにしてもスピニングじゃ駄目だろう。
一旦、車に戻ってベイトタックルに持ち替える。
クランクをテトラと平行にリトリーブしていると、ピックアップ寸前に“ゴガガァ!”
一瞬、スモールかと思ったのだが、コロコロと太ったラージであった。
慎重にネットランディング。

40には届かなかったが、グッドコンディションのバスであった。
ここで粘ろうかなと思ったのだが、後が続かない。
純輝で昼食を摂った後は、北浦に向かってみた。
巻きシザーを試してみたのだが反応がない。
再び、T川の昔釣った事があるポイントに行ってみたのだが、減水気味で釣りにならない。
これで終了かなと思ったのだが、最後にもう一ヶ所T川の別の気になっていたポイントへ。
ここは、ガレガレしているが、巻かれる事はないだろう。
ジグヘッドで探ってみる。
岸沿いを、まずは上流側に向かってサーチ。
折り返しの下流側で...。

このサイズなら余裕で獲れるのだが...。
ところで、日本ではスモールの存在が認められているフィールドと、そうで無い場所がある。
伏字にした理由、つまりそういう事ですよ。ポイッ。

釣行データ 10月26日(金) 気温 12℃/21℃
天気 晴れ 風 中後弱 ピーナツ・JH+RBシャッド
トータル 2匹 通算 57匹
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水槽飼育記 黒髭ゴケ

2018年10月20日 | 水槽飼育記
水槽の中に黒っぽい藻のような物が発生し始めた。

(ピンボケで見づらいが、画面中央の黒い塊)
見た目は、もしコレに目が付いていたら、ジブリ作品のまっくろくろすけみたいなのであるが、正体は何なのか?
調べてみると黒髭ゴケという藻の仲間で、アクアリストからは嫌われているらしい。
そう言われてみたら、吉○遊の顎鬚みたいに見えてきた。
これは、退治しなければ...。
発生要因はリン酸や硝酸塩の増加によるものらしい。
そして、生物兵器としては、サイアミーズ・フライングフォックスが有効とのこと。
とりあえず、次回換水後に導入してみたい。
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水郷バス釣行 10.12

2018年10月13日 | 釣り(バス)
本日は、8月以来の水郷へ。
朝の内は小雨の予報が出ていたのだが、釣りに行けない鬱憤には勝てずに決行。
日の出の時刻の4時50分に、横利根のbbに到着。
平日の雨模様だというのに、先行者が4人も居る。
やりたかった所は空いていたので、スピナベからスタート。
先行者に迷惑が掛からなそうな所で折り返し。
反応がないので、ノンスタックジグにスイッチ。
根掛かりしないとは言えないが、掛かっても外し易いといった印象。
ゴツゴツ!っというアタリがあったが、離してしまった。
esへ移動。
ノンスタでテクトロをしてみたのだが、反応が無い。
途中で、JH+ロックバイブシャッドに変えてみたが、ギルアタリしかない。
実績ポイントが不発で、早くも坊主臭が漂う。
51セブンに寄ってから、再度bbを覗いてみると、ヘラ師が1名居るのみであった。
端からテクトロ。
先程は先行者が居て攻められなかった場所で、スッっと持って行かれた。
送って送ってアワせ。

釣れるじゃんと思ったのも束の間で、後が続かない。
aaへ移動してAR-Sとワームで探ってみたが無反応。
長島へ移動。
試しにAR-Sを投げてみると、小バスがヒットして、空中でバレた。
ワームのフォローは不発で、再度AR-Sをキャストしたら、根掛かり&ロスト。
更に移動してksでは、虐待サイズが一匹。
写真も撮らずにリリース。
前川から純輝神栖→常陸川→鰐川→常陸利根川と迷走し、15時に撤収。
敗因は雨の為なのか?気温低下の為なのか?
兎に角、厳しい一日であった。

釣行データ 10月12日(金) 気温 19℃/21℃
天気 小雨後曇り 風 弱後中 JH+RBシャッド
トータル 2匹 通算 55匹
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試しに買ってみた

2018年10月06日 | 雑記
一つ目は、霞デザインのノンスタックジグ。

根掛かりに強い、スモラバタイプのジグヘッドで、巾着(タマネギ)をも回避すると謳っている。
テクトロ等で護岸沿いのボトムを横に引いてくる時は、仮に根掛かっても戻って反対側から外せるのだが、斜めキャストだと少し難しい。
根掛かりのストレスを、どれくらい解消してくれるのか?
使ってみるのが、楽しみである。

もう一つは、スミスのAR-Sバスモデル。

キャスティングで見掛けて、面白そうだと思い購入。
始めは小型のチャターにタコベイトのような物が付いているのかと思ったら、スピナーであった。
ググってみると、渓流で人気のルアーのバスモデルだそうである。
スピナベが強過ぎる時なんかに、どうかなと。

これらを含めて、5日に水郷で実釣してみる予定であったのだが、例によって天気と風が微妙な予報。
実戦投入は、来週以降となった。
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しまった!

2018年09月30日 | 雑記
前回の釣行時に使用したウェーダーをベランダに干していたのを忘れていた。
今、台風の風に煽られて、壁をどっかんどっかん叩いている。
濡れるのを我慢して取り込まないと、近所迷惑になるな。
まぁ、飛ばされる事は無いと思うけど...。
間違っても、こんな日は裏の用水路の様子は見に行かないで欲しいものである。
28日は、久々に晴れの休日で、小貝川水系に行ってみたのだが、小バス1バラしに終ってしまった。
中途半端な雨の翌日は、釣行を避けた方が良さそうである。
次回は、天候に問題が無さそうなら、水郷に行ってみようかと。
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茨城某川フローター釣行も...9.18

2018年09月19日 | 釣り(バス)
本日は久々に参戦のだいぢさんとフローター釣行。
待ち合わせのコンビニに4時50分に到着。
実釣開始は5時半くらい。
自分がスピナベで、だいぢさんはクランク。
だいぢさんは、いつも手前側を流すので、敢えて奥側を流し始めたのだが、同じコースをキャストもせずに付いて来る。
「この辺は、どうせ釣れないから...。」
まぁ、実際ノーバイトだったけど...。
結局、最初の橋までアタリは無し。
去年も全然釣れなかったのだが、大雨の翌日だったのが原因だろうと思っていた。
今年は何でだろう?
三連休の後だから?
めげずにキャストを続けていると、流れの速いバンク沿いでスモールがヒット。
しかし、ジャンプ一発バラし。
暫くして、流れの速いテトラ沿いでヒット。

このサイズでも、ヒキは楽しめた。
一匹釣って、気持ちは楽になったが、中々後が続かない。
先を行くだいぢさんもヒット。
遠目で見て、いやに体高のあるバスだなと思っていたら、巨ギルだったようである。
暫くして別の流れのあるテトラ沿いでスモールがヒットしたのだが、またしてもバラし。
うーん、アシストフックも付けているんだけどなぁ。
延々と沈黙が続き、三つ目の橋が近付いてきた頃に、スモールのチェイス&ヒット。
しかし、これもバラし...。
その後、豆ラージを追加して終了。
「これなら水郷に行った方が良かったかも?」と、だいぢさん。
「...。」
終ってからの自分なりの考察なのだが、例年はそこかしこでラージが釣れて、散発的にスモールが混じる感じであったのに対して、今年はラージが釣れなくて、散発スモールのみに終ったといえる。
(少なくとも自分たちが流した所の)ラージの個体数が減ったのか?巻き物に反応するラージが居なかったのか?
いずれにしても、厳しい半日であった。

釣行データ 9月18日(火) 気温 20℃/25℃
天気 晴れ時々曇り 風 弱 スーパーイラプションjr
トータル 2匹 通算 53匹
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セプテンバー レイン

2018年09月15日 | 雑記
14日は、赤星さんとフローターに行く予定だった。
天気予報も始めの内は曇りか晴れで、全く心配していなかったのだが、前々日くらいから小さい雨マークが付き始めた。
まぁ増水して濁る程では無さそうだし、明け方には止みそうかな?
しかし時間が経つに連れ、日中も降り続く予報に変わってきた。
前日に赤星さんに送ったラインは、開始時刻を遅らせましょう→最悪レインウェアを着て...→中止にしましょうという流れになった。
赤星さんの雨男振りを改めて実感した次第である。



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