本日は、だいぢさんと某ダムへ。
土日に叩かれた後の月曜釣行は、あまり気が進まないのだが、だいぢさんは木曜は空いてないらしい。
場所は水郷でも、某ダムでもいいという返事だったが、前回だいぢさんとは水郷に行ったのと、月曜でも釣れる可能性が高い某ダム行きに決めた。
前回は赤星さんと二人で、其々40匹以上釣っているのだ。
行きの車中で、だいぢさんが、
「赤星さんが40匹超も釣ったんだよね。(赤星さんの)年間総水揚げ分、釣っちゃったんじゃないの?」と言って笑っている。
やはり、シ○ノ扱いの様である。
5時前に現地着。
水面を見ると、前回に赤星さんと来た時よりも更に減水している。
2m以上、水位が下がっているようだ。
奥のワンドから入水。
いつも反応がある所を攻めるも、アタリすら無い。
岩盤が露出していて城砦跡のようになっている。
だいぢさんも「シャローなのかディープなのか、居場所さえ分からない。」と言っている。
まぁ夏は縦スト、断崖でしょう。
普段は、オーバーハングになっている箇所も、木や草は頭上の遥か上である。
反応が無い儘、奥へ進み漸く断崖フォーリングでヒット。
更に、2匹目3匹目と追釣していく。
背後の減水振りが分かるだろうか?
だいぢさんは、5ポンドラインを使っていて、
「シンカーが重いのかなぁ?すぐに着底しちゃう。」とか、
「短気だからフォーリングなんて釣り方は出来ねー。」等とブツブツ言っている。
そんなに深く沈めている訳では無いのだが...。
魚も、釣れる所では釣れるのだが、反応の無い場所では延々無反応が続く。
前日までに叩かれているのと、減水の影響なのであろう。
ワンドの出口で、だいぢさんの後ろで更に追釣。
出た時は、8対3になっていた。
42cm
あまり反応は良くないのだが、対岸を流し終わった所で10対4。
セイフティーリードと言えるだろう。
は「相手が赤星さんなら、情けを掛ける所ですが、今日は完膚無きまで叩きのめしますよ。」
だ「いつも水郷で、俺に叩きのめされてるからね。」
口の減らない男である。
だいぢさんは立ち木シャロー側、此方は断崖を攻め、合流してみると13対7になっていた。
その後は二手に分かれて流したのだが、前回赤星さんが追い上げて来た側は反応が悪く、逆側を攻めている、だいぢさんが追い上げて来た。
だいぢさんの進行方向に先回りすると、
「汚ぇー男だな!」と言いながら、だいぢさんがエラい勢いで追い付いて来た。
日頃の自分の行動は、思いっきり棚に上げてしまっている。
狭まった所の手前までで、15対12。
最早、デンジャラスリードである。
ピンポイントで2匹釣って17匹目。
その後は、シャローも断崖も反応は無く、此方の進行方向に回り込んだ(それもワザワザ対岸から、しかも2回もである)だいぢさんも2匹釣って、17対14で終了。
この時期の某ダムでの釣果としては、厳しい結果となってしまった。
次回の釣行は未定である。
釣行データ 7月25日(月) 気温 22℃/29℃
天気 晴れ 風 弱 ジグヘッド+スワンプ
トータル 17匹 通算 140匹
土日に叩かれた後の月曜釣行は、あまり気が進まないのだが、だいぢさんは木曜は空いてないらしい。
場所は水郷でも、某ダムでもいいという返事だったが、前回だいぢさんとは水郷に行ったのと、月曜でも釣れる可能性が高い某ダム行きに決めた。
前回は赤星さんと二人で、其々40匹以上釣っているのだ。
行きの車中で、だいぢさんが、
「赤星さんが40匹超も釣ったんだよね。(赤星さんの)年間総水揚げ分、釣っちゃったんじゃないの?」と言って笑っている。
やはり、シ○ノ扱いの様である。
5時前に現地着。
水面を見ると、前回に赤星さんと来た時よりも更に減水している。
2m以上、水位が下がっているようだ。
奥のワンドから入水。
いつも反応がある所を攻めるも、アタリすら無い。
岩盤が露出していて城砦跡のようになっている。
だいぢさんも「シャローなのかディープなのか、居場所さえ分からない。」と言っている。
まぁ夏は縦スト、断崖でしょう。
普段は、オーバーハングになっている箇所も、木や草は頭上の遥か上である。
反応が無い儘、奥へ進み漸く断崖フォーリングでヒット。
更に、2匹目3匹目と追釣していく。
背後の減水振りが分かるだろうか?
だいぢさんは、5ポンドラインを使っていて、
「シンカーが重いのかなぁ?すぐに着底しちゃう。」とか、
「短気だからフォーリングなんて釣り方は出来ねー。」等とブツブツ言っている。
そんなに深く沈めている訳では無いのだが...。
魚も、釣れる所では釣れるのだが、反応の無い場所では延々無反応が続く。
前日までに叩かれているのと、減水の影響なのであろう。
ワンドの出口で、だいぢさんの後ろで更に追釣。
出た時は、8対3になっていた。
42cm
あまり反応は良くないのだが、対岸を流し終わった所で10対4。
セイフティーリードと言えるだろう。
は「相手が赤星さんなら、情けを掛ける所ですが、今日は完膚無きまで叩きのめしますよ。」
だ「いつも水郷で、俺に叩きのめされてるからね。」
口の減らない男である。
だいぢさんは立ち木シャロー側、此方は断崖を攻め、合流してみると13対7になっていた。
その後は二手に分かれて流したのだが、前回赤星さんが追い上げて来た側は反応が悪く、逆側を攻めている、だいぢさんが追い上げて来た。
だいぢさんの進行方向に先回りすると、
「汚ぇー男だな!」と言いながら、だいぢさんがエラい勢いで追い付いて来た。
日頃の自分の行動は、思いっきり棚に上げてしまっている。
狭まった所の手前までで、15対12。
最早、デンジャラスリードである。
ピンポイントで2匹釣って17匹目。
その後は、シャローも断崖も反応は無く、此方の進行方向に回り込んだ(それもワザワザ対岸から、しかも2回もである)だいぢさんも2匹釣って、17対14で終了。
この時期の某ダムでの釣果としては、厳しい結果となってしまった。
次回の釣行は未定である。
釣行データ 7月25日(月) 気温 22℃/29℃
天気 晴れ 風 弱 ジグヘッド+スワンプ
トータル 17匹 通算 140匹