世界標準技術開発F2F会議

小電力無線IEEE802規格開発会議,奇数月,米欧亜大洋州都市開催

サイバー攻撃事例、攻撃サーバ@αβamerican.com被弾サーバ@γδocn.ne.jp=16万円支払い要求脅迫文

2021-07-25 09:07:46 | 連絡
★1日24時間1年365日サイバー攻撃@αβamerican.comと被弾例@γδocn.ne.jpか
★セキュリティ会社XYZの手の込んだ悪質な広告宣伝活動メールか>
★消費者庁・・・中央省庁と自治体は、悪質なな広告宣伝活動メールサーバ運用者の摘発に向けたヒト・モノ・カネ整備法を加速か>
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初めまして!
残念なお知らせをするために、ご連絡を差し上げております。
僕は、約2〜3ヶ月前にネット閲覧用に貴方が利用しているデバイスにアクセスし、その後ずっとネット行動を追跡していました。
アクセスするまでの経緯は、
少し前にハッカーからメールアカウントへのアクセスを購入したからです(最近では、そういったものをネット上で購入するのは、かなり単純です)。
だから、貴方のメールアカウント (被弾サーバ@xyz.ocn.ne.jp)にも簡単にログイン=攻撃=ができました。
=略= ログインの1週間後には、既にトロイの木馬(注1)というマルウェアを=略=インストールしました。
そのソフトウェアによって、貴方のデバイスの操作を全て可能になりました(例えば、マイク、ビデオカメラ、キーボードの操作)。
既に、貴方の個人情報、データ、写真、ウェブ閲覧履歴を僕のサーバー?@αβamerican.com?にダウンロードし保存してあります。
=略=、この手紙がなぜウイルス対策のソフトウェアに検出されなかったのかの理由も、今ではご理解いただけていると思います・・・
貴方の情報を収集している間に、貴方はアダルトサイトの大ファンだということを発見しました。
ここで取引をしましょう
16万円 (送金時の為替レートに応じたビットコイン相当額)を僕に送金してください。=略=これは公正な取引であり、かなり安価なはずです。
=略=僕を信頼してください。 
(注1)トロイの木馬は、ユーザーに気付かれないようにコンピュータに侵入し、悪事を働くという特徴があります。トロイの木馬に感染すると、知らない間に個人情報を盗まれたり、他者のWebサイトやパソコンを攻撃する踏み台として悪用されたりする恐れがあります。いかがでしょうか。ここまで、個人の情報やパソコンを守るという視点だけでなく、企業やWebサイト運営者の視点で有効な対策についても解説してきました。
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