三連休中日の今日は晴れ。今朝は上空に雲が所々に浮かんでいるものの、澄んだ暗い空が広がっていて、白々と明るくなってきた。朝の気温は6℃で弱い北よりの風が吹いていて、空気が冷たく感じられた。
今日は写真部のメンバーで府中にある東京競馬場に撮影に行くことになっている。綿入りの薄いジャンパーを羽織って出かけた。
立川駅から南武線に乗り、府中本町で降りると、東京競馬場正門に向かった。開場は9時で、入場券をチケット売場で購入して、場内に入る。場内で写真部のメンバーと合流すると、客席に向かった。
レースはほぼ30分~35分おきに全部で12レースある。場内をうろうろと歩き回って、撮影ポイントを探した。
なかなか馬の流し撮りは難しい。いろいろと試してみたが、なかなか上手く撮れない。試行錯誤しているうちに日が昇ってきた。
午前中は上空に雲が広がっていたが、日中は雲が取れて青空が広がった。昼間の最高気温は12℃で弱い北風が吹いていて、風が冷たく感じられた。午後になると、再び雲が広がってきて、日射しも弱々しくなってきた。
最終レースを待たずに、11レースを終えたところで解散。自分は府中本町から電車に乗って帰宅の途に着いた。
一旦、家に帰り、写真データをカメラからパソコンに移して、データを整理していると、日はとっぷりと暮れて、外は暗くなってきた。
( 独り呑み(@鳥貴族 日野店) に続く )
今日は晴れ一時雨。今朝は雲がやや多かったが、上空には青空が広がって、久しぶりに朝日が射し込み、明るい朝となった。朝の気温は12℃とぐっと気温が下がり、冷たい空気がヒンヤリと感じられる。上着無しでは少々肌寒く感じられたので、ポケッタブルパーカーを羽織って外出した。
今日は写真部のメンバーで恩賜上野動物園に撮影に出かける。朝9時過ぎに上野駅公園口前に集合すると、恩賜上野動物園に向かった。開場前の恩賜上野動物園には既に入場待ちの長い行列ができている。行列は2つあって、左手には年間パスポートや既に入場券を持っている行列、右手はこれから入場券を買う人のための列である。
入場券を手に動物園に入場すると目の前にパンダ舎がある。パンダ舎の前には長蛇の列ができている。まずはこの最後尾に並んだ。並んだ時点では待ち時間40分となっていたが、自分たちの後にも次第に列が伸び、やがて、最後尾は120分待ちとなっていた。
パンダ舎に入る。
入口側は雨は降った場合の室内スペースになっていて、その先に屋外放飼場A、Bと続く。屋外放飼場Aには2005年に来日したメスの「シンシン(真真)」と昨年誕生した「シャンシャン(香香)」がいる。朝早いこともあるのか、「シンシン」は台の上で寝そべっている。「シャンシャン」は活発に動き回っていた。
その先の屋外放飼場Bにはオスの「リーリー(カカ)」がいる。「リーリー」は遠くを見て黄昏ているようである。
しかし、写真を拡大してよく見たら、眼を瞑っている。寝ているのか。
パンダ舎を警備員に追い立てられるように出ると、動物園内を一巡する。ワシやタカは檻の中に居て、檻の柵が邪魔で写真が撮りづらかったので、その先に進む。ゴリラ・トラの住む森には5年前に生まれたメスの子ども「モモカ」が両親とじゃれ合っていた。
ゴリラ・トラの住む森の南にはバードハウスがある。バードハウスの中でカメラを構える間もなく、カワセミが水に飛び込んで魚をくわえていた。カメラを構えた頃には魚も飲み込んで、澄ました顔をしている。全く動かなくなってしまった。
ホッキョクグマとアザラシの海に向かう。水の中を悠々と泳ぐアザラシを横目にして、ホッキョクグマの放飼場をガラス越しに眺める。目の前ではホッキョクグマが無心に骨をむしゃぶっていた。
ホッキョクグマの後はサル山に向かう。上野動物園のサル山は戦前からあるもので、昭和7年に完成して現在に至っている。
サル山の南側にはプレーリードッグの放飼場がある。プレーリードッグは丸々としていてなかなか愛嬌があり、面白い。盛んにシャッターを切ってしまった。
プレーリードッグの放飼場の後はゾウ、シカの放飼場を周り、いそっぷ橋を渡って午後の集合場所であるモノレール西園駅前に向かった。
午前中は東園の中を廻ったが、午後は西園である。メンバーが思い思いに散った後、自分は遅いランチを食べることにした。
( 今日のランチ(竹皮パンダ弁当@カフェ カメレオン) に続く )
日中もよく晴れて、上空には青空が広がり、強い日射しが降り注いだ。昼間の最高気温は22℃で乾いた空気を伴った北風が吹いている。カラリとした秋晴れの陽気で、絶好の行楽日和である。
お昼を食べてちょっとお腹も満たされたところで、西園の中を廻る。西園は不忍池が園内にあって、かなり広いように見えて東園よりもエリアが狭いように感じる。
まず向かった先はペンギンである。ほとんどのペンギンは寝ていたり、くつろいでいたが、一部のペンギンは元気に泳いだりしていた。
ペンギン舎の裏にある不忍池のほとりにはワオキツネザル舎がある。ワオキツネザル舎から不忍池に吊り橋が架かっており、ワオキツネザルは吊り橋の上を行ったり来たりしている。特徴のある尻尾に触ってみたい気分である。
両生爬虫類館にも入ってみた。入口付近にいたワニの赤ちゃんがトカゲみたいに見えたが、よくよく見るとワニのミニチュア版といった感じである。ガラス越しだから言えるのだが、なかなか可愛い。
弁天門脇にはオオワシが肉をついばんでいる。どうして逃げないのかわからないが、羽根を短く切っているようである。
弁天門前に再集合すると、ここで解散である。帰りは有志で上野駅前で軽く飲んで、流れ解散となった。
上野からの帰り、電車の車窓を何と無しに眺めていると、外は雨が降っていることを知った。今日はまさか雨が降るとは思っていなかったので、傘を持ってきていない。困ったなと思って電車の中でスマホで雨雲の動きを確認していた。
幸い、電車が日野駅に到着すると、外は雨が降っていなかった。西の空は既に明るくなっていた。
今日は晴れ。今朝は上空に薄い雲がいくつか浮かんでいるものの、青空が広がって、朝日が射し込んでいる。朝の気温は23℃で風は無く、湿った空気がヒンヤリと感じられた。朝から盛大に虫の音が聞こえているが、なんとなく晩夏の雰囲気も感じられる。日が昇ってくるにしたがって、次第に気温が上昇してきた。
今日は夏休を1日取ってお休み。昨日、飲んで帰ってきたので、今日はゆっくりと休みたいところである。とはいえ、今日はかねてから考えていたことを実行に移すことにしていた。それは昭和記念公園デビューである。
この公園は立川駅北口にある国営公園で戦後、米軍が接収した立川飛行場が1977年に全面返還され、その一部が1983年に昭和記念公園として開園した。園内には公園施設の他に日本庭園やプール施設、レストラン&カフェ、レンタサイクルなどが整備されている。
公園にはさまざまな花や池、林などがあって、写真撮影の材料には事欠かない。ただ、これまであまり興味もなかったので、これまでに1回くらいしか入ったことはなかった。今回、再び日野に帰ってきたこともあり、ちょくちょく公園に行って、写真を撮りに行くことを考えていた。
この公園は一部は無料開放区域もあるが、基本的に入園料金が必要となる。入園料は今年の4月1日に改訂されて、大人450円となる。この額はなかなか大きい。ただ、年間パスポート(4,500円)を買うと、10回以上行って元が取れる。そこで、今回は勉強代も含めて、この年間パスポートを購入することにした。
年間パスポートは発行日から1年間有効となる。また、この年間パスポートは、今年の4月1日以降に購入したパスポートに限り、全国の国営公園で使用することができる。なかなか全国の国営公園に行くことはないと思うが、何かの折りに行くことがあれば、それはそれでいろいろと楽しめるだろう。
さて、朝起きると、モーニングコーヒーを飲み、デイパックにカメラとレンズを入れて家を出た。電車に乗って立川駅に到着すると、昭和記念公園の無料開放ゾーンの入口である「あけぼの口」に到着した。
「あけぼの口」から有料ゾーンの「立川口」までは優に5分は歩く。てっきり、開園は朝9時くらいだろうと見当を付けていったのだが、開園時間は朝9時30分から午後7時までとのことで、ゲートは閉まっていた。
ちなみに開園時間は期間によって異なり、今が最も遅い時間帯となる。ただ、年間パスポートの手続きは開園時間前の9時くらいに対応してもらえた。この期間は園内のプールで混雑するので、開園時間前に対応してくれたのである。
とりあえず、窓口前に設置されたテーブルの上にある申込書に必要事項を記入し、窓口で申込書と料金を支払う。料金は現金払いのみとなっている。その後、入口で年間パスポートに添付する顔写真を撮影してもらった。パスポートとなるカードは後刻、交付してもらえるということで、代わりに写真撮影時に使用した荷札のような番号札を今日は1日使って欲しいとのことであった。
入園時間間際になると、プールに行く家族連れで入り口付近がかなり混み始めた。その他には自分と同じく、カメラ機材を持った大人たちが入口付近にたむろっている。開園すると、とるもとりあえず、園内に入った。
昭和記念公園は広く、どこに何があるか、よく分かっていない。今日はカメラ機材を持ってきてはみたが、とりあえず、園内を歩き回ることから始めた。それにしても、今日は暑い。公園前で購入したスポーツドリンクは空気の熱で温まってしまい、温かいスポーツドリンクを飲まされる羽目になった。
まずは公園の中央に位置する「みんなの原っぱ」に向かう。この広場は南北に400m、東西に300mという広さで、中央には公園のシンボルツリー、高さ20m以上の大ケヤキがある。この広場の東西には花畑があり、春と秋に菜の花やポピー、コスモスが見られるとのことである。
この広場の東北に当たる場所には「こもれえびの里」というエリアがある。このエリアには昭和30年代の武蔵野の原風景や暮らしを再現した建物や水田、畑がある。
その西には日本庭園がある。池を中心に配した池泉回遊式庭園で、池にはアメンボが強い日射しを避けて、木陰の水面に集まっている。上空の青い空が水面に映り込んでいて、何とも気持ちの良い空間である。
園内を1周するのに、炎天下の中を優に2時間は歩いた。西立川口付近まで来ると、水鳥の池と名付けられた池がある。
その南側ではサギソウの特設花壇があって、サギソウの鉢を借りて、写真を撮ることもできる。しばらく、ここで写真を撮って時間を費やした。
サギソウの特設花壇を後にすると、時計の針は正午を回っていた。そこから立川口に向かって歩き始める。日中も上空には薄い雲が浮かんでいるが、青空が広がっていて、強い日射しが容赦なく降り注いでいる。昼間の最高気温は35℃を下回るくらいの気温となり、猛暑日とはならなかったが体感的には気温以上に暑かった。
立川口に着いて、番号札を係員に渡すと、代わりに年間パスポートカードを受け取った。これで、いつでも公園に入ることができる。今日はだいぶくたびれてしまったので、帰宅することにした。
家に帰り、写真を整理したのだが、サブで使用していたコンパクトデジタルカメラ「Canon PowerShot SX130IS」のSDカードスロットに不具合を生じてしまったことが判明した。
カメラからSDカードを取り出して、パソコンに写真データを移行したまでは良かったが、SDカードスロットにSDカードを挿し込もうと思っても、カチリという音がせず、セットされない。無理矢理、電源の蓋を閉めて、コンパクトデジタルカメラの電源を入れても、カードが認識されていなかった。
これは修理するしかない。あわててキヤノンのHPを立ち上げる。キヤノンでは8月11日から19日まで夏季休業としている。ただ、修理の申し込みは可能とのことである。WEBまたは電話での申し込みができるようだ。また修理には「らくらく修理便」というサービスを利用すれば、自宅まで修理の依頼品を集荷してくれ、更に、修理後に配送してくれる。はじめて使うサービスなので、電話で確認をしながら修理の申し込みをしようと考えた。ただ、電話をかけるにしても既に受付時間が過ぎている。電話をするのは明日ということになる。
いずれにしてもカメラを修理に出し、手元に帰ってくるまで、コンパクトデジタルカメラ「Canon PowerShot SX130IS」は使用できない。仕方ないので、代替機として、ずいぶん昔に購入したコンパクトデジカメ「Nikon COOLPIX L610」を使用することにして、引き出しの奥から取り出した。
しばらくはこのカメラをサブカメラとして使用することになりそうである。
今日は曇りのち晴れ。今朝は上空に雲が広がっていたが、西の方に青空が見えている。朝の気温は19℃で弱い北風が吹いている。湿度が高く、シメシメとした朝である。
朝、起きて玄関のドアポストから新聞を取り出すと、新聞がビニル袋に入っていたので、雨が降ったのかと思った。しかし、部屋から窓を開けて外を見ると、路面は濡れておらず、雨が降った形跡はない。ただ東京アメッシュを見ると所々で雨が降ったようである。
今日は写真部の撮影会「都電フォト散歩」があるので、これに参加するため、朝8時過ぎに家を出た。中央線と東京メトロ日比谷線を乗り継いで三ノ輪駅に向かう。三ノ輪駅から都電三ノ輪駅までは歩いて5分ほどである。
都電三ノ輪橋駅の周囲には色とりどりのバラが咲いている。都電の愛称は「東京さくらトラム」となっているが、荒川区の線路沿いにはバラの植栽が行われている。バラは今が最盛期で、大輪の花をつけている。さまざまな色のバラに対抗するかのように三ノ輪駅にはいろいろな色の都電が発着した。
三ノ輪駅で都電に乗る時に1日乗車券を買い、車内に乗り込んだ。最初の目的地は都電町屋駅である。町屋駅の周囲にも多くのバラが花をつけている。都電町屋駅では「あらからバラの市」が開催されていて、バラの即売会を行っていた他、ミニステージが設けられて、多くの人で賑わっていた。
都電町屋駅から再び都電に乗って次の目的地に向かう。次は荒川遊園地前である。荒川遊園地に着くと、上空には再び雲が広がってきて、日射しも無くなってしまった。日中の最高気温は26℃で雨が降る気配はないが、湿度が高めでムシムシとした陽気である。
荒川遊園地前では荒川遊園地入口でメンバーの集合写真を撮った後、各自単独行動で写真を撮る。
自分は園内をウロウロしていたのだが、遊園地裏手でネコに出会ったので、ネコに写真を撮らせてもらった。
荒川遊園地を出た後は、駅前にある喫茶店「チェリー」でランチを取る。
注文したのはキノコスパゲティの大盛りである。キノコスパゲティにはスープと冷や奴、サラダが付いた。パスタはもちもちとした食感で美味しかった。
ここでハプニングが起きた。持参した交換レンズ「OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO」のレンズキャップを失くしてしまったのだ。入れたと思ったカバンの中を探しても見当たらない。仕方ないので、撮影会の帰りに新宿に寄ってヨドバシカメラでレンズキャップを買うかと思案したものの、値段もなかなか高くて意気消沈していた。ところが、ランチの会計を払う段になって、ポケットの中に入っていたことに気付き、安堵した。
荒川遊園地前駅からは荒川車庫前駅まで歩きながら沿線のバラを撮り、荒川車庫前駅から再び都電に乗った。
向かった先は王子駅前駅である。王子駅前駅から飛鳥山公園を通って、飛鳥山駅に出ると、駅周辺で写真を撮影する。まだアジサイの季節ではなく、斜面は濃い緑が広がっていた。
飛鳥山駅から再び都電に乗り、庚申塚駅に出た。庚申塚駅の三ノ輪方面ホーム面した甘味処「いっぷく亭」でお茶をするのが、この撮影会の定番でもある。
自分の注文したのはおはぎとコーヒーがセットになった名物セットである。おはぎは抹茶のおはぎを注文することにして、コーヒーはアイスコーヒーとした。
おはぎを食べながら窓外の都電を走る風景を見ていると、気持ちが和んでくる。このほんわかした気分は心地よい。
お茶をした後は、流れ解散となった。せっかく都電の一日乗車券を買ったので、自分はもう少し都電を楽しむことにした。庚申塚駅から更に都電に乗ると、学習院下駅で降りた。このあたりの風景もだいぶ変わってしまった。
駅周辺の植え込みはここ数日の高温で葉が生い茂っている。日も次第に傾いてきた。池袋の高層ビルを背景に何枚か写真を撮ると、暗くならない内にと、高田馬場方面に向けて歩き出した。
夕方になって雲が切れると、空が明るくなってきた。帰宅する頃には上空に暗い澄んだ空が広がっている。明日はいい天気になりそうである。
連休中日の今日は晴れのち曇り時々雨。今朝は上空に大きな雲が浮かんでいるものの、青空が広がって穏やかな陽気となった。朝の気温は15℃で湿度が高く、湿った空気がヒンヤリと感じられる。涼しいが、過ごしやすい陽気である。
朝、一旦、目を覚まして朝刊を取ると、二度寝をするつもりで再び布団に潜り込んでしまった。再び目を覚ましたのは昼前である。日中は朝よりも更に雲が増えてきたが、広く日が射して気温も上昇してきた。昼間の最高気温は22℃で風も無く、湿度も下がって快適な陽気である。
午後になって一旦南風が吹いたが、すぐに止んだ。日が傾くにつれて次第に雲の厚みが増してきて、日が陰ってしまった。
夕方になってカメラを持って外出する。今日は満月なので、月の写真を撮るつもりでいたのだが、それは望めなさそうだ。上空には雲の合間から暗い空が見えるものの、厚い雲が覆っていて、次第に雲の厚みも増しているように思える。それどころか日が沈むと雨がポツリポツリと降ってきた。
夜になって北風も強く吹いて来ると、気温もぐっと下がってきた。月の撮影はあきらめて、早々に帰宅の途に着いた。
深夜、パソコンで写真の整理をしながら窓の外を何気なく見ると、上空の雲が一掃されて暗い空が広がっている。天頂には煌々と光っている満月が浮かんでいる。部屋の奥からカメラを持ち出して思わず月にカメラを向けて撮ってみる。
月だけ撮っても面白くないので、夕方撮った都庁の写真を多重露光で合わせてみた。普通に写真を撮ると、月はかなり小さくなってしまう。更に、月の光が明るすぎて、白い丸になってしまうが、カメラの多重露光の機能を使うと、月の表面のうさぎの模様がくっきりと浮かび上がる。大きさは、撮影者の好みでいかようにも変えられるが、こんな風に撮ると、地球ではないどこか別の世界の風景にも思える。
なかなかこれはこれで面白い写真が撮れた。