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中米のそば放浪

中米、エルサルバドルの発見、おかしいと思うものなど写真と紹介。ふらふら放浪の bagabon 今は日本でのんびり生活中。

おいしい切り口

2009-10-18 | お勧めブログ紹介
アンケート投票見て頂けるよう
しばらくこのページをトップに載せておきます。
 


生活している中で自分の食べているものや食べ方が当たり前だと
思っていることは多いもの。

ごく普通で標準と信じて疑わないことに意外と『えーっ!?』と驚くものがあり
「県民ショー」というタイトルのテレビ番組で自分の生活常識を覆すものが
面白さの原点になっているようだ。


普段何気なく食べている食パンの話題、アンケート調査が記されていて
筆者の主張、読者各々コメントに興味深いものを感じた。

 
割烹料理屋の女将さん、あずきさんのブログ あずき日記
 うちは5枚切り  チョット覗いていただき 
あなたは食パン何枚切り? アンケート投票してみて下さい。


全国のお雑煮の餅、汁、入れる中身の材料違いは話題によく取り上げられるが
地域と消費の違いは探偵ナイトスクープ風 あほ・ばか文化限界線のように
へーえ!との珍発見があります。 

農家の嫁の事件簿

2009-06-09 | お勧めブログ紹介
年中忙しい農家へ嫁いだお嫁さんが
大変な仕事の実体験を日々学びながら綴る生活日記、現代絵巻

知らない農家の生活、気付かない自然の移り変わりを楽しみながら
丁寧な可愛いタッチの絵で記録されています。

本和歌?ほのぼのした気分にさせてくれます。  

農家の嫁の事件簿  
http://kamatsuta.way-nifty.com/blog/

 本も出版されています。  


山里の景色、農家の姿、写真が漏らすことなく紹介されています。 
カミサワグチ生活図鑑 > お散歩マップ   


冬の厳しい寒さがなければこのような中で暮らしてみたいものです。

中国失笑 没問題

2009-05-29 | お勧めブログ紹介
お気に入りリンクでいつも笑わせてもらっている中国写真のブログがあります。
近くの国ながら文化思想の違いも分って楽しめます。

爺砲弾(時事放談)  老年親父の言いたい放題(砲弾発射)   

日本語まちがいグうソプリ ??? 

現代中国を切り取る生活写真と批評での文化人類学的考察が鋭いのですが
コメントを送っている人々も鋭い突っ込みとボケを展開しています。  



私がはまって何度見ても笑ってしまうのはアクロバット的積荷や乗り物乗り方です。  
一押し  中国人の出鱈目な荷物の積み方  笑いの泉が湧いています。 

重荷の仕事を忘れ、肩こりが治ります。
ご覧頂いて笑えなかったら中国野菜たっぷりの餃子でもおごりましょう。 

注目 カレンダー

2009-02-01 | お勧めブログ紹介
私のべたぼれ育児マンガ DaccHo! 《だっちょ》
のpokoさんの 傑作カレンダーがアップされています。

絵だけ見ていてもどれも楽しいのですがカレンダー仕様になっていて
こちらより 12ヶ月分そのままA4判プリントが出来ます。

DaccHo!カレンダー  

これだけの作品をフリーで!ご本人がブログにて承認済み、太っ腹!

丁度 春節、節分です



絵が可愛くて、話が面白く 夢と現実を楽しませてくれます。

普段の作品URLはこちら → DaccHo!《だっちょ》  
http://ameblo.jp/daccho-poko/


旧ブログ →  DaccHo! ☆pokoの子育てほのぼのブログ☆   の

思わずふき出してしまう  うーちゃんの歌 ナマ声Flash    
アニメファンタジー Flashアニメ も 必見です。

拡がる戦闘、増える死者

2009-01-09 | お勧めブログ紹介
レバノンからも砲撃「南北から挟み撃ち」 イスラエルに衝撃(産経新聞) - goo ニュース


誰がやりたい紛争なのか、何を守るため、何のための無差別攻撃・・・
このような惨劇が続けば、益々収まりがつかなくなる


日本の新聞やメディアでは知らされていない 衝撃の写真、
世界のメディアからの報道・翻訳詳細を伝えてくれるブログがあります。


 戦火の中のショットです。  
砲火被爆の現場のみでなく血まみれの顔体や亡骸の息をのむ写真もあります。
特に苦手な方気の弱い方はご注意!  

世界の動き、真実を知るには ⇒ 米流時評 by ysbee-2

  「ガザジェノサイド」イスラエルの大罪を告発する!  

特に、次の一文を伝えてほしい。

忘れないで下さい。
今イスラエルが、国際取材陣を一切立入禁止にして
ガザで展開している軍事作戦は、
彼らが言うような「テロリスト掃討」だけではありません。
これはイスラエルが 国際世論を無視して堂々と行なっている、
「ガザ・ゲットーに封鎖されたパレスチナ人に対するジェノサイド」
以外の何者でもないということを。

【米国時間2008年1月5日『米流時評』ysbee】






2009.01.09(金) 323 PV 93 IP
2009.01.08(木) 302 PV 99 IP
2009.01.07(水) 420 PV 137 IP
2009.01.06(火) 536 PV 100 IP
2009.01.05(月) 378 PV 83 IP
2009.01.04(日) 366 PV 83 IP
2009.01.03(土) 349 PV 85 IP

突然ですが

2008-10-31 | お勧めブログ紹介
人気ランキングを見ていてちょっと気になるタイトルがあったので
覗いてみたら、突然、ガバチョ!不思議な可愛いキャラが出ていました。

見事な変身、生まれ変わりにビックリします。

最初の放送はアラフォーでは生まれる前なので、それ以上の世代の人 
around 50なら面白さ味が分かってにやりとするのでは。
あるいは再放送などで見た方々も多いでしょう。

ひょっこりローゼン島
ふりグリ -ふうりんかざんがグリグリ描きます-
http://blog.goo.ne.jp/fu-lin/e/5ccba3bc24e6687f633471f66d41add9

タイトルに惹かれて追っかけてみたら 
お宝発見、ひょうたんから駒でした。


(ご参考)NHKによる公式サイト。あらすじ・人物紹介。
ひょっこり ひょうたん島


そば喰いの極意

2008-09-06 | お勧めブログ紹介
麺類が好きなので機会があればよく食べる。

 ここエルサルバドルでは、アジア人の滞在者数が少ない。
日本人が200人、韓国、台湾が各々100人~150人程度と推測される。

日本食は かまくら、だるま、SUSHIITTO、SUKY、日本一など数軒、
韓国料理店は2軒、タイ・アジア料理1軒、ベトナム料理が1軒、
中華料理は10軒以上ある。でも日本人好みの麺ではない。 

和食レストランでそばはあるが専門店ではないので勿論干麺である。
残念ながら美味しい麺類は食べられない。


さて、日本人が麺類を音を立てて食べることに関して 食べ物にもこだわりの
きっこさんがそばの食べ方と食文化について詳しく説明主張している。
単に粋がって江戸っ子がそばをすすっているのかと思っていたが
その理由を細かく解説してある。美味しく格好よくそばを食べる技はこちらから
→ きっこのブログ お蕎麦の食べ方   

そば自体の味、風味を味わうのなら余分なものをつけないで食べると言うのは分る。
うどんもうまさを味わうのはうどんに生醤油をかけるだけと高松でも言われる。

信州長野駅前でそばの専門店に入ったところわさびが付いていない。
忘れたのかと思い指摘すると「うちの店ではわさびは付けていません。」と冷たく
言われたことがある。本場こだわりの店はそうなのかと改めて知らされた。

ただ自分はとてもここまでこだわって食べたことはない。普通注文するのはもりではなく
海苔ののったざるそば、つゆにわさびを溶かしどっぶりと麺を付けて食べている。
余ったつゆは蕎麦湯をもらい必ず全部飲みほしている。 これも美味しい。

通でもなくうどん文化の関西育ちゆえ粋を求めても土台無理なのだろう。  


8月15日 終戦の日

2008-08-15 | お勧めブログ紹介
トップランキングの方のような情報収集力も
文章表現力もないので、お気に入りのブログを
相変わらず紹介する bagabon   


ば○こう○ちの納得いかないコーナー
「屍の街」


江草 乗の言いたい放題
2008年08月15日(金) 8月15日~終戦の日に思う


きっこのブログ
終戦していない「終戦の日」


天木直人のブログ 
敗戦記念日における野坂昭如の言葉


反戦な家づくり 
貴い犠牲なんて無い 


北京生情報

2008-08-11 | お勧めブログ紹介
中国現地に在住の方のブログです。

生写真、自分の足と目で押えた情報に親近感を覚えます。

テレビの中継などでは見られない、映らない場所・場面が紹介されています。

           
北京のダーシーって誰よ!ブログ(Blog)  

北京オリンピック(北京五輪)を間近に控える、中国北京の生活情報・
グルメ・三面記事・小ネタと、海外駐在員の生活実態をお届けします!

北京のダーシーって誰よ!ブログ(Blog)
http://daxi.blog55.fc2.com/

ブロガーの訃報

2008-06-26 | お勧めブログ紹介
ここのブックマーク以外にもよく立ち寄っているブログが15軒位ある。

ほぼ毎日覗きに行く人の記事は 他にない情報を得られる、内容がしっかりしている、切り口が鋭い、なるほどと思う意見を上手に述べている、同感することが多いのんびり楽しめる、ほのぼのリラックス出来る、おかしく笑える、別世界の仕事をしている人の記事が読める・・・等と言った興味・楽しみがある。

ずっと読んでいるブログが何らかの事情で閉鎖されたり、引っ越しされたりしてしまうのは寂しく残念なものである。普段のペースとは明らかに異なる休み方をされている場合は心配にもなる。

1年半ほど読ませて頂いていた方が亡くなられた。戦いを挑みかける闘志と小気味よい切れの内容が魅力的であった。多数のファンの方がいた筈であろう。
佐藤立志氏の年齢55歳と初めて知って未だ若いことにも驚いた。

謹んでご冥福をお祈りいたします。

時間のある時に今まで読んでなかった過去記事にも目を通したい。

以下、友人の方が代筆されたブログへでの報告とその前の記事をコピー

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さるさる日記 
佐藤立志のマスコミ日記 

2008/06/22 (日) 佐藤立志氏逝去  

6月19日午前9時27分、保険評論家の佐藤立志さんが東京都内の病院でお亡くなりになりました。55歳。葬儀は近親者で行われました。
常に軸足を弱者においた報道姿勢には定評があり、各マスコミ媒体でもご活躍されました。
6月20日付の同日記は、危篤状態に陥る前に佐藤さんが書き残したメモです。遺品のなかから見つかり、ご遺族の方から託され更新しました。
弱者救済――保険評論家、いち個人として、この信念を貫かれた佐藤さんのご冥福を心からお祈り申し上げます。合掌。(友人一同)

■2008/06/20 (金) 友人代筆

現在、佐藤は肺結核で治療中です。肺がんが誤診だとわかり、肺結核の治療中で隔離病棟から開放病棟へと順当に回復していましたところ、6月11日早朝に大量吐血してしまいました。
一時は生命の危機となりましたが、一命はとりとめ、現在は重症病棟に隔離されています。点滴3本に輸血1本、それに酸素マスク2本と心電図やらの電極が身体につけられています。
肺結核で死亡なんてのは、シャレにもなりません。彼の全快を待っていましょう。
なお、読者のメールを気にしていました。本人に届けますのでドンドン送って下さい。(友人代筆)

■2008/06/06 (金) ちょっと復活

●家定は「脳性マヒ」
 6月1日の「篤姫」はひどかった。史実どころか完璧に作り話になっているからもう唖然だ。篤姫の旦那である将軍家定が「うつけ」のふりをしていたというのだから、唖然を通り越して「でっちあげ」である。
 徳川一門の越前藩主の松平慶永も将軍家定のことを「凡庸中でもっとも下等」と言っており、また将軍家定の小姓をつとめた朝比奈昌広も「家定は疵癪がつよく、挙動が尋常でないところがあった」との証言もある。
 小姓といえば、家定の身のまわりの世話を焼くわけであるから真実味があるし、ハリスが将軍に謁見を求めた時には幕閣がこぞって反対した。その理由は、家定がじっと座っていられず、日本の最高権力者の恥をさらすことになりかねないと極度に恐れたからである。
 病名は、「一説には脳性麻痺であった」(卜部典子「天璋院と大奥)ともいうが、これなら職務がたえられないのも理解できる。まぁNHKだから事実のねじ曲げも得意なのだろう。「篤姫」ではなく「あつかまし姫」に変えたほうがいいのではw

■2008/05/19 (月) 生きています

生きてま~す。復帰はまだですw

■2008/04/23 (水) 病院決定

明日、入院です。それで友人と「最後の晩餐」をやりましたが、話しが盛り上がらないないのです。友人たちは、気を遣っているのでしょう。
  私は誤診だと思ってますから、まだ元気なのです。2月にレントゲンで何もなかったのが、二ヶ月後の4月のレントゲンでは5?pの「がん」だといわれて、納得できますか。
  ただだだをこねているのは自分だけで、粛々と検査結果がでたら、やっぱいやだなあ。
  この頃、人のやさしさについて考えることがあった。孔子は「仁」といったが、人偏に「二」と書く。「二」とは自分と相手の「心」をいうのだろう。だから「二つ」なのだろう。
  ただこの仁は、無償であるので、なかなかできない。
  メルマガの読者からたくさんのお見舞いをいただいたが、それでも全体の三分の一の人である。三分の一の無関心、三分の一が日記にしか興味がない人たちであろう。
 お見舞いいただいた方には、御礼申し上げる。誤診でなくても絶対生還してやるw 

■2008/04/22 (火) 生還を期す

  結論を言いますと、「覚悟のいる病気」とほぼ判明。
  突然、声がでなくなり、月曜日の朝、大量吐血してしまいました。
  そこですぐかかりつけの病院に行き検査したら、最悪の結果がでました。右肺の腫瘍が声帯を圧迫していたのです。
  その病院には専門の科がないので、紹介状を書いてもらい専門の病院で再度、検査してもらうことになりました。
  私自身も納得のできないこともあり、早急に専門病院で見てもらうために待機中です。しばしの娑婆ということになります。
  もし最悪の結果になったら、この日記のタイトル変更と当分の間、メルマガもお休みです。昨夜はなかなか寝れなかったなあ。
  どちらにしても生還しますよ。

              佐藤立志

■2008/04/20 (日) 体調不良

体調不良、今週、入院予定
言葉がでませんので、携帯不可能です