犬飼滝から車で約10分。
『塩浸温泉龍馬公園』に着きました。
駐車場はいっぱい、出入り口付近も人でいっぱい、警備員が数名いて交通整理をしているほどでしたよ。

龍馬とお龍は霧島滞在期間の18日間をここで過ごしたそうで。
敷地内には2人が旅した記念の碑が立っていました。

私たちは入らなかったのですが、龍馬資料館「この世の外」というのもあり、平成22年5月1日から平成23年3月31日までは、大河ドラマ「龍馬伝」の撮影で使用された小物や、着物、キャストパネル、記念写真撮影コーナー等の展示を行っているそうですよ。
また、脇には”龍馬の散歩道”と称して、龍馬とお龍が新婚旅行の際に歩いたとされる歴史ある坂道だそうです。
「歩いたと”される”」というのが、怪しいけど

坂道登るのヤだから、りりぃに行かせました・・・。

ここから鹿児島市内へ向かうとき、高速を利用しました。
鹿児島市内へは4~50分ほどで着きましたよ。
まずは事前に調べてあった、無料の足湯へ。
『ドルフィンポート』内にあります。
お湯はちょっと熱めでした。
鹿児島市内もあちこち見て周りたいところはたくさんあったんだけど、何しろ時間が限られているので、日が暮れて暗くならないうちに、どれだけ周れるか・・・時間との戦い、という感じでした
ここは『ザビエル上陸記念碑』

1549年に日本に初めてキリスト教を伝えたことで特に有名ですよね。
ここから桜島がよく見えました~。

さて、次へ次へ・・・・
と急いでいたのがダメだったんでしょうねぇ。
今回の旅行記の冒頭で、”今となっては笑い話だけれど、一歩間違えば大惨事になるところだった”出来事。
まず、ここで1つ目が発生しました。
次の場所へと急いでたんですが、私が車を運転していました。
路地から本線に入り、2車線のうち追い越し車線を走っていたんです。
車は比較的少なく、30秒近くでしょうか、そのまま走っていました。
ふと気がつくと、前方から車がこちらに向かって走ってきます。
事態を理解するのに、時間かかっちゃいました。
そうなんです、私、逆走してました
すぐさま私が横に避けて事なきを得ましたけれど。
お互い向かい合って口をあんぐり開けたシーンは笑うに笑えない
相手の人、さぞかし驚いたことだろうと思います、ごめんなさい。
そんな風に駆け足で次に到着したのは『石橋記念公園』の駐車場。
この辺り、いろいろ見所あるのでここに車を停めて歩いて周りました。

ここから多賀山公園の山頂付近にある『東郷平八郎銅像』を見るため、ひたすら坂道を登ったわけですが。
猫の多いのにはビックリしました。
写真に映っている以外にもまだまだいっぱいいましたよ。
猫を見ると大興奮のりりぃは、抱っこじゃないとここは通り抜けられませんでした
また、猫たちはりりぃを抱っこしている私たちの足元に擦り寄ってくるんですよ。
人慣れしているのねぇ。

多賀山公園から再び降り、祇園之洲公園へ。
ここには西南の役官軍戦没者慰霊塔や薩英戦争記念碑や・・・

発掘中の砲台跡がありましたよ。

この後、また鹿児島市内を車で移動中、こんなの見ーっけ。

コインパーキングに停め、市内をぶらぶらしましたよ。
あちこちで銅像ばかり見たので、何がなんだか分からなくなっちゃいそうだけど。
これは、大久保利通の像。

少しずつ少しずつ日が暮れてきたけど、もう少し頑張りましたよ。
『塩浸温泉龍馬公園』に着きました。
駐車場はいっぱい、出入り口付近も人でいっぱい、警備員が数名いて交通整理をしているほどでしたよ。

龍馬とお龍は霧島滞在期間の18日間をここで過ごしたそうで。
敷地内には2人が旅した記念の碑が立っていました。

私たちは入らなかったのですが、龍馬資料館「この世の外」というのもあり、平成22年5月1日から平成23年3月31日までは、大河ドラマ「龍馬伝」の撮影で使用された小物や、着物、キャストパネル、記念写真撮影コーナー等の展示を行っているそうですよ。
また、脇には”龍馬の散歩道”と称して、龍馬とお龍が新婚旅行の際に歩いたとされる歴史ある坂道だそうです。
「歩いたと”される”」というのが、怪しいけど


坂道登るのヤだから、りりぃに行かせました・・・。

ここから鹿児島市内へ向かうとき、高速を利用しました。
鹿児島市内へは4~50分ほどで着きましたよ。
まずは事前に調べてあった、無料の足湯へ。
『ドルフィンポート』内にあります。
お湯はちょっと熱めでした。
鹿児島市内もあちこち見て周りたいところはたくさんあったんだけど、何しろ時間が限られているので、日が暮れて暗くならないうちに、どれだけ周れるか・・・時間との戦い、という感じでした

ここは『ザビエル上陸記念碑』

1549年に日本に初めてキリスト教を伝えたことで特に有名ですよね。
ここから桜島がよく見えました~。

さて、次へ次へ・・・・
と急いでいたのがダメだったんでしょうねぇ。
今回の旅行記の冒頭で、”今となっては笑い話だけれど、一歩間違えば大惨事になるところだった”出来事。
まず、ここで1つ目が発生しました。
次の場所へと急いでたんですが、私が車を運転していました。
路地から本線に入り、2車線のうち追い越し車線を走っていたんです。
車は比較的少なく、30秒近くでしょうか、そのまま走っていました。
ふと気がつくと、前方から車がこちらに向かって走ってきます。
事態を理解するのに、時間かかっちゃいました。
そうなんです、私、逆走してました

すぐさま私が横に避けて事なきを得ましたけれど。
お互い向かい合って口をあんぐり開けたシーンは笑うに笑えない

相手の人、さぞかし驚いたことだろうと思います、ごめんなさい。
そんな風に駆け足で次に到着したのは『石橋記念公園』の駐車場。
この辺り、いろいろ見所あるのでここに車を停めて歩いて周りました。

ここから多賀山公園の山頂付近にある『東郷平八郎銅像』を見るため、ひたすら坂道を登ったわけですが。
猫の多いのにはビックリしました。
写真に映っている以外にもまだまだいっぱいいましたよ。
猫を見ると大興奮のりりぃは、抱っこじゃないとここは通り抜けられませんでした

また、猫たちはりりぃを抱っこしている私たちの足元に擦り寄ってくるんですよ。
人慣れしているのねぇ。

多賀山公園から再び降り、祇園之洲公園へ。
ここには西南の役官軍戦没者慰霊塔や薩英戦争記念碑や・・・

発掘中の砲台跡がありましたよ。

この後、また鹿児島市内を車で移動中、こんなの見ーっけ。

コインパーキングに停め、市内をぶらぶらしましたよ。
あちこちで銅像ばかり見たので、何がなんだか分からなくなっちゃいそうだけど。
これは、大久保利通の像。

少しずつ少しずつ日が暮れてきたけど、もう少し頑張りましたよ。

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