数ある屋台の中でも、谷口与鹿の彫刻が素晴らしい「麒麟台」
これをしっかり見に行くのが目的。
特にこの籠の鶏は、一本の木から彫られていて、傑作と言われております!
現代の一刀彫の職人も 「どうやったのか全くわからない」 と言ってるらしい。
昔の人、すご過ぎる
これはからくりをやりそうでやらない崑コウ台。
からくりが、今日も大勢(多分)の前で奉納されていることでしょう。
毎年雨が降ったりするのに、珍しく二日間とも晴天だった
観光がダメだったら全くな飛騨の経済なので、皆さんどうぞ来て下さいねー
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この彫刻こそにからくり有り!
昨日知ったのでございます(汗)
あきばばさんも行かれたんですね
どこかであっていたかもしれないですね~
麒麟台、本当に素晴らしいですね~[E:shine] きちんと保存して毎年同じように引くことが出来るこの祭は、やはりずっと伝えて行ってもらいたいですね。
町内の人は大変でしょうけど・・・
[E:flag]みふぃろさん
屋台の凄さは大人になってからでないとわからないかもしれないけれど、この街の子どもたちは誇りに思って良いと思います[E:confident]
この作者の年齢が若いということに驚きました(26、7歳だったです)
昔の職人技は素晴らしいです。
見どころ一杯の高山祭、本物を観てみたいです。