私が世界一好きな写真

終戦直後の写真です。
以下は撮影者のオダネルの書いた記事です。
佐世保から長崎に入った私は、小高い丘の上から下を眺めていました。…10才くらいの少年が歩いてくるのが目に留まりました。おんぶ紐をたすきにかけて、幼子を背中に背負っています。…しかし、この少年の様子は、はっきりと違っています。重大な目的を持ってこの焼き場にやって来たという強い意志が感じられました。しかも彼は裸足です。少年は焼き場の渕まで来ると、硬い表情で目を凝らして立ち尽くしています。…少年は焼き場の渕に、5分か10分も立っていたでしょうか。白いマスクをした男達がおもむろに近づき、ゆっくりとおんぶ紐を解き始めました。
この時私は、背中の幼子が既に死んでいる事に初めて気づいたのです。男達は幼子の手と足を持つとゆっくりと葬るように、焼き場の熱い灰の上に横たえました。まず幼い肉体が火に溶けるジューという音がしました。それから眩いほどの炎がさっと舞い上がりました。真っ赤な夕日のような炎は、直立不動の少年のまだあどけない頬を赤く照らしました。その時です、炎を食い入るように見つめる少年の唇に血が滲んでいるのに気がついたのは。少年があまりにきつく噛みしめている為、唇の血は流れることなく、ただ少年の下唇に赤くにじんでいました。夕日のような炎が静まると、少年はくるりと踵(きびす)を返し、沈黙のまま焼き場を去っていきました。背筋が凍るような光景でした。
私はこの写真を見て、戦争がどうのこうのと言う事はあまり思わないのです。
ただ、男として、この少年の様な精神でいたい、と、思うのです。
日本男児として、いついかなる時でも毅然としていたい、と思うのですが・・・。
ロスケ すぐにトドメを刺してやろう!!!

いや,こう言う馬鹿な事をするから私の品性と言うものが疑われちまう訳ですね。
まっ、30万人虐殺でも従軍慰安婦でも何でも良いですけど,日本がアメリカからやられたのはそんなもんじゃ無い訳で・・・ナンで無理矢理手込めにされたアメリカ様にいつまでも股を開くのか日本!!!
朝鮮や中国に日本人の目を向けさせる為のアメリカ様の仕掛けなんじゃないのか?
原爆や無差別な都市部への焼夷弾の無差別爆撃や艦砲射撃の惨劇を隠す為の仕組まれた猿芝居が,南朝鮮と中国だとしたら・・・黒幕はアメリカだろうに。
アメリカと仲良くすんの止めようぜぇ・・・日米安保なんて、手篭めにされた上にまだ囲われ者かよぉ~。
支那や南朝鮮はアレだろ・・・アメリカ様の下請けやってるんだろう。
そう思うと、一日中PCに張り付いて嫌韓や嫌中の画面作って輩の存在って説明もつくんだよなぁ~。
確かに、南朝鮮も支那もウザイ・・・だが、黒幕はアメリカしかいないだろ?