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あさきた神楽公演「宮乃木神楽団」専用どうしても観たいBlu-ray&DVD&CDの3部作 「天孫降臨」、「新羅三郎」のあらすじ 

2017-04-26 00:52:41 | 神楽

 平成29年4月26日(水)

「宮乃木神楽団」ファンの皆様

あさきた神楽公演「宮乃木神楽団」専用

どうしても観たくて観たくて仕方ない宮乃木神楽団専用

Blu-ray&DVD&CDの3部作完成!Blu-rayは容量も多く

映像は言わずと知れたこと超高画質でありながら演じる方の

セリフもLPCM(リニアPCMステレオ)で最も臨場感ありあまる

魅力満載!AudioCDも同様である。(一切妥協はない)

               

      

 

■新羅三郎のあらすじ(KAGURAの杜より著作引用)

 平安時代も終わり頃、朝廷の力が衰えると地方には武士団が生まれ、

朝廷に背を向けた戦いが各地で起こるようになりました。

その頃、朝廷は、源頼義を陸奥守(むつのかみ)に任命し、安倍一族討伐に

向かわせました。『前九年の役』として日本の歴史に残ります。

この戦いに加勢した清原一族は、東北地方の大豪族となりますが、

改めてこの清原兄弟の間で戦いが始まります。

当時、頼義の子・義家(よしいえ・八幡太郎義家)は、陸奥守として再び

奥州鎮定に向かいます。これが『後三年の役』です。

 戦いのはじめ、義家軍は冬の寒さと飢えのため、多くの死傷者を出しました。

この噂は都へ届き、役所勤めの義家の弟・新羅三郎は職を投げ打ち兄の戦場

へ向かいます。 文武両道、更に「笙(しょう)の名手」として知られる新羅三郎に

笙の秘曲の伝授を願う豊原時秋が追いかけてきます。

そして奥州への途中、足柄山で秘曲を授かります。

 鎌倉幕府を開く源頼朝(みなもとのよりとも)の四代前の武勇の兄弟、

八幡太郎義家と新羅三郎義光の物語です。

 

「天孫降臨」、「新羅三郎」の記録ビデオは下記クリック!

 http://blog.goo.ne.jp/windmusic921/e/cb11aaf9fbda96f85072606f68a6a298

 

 

 

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