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2017年度 全日本吹奏楽コンクール課題曲 Ⅲ インテルメッツォ       広島県立廿日市高等学校吹奏楽部

2017-04-11 22:34:06 | 広島県立廿日市高等学校

平成29年4月11日(火)

 

平成29年3月24日

はつかいち文化ホール さくらぴあ大ホールで第51回定期演奏会 を

迎える広島県立廿日市高等学校吹奏楽部。

入場できないほどの集客でスタートした最初の演奏。

それが何と2017年度吹奏楽コンクール課題曲なのである。

2017年度 全日本吹奏楽コンクール課題曲 Ⅲ

「インテルメッツォ」


               

       2017年度 全日本吹奏楽コンクール課題曲 Ⅲ インテルメッツォ

                  広島県立廿日市高等学校吹奏楽部

  

                           

      2017年度 全日本吹奏楽コンクール課題曲 II マーチ・シャイニング・ロード

                                 広島市立古田中学校吹奏楽部

 

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こちら広島県立廿日市高等学校吹奏楽部 第51回定期演奏会 昨年以上の素晴しさに超感動する。 

2017-03-24 22:12:17 | 広島県立廿日市高等学校

 平成29年3月24日(金)

 本日は、昨日に続き吹奏楽の演奏を少し疲れ気味であるがどうしても

第51回目を迎える広島県立廿日市高等学校吹奏楽部が気になる。

仕事も忘れそうになるほど廿日市高等学校吹奏楽部が大好きなのである。

非常に明るい顧問、そして顧問自ら歌う美声は心を踊らさせながら聴く。

今年も歌っておられましたでしょうか?歌っていない?

私は、顧問が歌っていたように見える。今も少し興奮気味で記事書いています

ので日本語がおかしいかもしれない。と前置きしながら進みます。

 

 広島県立廿日市高等学校吹奏楽部 

      第51回定期演奏会

  開催、誠にありがとうございます。

     力一杯の応援をさせて

      いただいております。

 

  勤務先を午後5時丁度に切り上げて会場であるはつかいち文化ホール

さくらぴあ大ホールへ急行する。駐車場が心配であり商工センターから10分

少々で到着。本当に良かった先ずは一安心。

順番待ち4番目となりビデオ撮影席を難なく行きたいところを確保する。

いつもなら最後列中央であるが今回はビデオ撮影よりマスターレコーディング

に力をいれ最後列から8段下がったところ付近中央に決定。

みなさんご存知でしたか?2階のホールは行かれないようになっていましたね。

2回中央にネットらしきもの音響効果?わかりませんがきめ細かな格子状ね被って

ありましたね。実際耳で聴くと予想していた「音」より極上の音質に聴こえましたよ。

その真下でフルデシタルマスターレコーディング高ビットレートでしかも2台で

収録することができた。そして一つは最後列中央付近2年生の保護者様(面識あり)

の左で大胆に収録。未確認であるがもし正常に収録されていればこの上ない

臨場感と奥行き感は想像絶するほどのものである。妥協は一切ありません。

 

 第1部のオープニングである2017年度全日本吹奏楽コンクール課題曲よりⅢの

インテルメッツォの演奏があり、ミュージカル「ミス・サイゴン」よりと順次少ない

メンバーでの演奏とは到底思えないほどの実力ある演奏ずるに大変驚く。

 第2部では、恒例の廿高メドレー「タカラサゴシ825」は隠された暗号の単語を繋ぎ

最後舞台右側で答えを発表していたね。タカラサゴシ825正にタイトルである。

演出とはいえ音楽を交えながら良く文字列を考えたものですね。関心しながら

演奏を聴いている。

 

 第3部では、大変懐かしい曲を聴かせていただく。美しすぎるほどのリトルマーメイド

メドレー。そして誰もが2~3度は聴いたことがある「カーペンターズ・フォーエバー」は

聴き手に徐々に感動へ代わる。吹奏楽コンクールや総合文化祭など立派な快挙を

成し遂げての演奏らしく大変魅力的である。

また、昨年12月行われた広島県アンサンブルコンテスト(安佐南区)で演奏された

クラリネット5重奏では「カレイドスコープ」を金賞を受賞する快挙をいただく実力ぶり

この素晴しい演奏を休憩が終了間もなく演奏してくれる。クラリネットから奏でる

音色は、大ホールいっぱいに響き渡り誰もが絶えない拍手を送る場面も印象に残る。

 

    

 

 廿日市高等学校吹奏楽部もずいぶん

     上手になりましたねぇ~!

     N顧問本当に感謝ですね。

 

   どうしても、さくらぴあ大ホールの「音」が気になる。

あのネット格子状のものがこの素晴しい演奏をCD化

してしかも、超高音質「極みの音」で時間はかかるが

 いつのご指導される顧問にメンバーの集大成を

届けたい。

 これから先、Youtubeから目が離せない!

 

 

 

 

 

  

 

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広島県立廿日市高校吹奏楽部 第50回定演 勤務先の周辺で30年前の卒業生に出会う

2016-06-03 23:23:18 | 広島県立廿日市高等学校

 平成28年6月3日(金)

 広島県立廿日市高等学校吹奏楽部。

今年の3月24日(木)廿日市市にある「はつかいち文化ホールさくらぴあ」で

午後18:30分より開演した記念すべき第50回目の定期演奏会が開幕したことは

ご承知のとおり記憶に残っているはずでしょう。

 どんな定期演奏だったかな?忘れた人はプログラムを開いて確認してください。

オープニングに2016年度吹奏楽コンクール課題曲「スペインの市場」ではじまりましたね。

大変素晴しい演奏していただいた現役メンバーありがとう!

いくら素晴しい演奏しても「音」すぐ消えて去り、聴いた記憶もほとんど空っぽ状態ですね。

演奏者がどんなに頑張ってもお客様に「感動」や「良さ」が伝わらなければ言うまでもなく

記憶はドンドン消失。ビデオは記録されて思い出として残るが、「音」の素晴しさは

残すことはできないでしょうね。ビデオは観るものであり、「音」は単なる付録と考えるべき。

ビデオ主体の「音」は圧縮されていて臨場感や奥行き感、ホールのリアル感など乏しい

と思うのである。

 

 何が言いたいかといえば、

 

演奏者の素晴しい「極みの音」=超高音質としておこう。

この極みの音こそホールで演奏される生演奏に最も近く、

限りなく「原音」に近い状態で記録したもの。

記録がなければ極みの音すら聴くことができず、演奏者の

立位置からは全体の演奏を把握することも困難で良さなど

到底判ることはできない。演奏者を前にして客席で聴くことが

本当の素晴しさである。今回は、第50回記念定期演奏会と

いうことで極みの音に「挑戦」して見る。その音こそ

Blu-ray disc for high resolution audio(ハイレゾリューション)

といわれる「音」2台のhigh resolution Masteraudioで

レコーディング。演奏者は本当の素晴しい音を知らない。

残念!

 

  その素晴しい極みの音をAudioCDにダウンコンバートしてカーコンポなどで聴ける

状態にしたものを30年前の卒業生にあげる(プレゼント)ことになる。

元、現役メンバーということで大変気がかりでおられたようである。

 

       その超高音質CD「極みの音」は、これだ!!

 

              

 

 

 

                                                                  

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広島県立廿日市高校第50回定演&国泰寺高校第40回定演 節目を記念すべき最高の感動がここにある! 

2016-04-13 20:55:57 | 広島県立廿日市高等学校

平成28年4月13日(水)

 先月、3月23日(水)JMSサステールプラザで第40回記念定期演奏会が行われる

広島国泰寺高等学校吹奏楽部。

そして、1日遅れで廿日市市はつかいち文化ホール「さくらぴあ」で第50回記念

定期演奏会をしてくれる廿日市高等学校吹奏楽部。

どちらも第40回、50回と記念すべき定期演奏会が幕開けして両吹奏楽部もたくさんの

集客を取り込んで、卒業生のOB・OGと合同で演奏された特別な演奏会。

 

 広島国泰寺高等学校は、第3部での「世界一周旅行」に招待してくれる顧問とメンバー。

一方、廿日市高等学校は、「家族になろうよ~50年間の愛の物語~」を多数の演出と

色彩で盛り上げてくれる。楽しい思い出と感動そして記録、本当にありがとう。

 

 同じくして広島基町高等学校吹奏楽部も50周年を迎えたが演奏や演出は

大変よかったが一切、記録など「禁止」している。昨年までは、自由に対応して

くれた顧問であるがなぜ、この50周年記念に限ってそんな馬鹿なことを

したのだろう。

ファゴット奏者が演奏していたから録画禁止であったのか。

テーマは「愛」となっているが「愛」は感じることはない。演出は、派手過ぎだな!

まぁ~済んだことはどうでもいいよ!その学校の顧問のやり方だ!!

 

 実は、私がこんなに熱を入れているには訳がある。

どちらの吹奏楽部も「広島市立五日市中学校」の卒業生が活躍していることだ!

この卒業メンバーを過去3年間見守って応援し励ましの言葉を贈ることもあって

非常に気にかかるメンバー。廿日市高校は、サキソフォーン奏者で

国泰寺高校は、バスクラリネット奏者である。広島市立美鈴が丘高校にもいるはず。

広島市立美鈴が丘高校吹奏楽部はまた後日記事記載したい。

 

  先ずは、広島県立廿日市高等学校

超高音質の感動がいっぱい詰め込まれる第50周年記念CD制作。

何といっても、卒業生のサキソフォーン奏者の音楽家で大先輩である

「前田悠貴」さんのソロ演奏は超高音質を超えた「極みの音色」。

時々どこかの会場で共演されるので数回生演奏を聴く。

 

           

 

  

そして、広島県立国泰寺高等学校

超高音質の感動がいっぱい詰め込まれる第40周年記念CD制作。

「世界一周旅行」に招待、ノアの方舟、祝典のための音楽など。

 

            

 

  

 

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広島県立廿日市高校、第50回記念定期演奏会開催 立ち見でるほどの満席

2016-03-24 23:14:44 | 広島県立廿日市高等学校

 平成28年3月24日(木)

本日、廿日市市文化ホール「さくらぴあ」大ホールで広島県立廿日市高等学校

創立100周年、吹奏楽部創部50周年という大イベントがあり多数の人たちが

勤務先より帰りに駆けよる。第49回目の定期演奏会で学校長から最初説明が

ありましたように吹奏楽部は来年記念すべき50回を迎える。すでに色々と準備中で

あたようである。そして本日、無事この日を迎える。

 

  広島県立廿日市高等学校吹奏楽部

 

 記念すべき第50回定期演奏会開催

 

    誠におめでとうございます。

第3部では、本校2006年度卒業生のサクソフォーン奏者である

「前田悠貴」さんを第50回記念ゲストとして迎え、

アルト・サクソフォーンで独奏されるアルト・サクソフォーンとバンド

のための「アリオーソとブレスト」に会場の人たちはその感動のあまり

釘付けとなり息を凝らして聴いている。紛れもなくプロフェッショナル

各方面で素晴しい活動をされ一度や二度お目にかかったことが

あるでしょう。(プロフィールは、プログラムのご紹介の通りです)

 この方のアルトサクソフォーンの演奏は、何回か聴いたこともあり

会場の場所(演奏される空間)、雰囲気で感じ方も変わるほど。

同じ演奏者、同じ楽器でもこの「さくらぴあ」大ホールでは一際「音色」

が澄み切って切れ味が違ったように聴こえる。私だけでしょうか?

吹奏楽部と違ってその道の達人技なのでしょうね。

本当に素晴しい演奏をしてくださいました。ありがとうございます。

 サクソフォーンで奏でる「青春の輝き」は超最高!!!感激です。

 

 

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