堤卓の弁理士試験情報

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商標権 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2016-08-26 07:06:19 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

(1)商標権の移転が制限されるのは、どのような場合であるか。
(2)商標権を目的とする質権の設定ができないのは、どのような場合であるか。
(3)商標権者が指定商品に登録商標の使用ができないのは、どのような場合であるか。
(4)商標権の放棄ができないのは、どのような場合であるか。

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