題名がむちゃくちゃ「イケテル」な。。。


さて、ここ2日ほどの日々。
昨日は僕ちゃんの参観日だった。
娘の参観日は行ったり行かなかったり(汗)
娘のほうの参観の時間帯は午後からで、僕ちゃんのお迎え時間に絡み、じいちゃんもばあちゃんも、もう僕ちゃんをバギーから抱き上げ、ベッドに降ろすにはちょっと大変で任せられないわけで、個人懇談はなんとか、僕ちゃんを早めに迎えに行き、ベッドにのせてから、娘の懇談なんかに行く。
僕ちゃんの参観は午前中。
ひさしぶりに時間待ちでスタバに行き、英字新聞を読んだ。来週から時事英語教室に行こうと思い。5月は会や通院で月曜がすべて埋まって行けなかった。責任者の体調不良で一部休講クラスはあるものの、留学生とのディスカッションクラスは5月から開講してる。ちょっとは「話す」をしないとほんと、あかんね〜(涙)まったく口から出ないし、頭にも浮かばないし。
スタバで勉強中、PTA三役の一人からメール。
「今日、定岡教頭先生(元巨人軍定岡選手似にて)、出張やて。参観それでも行きや。
」

↑ちょっとかっこよすぎか(汗)
それでも、あえるかどうかわからんのに、出張でいないと聞き、がっくり。



ママのアイドル教頭先生、今日おらんのかああ(泣)

「行きますて(汗)」と返信。
僕ちゃんの授業参観、前半だけだったけど参観。学年の枠を取り払って、状態に応じたクラス編成の授業。だから、重度の子供たちばっかり。反応を引き出したり、興味を引かせたりするのは難しいものがある。でも先生達、よくがんばってくれててなあ。
絵本のストーリーどおりに、「体感シアター」みたいになっとる。
小道具全部、先生手作り(爆)またこれが、その絵本についてる教育教材ちゃうかというくらい、そっくりに作ってあったり、絵を描いてある。
こういうの見ると、ほんと、頭が下がるわ。
LUCEさんに聞いたら、NYの支援学校の先生は、障害学など大学院まで専門的に学んだ教員がほとんどとか。日本の教員配置のずさんさが、まだまだ遅れているなと思ったな。。。まあ、障害児教育を希望する教員も少ないだろうから実際のところ、肢体不自由児の支援学校は特に、生徒と教員の対応数を専門教員だけでまかなえないんだと思う。この間、その教員配置問題を批評している記事が朝日新聞に掲載されてた。聴覚障害教育専攻して教員採用パスして、配属された先が、肢体不自由の学校だったりとか。まだ支援教育内だからいいほうかもしれないけど。
いきなり専門外で支援学校に配置され、自信持って教えられへんしなあ(汗)で、親のほうは「支援学校なんだから特別な教育を、自分の子供に最高の状態で与えられるもの」と思ってる親も多いし、文句言われるからきついだろうなと思う。支援教育に関する研修時間なんか、大学で専攻しない限り、微々たるものやと思う。
専攻外のことを教育するのがどれほどプレッシャーか。
自分、英語専攻してて英語教員として、
どんだけすべて知ってるふりして、全知全能の神のように授業するのがプレッシャーやったかわからんで(爆)


で、定岡教頭先生はどうも専門的に学んでいることを先日の立ち話しの中でわかった。アメリカに研修行った話もあったから、名前でネット検索したら、論文だの、研究発表だの出てきて、
「これは。。。。すご(汗) いい人にめぐり合えた。国際交流の件も一親が出した企画書をよくぞ取り上げてくれたと思ってたが、こういう背景がある。。」と思ったな。
それに、男前やし。(爆)

ポイントさらにアップ〜!!!!!!



夜、「さ、TOIEC訓練本やるかな」と意気込んだとたん、パパが帰ってきた(汗)
i/}
今まで23時回ってたやん(怒)なんで21時半〜22時台で帰ってくんのよお(泣)
晩御飯温めたりで時間がとられ、もちろんリビング占領。テレビがつき(汗)英語学習モチベドン下げ(涙)
そして、私の居場所はなくなり。
で、目をつむったまま、絶叫中の僕ちゃんの世話を任せ、別室へ。PBと携帯を持って。
PTA三役の一人ママと最近よくメールするな(笑)で、会話の流れで、
ママ「教頭先生もええけど、もっと「若い」のもええかも。」
私「若いのは自分ががんばらなあかんやん!!大人の愛で包まれたいのよお!」
ママ「ほら、たとえば、佐藤浩一とか堤 真一とか
」(←おいおい同年代やんか)
私「私は阿部 寛が好みやねん
爽やかで清潔感あるやん
」
ママ「やっと○○(お子さんの名前)、落ち着いたわ。。。一杯やります(ビールジョッキマーク)」
こうやって夜は更けた。馬鹿話やってるけど、お互い、子供のことは心配。
朝起きたら冷たくなってた。。。こういうお友達を何人見てきたかわからん。同じ悩みを抱える同志として先立った友の話で涙することもある。
参観の前半しか見なかったが、後半の授業の話は 僕ちゃんの連絡帳に先生が書いてくれてた。
「トロッコ列車に先生に抱っこしてもらって乗り、屋上へ行きました。みんなでつながってガタゴトガタゴト楽しそうでした。午後からの授業の「くらし、しぜん」では抱っこしてもらってひまわりの種をまきました。そのあと洗面器で、ハンカチサイズの布を水洗いしました。暑かったので水が気持ちよかったです。霧吹きしました
。」
僕ちゃんのこの一日、本当によかったなと思った。学校の屋上で、初夏の風や太陽、空気を感じ、気持ちよかっただろうと思う。抱っこしてもらって満面の笑顔だったと思う。
こうやって、一日一日を紡いでもらうこと、学校での生活、本当にありがたいと思ったな。僕ちゃんの教育に専門的な知識はそれほど必要ないかもしれん。でもこの支援学校の先生達の愛情に包まれた学校生活が、僕ちゃんのような子供たちにとって一番大切で、人の平均寿命までは生きられないかもしれないこんな子供たちの人生の一部を精一杯支えてもらってると連絡帳を見て思ったしだい。
一日一日を精一杯。笑顔でいっぱい体験。先生ありがとう!!!
ビバ支援学校生活(爆)



母さんもいいナイスガイ教頭先生にあえた
((殴)最近肉弾本の読みすぎで頭おかしなったんちゃうか)
さ、英語進捗状況。
PB 327ページまで。
すごすぎる(汗)
肉欲の塊のような話がすべて(爆)
英字新聞読んで、「あ〜これが文章っていうもんやな」って思うくらい。。
TOEIC訓練本 第4日目終了。
しかし(汗) リスニングの設問の「先読み」っていうのが本当にできん(泣)

これを克服しないかぎり、高得点無理やな。なんでみんな「先読み」とかできるんや。。聞きながら解答とかほんまあかんわ(涙)

3月にうけて、その後まったくTOEIC形式の文章を見ておらず、今日日中パート7の問題見て、めまいしたわ(汗)主婦にこの英語問題はきつすぎる(涙)


ま、ぴりっとする意味でがんばってます。
ではでは。みなさん、よい週末を。



さて、ここ2日ほどの日々。
昨日は僕ちゃんの参観日だった。
娘の参観日は行ったり行かなかったり(汗)

娘のほうの参観の時間帯は午後からで、僕ちゃんのお迎え時間に絡み、じいちゃんもばあちゃんも、もう僕ちゃんをバギーから抱き上げ、ベッドに降ろすにはちょっと大変で任せられないわけで、個人懇談はなんとか、僕ちゃんを早めに迎えに行き、ベッドにのせてから、娘の懇談なんかに行く。
僕ちゃんの参観は午前中。
ひさしぶりに時間待ちでスタバに行き、英字新聞を読んだ。来週から時事英語教室に行こうと思い。5月は会や通院で月曜がすべて埋まって行けなかった。責任者の体調不良で一部休講クラスはあるものの、留学生とのディスカッションクラスは5月から開講してる。ちょっとは「話す」をしないとほんと、あかんね〜(涙)まったく口から出ないし、頭にも浮かばないし。
スタバで勉強中、PTA三役の一人からメール。
「今日、定岡教頭先生(元巨人軍定岡選手似にて)、出張やて。参観それでも行きや。
」
↑ちょっとかっこよすぎか(汗)
それでも、あえるかどうかわからんのに、出張でいないと聞き、がっくり。



ママのアイドル教頭先生、今日おらんのかああ(泣)


「行きますて(汗)」と返信。
僕ちゃんの授業参観、前半だけだったけど参観。学年の枠を取り払って、状態に応じたクラス編成の授業。だから、重度の子供たちばっかり。反応を引き出したり、興味を引かせたりするのは難しいものがある。でも先生達、よくがんばってくれててなあ。
絵本のストーリーどおりに、「体感シアター」みたいになっとる。
小道具全部、先生手作り(爆)またこれが、その絵本についてる教育教材ちゃうかというくらい、そっくりに作ってあったり、絵を描いてある。
こういうの見ると、ほんと、頭が下がるわ。
LUCEさんに聞いたら、NYの支援学校の先生は、障害学など大学院まで専門的に学んだ教員がほとんどとか。日本の教員配置のずさんさが、まだまだ遅れているなと思ったな。。。まあ、障害児教育を希望する教員も少ないだろうから実際のところ、肢体不自由児の支援学校は特に、生徒と教員の対応数を専門教員だけでまかなえないんだと思う。この間、その教員配置問題を批評している記事が朝日新聞に掲載されてた。聴覚障害教育専攻して教員採用パスして、配属された先が、肢体不自由の学校だったりとか。まだ支援教育内だからいいほうかもしれないけど。
いきなり専門外で支援学校に配置され、自信持って教えられへんしなあ(汗)で、親のほうは「支援学校なんだから特別な教育を、自分の子供に最高の状態で与えられるもの」と思ってる親も多いし、文句言われるからきついだろうなと思う。支援教育に関する研修時間なんか、大学で専攻しない限り、微々たるものやと思う。
専攻外のことを教育するのがどれほどプレッシャーか。
自分、英語専攻してて英語教員として、
どんだけすべて知ってるふりして、全知全能の神のように授業するのがプレッシャーやったかわからんで(爆)



で、定岡教頭先生はどうも専門的に学んでいることを先日の立ち話しの中でわかった。アメリカに研修行った話もあったから、名前でネット検索したら、論文だの、研究発表だの出てきて、
「これは。。。。すご(汗) いい人にめぐり合えた。国際交流の件も一親が出した企画書をよくぞ取り上げてくれたと思ってたが、こういう背景がある。。」と思ったな。
それに、男前やし。(爆)


ポイントさらにアップ〜!!!!!!




夜、「さ、TOIEC訓練本やるかな」と意気込んだとたん、パパが帰ってきた(汗)
i/}今まで23時回ってたやん(怒)なんで21時半〜22時台で帰ってくんのよお(泣)
晩御飯温めたりで時間がとられ、もちろんリビング占領。テレビがつき(汗)英語学習モチベドン下げ(涙)
そして、私の居場所はなくなり。
で、目をつむったまま、絶叫中の僕ちゃんの世話を任せ、別室へ。PBと携帯を持って。
PTA三役の一人ママと最近よくメールするな(笑)で、会話の流れで、
ママ「教頭先生もええけど、もっと「若い」のもええかも。」
私「若いのは自分ががんばらなあかんやん!!大人の愛で包まれたいのよお!」
ママ「ほら、たとえば、佐藤浩一とか堤 真一とか
」(←おいおい同年代やんか)私「私は阿部 寛が好みやねん
爽やかで清潔感あるやん
」ママ「やっと○○(お子さんの名前)、落ち着いたわ。。。一杯やります(ビールジョッキマーク)」
こうやって夜は更けた。馬鹿話やってるけど、お互い、子供のことは心配。
朝起きたら冷たくなってた。。。こういうお友達を何人見てきたかわからん。同じ悩みを抱える同志として先立った友の話で涙することもある。
参観の前半しか見なかったが、後半の授業の話は 僕ちゃんの連絡帳に先生が書いてくれてた。
「トロッコ列車に先生に抱っこしてもらって乗り、屋上へ行きました。みんなでつながってガタゴトガタゴト楽しそうでした。午後からの授業の「くらし、しぜん」では抱っこしてもらってひまわりの種をまきました。そのあと洗面器で、ハンカチサイズの布を水洗いしました。暑かったので水が気持ちよかったです。霧吹きしました
。」僕ちゃんのこの一日、本当によかったなと思った。学校の屋上で、初夏の風や太陽、空気を感じ、気持ちよかっただろうと思う。抱っこしてもらって満面の笑顔だったと思う。
こうやって、一日一日を紡いでもらうこと、学校での生活、本当にありがたいと思ったな。僕ちゃんの教育に専門的な知識はそれほど必要ないかもしれん。でもこの支援学校の先生達の愛情に包まれた学校生活が、僕ちゃんのような子供たちにとって一番大切で、人の平均寿命までは生きられないかもしれないこんな子供たちの人生の一部を精一杯支えてもらってると連絡帳を見て思ったしだい。
一日一日を精一杯。笑顔でいっぱい体験。先生ありがとう!!!
ビバ支援学校生活(爆)




母さんもいい
((殴)最近肉弾本の読みすぎで頭おかしなったんちゃうか)さ、英語進捗状況。
PB 327ページまで。
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すごすぎる(汗)

肉欲の塊のような話がすべて(爆)英字新聞読んで、「あ〜これが文章っていうもんやな」って思うくらい。。
TOEIC訓練本 第4日目終了。
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| クリエーター情報なし | |
| アルク |
しかし(汗) リスニングの設問の「先読み」っていうのが本当にできん(泣)


これを克服しないかぎり、高得点無理やな。なんでみんな「先読み」とかできるんや。。聞きながら解答とかほんまあかんわ(涙)


3月にうけて、その後まったくTOEIC形式の文章を見ておらず、今日日中パート7の問題見て、めまいしたわ(汗)主婦にこの英語問題はきつすぎる(涙)



ま、ぴりっとする意味でがんばってます。
ではでは。みなさん、よい週末を。









週間STは3記事くらい読んだだけ(汗)オバマ大統領がゲイの結婚を認めたとか。なかなか今週はすすまんかったな〜(汗)






楽しんできて〜!!













伊丹空港へ。風が強いし、時々雨で、行くのをためらったが、今日、おばあちゃんと娘は今年3月にできた「京都水族館」に行くことになってたから、家族が揃うのは4日しかなかった。今朝7時におばあちゃんと娘はでかけた(汗)すごい並ぶらしい(汗)





















