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コジキジゲン

仮木星→乙女・乙姫←太歳星

2013-03-30 15:18:44 | 古事記字源
 ニャンコに起こされ、トイレにいって、その後ニャンコに朝ご飯をあげ、暖房機に火を点(つ)け、カーテンを曳いて窓の外を覗き・・・雪が降ってる。カナリ、積もっている・・・TVのスイッチを入れる・・・が、「E202」・・・台所でオトシタ水道管の元栓を上げ、水の出るのを確認・・・ドッサと椅子に座り、タバコに火を点けて、画像が現われないTV画面をジィ~ッと見詰める・・・パソコン起動の電源をプッシュ・・・
 「古事記・字源」を「再考」などと「日記」に書き込んできたが、なんか、同じようなパターンで、同じようなことを書いている。以前よりもカナリ目が悪くなってきたので、拡大鏡を使っても辞書や本の文字が読めない。アリガタイコトに知りたいことの殆んどが拡大して読める「ネットの文字」・・・カミのノートへの筆記も無用で、「お気に入り」か、コピ-で貼り付けだが、画面に表示される時間が遅い・・・その間、タバコの喫煙回数も頻繁・・・

 本日は「癸巳年・乙卯月→三合乙←乙未日」の「土曜日」で、月日の天干「乙」が2っ、月日の支蔵干「乙」が2っで、合計四っ・・・

 「乙」は「イツ・オツ・オチ・オト」で干の二番目の「キ(木)のト(弟)=乙(かがまる・まがる・なにがし)=L・L」・・・「龍宮(寓)城」の「乙姫さま」・・・「寓(みや・グウ)=宀(ベン・メン・いえ)+禺(グ・グウ)」=「宮=(宀+呂→ロノ口)」・・・「呂(リョ・ロ・せぼね・○おと・とも・なが・ふえ・)」は大修館漢和辞典では「171頁・上段」に記述説明されている漢字である。「呂」は「十二音律オクターブ」を「六律(陽音)」と「六呂(陰音)」に分けた「陰のオト」である。「萬(万)」は「サ+禺」の合字で、「宮」は「宀+呂」の合字である・・・太安萬(万)侶(イ+呂)・・・「現存古事記」である。

ーーー

 2013年3月30日10時土曜日

 2013年 干支30 癸巳(戊・庚・丙)年

 3  月 干支52 乙卯(甲・ ・乙)月

 30 日 干支32 乙未(丁・乙・己)日

ーーー

 既に何回も記述したとは思うが・・・ボケ・・・

 「歳星=実体の木星=甲=陽(男)

        →天体での左回り・時計逆回り」

   と

 「太歳星=仮想の木星=乙=陰(女)

        →天体での右廻り・時計順回り」

   の天体上の巡行・・・

ーーー

古事記原文

  ↓

於其嶋天降坐而、見立天之御柱、見立八尋殿。

於是問其妹伊邪那美命曰、汝身者如何成。

答曰吾身者、成成不成合處一處在。

爾伊邪那岐命詔、我身者、成成而成餘處一處在。

故以此吾身成餘處、刺塞汝身不成合處而、以爲生成國土。

生奈何。

(訓生云宇牟。)=訓読みで「生=宇牟」

下效此。

伊邪那美命、

答曰然善。



伊邪那岐命詔、

然者







行廻逢



天之御柱而、



美斗能麻具波比。

(此七字以音。)=コの七字を音読みで

如此之期、乃詔、

ーー

汝者自右廻逢、=ナンジはミズから右廻りして逢え

我者自左廻逢。=ワレはミズから左廻りして逢おう

ーー

約竟廻時、

伊邪那美命、

先言



那邇夜志





袁登古(オトコ・おとこ・男)

袁、

(此十字以音。)=コの十字を音読みで

下效此。



伊邪那岐命、





那邇夜志





袁登賣(オトメ・おとめ・乙女)

袁、

各言竟之後、告其妹曰、

女人先言不良。

雖然

久美度邇

(此四字以音。)=コの四字を音読みで

        =キュウビドニ。クミドニ(ジ)





生子、

水蛭子。

此子者

入葦船



流去。

次生

淡嶋。

是亦

不入

子之例。

於是二柱議云、今吾所生之子不良。

猶宜白

天之御所。

卽共參上、



天之命。



天之命以、



斗麻邇爾上。

(此五字以音。)=コの五字を音読みで

ト相



詔之、





先言而不良。



還降

改言。

故爾反降、



往廻

其天之御柱如先。

於是

伊邪那岐命、

先言



那邇夜志愛袁登賣袁、



妹伊邪那美命、





那邇夜志愛袁登古袁。

如此言竟而御合、

生子、

淡道之穗之狹別嶋。

(訓別云和氣。)=訓読みで別を和気と云う

下效此。

次生

伊豫之二名嶋。

此嶋者、身一而有面四。

毎面有名。

故、

伊豫國





上比賣、

(此三字以音。)=コの三字を音読みで

下效此也。・・・・效(コウ・ギョウ・きく・

         効果・効き目・有效・効能)

    「上行而后下效」

    悪事は上に立つ者がやれば

       下の者が真似をする

讚岐國謂飯依比古、

粟國・・・・・・栗=「西+米」の国

謂大

宜都比賣、・・・宜しく都を比べて売れ

(此四字以音。)=コの四字を音読みで

        =セントヒバイ→選通比売

土左國謂建依別。

次生

隱伎之三子嶋。

亦名

天之忍許呂別。

許呂

(二字以音。)=二字を音読みで

次生筑紫嶋。

此嶋亦、

身一而有面四。

毎面

有名。

故、

筑紫國謂白日別、

豐國謂豐日別、

肥國謂建日向日豐

久士比泥別、

(自久至泥以音。)=自ずから久から泥に至るまで音読みで

         =ジクシデイイオン

         (字句詞出意異音)



曾國謂建日別。

(曾字以音。)=曾(ソウ・ゾウ)の字は音読みで

        (訓=かって、ひい)

次生

伊伎嶋。

亦名謂



比登都柱。

(自比至都以音。)=自ずから比から都に至るまで音読みで

         =ジヒシトイオン

         (字比詞通意音) 

(訓天如天。)=天は天(あま・あめ)の如く訓読みで

次生

津嶋。

亦名謂

天之狹手依比賣。

次生

佐度嶋。

次生

大倭豐秋津嶋。

亦名謂

天御虛空豐秋津根別。

故。

因此

八嶋

先所生、



大八嶋國。

然後、還坐之時、



吉備兒嶋。

亦名謂

建日方別。

次生

小豆嶋。

亦名謂

大野手上比賣。

次生

大嶋。

亦名謂

大多麻上流別。

(自多至流以音。)=自ずから多から流に至るまで音読みで

         =ジタシルイオン

         (字多詞留異音→類音)

次生

女嶋。

亦名謂

天一根。

(訓天如天)=天は天の如く訓読みで

      =クンテンジョテン

      (訓点除点・訓点序転)

次生

知訶嶋。

亦名謂

天之忍男。

次生

兩兒嶋。

亦名謂

天兩屋。



吉備兒嶋



天兩屋嶋



六嶋。

ーーーーー

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かぶらだいこん

2013-03-30 01:46:08 | 古事記字源
 前回は「宇田川榕菴」・・・だったが・・・「アベ」が「株」を5本引っこ抜いて掲げていたのは「資本主義経済」のスポンサーの用心棒の象徴的な姿なのであろう・・・「博打屋の用心棒」・・・「株」の漢字は「国字=和製漢字」で、「株=木+朱」である。「キがアカイ」、「ボク、モクがシュ」・・・更に分解すれば「十八+牛+十八」である。更に「牛(ゴ・ギュウ・うし)」を分解すれば・・・「牛」=「ノ一」+「十」で、「ノ一」は結合された漢字部首としては「カンザシ=簪=かみさし=神指=髪挿し=櫛=くし=句詞・駆使・九誌」である。
 株主とは「博打にカネを注ぎ込んで、カネの質量の増減」で一喜一憂している人間であろう・・・「株式」は「リスク分散」の方法だったが、原理は「博打」である・・・

 「株式会社」は1602年のオランダに設立された「東インド会社」が初めらしいが・・・関が原の2年後である・・・

 危険な航海での目的は「胡椒(コショウ)・香辛料」の確保だが原産地は本国よりも遥か彼方の海の国である。何故「胡椒」だったのかは「ヨーロッパ」では肉類食料の保存のための「需要のアルもの」で、ヨーロッパでの現地生産が不可能だったからである。「胡椒」でなくても「希少」のモノで人間にとって「使用価値=交換価値=商品価値」のあるものなら何でもよかったハズだが、先ずは「食料品」の「長期保存」の有用性である。

 「胡椒・香辛料」の有効性とは「旨い・香ばしい」だが、「保存効果」と「薬用効果」である。そして「商品」としての「希少性」である。

 この航海事業には資金が必要だ。当時、航海事業を出来るのはよほどの財力のある国家的な権力者か、金持ち資産家である。成功利益の儲けは独り占めである。だが失敗の損失もゼェ~ンブ独り占めである。遠洋航海は危険がいっぱいで、失敗リスクの方が大きい。野心、冒険心があっても金の無い個人は国家権力者や資産家のスポンサーが無い限り、航海事業は無理である。そして、船が沈没すれば水の泡である・・・このリスクを分散させる・・・多勢のヒトに「結果成功の夢」をかたって、小額の債権の債券を大勢の人々に売って資金を集める。投資した事業成功の個々人の成功報酬の配分は低いが、事業失敗のリスクも低い。だが野心家は事業に乗り出すことが出来る。沈没しても「シンド・バット」にはなれるだろう・・・チョッと異なるが「公共事業資金募集?」の「宝くじの券」と原理は同じである。3000円投資しても300円は戻る・・・だが、この「300円」を戻して貰わない人が大勢いる・・・貯金しても引き出さずに死んでしまうヒトや、殺されて他人に・・・もいる・・・

 とにかく、航海事業が成功すれば個々人の投資額によってその儲けの配当がもらえる。不成功ならば捨て金である。だが、その時代も、現代も「投資」できる人間は「生活に余裕」のある人間である。

 株式航海の契約は、成功、不成功の如何を問わず、その都度ごとに解約された。

 1602年、毎回の契約は面倒くさいので常時資金調達のための常設組織として「オランダ東インド会社」を「株式会社」として設立した・・・阿蘭陀って、1637年に「チューリップ栽培の球根価格暴落」で不況に陥ったし、その100年後は「ヒヤシンス・バブル」・・・ハナハダしい・・・「球根一個」で「豪邸」が建った・・・そしてオランダ沖の「ガス採掘発掘」で「怠け者不況」に陥った国・・・?「オランダ病」の大不況(1980年代前半)・・・「社会福祉制度」が国家財政を圧迫・・・?・・・モンダイは「高度な社会福祉制度」ではなく・・・投機的な「財源」を当てにする「意識の問題」である・・・

ーーーーー

 原文

宇田川榕菴 - Wikipedia

宇田川家三代(おかやま人物往来)

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じてん

2013-03-29 18:24:07 | 古事記字源
 ・・・「漢和辞典の謎」・・・「謎の漢和辞典」・・・「でくしょなり之なぞ」・・・「出句書名理の納素」・・・「dictionary」?・・・
 漢字は「謎=言(ゲン・ことば)+米(マイ・ベイ・こめ)+辶(辵・チャク・しんにゅう・之繞→「之」の字は「辵」の仮名、辵=辶の字の繞」・・・「辶」をナゼ、「しんにゅう」と読んでいるのか?・・・英語訳は「Radical walk」で「進入・侵入・浸入・滲入・新入」・・・
 ・・・「辶」と「入・十」の合字である「込(こむ)・辻(つじ)」は「国字」であるが、「国字」とされたワケがあるハズだが、誰が何時、何処で、何故の由来、爾来説明が欠落しているように思える。これに関する「研究材料」そのものが曖昧なんだろうが・・・スベテとは云わないが、「国字」は「幕末・明治」以降の「蘭学者=西洋学者」の所産だろう・・・

 「切り込む」、「入り込む・炒り込む・要り込む」、「持ち込む・飛び込む・煮込む・駆け込む・全額込む・閉じ込む・綴じ込む」・・・

 「持込み馬」のブログの説明にはナルほど、であった。持込馬(もちこみば)とは、かつて中央競馬で用いられていた競走馬の区分。母馬が胎内に仔馬を宿した状態で輸入され、日本国内で産まれた馬、または仔馬が満1歳を迎えるまでに母馬とともに輸入された馬のことを指す。 もともと持込馬は内国産馬扱い・・・外国産はキンシされていた・・・「競馬」で賭け事が一般的になったのは何時の時代からか・・・人間の賭け事に熱狂するのは

 「交換損得差額=商売=賭け事=戦争→損得」の「慢性病・持病」である・・・?

  ・・・元々「遺伝子病」なのかも・・・「株」の漢字は「国字=和製漢字」であるらしい・・・

 それに、「辻褄・辻道」・・・「辻褄を合わせる」って云うのもナルほどである・・・「つじつまあわせ=通地(字)津間合わせ」・・・隠れキリシタン・・・は、「十=壱拾・足」と、「米=八十八・八拾八」の「漢字」に秘密を隠した・・・クロス、コメコメ・・・アトラス・・・

 「辶=辵」

 辵部(ちゃくぶ)は、漢字部首の一。「康熙字典二百十四(214→弐百壱拾四)部首」では百六十二(162→壱百六拾弐)番目(七画の壱拾六番目、酉集の壱拾六番目)。日本での通称はしんにょう(辶)、しんにゅう(辶)。

ーーーー

 宇田川 榕菴(うだがわ ようあん)

 1798年3月9日

 (寛政十年一月二十二日)

 ~

 1846年6月二十二日

 (弘化三年五月二十九日)

 津山藩医で蘭学者

 名は

 榕、

 緑舫とも号す

 ・・・津山は岡山県・・・

 江戸呉服門外第一街で,大垣藩医江沢養樹(本姓中島氏,越後見付の人,号は天倪道人,蘭学者)を父に,江沢養寿の娘を母に生まれ,名は榕,号を榕菴

 大垣藩医江沢養樹の長男で、宇田川玄真の養子となる。幼少より博物学を好む。『植学啓原』・『舎密開宗』などを著し、日本における近代科学の確立に多大な貢献を果たした。また、西洋音楽理論や音声学なども研究。

 コーヒー(珈琲・可否)を日本に紹介。

 シーボルトが江戸に来た時に親交・・・

 養父は

 宇田川玄真(号は榛斎)

 玄真の養父は

 宇田川玄随(号は槐園)

 榕菴の養子は

 宇田川興斎

 ・・・養父(やぶ・ヨウフ)・・・養爺→養父→養子→養孫・・・三代が「ヤブ医者」である・・・ウタガワのシイである・・・

 玄随(モトはズイ)

 玄真(クロはマコト)

 榕菴(ヨウ、アコウ、アコギはイオリ、アン)

  ↓

 榕(ヨウ、アコギ、アコノキ→あこう=雀榕・赤秀→クワ科常緑高木・葉は大きな長楕円形、春に落葉・雌雄異株・春にイチジク=無花果に似た花をつける。あこぎ。あこう)

  榕

 「あこう」の同音のコトバ

  赤魚

  赤穂

  阿衡

  雀=榕・赤秀

  阿号

 菴(いおり・アン=庵・廬・菴)

 興斎(オコスはサイ) 

ーー↓

 原文添付

宇田川榕菴 - Wikipedia

ーー↑

 彼は、

 1837年(天保八年)

 ~

 死後の

 1847年(弘化四年)にかけて

 日本ではじめての

 近代

 化学を紹介する書となる

 『舎密開宗』(せいみかいそう)を

 出版した。

 「舎密」は

 「化学を意味」する

 オランダ語

  Chemie の

 字訳である。

 「舎密」

ーー↑

 「舎人」、「舎人親王」・・・舎人親王(とねりしんのう)・・・

 天武天皇五年(676年)

 ~

 天平七年十一月十四日

 (765年12月6日)

 舎人皇子(とねりのみこ)とも

 第四十代

 天武天皇の

 第六番目の皇子

 淳仁天皇の父

 諡号は

 崇道尽敬皇帝(すどうじんけいこうてい)

 ・・・なぜ、「皇帝」なんだかか、「コウテイ」の同音異字漢字・・・

 720年(庚戌)

 養老四年五月二十一日

 「日本書紀」を上奏

 翌年の721年は

 「辛酉」年

 官位は一品

 知太政官事

 贈太政大臣

 729年

 天平元年

 二月十一日

 新田部親王・多治比池守・藤原武智麻呂らと

 長屋王を糾問(長屋王の変)

 四月三日

 入朝の際に諸司の下座に着席しないこととした。

 八月二十四日

 藤原光明子の立后を宣勅

 天平七年

 (735年・乙亥年)

 十一月

 十四日

 天然痘が蔓延する

 平城京で

 六十歳で死没

ーー↓

 「舎密開宗の原著」は

 イギリスの化学者

 ウィリアム・ヘンリーが

 1799年に出版した

 「Elements of Experimental Chemistry」



 「J・B・トロムスドルフ(de:Johann Bartholomäus Trommsdorff)」が

 ドイツ語に翻訳、増補した

 「Chemie für Dilettanten」を、

 さらに

 オランダの

 「Adolf Ijpeij」 がオランダ語に翻訳、増補した

 「Leidraad der Chemie voor Beginnennde Liefhebbers,

 1803

 (『依氏舎密』」である。 しかし、単なる翻訳ではなく Adolf Ijpeij による Sijstematisch handboek der beschouwende en werkdaadig Scheikunde(『依氏広義』)、スモーレンブルグ(F. van Catz. Smallenburg)のLeerboek der Scheikunde(『蘇氏舎密』)などの他の多くのオランダ語の化学書から新しい知見の増補や、

 宇田川榕菴自身が実際に実験した結果からの考察などが追記されている。

 宇田川榕菴はこれらの出版に際し、

 日本語のまだ存在しなかった学術用語に

 新しい造語を作って翻訳した。

 酸素、水素、窒素、炭素、白金

 といった元素名や

 元素、酸化、還元、溶解、分析

 といった化学用語、

 細胞、属といった

 生物学用語は

 宇田川榕菴の

 造語である。

 また、自然科学分野に留まらずオランダ語の度量衡に使用する単位についての解説『西洋度量考』やオランダの歴史、地理を解説した『和蘭志略稿』、コーヒーについての紹介『哥非乙説』(こひいせつ)なども記している。

 なお、coffeeの日本語表記である

 「珈琲」は、

 この榕菴が考案し蘭和対訳辞典で使用したのが最初であると言われている。

 墓所は

 泰安寺(岡山県津山市)。

ーー

 ・・・本当に、ネットのブログには感謝であります・・・

ーーーーー

 国字

ーー

 重さ

 瓲 トン (1000キログラム)

 噸 トン (1000キログラム)

 瓩 キログラム (1000グラム)

 瓸 ヘクトグラム (100グラム)

 瓧 デカグラム (10グラム)

 瓰 デシグラム (10分の1グラム)

 甅 センチグラム (100分の1グラム)

 瓱 ミリグラム (1000分の1グラム)

 匁 もんめ、め (約3.75グラム)

ーー

 体積

 竏 キロリットル (1000リットル)

 竡 ヘクトリットル (100リットル)

 竍 デカリットル (10リットル)

 竕 デシリットル (10分の1リットル)

 竰 センチリットル (100分の1リットル)

 竓 ミリリットル (1000分の1リットル)

ーー

 長さ

 粁 キロメートル (1000メートル)

 粨 ヘクトメートル (100メートル)

 籵 デカメートル (10メートル)

 粉 デシメートル (100分の1メートル)

   粉は国字ではない)

 糎 センチメートル (100分の1メートル)

 粍 ミリメートル (1000分の1メートル)

 呎 フィート

ーー

 魚介類

 鰯 いわし

 鮖 かじか

 鮗 このしろ

 鮟 アン

 鮴 ごり

 鯏 あさり、うぐい

 鯑 かずのこ

 鯒 こち

 鯲 どじょう

 鯱 しゃち、しゃちほこ

 鯰 ネン、なまず

 鰰 はたはた

 鱇 コウ

 鱚 きす

 鱈 セツ、たら

 蚫 ホウ、あわび

 蛯 えび

ーー

 鳥類

 鳰 にお

 鵆 ちどり

 鵤 いかる、いかるが

 鶫 つぐみ

 鴫 しぎ

ーー

 植物

 樫 かし

 椛 もみじ

 粂 くめ

 栂 つが、とが

 榊 さかき

 笹 ささ

 栃 とち

 柾 まさ、まさき

 杢 もく

 籾 もみ

 杣 そま

 枡 ます

 椚 くぬぎ

 楾 はんぞう

 榁 むろ

 簗 やな

 糀 こうじ

 椙 すぎ

ーー

 場所

 辻 つじ              

 梺 ふもと

 峠 とうげ

 裃 かみしも

 圦 いり (水門の意)

ーー

 自然

 凪 なぎ、な(ぐ)

 凩 こがらし

 颪 おろし

ーー

 身体

 腺 セン、すじ

 癪 シャク

 膵 スイ

ーー

 道具

 鋲 ビョウ

 鞐 こはぜ (留め具の一種)

 鑓 やり

 錺 かざり

 錵 にえ (日本刀の一部)

 錻 ブ、ブリキ (金属の一種)

 鎹 かすがい (釘の一種)

 屶 なた

 簓 セン、ささら (民俗楽器の一種)

 轌 そり

 艝 そり

 俥 くるま

ーー

 服飾

 綛 かすり、かせ

 薯 かせ

 繧 ウン

 纃 かすり

 纐 コウ、しぼ(り)、しぼりぞ(め)

 蓙 ござ

 袰 ほろ

 裄 ゆき

 褄 つま

 襷 たすき

ーー

 副詞・助詞

 扨 さて

 軈 やが(て)

 聢 しか(と)

 迚 とて、とて(も)

 遖 あっぱれ

 弖 て (弖爾乎波⇒てにをは)

ーー

 動詞・形容詞

 喰 く(う、らう)

 込 こ(む、める)

 搾 サク、しぼ(る)

 働 ドウ、はたら(く)

 匂 にお(い、う)

 怺 こら(える)

 毟 むし(る)

 縅 おどし、おど(す)

 辷 すべ(る)

 閊 つか(える)

ーー

 その他

 雫 ダ、しずく

 凧 たこ

 硲 はざま

 畑 はたけ、はた

 畠 はた、はたけ

 噺 はなし

 塀 ヘイ

 俣 また

 麿 まろ

 枠 わく

 俤 おもかげ

 叺 かます

 嬶 かか、かかあ

 熕 コウ、おおづつ

 燵 タツ

 萢 やち、やつ

 諚 ジョウ、おきて、おお(せ)

 躾 しつけ

 逧 さこ

 鞆 とも

 饂 ウン

ーーーーー

 参照、参考原文

和製漢字 - Wikipedia

国字(和製漢字) 一覧表データ(by しまぷっち)

国字:漢字辞典ネット

国字

国字の字典

ーーーーー
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ナミダ→那美妥

2013-03-27 21:31:59 | 古事記字源
 なみだ=泪=涙=涕・・・「悔しい・口惜しい・感激・爆笑・辛い・切ない・苦しい・悲しい・哀れ・痛い」、いずれも「喜怒哀楽」には「顔面、身振り、手振り、身体、四肢状態の内外面」も変化し「ナミダ」がトモなう・・・涙腺から零れ落ちるナミダの粒の跡筋・・・湖の真ん中で泣いてこぼしたナミダは波紋となって湖面を伝わり岸壁のヒトに届くだろうか・・・小さくなった漣には気がつきもしない・・・
 雷光は波紋には見えない。波ではない。「暗黒」のナニかを切り裂いている形はジグザグである。TV番組で見た「宇宙空間」に放出される「雷光」の映像は茎のような光の束に観えた・・・光の「一粒=一光子」は人間の目と脳ミソでは認識できない。「超光速撮影機」は「光速」を超えたモノでなくちゃぁ・・・「光速」を超えるナニかが宇宙には詰まっている・・・

 で、「氵」はナゼ「さんずい=サンズイ」とヨムのか?・・・漢字では記録されていないが「山水・散水・産水・算推・蒜(サン・にんにく・ひる・のびる)穂・纂出」・・・「氵」の由来、爾来は「サンズイ=纂隋(隋書は、二十四史の一つで第十三番目にあたる)」?・・・「隋=氵+ナ+エ+月=ズイ→瑞→瑞穂(みずほ)→(水)→出(スイ)」・・・「随=ズイ=隨」は同音異字で意味は同義である。その意味は「シタガウまま・まにまに・他人の後にそのままついていく・随員・随行・随従・随伴・追随・付随・夫唱婦随・成り行きにまかせる・随意・随時・随想・随筆・気随」、そして「隋道・隧道」で「随処・随所」・・・「随筆」・・・、

 「隋書・巻八十一・列傳第四十六・東夷伝俀国(ズイショトウイデンわコク)」・・・「俀(イ+妥)=(タイ・ダイ・テイ・よわい・ダ?)」は「倭(イ+禾+女)」に類字するが「ワ・ハ」とは読めないだろう。「イ(意・異・為・委・人)」の「妥協、妥結、妥当」?→「妥=(爫+女→やすい・おだやか・おちる・ダ・タ→大修館漢和辞典238頁」、同じく373頁には「挼→もむ・もみあわす・もみくちゃにする・ダ・ナダイ・ネ・キ・ズイ→挼祭=食物を祭る、祀る)」→「采女(うぬめ)の采(爫+木→とる・サイ→採)」、「釆(ノ+米→わける・ハン・ベン←898頁=種を蒔く、播くの源字)」にも類字・類似する。

 そして、記述されている。兎に角、「魏書東夷伝倭人条=魏志倭人伝(著者西晋の陳寿・280年~297年)」の「邪馬臺國=邪馬壹國」の「倭(イ+委)」の漢字とは類似(字)するが「俀(イ+妥)」とは異なる・・・また、

 「大業四年(607?・608?)」

 の内容である。

ーーー

 「随書」の編纂

 本紀五巻

 志三十巻

 列伝五十巻

 唐の

 魏徴と

 長孫無忌らが

 唐の太宗の

 勅を奉じて勅撰

 編纂には

 顔師古

 孔穎達らが

 参加

 636年(貞観十年)には

 魏徴によって

 本紀五巻

 列伝五十巻が完成

 第三代高宗に代替わりした後の

 656年(顕慶元年)

 長孫無忌

 によって

 志三十巻が完成

 後、

 編入が行われた

ーー

 長孫 無忌(ちょうそん むき、生年不詳~659年)

 唐の太宗の

 長孫皇后の兄

 唐朝の外戚

 長孫无忌とも書かれる。

 字は

 輔機

 本貫は

 河南郡

 洛陽

 三人の子はみな

 朝散大夫

 武昭儀(武則天)が

 高宗の男子を産んだため、

 皇后に立てる議論が起り

 長孫無忌は

 武氏立后に

 反対の立場で

 高宗に諫言したが

 655年

 武氏が皇后となる

 657年

 褚遂良

 来済らに謀反を

 誣告されて

 左遷

 659年

 許敬宗が李奉節らに指示して

 朋党事件をでっちあげ、

 その黒幕を

 長孫無忌であるとし高宗に訴えられる

 長孫無忌の官爵を削って

 黔州(貴州省)に流刑

 許敬宗や李義府が

 かれの謀反を訴えたため、

 長孫無忌は配所で

 首を吊って自殺

 674年

 官爵を復帰され

 孫の

 長孫元翼が

 爵位を継ぐ

 長孫無忌は、

 「唐律疏義」や

 「隋書」の

 編纂者

 彼の生存期間中

 「?~659年」に日本では何が起こったか?

 604年頃:聖徳太子十七条憲法

 607年推古天皇・聖徳太子が法隆寺建立

 610年第一次遣唐使出発

 612年随が高句麗侵入

 623年

 (推古三十一年)法隆寺金堂釈迦三尊像

 645年

 (大化元年)大化の改新

  高句麗に唐が敗北

  唐大宗が直接大軍を率いて高句麗に侵攻

  「安市城の戦」で唐軍を撃退

 655年則天武后が皇后

 659年長孫無忌が自殺

 660年

  新羅が唐と軍事同盟し

  百済を滅亡

 白村江の戦い

 663年

 10月

 4日

 天智天皇

 二年

 八月

 二十七日

 ~

 10月

 5日

 (八月二十八日)

  中大兄皇子が百済救済

  二万7千人の水軍を派遣

  白村江で唐・新羅軍に敗北

 「唐・新羅・日本・百済」の関係者

 唐

 則天武后

ーー

 劉仁軌

 隋の

 仁寿二年

(602年~685年3月2日)

 字は正則

 楽城文献公

 汴州尉氏出身

 龍朔三年(663年)

 九月

 百済残党、倭の水軍を白村江で撃破

 嗣聖二年一月二十二日

 685年3月2日

 文昌左相同固閣鸞台三品として

 在職中に死没

 享年八十四

 記録文

 旧唐書巻八十四 列伝第三十四 劉仁軌

 新唐書巻百八 列伝第三十三 劉仁軌

 資治通鑑巻200~203

ーー

 劉仁願・劉徳高・郭務悰

 蘇定方

ーー

 新羅

 文武王(?~681年七月一日)=金春秋

 新羅の第三十代の王(在位661~681年)

 在位二十一年間

 墓所は海中王陵

 姓は金

 諱は法敏

 武烈王の長子

 母は角干(1等官)の

 金舒玄の娘(金庾信の妹)の

 文明夫人

 王妃は

 波珍飡(4等官)の

 善品の娘

 慈儀王后

 676年11月

 白江河口部の

 伎伐浦で唐軍を撃破、朝鮮半島から駆逐し

 半島の統一

ーー

 日本

 斎明天皇・天智天皇

 上毛野君稚子・安曇比羅夫・阿倍比羅夫

 朴市秦造 田来津(えちはたのみやつこ たくつ)

 ?~天智二年(663年)八月

 近江国

 愛智郡出身

 白村江で戦死

ーー

 百済

 鬼室福信=徐福信・・・首を塩漬けにされた

 徳執得・・・・・・・鬼室福信を讒訴した人物

 鬼室集斯・・・・・・鬼室福信の縁者で帰化人

 沙宅相如

ーー

 黒歯 常之=徐常之

 ?~689年(永昌元年)十一月二十六日

 唐に投降、則天武后の将軍として

 対

 突厥戦線で活躍・・・後に

 689年(永昌元年)

 十一月二十六日

 讒訴されて撲殺?

ーー

 續(続)守言は

 鬼室福信に半島で捕まり、

 日本に送られた唐の捕虜

 後、渡来唐人、薩弘恪と朝廷に仕えた

 持統天皇三年(689年)に稲、

 持統天皇五年(691年)九月に銀二十両を賜る。

 「続守言・薩弘恪」は朝廷での

 「(漢字音教授)音博士」

 『日本書紀』巻二十七・天智天皇二年(663年)二月

 是月条「佐平福信・上送・唐俘・續守言・等」

 持統六年

 (692年)

 十二月十四日

 ~

 700年六月十七日に死亡・・・?

 「日本書紀」の

 「巻十四~巻十九」の作者が「続守言」・・・?



 「長孫無忌」の

 記録文

 『旧唐書』巻六十五 列伝第十五「長孫無忌伝」

 『新唐書』巻一百五 列伝第三十「長孫无忌伝」

 『三国史記』二十八巻百済本紀

 『旧唐書』百九十九巻上百済伝

 

 壬申の乱

ーーー

 「髄道」ならば「脊髄の神経」である。

 「氵」は「川(かわ・セン)=巛」の水の流れの変形だと思うし、大修館漢和辞典(285ページ下段)に説明がある「巛」は「川の本字」で、この「巛」は「水の流れ、水面の動的変化の波形」表示である。砂や雪の「地走り」、「津波」が押し寄せて来る状況、花火のように「火山灰」を吹き上げる状況にも似ている。平仮名の「く」が三重に重なった「巛=三重ク」・・・同じく大修館漢和辞典(315ページ)にある「彡(サン・セン・さん作り)=毛で造った髪飾り・筆や刷毛でなすったあと・毛髪の揃った形」は「あと・サン・セン」と音読みする同音の漢字でもある。「形」は「一+廾(こまねく・キョウ・ク)+彡」の合字である。「巛の形」はモノの「波形」か「曲がり」を意味している文字である。「巛」の部首漢字は「巡(めぐる・ジュン・シュン)・災(わざわい・サイ)・莖(くき・ケイ)・逕(こみち・ケイ・キョウ)・痙(ひきつる・ケイ・ギョウ)・剄(くびきる・ケイ・ギョウ)・菑(わざわい・サイ・シ)・甾(シ)」に使用されている。自然「災害」とは「巛(河川の氾濫)と火(火山、火事)」の「害」である。絹織物の糸を吐く「蚕(かいこ)=天+虫→中+ム」も「サン」と音読みする。「天虫」の同音漢字は「天誅・典中」である。「蚕(サン)」の災難は熱湯である。「蚕(かいこ)」の同音異字は「解雇・懐古・回顧→過去を振り返る」である。「過去(カコ)」の同音漢字は「水主(かこ)」である。

 「水主(かこ)」町とは「名古屋」に存在する地名である。加えるに「瑞穂(みずほ)」区の地名もある。名護屋、名児耶、那古屋、名子哉、奈古耶、名越である・・・

 そして「杉(すぎ)=木+彡」も「サン」と音読みする。甲斐の武田信玄、越後の上杉謙信、川中島、諏訪湖。風に「靡(ビ・ミ・なび)くハタ(旗→機・秦・旛・幡多・羽田・波田・波多・葉多・傍=イ+旁→旁=かたわら・かたがた・ボウ・ホウ)」は「毘沙門天の毘」と「風林火山」。

 「隋書」の「耶靡台国」の「耶(邪)に靡く台の国」・・・

 「氵」は片仮名の「シ」の変形にも思える。大修館漢和辞典(499ページ中段)には「水の漢字が偏になる時の形」・・・「氵九(氵+九)」は「側面の穴から湧き出る泉=出水=氵+九泉(キセン)」、「水の涸れた岸の土」、「狭く長い川」、「氵+九濫=水が湧き出る・湧き水」、「氵+九泉(キセン)=横穴から湧き出る泉」・・・「汁(しる・ジュウ・シュウ・シウ)=物質に混じっている液体・飲食物の液汁・おつゆ・吸い物・おかげ・なみだ・みぞれ」、「啜汁(シルをススル・旨いことにありついて利益を得るコト)」は「史記・魏世家・欲啜汁者衆」が出典らしい。

 「氻(ロク)=水の音」・・・「495ページ」には「水(みず・スイ)」は「氺(漢字の脚になる時の字→したみず)」とあり、「111ページ」には「冫=にすい=ニスイ」は「氷(こおり・ヒョウ)」で、源字は「冰」で、形象は「人+人=∧+∧」が上下に重なった形とある。「Λ=λ」はギリシャ文字の「ラムダ」である。「ラムダ→ランダ→乱打→(阿)蘭陀」である。「Λ」の逆文字が英語の「V=v=ヴイ→部位・武威」である。更にこれを横にしたら「く」で、重ねたモノが「く+く=《・≪」である。「<」は数学記号の「1<2=1は2よりも小さい」で、英語では「less than sign」である。「クク・くく」とは一般的には「掛け算の九九」で、「九×九=八十一・八拾壱」である。「≪≫《》」記号は英語では「double bracket」とされている。「bracket(ブラケット)」とは「持ち送り・腕木・腕金・張り出し棚受け・腕木で支えられた張り出し棚」で記号としては「二重角括弧」である。

 「冫=にすい=ニスイ」が漢字の脚になった時は「〓・=・ニ→冬の字のニの部分」で、「冬=夂+二」の「二→ン・こ」の類字は「ン」と「こ」である。八卦の「〓」は「陽気+陽気」で「太陽」である。「三爻(サンコウ)」の「≡」は「乾(ケン・カン)」の象徴意は、「いぬい=戌亥=狗(犬)猪」で「自然は天」、「性格は健(すこやか)」、「家族は父」、「身体部位は首(頸・頚)、「方位は西北」である・・・

 

 「氷(ヒョウ)」の同音異字は

 ヒョウ

 雹=雨+包

 表=十一+衣

 票=西+示

 豹=豸(チ・ジ)+勺(シャク・ジャク・くむ)

   君子豹変

    ↓

   訓詞表変=訓読みのコトバは文章が変わる

   「豹」の類字は「杓・酌」→「杓子・斟酌・媒酌」

   「約」→「約束・新約・旧約」→「誓約書・聖書」

 漂=氵+西+示(二ハ亅)

 平=一+ハ+十

 評=言+平

 郡=君+阝(邑)→こおり→氷

 兵=丘+ハ

 瓢=西+示+瓜

 彪=虎+彡

 俵=イ+表

 拍=手+白

 標=木+票

ーーーーー

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厄譚→目を狙う光線→倭

2013-03-27 01:41:04 | 古事記字源
 ・・・目+α(アルファ・あるふぁ・亜留付蛙)・・・
「約旦」戦は?・・・

瞋(いからす・いかる・シン)=目+眞(ヒL目小)

睹(みる・ト・ツ)=目+者(十一ノ日)

眦(まなじり・シ・セイ)=目+此(止匕→七・ヒ)

睒(セン)=目+炎(火火→ハ人)

瞞(だます・マン・バン)=目+廿+雨→欺瞞・騙す

眶(まぶち・キョウ)=目+匡(匚王)

瞼(まぶた・ケン)=目+僉(人一口人口人)

眄(ベン・メン)=目+丐(一ト勹)

盻(にらむ・ケイ・ゲイ)=目+兮(八丂)

睦(むつむ・むつまじい・ボク・モク)=目+坴

睖(チョウ)=目+夌

睚(まなじり・ガイ・ゲ)=目+(厂百十一十一)

瞄(ビョウ)=目+苗(サ田)

眒(シン)=目+申

睺(コウ)=目+侯(イユ矢)

矑(ロ)=目+盧(虍田皿)

瞎(めくら・かため・カツ・ゲチ)=目+害(宀主口)

眼(め・まなこ・ガン・ゲン)=目+艮

睫(まつげ・ショウ)=目+寁(疋聿)

瞌(コウ)=目+盍(去皿→十一ム皿)

瞑(くらい・つぶる・

  メイ・ベイ・ミョウ)=目+冥(冖日亠ハ)

瞶(キ・イ)=目+貴(中一目ハ)

眺(ながめる・チョウ)=目+兆(ハ北)

瞳(ひとみ・ドウ・トウ)=目+童(立里)

睳(ケイ)=目+奎(一人十一十一)

眭(キ)=目+圭(十一十一)

雎(ショ・ソ)=目+隹

瞻(みる・セン)=目+(厃ハ言)

矚(みる・ショク・ソク)=目+属

睥(ながしめ・ヘイ・ハイ)=目+卑

睨(にらむ・ケイ・ゲイ)=目+兒

眸(ひとみ・ボウ・ム)=目+牟(ム牛)

眹(チン)=目+八+夭→天

瞭(あきらか・リョウ)=目+

睇(テイ・ダイ)=目+弟(ハ弓|ノ)

眛(くらい・バイ・マイ)=目+十+木(未・末)

ーーーーー

 ・・・「約旦2-1倭」戦、敗北・・・

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