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コジキジゲン

「真暗の総氏・双子・争詞」・・・四拾段・・・

2013-05-31 15:29:20 | 古事記字源
・イヤァ~ッ、「ハシモト叩き」をしている「TV」、「新聞」、「ブログ」は「ハシモトシチョウ」の「論理・理屈」を「問題」にせず、自分自身の「言辞」を「シチョウのコトバ」の揚げ足をトリ、本質を「歪曲・曲解」して、「自己弁護」にタイヘンである・・・
 「ハシモト叩き」・・・本日、朝の、「ミノモンタ」に出ていた「マイニチ新聞」に関係する「男」のドコに「正当性」があるんだか、「感情むき出し」の「自分自身の立場」をワキマエナイ輩であるなッ。もちろん、「マイニチ」は「大誤報」ではなく、「5W」の「主語」を欠落させ「大曲解」をバラマイタのである・・・加えて「シチョウの文章」に記された「弁明」は「イイワケ・つくろい」ではなく、「5W」を「弁えて明らか」にした「論理=信念・信条」である。「心情」ではない。
 「報道」の事実、「5W+1H」の「5W」は「心情」、「感情」抜きの「論理」が鉄則で、この場合の「客観性」の材料は「5W」=「表明されたコトバ=文字文章=論理」である。
 「観想」は、「1H」の部類である。そして、ドイツ国家がこうした、フランス国家がこうした、アメリカ国家がこうした、云った、云わなかった、でもない。「5W」を踏まえたこの「1H」に類する「論説、社説、評論・観想・罵倒」は「自由」である。
 「シチョウ」は「国家主義(?)」を立場にして「国家間の国際主義の反省」を促してはいないか?・・・これを「イイツクロイ」だとは、お前たちの論理、理屈はナンだ・・・立場は「幇間」だろう。だが、ダレのタメの「幇間」か?・・・
 新聞記事、番組紹介のTVタイトルの「大文字、中文字見出し=タイトル」は「記事内容」と裏腹に「意図的に誤解」へと誘導する「煽動文字」である・・・もちろん、「ウランがタメ」の「拝金手段」である。コトバを「商売」としているんだから・・・
 「国家主義者(?)」への「論理・理屈」批判、非難は、その根拠である「民主主義者(?)の立場」の「論理・理屈」でコタエろッ、自分自身の「民主主義づら」を明らかにする「立場」をハッキリさせてからモノを云え・・・どうせ、「日本(国?)憲法」を蔑ろにした「国家の枠内での民主主義」でしかないだろう・・・「自分自身の自己弁護主義?」・・・
 イト、「真っ暗の総氏」連中、憐中である・・・かな・・・
 ヒマだったら、以下へ・・・

http://www42.tok2.com/home/nikorao/tokepe/fanin/pura2/kotukaron/kotukam.htm

御渡来・・・

ーーーーー

 枕草子

 (四〇段)・・・四拾段・四十段・40段・四拾・肆足段

         4+0=4=四(口八)=肆(镸聿・長聿)

         4×0=0=零(雨令)

 藏人(くろうど)

 おりたる人、

 昔は、

 御前など

 いふこと

 も

 せず、

 その年

 ばかり、

 内裏

 あたり

 に

 は、

 まして

 影も

 見えざり

 ける。

 今は

 さし

 も

 あらざめる。

 藏人の

 五位とて、

 それ

 をしもぞ

 忙しう

 つかへど、

 なほ

 名殘

 つれづれにて、

 心一つは

 暇ある

 心地ぞ

 すべ

 かめ

 れ

 ば、

 さやうの

 所に

 急ぎ

 行くを、

 一たび

 二たび

 聞き

 そめ

 つれば、

 常に

 まうで

 ま

 ほしく

 なりて、

 夏などの

 いと

 あつき

 にも、

 帷子

 いと

 あざやかに、

 薄

 二藍、

 青鈍の

 指貫など

 ふみ

 ちらして

 ゐた

 めり。

 烏

 帽子

 に

 もの

 忌つけ

 たる

 は、

 今日

 さる

 べき

 日

 なれど、

 功徳の

 かたには

 さはらずと

 見えん

 と

 にや。

 いそぎ來てその事するひじりと物語して、車たつるさへぞ見いれ、ことにつきたるけしきなる。久しく逢はざりける人などの、まうで逢ひたる、めづらしがりて、

 近くゐより物語し、

 うなづき、

 をかしき事など

 語り出でて、

 扇ひろうひろげて、

 口にあてて

 笑ひ、

 裝束したる

 珠數

 かいまさぐり、

 手まさぐりにし、

 こなた

 かなた

 うち

 見やり

 など

 して、

 車の

 よし

 あし

 ほめ

 そしり、

 なにがしにて

 その人

 のせし

 八講、

 經

 供養

 など

 いひ

 くらべ

 ゐたる

 ほどに、

 この

 説經の事も

 きき入れず。

 なにかは、

 常に

 聞くこと

 なれば、

 耳

 馴れて、

 めづらしう

 覺えぬ

 に

 こそ

 は

 あらめ。

 さはあらで

 講師ゐて

 しばし

 あるほどに、

 さき

 すこし

 おはする

 車

 とどめて

 おるる

 人、

 蝉の羽よりも

 輕げなる

 直衣、

 指貫、

 すずしの

 ひとへなど

 著たるも、

 狩衣

 姿にても、

 さやう

 にては

 若く

 ほそやかなる

 三四人ばかり、

 侍のもの

 又

 さばかりして

 入れば、

 もと

 ゐたり

 つる

 人も、

 少し

 うち

 身じろき

 くつろぎて、

 高座のもと

 近き

 柱のもと

 などに

 すゑたれば、

 さすがに

 珠數

 おし

 もみ

 などして、

 伏し

 拜み

 ゐたるを、

 講師も

 はえ

 ばえしう

 思ふ

 なるべし、

 いかで

 語り

 傳ふ

 ばかりと

 説き

 出でたる、

 聽問す

 など、

 立ち

 騒ぎ

 ぬかづく

 ほどにも

 なくて、

 よき

 ほど

 にて

 立ち

 出づとて、

 車どもの

 かたなど

 見

 おこせて、

 われ

 どち

 いふ事も

 何事

 ならんと

 覺ゆ。

 見知りたる

 人をば、

 をかしと思ひ、

 見知らぬは、

 誰

 ならん、

 それにや

 彼にやと、

 目をつけて

 思ひやらるる

 こそ

 をかしけれ。

 説經しつ、

 八講

 し

 けり

 など

 人

 いひ

 傳

 ふる

 に、

 「その人は

  ありつや」

 「いかがは」など

 定りて

 いはれ

 た

 る、

 あまり

 なり。

 などかは

 無下に

 さし

 のぞか

 では

 あらん。

 あやしき

 女

 だに、

 いみじく

 聞く

 めるものをば。

 されば

 とて、

 はじめ

 つ

 かたは

 徒歩する

 人は

 な

 かり

 き。

 たまさか

 に

 は、

 つぼ

 裝束など

 ばかり

 して、

 なま

 め

 き

 けさう

 じて

 こそ

 あり

 しか。

 それも

 物詣をぞせし。

 説經などは

 殊に多くも

 聞かざりき。

 この頃

 その折

 さし出で

 たる人の、

 命

 長くて

 見ま

 しかば、

 いかばかり

 そしり

 誹謗

 せまし。

ーーーーーー

 ・・・いと、いかばかり、そしり、誹謗、せまし・・・

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ホウカン→幇間→類字・誄字・誄辞→幣諌・幣患・幣姦←ヘイカン

2013-05-31 00:21:56 | 古事記字源
 「問責決議」・・・「国家主義者=地方分権主義者(?)」に対して「不思議な決議」である・・・「不思議な論理・理屈」である・・・
ーーー

年干支・・・己 酉(庚・ ・辛)

年天干変通・偏財・・↓地支蔵干変通 12運

年蔵干・・・・・酉(正官・偏官)・・・絶

年月支関係・・・・ 

月干支・・・庚 午(丙・ ・丁)

月天干変通・正官・・↓地支蔵干変通 12運

月蔵干・・・・・午(傷官・食神)・・長生

      干合   格式変通・食神格 

日干支・・・乙 亥(戊・甲・壬)申酉←空亡

日天干変通・比肩・・↓地支蔵干変通 12運

日蔵干・・・・・亥(正財・劫財・印綬)死

ーー

   命式 己 酉  庚 午  乙 亥

ーー         三合丙   冲己

傷官 大運 丙 寅(己・丙・甲)47歳まで

   命式 己 酉  庚 午  乙 亥

ーー    年三合辛      日年冲己

偏印年   癸 巳(戊・庚・丙)年

ーー    年月三合辛     日月冲己

食神月   丁 巳(戊・庚・丙)月

ーー              日日冲

傷官日   丙 申(己・壬・庚)日

ーーーーー

 「国家の崩壊」は・・・鵡理・・・武利・・・務吏・・・?

ーーーーー

 枕草子

 (三九段)・・・参拾九段・三十九段・参九段・参足玖段

         3+9=12=壱拾弐=壱弐=足弐

         3×9=27=弐拾七=弐七=念漆

         27宿は「宿曜経・28宿」の

        「27宿+牛宿(一宿)」

 説

 經師は

 顏

 よき、

 つと

 まもらへ

 たる

 こそ、

 その

 説く

 事の

 たふと

 さ

 も

 覺ゆれ。

 外目

 しつれば

 ふと

 忘る

 るに、

 にくげ

 なるは

 罪や

 得らんと

 覺ゆ。

 この

 詞は

 とどむ

 べし。

 少し年

 などの

 よろ

 しき

 ほど

 こそ、

 かやうの

 罪(は)

 はえ

 がたの

 詞かき

 出で

 けめ。

 今は

 罪

 いと

 おそろし。

 又(また)

 「たふ

  とき

  こと、

  道心

  おほかり」

 とて、

 説經す

 と

 いふ所に、

 最初に

 行き

 ぬる

 人こそ、

 なほ

 この

 罪の

 心地

 には、

 さしも

 あらで

 見ゆれ。

ーーーーー

 ・・・いと、おかし・・・

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「足・脚・肢・芦・葦・蘆」・・・ヨシアシの句捌・・・「鵜・鸕」の繁殖・・・

2013-05-30 11:54:00 | 古事記字源
 三井炭鉱の西芦別・・・「参拾八・三十八・参八・参足捌」の「段→譚→石の炭」・・・ヤマの西芦別・・・「芦別(アシベツ)」の語源はアイヌ語の「アシペッ(aspet 灌木の川)」、芦別川上流の「三段滝」に由来という説の二つがある・・・北海道が出版した「アイヌ語地名リスト」には、「立つ川」と「低木の中を流れる川」と二つの説が併記されている・・・らしい・・・
ーー
アイヌ語辞典

 「アイヌ語」の「音」でとれば・・・

 アシ=降る(風などが吹く意味もある)

 アシ=立つ・立っている

 アシ=大きくなる

 アシカイクル=上手な人

 アシキペッ=指・手足

 アシク=5・5つ

 アシクネプ=5・5つ

 アシケペッ=指

 アシケペチ=足の指

 だが、日本語の「三段滝」の意味説明に「アシベツ」が繋がらない・・・

 「レプ=三個・レ=三つの」の意味だとすると「瀧・滝」はなにか・・・「落ちる水(アイヌ語では pe 水)」、「滝川」は「滝がごちゃごちゃ散らばって落ちる。アイヌ語で『ソー・ラ・ブチ』」らしいが、「タキカワ」の音と重ならない・・・「プッ=支流が本流に出会うところ、川口、河口」、「ペッ=川」、「サプ=川へ降りていく・下る」・・・「アシ=大きくなる+ペッ=川」・・・「足・葦・蘆・芦・脚・肢」の「ヨシ、アシを別ける」である・・・

 「三段」は・・・「三→川=ベッ」で、「三」の漢字を縦に書いた字が「川」である・・・「ワッカ=水」・・・「倭通化・和通化」・・・「話を通して掛ける・・・「足尾銅山」とは捌だが、危険は踏まえる」・・・

 エコイポクン=西へ

 エコイカウン=東へ

 エコイトゥパ=ほしがる・物

 エコテ=~で死ぬ・・・

 アイヌ語で「古事記」をヨム?・・・材料・・・ヨンだのは「松浦武四郎」・・・これを踏まえた明治以後・・・「安藤昌益」の系譜・・・?

 「イ=私・我々」、「イタク=はなす」、「イマカケワ=それから」、「イマキ=歯」、「イマキパラ=エゾスカシユリの鱗茎」、「イマク=歯」、「イマクコトゥク=サイハイランの塊茎」、「イミレ=着せる」・・・

 「ウ=互いに」、「ウコヌカラ=比べる・比較する」、「ウコラチ=似たりよったり」、「ウサ=~も」、「ウサッ=おき(火のついている炭)」、「ウサラ=下座・戸口の前あたり」、「ウシ=~する所(決められた場所の意味)」、「ウシ=(靴など)をはく」、「ウシ=~につく・~に生える・~についている・~に生えている」、「ウタサ=順番に」、「ウタシパ=相互に・おたがいに」、「ウタリ=仲間・団体・親戚」、「ウタル=~ども・~達・人々」・・・、

 「エルムコイキ=猫」、「エルムン=ネズミ(鼠)」、

 「カ=~の上」、「カ=~も」、「カ=糸」、「カイ=~も・~へ・~か、~」、「カイクマ=エゾ野うさぎ」、「カニ=金属」、「カム=肉」、「サラリプカラ=編み袋を作る」、「カラ=(ふた)をする」、「カリ=~から・~を通って」、「カル=~をつくる・~をする・~を治す」、「カル=鍋に蓋をする」、「カン=~をつくる・~をする」、

 「キ=する・して・~をする・そうして」、「キ=帯を解く」、「キクキク=~をたたく・~を叩く」、「キムン=山の」、

 「サル=カヤ・葦(葦の生えている湿地帯も指す)」、「ケマハ=足」、「シ=本当の・主な・大きい」、「シキヒ・シキ=目」・・・「ナ=だ・だよな・だろうな」、「ナイ=沢」、「モシリ=島・地・大地」・「ニ=木」、「テケ=手」、「テク=手」、「チキリ=足」・・・「シサム=和人・日本人」、「シャモマナイ=和人のいる沢」・・・「シネ=1・一つの・一人の・ある」、「シネト=一日」・・・

 シュサム=シシャモ

 シラウ=アブ

 シラウ=大きいゴマフアブ

 シラプチュプケ=大きいゴマフアブ

 シラツ=磯(シラルが変化したもの)

 シラル==磯

 シラレワクパシクル=カラスの一種

 シリ=~ようす・~の山

 シリアン=時がたつ・そう言う状況

 シリクンネ=暗くなる

 タ=~を掘る・採取する

 タネ=種子

 タネオカイクル=現代の人

 タネパクノ==今までは

 タネピリカ=これで良い

 タネポ=今

 タノクラン=今晩

 タパン=これ

 タパンペ=これ

 タプ=~こそ

 タマ=首飾り

 タマンコ=卵

 タラ=荷造りロープ

 ・・・「=」の記号は「等しい・等」で類字は「二」の漢字である・・・

ーーー

 「土・士」が「十+一」の合体字であること、「干(カン・ほす・ひる)・千(セン)」が「一+十」の合体字であることは腐るほど書き込んで来たが、類字は「于(ウ・ここに・ゆく)・チ」と「亍(チョク・トク・ただずむ・あゆむ)・テ」で、熟語は「彳亍(テキチョク)」で「たたずむこと・少し歩くこと・少し進むこと・よちよち歩きのこと」である。合体すれば「彳+亍」=「行」である。「ギョウニンベンのチョク」とは音を採れば

 「魚得(ギョウ=業・仰・凝・形・禦得」で、「曉(ゲウ・あかつき・さとる・さとす・夜明け・あかつき→暁光・暁天・今暁・昨暁・春暁・早暁・払暁→はっきり悟る→暁達・通暁」、「人弁(人偏・仁弁・神弁・陣編・訊変)の勅(捗・直)」である・・・

ーー↓「亍→(二+亅)→〒」・・・「亅」は「ケツ・はねぼう・かぎ」・・・

  「二(に・ジ)」を「亅=フック(引っ掛ける)→J」・・・吊りフック「board hook・bolt hook」・・・荷掛けフック「loading hook」・・・釣り針フィッシュフック「fish hook」・・・「魚(まな)を釣る針(はり)」である・・・

ーー↓「亍」・・・逓信省→郵政省

  「逓・遞」→「递=辶+弟」

  横へ横へと次々に伝え送る

  逓伝哨(テイデンショウ)

  大日本帝国軍の陸戦場における

  命令、通報および報告の伝達法

  乗馬その他によって伝令間の伝達を任務とする

  逓伝哨には、

  乗馬伝令による

  逓騎哨、

  自転車による

  逓自転車哨、

  徒歩による

  遞歩哨

  「逓信・逓送/駅逓・伝逓」

  だんだん・しだいに・じょじょに

ーー

   宿の意味

   西逓(セイテイ)=簡体字は「西递村」

   「シーディ」

   安徽省南部黟県にある村

   十一世紀、宋朝の

   元祐年間にある河川の西岸にできた

   元の名は「西川」

   物資輸送の駅として使用され

   西逓(「逓」は宿場)と呼ばれ

   「桃花源裡人家」とも呼ばれた

   十世紀、唐の昭宗の子が変乱から逃れ

   この地に隠れ住み、

   「胡」姓を称した

   胡氏は

   1465年に商売で成功し、

   土木、建築、修祠、道路整備、架橋などを

   行った

   十七世紀中ごろ、

   胡氏から官僚が出て発展

   18世紀から19世紀にかけて、

   西遞は繁栄し

   六〇〇もの豪邸が作られた

   敬愛堂、履福堂、刺史牌樓の

   公共施設も設けられていた

   その他の主要建築物に、

   1578年に作られた

   青石牌坊

   1691年に作られた

   大夫第(医師屋敷)などがある

ーーー↓「亍」

 郵便局のマークは「〒」であり、明治時代の逓信省のマークは「赤色の太い横線の中央に丸が描かれたもので、明治五年頃から郵便外務員の制服・帽子・郵便物運送馬車の旗などに使用」されていた。このマークが「郵便徽章」として正式に定められたのは、明治十七(1884)年六月」。「〒」は「逓信省創設の二年後の明治二十(1887)年で、同年二月八日の逓信省告示で「自今(T)字形ヲ以テ本省全般ノ徽章トス」と定められましたが、二月十九日の官報で「『T』」字は、『〒』字の誤植である」と訂正された。

 訂正された理由・・・「Tが郵便料金の不足を表示する印として世界各国共通に使用されているので妥当でないことから、「T」の上に一本加えて「〒」とした。

 「逓信省のローマ字の「T」と、カタカナ読みのテを記号化した「〒」のうち、「〒」が採用されたが、告示で「T」と誤ったため、これを訂正した。

 「逓信(テイシン)省

  Ministry・・・・・・・聖職・聖職者

             内閣・省・大臣の職務・奉仕

             ミニストリィ→視似諏土理

   of・・・・・・・・・「の」

             ア(ぉ)ブ→阿武・虻・阿附

  Communications・・・・伝達・報道(すること)

             病気の・通信・交信・文通

             ラテン語の

             コムニカチオ( communicatio)に由来し、

             「分かち合うこと」を意味する

             コミュニケぇションズ

               ↓

             混視諭爾懸重書 務事

                   処 務→庶務

   and・・・・・・・・・「と」、「そして」

             アンド→安堵・案度・按土

                →安藤・安堂・安東

  Transportation・・・・運送・輸送・運輸

             (米)輸送、交通の機関

             乗り物・交通の便・「足」

             トランスポぉティション

               ↓

             徒等務主歩於綴 書 務

                     処 務

             寅(虎)務棲歩尾体意初武

               ↓

             虎に翼→壬申の乱→天武天皇

             十市姫(皇女)の密書

             653年(白雉四年)?

             「宇治拾遺物語・巻十五・一) の

             「鮒(フナ)の包み焼きに密書を隠した」

             逸話・・・

 で

 1885年・・・・壱千八百八拾五

 12月・・・・・・壱拾弐

 22日・・・・・・弐拾弐→弐足弐→念弐

 発足」。

 1943年・・・・壱千九百四拾参

 11月・・・・・・壱拾壱

 1日に・・・・・・壱

 逓信省と鉄道省を統合し、運輸通信省を設置。

 1945年・・・・壱千九百四拾五

 5月・・・・・・・五→伍→悟

 19日に・・・・・壱拾九→壱足玖

 運輸通信省から通信院を分離し、

 内閣所属部局として

 逓信院を設置・・・

 1949年・・・・壱千九百四拾九

 6月・・・・・・・六→陸

 1日、・・・・・・壱

 「逓信省」の

 二省(郵電)・・・・省=二+小+ノ+目

 分離に伴い、

 「電気通信省」とともに「郵政省」が設置された・・・

ーー↓「土=十+一」→「11・壱壱・壱拾壱」→「X+I=??」

 「?」は「アイ・あい」・・・「愛・合・姶・曖」・・・「会・藍」・・・

ーー↓

 「日本国憲法 第11条→(壱拾壱茸・壱壱定・十一嬢・足壱状→土條・土壌・泥鰌・鰌)」は「憲法第3章・条文11条」である・・・「基本的人権の享有について規定し、第12条・第13条とともに、人権保障の基本原則を定めている」・・・

 「第三章 国民の権利及び義務

  第十条 日本国民たる要件は、法律でこれを定める。

  第十一条 国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。

  この憲法が国民に保障する基本的人権は、

  侵すことのできない永久の権利として、

  現在及び将来の国民に与へられる。」

ーー↓明治憲法  

 「第1章 天皇(第1条-第17条)

  第2章 臣民権利義務(第18条-第32条)

  第3章 帝国議会(第33条-第54条)

  第4章 国務・・・官ヲ任免ス但シ此ノ憲法又ハ他ノ法律ニ

     特例ヲ掲ケタルモノハ

     各々其ノ条項ニ依ル

  第11条天皇ハ陸海軍ヲ統帥ス

  第12条天皇ハ・・・

ーーー↓

ケンポウ第11条 - Google 検索

ーーー↓

 枕草子

 (三八段)・・・参拾八・三十八・参八・参足捌

         3+8=11=十一=壱拾壱=壱壱=壱足壱

         3×8=24=二十四=弐拾四=弐四=弐足肆

        参足捌→山(炭鉱)の芦別

         芦別

         西芦別は北海道芦別市西芦別町の町名

         三井芦別炭鉱がかって存在した

         ボクが生まれた場所です・・・

ーーー↓

 猫は

 上の

 かぎり

 黒くて、

 他は

 みな

 白

 からん。

ーーーーー

 ・・・譚交付・・・炭鉱夫の黒き顔は、いと、おかし、おもしろし、あやし・・・

ーーー↓西芦別

 ブログの参照資料から以下を勝手に添付しました、ゴメンなさい・・・

 三井芦別労働組合・解散記念誌「耀風」より・・・

 西芦別小学校

 (尋常高等小学校)

 昭和十四年

 西芦別に芦別鉱業所が開設

 昭和十四年九月に学校設立の許可

 昭和十五年

 二月

 一日

 三井芦別鉱業所の

 配給所の一部と

 一条二丁目一号の

 一棟を校舎として

 西芦別尋常高等小学校が

 児童数

 七十九名で発足

ーー↓

 西芦別

 小学校

 校歌

 清水重造 作詞

 新乗仁助 作曲

 一

 お互いに励ましあって

 よい世界きずく研究

 そうだ

 のびのびの

 科学する力

 やしなう

 働くわたしに

 新しいちえよかがやけ

 ああ気高い学校

 西芦別 西芦別

 二

 お互いに敬い合って

 よい社会つくる勉強

 そうだ

 しみじみ

 人間の道を

 きわめる

 ぼくにわたしに

 新しい徳よかがやけ

 ああ美しい学校

 西芦別 西芦別

 三

 お互いにいたわりあって

 よい日本おこす訓練

 そうだ

 いきいき

 すこやかな

 からだ

 ぼくにわたしに

 新しい意気よかがやけ

 ああ明るい学校

 西芦別 西芦別

ーーーーー

 ・・・いと、「算段の瀧」は「鳴滝塾」、おかし、おもしろし、あやし・・・

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イアンフ・・・言行一致は・・・委案付

2013-05-28 15:06:46 | 古事記字源
・・・「ロジック(論理)は間違いないが、彼に問題提起するだけのクレディビリティ(信用性)があるのかが問題だ」・・・コイツの「論理」は「作家と作品」、「悪役、善役」と「演じる俳優」、「記事」と「記者」の関係を判って言っているんだかドウなんだか・・・「言行一致」は「日本陽明学」の「思想」であるが・・・「善人・悪人・どっちつかず」の「人間」が「言行一致」で登場するのは「物語の登場人物」か、「伝記物語の登場人物」である・・・実在する人物として「水戸黄門」も「スーパーマン(Superman)」もいなかった・・・
 スパイダーマンの「揺れる心情」を有する人間はいたし、いる。
 「言行一致」は「信念信条」であっても現実問題の解決を選択する「揺れる心情」ではないのさ・・・「立場」としての「信念・信条」は「論理」である。
 だが「信条・信念・思想」を基本としても、人間が動かされる、動くのは、その時の状況に於ける「心情」である・・・人間の他人からの「信用度」には「過失」や「 瑕疵(かし)」も含まれる・・・が、「Everybody makes mistakes」、「Nobody no make mistakes」、「Every man has his faults」のボクの英語(ロジック=論理)→「賂字通句」は、間違いカモ?・・・
 「ジョナサン」は「アヘン戦争時の英国議会での賛成多数、反対した人物一人」をもっと「勉強」すべきだな・・・だが問題は「論理=ロジック」である・・・
 「リー」さんの「『皆さんで一緒に対処しましょう』ではなく『日本だけ非難をするのはやめてくれ』ということだと思う」は、「文字」を「文章」として読んでいないのだろう。あるは「読解力・聴覚で聞き取る能力」がないのだろう・・・
 そうでなくても、この時代、「日本国憲法」を有してナンとかカンとかやって来た「現在の日本国民」を「大日本帝国の慰安婦問題で(現在の)日本(人)だけを非難をするのはやめてくれ」と、「国家主義者(?)」が言うのは当然ではないか・・・
 「リー」さんは「個々の日本人」をどう思っているのか・・・「皆さんで一緒に対処しましょう」の「ミンナさん」には「香港のリー」さんは含まれているのか、どうなのか・・・「リーさん=香港人=中国人=漢民族主義者→他民族排外主義者?」ではナイだろう、と思うが・・・「日本人一般」、「個々の日本人」に対してはミンナから「埒外」なのか、どうなんだか・・・
 「ジェイク」さん「恥と認め謝罪、反省すべきとしたのは素晴らしい」ですか・・・「米国」に「いい印象を与えれ」ばイイワケじゃない・・・「印象」は「亜米利加」のダレなんだか・・・「恥と認め謝罪、反省」は「人間の問題として」である・・・
 兎に角、最近ではアメリカ議会で「亜米利加の国益にはならない」との報告があったが・・・「国益」とは「亜米利加のダレ」の「国益」なんだか・・・
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 以下は

 msnニュースからの抜粋記事です

 橋下氏会見@特派員協会

 「信用性が彼にあるのか」

 「恥と認め謝罪した」

 … 各国記者の反応さまざま

 2013.5.27 22:37 (2/2ページ)

 [橋下氏慰安婦発言]

 会見終了後、記者からは橋下氏の会見内容について賛否が分かれた。

 「慰安婦にはおわびをしなければならない」とした点については、ニューズウィーク米国版記者、ジェイク・アデルシュタイン氏(44)は「恥と認め謝罪、反省すべきとしたのは素晴らしい。米国にいい印象を与えたと思う」と評価した。

 一方、橋下氏が最も訴えたいとしていた「世界各国が戦場における女性の人権侵害を見つめ直すべきだ」という主張について、香港フェニックステレビのリー・ミャオ東京支局長は「『皆さんで一緒に対処しましょう』ではなく『日本だけ非難をするのはやめてくれ』ということだと思う」と突き放した。

 英国紙フィナンシャル・タイムズのジョナサン・ソーブル東京支局長は「ロジック(論理)は間違いないが、彼に問題提起するだけのクレディビリティ(信用性)があるのかが問題だ」と疑問を呈した。


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 枕草子

 (三七段)・・・参拾七・三十七・参七・37・参足漆

         3+7=10=壱拾=拾=足

         3×7=21=弐拾壱=弐壱=弐足壱

 小舎人(こどねり)は

 ちひさくて、

 髮の

 うるは

 しきが、

 すそ

 さわらかに、

 聲

 をかしうて、

 畏りて

 物など

 いひ

 たる

 ぞ、

 りやう

 りやう

 じき。

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 ・・・・イヤァ~、いと、おそろしきもの、「モノいひたる」、リョウ、リヨウのジキ・・・

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キン→おもい・かね→かるい

2013-05-27 22:13:24 | 古事記字源
 TV「タックル」ですか・・・ねぶた・・・?・・・市民社会で「金曜日」を襲撃した人物の「立場」は「拝金」・・・?・・・「佞武多」・・・
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 枕草子

 (三六段)・・・参拾六・三十六・参六・参足陸

         3+6=9=九=玖

         3×6=18=十八=壱拾八=壱足捌

 雜色(ぞうしき)・・・「ざっしょく(雑色)」に同じ

            「種々まざった色」

            「雑職・雑織・雑食・作通初句?」

            「雑巾(ぞうきん)・雑菌(ざっきん)?」

            「雑」=九+十+八+隹(スイ)

            「隹=旧鳥=舊鳥)

  旧=舊=丱(サ・廾・++)+隹+臼(キュウ・グ・うす)

 ・・・雑→九(旧)木(記・拾八)の隹(厩長・窮鳥・級長)、臼(給・具・愚・得須・有)はク(句・供)の巴(伴重・共得・鞆重・知恵・供重)・・・

ーーー↓ぞうしき(雑色)

    ざふしき・・・座婦始期(指揮・史記・志紀・磯城・子規)

           座(坐)右史記・・・座礁

           挫(くじく・くじける)

            挫折・頓挫・挫傷・捻挫

           (足首を)ねじる・手足の関節をイタメル

ーーー↓ぞうしき(雑色)

    (1)律令制で、

      良民の

      最下位の身分である

      品部(しなべ)、・・・・ほんぶ=本の部

      雑戸(ざつこ)の総称

      課役を免除され、

      主に手工業に従事

    (2)蔵人所(くろうどどころ)の下級官人

      公卿の子弟や

      諸大夫が任じられた

      定員八名

    (3)平安時代以後、

      摂関家・院の御所・諸官司で

      雑事をつとめた

      無位の者

    (4)鎌倉・室町幕府の

      番衆の下級役人

    (5)戦国末期から江戸時代

      京都所司代の下で京都の

      行政・裁判・警察を助けた

      町役人

ーーー↓

 隨身(ずいしん)は・・・(1)平安以後、勅宣によって

               貴族の外出時に護衛として

               随従した近衛府の官人

             (2)主人につき従う人・おとも

               雛壇に飾る護衛士の人形

             隋臣・隋秦・隋神→随処→隋書

             随意・隋道・隋如何  

 ほそ・・・・・・・・・・補措

 やか・・・・・・・・・・哉掛・耶掛・埜掛・家掛

 なる。・・・・・・・・・名留

 よき・・・・・・・・・・与記

 男も、・・・・・・・・・音固

 なほ・・・・・・・・・・名保

 若き・・・・・・・・・・和歌記・倭掛記

 ほどは、・・・・・・・・程・歩度

 さる・・・・・・・・・・作留・然る・申・猿・去る

 かた・・・・・・・・・・加太・片・形・型・潟・肩・過多

 なる・・・・・・・・・・名留

 ぞ・・・・・・・・・・・措

 よき。・・・・・・・・・与記

 いたく・・・・・・・・・依託・遺沢・委託・意他(多)句

 肥え・・・・・・・・・・声・呼重

 たるは、・・・・・・・・他(多)留葉

 ねぶた・・・・・佞武多・音蓋・子豚・ねぶた祭り

 からん・・・・・・・・・掛乱・掛蘭

 人と・・・・・・・・・・比十斗(徒・途)

 思はる。・・・・・・・・重葉留

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 「ねぶた-からん」は、「寝豚からん」、「子豚からん」、「眠たからん」・・・?・・・当て字は「佞武多」・・・

 「佞(ネイ・へつらう・よこしま・あくどい・あくらつ・いけず)」は「口先がうまい・心がねじけている」

 熟語は「佞奸(ねいかん)・佞言・佞臣・佞人・奸佞・邪佞・佞悪・佞弁」

 「人あたりがよい・才がある」の意味もある・・・「 侫」は「佞」の俗字

 「佞人(ねいじん)」=「佞者」と同じ

 「佞者(ねいしゃ)・佞奸な人・へつらう人・佞人

 「阿諛便佞(あゆべんねい)」は

 「口先でへつらって、ずるがしこく人の気に入るように立ちふるまうこと」

 「お世辞口車・媚び・甘言」

 「言葉巧みで人におもねる人」

ーー↓

 ねぶた(佞武多)・・・征夷大将軍・坂上田村麻呂が陸奥国の蝦夷征討(三十八年戦争・第3期)の戦場において敵をおびき寄せる策略で「大燈籠・笛・太鼓」を囃子(はやし)立てたことに由来する・・・らしい・・・藩政、明治時代は大型の灯籠を担いで町中を練り歩いた。禁止令もあった。戦時中は禁止されたが、戦況が悪化した1944年には戦意高揚の為に解禁・・・

 各地の「ねぶた祭り」

 青森ねぶた祭

 浅虫ねぶた(ねぶた発祥地)

 弘前ねぷた(弘前市)

 五所川原立佞武多(五所川原市・八月四日~八月八日)

 平川ねぷた(平川市)

 黒石ねぷた(黒石市)

 大湊ネブタ(むつ市大湊地区)

 津軽地方、下北半島の各市町村でも行われている・・・

 ・・・いと、おかし、あやし・・・「佞・武・多」・・・

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