江戸前ネギ巻き寿司

オタク一匹の日常を綴る。
※各種作品のネタバレを含みます。
※最近は多肉植物・サボテンの観察日記的な要素も。

今日のつぶやき-紅いウエディングドレス。

2017年06月22日 22時54分07秒 | 今日のつぶやき


 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●紅いウエディングドレス。
 ロクでなし魔術講師と禁忌教典の最終話は、血に染まったウェディングドレスでちょっと『キル・ビル』を思いだした。そして結婚式への乱入は『卒業』だな(笑)。
 あと、グレンは敵に操られた一般人を結構な数殺めていたけれど、もう元に戻せないからそうするしかなかったとはいえ、重い決断だなぁ。それでも実行してあえて罪を背負う辺りが彼の凄い所ではあるが。これは大人がだからこそで、未成年の主人公だともっと悩むのだろうな……。でも、結局敵に逃げられているのはまだまだ詰めが甘いか……。つか、天使の塵ってなにその『シティーハンター』のエンジェルダスト?(笑)

●集う戦士達。
 『GRANBLUE FANTASY』12話は、色んなキャラが出てきてちょっとお祭り感がありましたね。正直、ゲームの方を未プレイだと何がなにやらだったけれど、それでもなんとなく楽しかったから良し。
 つか、「いい最終回だった」と思ったらまだ続くのか。今回の内容でも割と綺麗にまとまっていたと思うんだけど、次回は何をやるのだろう?

●あいぽん。
 中古で100円だったから野中藍のベストアルバムを買ってみた。

     
 本当は豊崎愛生のを買うつもりだったのだけど、隣にあったのをうっかり。ほ、ほら、「あき」と「あい」で似てるし(漢字表記では?)。
 で、いざ聴いてみると、『ぱにぽにだっしゅ!』や『魔法先生ネギま!』で彼女の歌を聴いた事はあるけれど、こんな微妙な感じだったか……?という印象。ちょっと無理して歌っているような……。
 ただ、それも4曲目までで、5曲目からは問題なく聴けるようになった。4曲目までは収録が古い時代でまだ歌唱力が未熟だったのか、それとも5曲目の収録からは音声加工の技術が上がったのか、あるいは私の耳が慣れたのかは謎だが、本当に5曲目からは割と最後まで楽しく聴く事が出来ました。元気になれる感じではあるな。

●葉っぱ分離。
 徒長してひょろ長くなったのをカットした「春萌」。その本体から新たに生えてきた新芽は残っていた葉っぱの付け根から生えて来たんだけど、その葉は新芽が成長するにつれて本体から外れていき、今や完全に新芽の茎に付随する葉になっていますねぇ。
 まあ、あのまま本体に付いていたら新芽の成長にとっては邪魔になったのかもしれないけれど、まさかこんな風に自力で外れるとは思っていなかったわ。う~ん、まさに生命の神秘。なんにしても、植物の生命活動システムの完成度の凄さは軽く引くレベルですよ(笑)。

●最近の戦利品。
 『UQ HOLDER!』第13巻(赤松 健)。
 冒頭の方は『ネギま!』のダイジェストって感じですな。で、なんか懐かしい感じになっていたところで、造物主乱入。
 その名はヨルダ・バオト。モデルはグノーシス主義における造物主ヤルダバオトですね。彼は造物主ではあるのだけど偽物の神であり、だからこそこの世界は不完全で苦しみに満ち溢れている……とかいう考え方だったかな。
 それをモデルにしているのだからこっちの造物主もロクでもない存在ではあるのだろうけれど、ネギに取り憑いている所為で簡単に倒せないのが厄介な所ですねぇ。



 じゃ、今日はここまで。
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今日のつぶやき-アイドル勇者王・轟雷。

2017年06月21日 23時31分40秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●アイドル勇者王・轟雷。
 『FRAME ARMS GIRL』の最終話だけど、ラストバトルに地震テロが入ってるーっ!? よりにもよって最終回になんで揺れるんじゃ……。まあそれはともかく、各パーツに仲間の精神を乗せて合体とか、全身が黄金色に輝くとか、完全に『勇者王ガオガイガー』の最終回だった。見覚えが有りすぎて笑うわ、こんなん(笑)。
 で、フレズとのバトルが終わった後で、轟雷が一時的に回収されるという一悶着はあったものの、その後はフレズを仲間に加えて平和な日常が続く……と思ったら、轟雷以外は旅立ってしまうのか……。どうやらあおと轟雷の主従関係が羨ましくなった為、自分だけのマスターが欲しくなったようですな。
 まあ、轟雷があおに対して「名字が欲しい」と、プロポーズじみた事(あるいは『アリスと蔵六』的な養子縁組)をやっていたので、それにあてられたというのも分かる。なんだかバーゼ辺りは武希子の所に行きそうだなぁ。武希子が初登場した時点で相性がいいと感じていたし。
 そして最後のライブは一見『アイカツ!』のステージのように見えて、観客が充電くんしかいないのと、声優が直接歌っている所は『プリパラ』かな。つか、轟雷達の曲はwebラジオのかよ!(笑) なんか聞き覚えがある曲だと思ったわ……。
 ともかく、その曲のままEDに突入してしまって「いやあぁぁぁぁ終わらないでぇぇぇぇぇ!!」ってなった。正直、今期のアニメで1番好きだったかも……。でも、最後に新キャラが目覚めていたし、二期を期待していいんだよね!?

●存在の理由。
 『アリスと蔵六』の11話は、紗名って意外と自分がどういう役割を持ってワンダーランドに生み出されたのかを把握しているんだな。精神的に幼い彼女がその事実を受け止めるのはかなり重い事のように思うけど、それを聞かされたら羽鳥も泣くしかないなぁ。そして、その泣き顔に貰い泣きしそうになる私キモイ(笑)。

●宇宙の観察者。
 『正解するカド』の10話は、「これまでの宇宙の歴史」的な映像が壮大で美しかった。もうこれだけでちょっとした映画を見たような気分になって満足。まあ、その後に裸ワイシャツとか実に深夜アニメらしい展開になったのには笑ったが。
 ところで、2人になってしまった真道は今後どうなるんだろうな……。一応構成物質的には両方とも本物って事でいいんでしょ? だとすると、片方を消すという手段はとれないような気がするけれど……。

●チャットのP。
 『笑ゥせぇるすまんNEW』の最終話は、なんだか子安武人っぽい喋り方をしている人がいるなぁ……と思ったら武内Pかよ!? 演技の幅を拡げたなぁ……という感じ。

●最近の戦利品。
 『ノラガミ』第15~17巻(あだちとか)。
 毘沙門天が反逆者認定されてしまい、ややこしい立場に。あと、七と組む事で今まで以上に痴女のような恰好に(笑)。つか、七も胸元がユルユルだし、これはアニメでも見てみたいなぁ。三期はありませんか?



 じゃ、今日はここまで。
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今日のつぶやき-大事なことは暗号で書け。

2017年06月20日 23時36分05秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●大事なことは暗号で書け。
 『ゼロから始める魔法の書』の11話だけど、ゼロと十三番の勝負はゼロの勝利。なんか呪文の詠唱が微妙に違うと思ったら、ゼロは魔法書にわざと嘘を混ぜて書いていたのか。それを利用した十三番が勝てる道理が無いのも当然だわな。
 で、ゼロに敗北した十三番はゼロに従う事に。元々が全て「ゼロの為」と、余計なお節介を焼いていただけに、すっかりと従順になっちゃって……。ちょっとゼロが好き過ぎない? というか、愛が重い(笑)。
 でも、騙されていたアルバス達からすると、そんな風に簡単に寝返ってしまった彼に対しては、色々と割り切れない物があるだろうねぇ……。まあ、さすがに「お前に殺されても構わない」という態度を取られたら、普通の人間は躊躇するだろうけどね。

●男装のヤンデレ。
 『武装少女マキャヴェリズム』の11話は、斬々の納村に対する愛が重い。重過ぎる。冒頭の彼女の雄叫びも、納村が大好きな感情を抑えきれなくなってしまったんだろうなぁ(笑)。だが、その愛情表現が物騒過ぎるんよ……。愛のオーラが黒いんですもの。
 で、過去に納村と斬々は友人になれそうな時もあったようだけど、納村と一緒にいた男の娘に嫉妬して暴走した結果が今のこれか。あそこで自制できていれば、違う未来もあっただろうにな……。
 ところで、納村のこの学校に来てからの回想は、かなりの割合でエロシーンだったのには吹いた。お前はラブコメの主人公か!?(笑) いや、バトルシーン以外はラブコメみたいな物だけどさ。

●元スケバン。
 BS12で放送している『美味しんぼ』でようやく聞き覚えのあるOPになったけど、中村由真が歌っていたのか。『スケバン刑事III』の風間三姉妹次女が懐かしい……。ともかく、この作品のOPといったらこの曲のイメージしか無かったわ。
 つか、この曲は24話かららしいけど、2話ずつの放送とはいえ、もうそんなに話が進んだのね。確か何話か欠番があるらしいけれど、それを抜きにしても野球中継で何回も休んでいるから、凄くペースがはやいという印象ですなぁ。

●赤い萌芽。
 2週間ほど前に植え替えたばかりのサボテンの「姫団扇」。以前と比べると葉の艶がエナメルのように滑らかになったのは新しい土のおかげなのだろうか。それとも肥料がいいのか? まあ、買った時も今のような艶があったから、土は関係無く、肥料を足したおかげなのかな?
 そして、赤い芽のような物が生えてきたけれど、もしかして蕾か? 葉が新しく生えてきた可能性もあるけれど、過去にこんな色になった記憶はないなぁ……(日焼けで赤くなっている可能性もあるが)。
 あ、でも今までは2mmくらいの小さな突起が生える事はあっても、サボテンらしい棘が生えた事は無いから、もしかしてようやくまともな棘が生えるのか?

●最近の戦利品。
 『インフェクション』第2~4巻(及川 徹)。
 古本屋でまとめ買いしてきたけれど、この辺までが『マガジン』本誌連載分かな? 今はweb連載だったと思うが、そっちの方は全く追っていないからどうなっているのかちょっと気になる。
 ところで、本作はある種のゾンビ物だけど、事件が起こっている地域の人間全てが既に何らかの病原体か寄生虫かに感染していて、歯形が付くほど噛まれる事で発症する……という仮説はちょっと興味深い。既に感染済みならば、救いが全く無い可能性もあるじゃないか……。
 それにしてもいいんちょがこんな形で再登場とか嫌過ぎる……。あと、3巻のオマケが文章付きエロイラストで完全に薄い本なんですけど!?(笑)



 じゃ、今日はここまで。
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今日のつぶやき-続きは原作で。

2017年06月19日 23時40分44秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●続きは原作で。
 『つぐもも』の最終話だけど、こちらの地方では今期アニメの中での完結第1号かな。その次が『進撃の巨人』の2期ですな。これから次々に終わっていくのが寂しい……。
 それはともかく、ラストは色々な情報を出していて、「続きが知りたいのならば、原作を読め。もしくは2期に期待して円盤を買え」って感じでいっそ清々しいぶった切り感だった(笑)。
 まあ、原作の既刊19巻の中でアニメ化されたのは6巻の途中までだから、むしろ今までがプロローグだと言っても過言ではないレベルだしな……。そんな状態で色んな伏線を回収して綺麗にまとめるのは困難だから、この終わり方以外でどうすればいいのか……って感じではある。
 なんにしても、その気になればアニメを4期までやれるくらい原作のストックが残っているので、なんとか続編は実現して欲しいところですねぇ。

●世界改編魔法の意味。
 『リトルウィッチアカデミア』の24話は、クロワの野望が潰えて、彼女にに関する問題は取り敢えず解決って感じ。次回からはクロワの手を離れて暴走した術の対策をどうするか……って感じですな。
 ところで、クロワ自身が考えていた形での「世界改編魔法」を彼女は手に入れる事が出来なかった訳だけど、しかしウッドワード先生は「お前はもうそれを手にしている」と言う……。これはクロワにとって期待はずれの魔法が本物だという意味にもとれますが、彼女が意図せずに自力で造り上げていたという可能性もありそうですねぇ。実際クロワは人の心を操って戦争が起きそうな世界情勢にしたりと、悪い意味での世界改編は既に実行されていますし。
 また、アッコやシャリオの人に夢を見せるというのも、方向性は違っているけれど、本質的にはクロワと同じ魔法であるのかもしれません。つまり、「人の心を動かす力」こそが世界改編魔法の本質なのかも。でも、これによって世界が大きく変わる為には、地道な活動の積み重ねが無いと駄目っぽいですねぇ……。そんな都合のいい魔法は無いという事か。

●多肉三日会わざれば刮目して見よ。
 ここ2日ほど町外へと外出していたので、あまりじっくりと鉢植えの世話をできなかったのだけど、ふと気が付くと「子宝弁慶草」が1.5倍くらいに巨大化しているような……。植え替える前はなかなか成長しなかったのに、植え替えた途端に成長が促進されたなぁ。
 勿論成長期という季節的な要因もあるのだろうけれど、寄せ植えではなくなった事で、根を拡げやすくなったり、土中の水分や養分を独り占め出来るようになった事が大きいのかも。
 なんにしても、新しく生えてきた葉にも既に子株が付いて、根まで出ているのが恐ろしい。そんなに増えられても育て切れねーよ。もう庭にばらまくしか……。
 あと、「火祭り」から生えてきた新しい脇芽も数日前の倍くらいのサイズになっているな……。そして更にその横から新たな脇芽が……。植え替えてからそんなに経っていないのに、既に鉢が狭くなってきた……。場合によっては葉を剪定した方がいいかもしれんが、群生した状態で紅葉する所も見たいというジレンマ。

●最近の戦利品。
 『週刊少年ジャンプ』第29号。
・クロスアカウント-伊達恒大による新連載。凄く『マガジン』臭がするけれど、このまま普通にラブコメをやるのなら、マジで「『マガジン』っぽい」という評価が唯一無二になるかもしれない。つか、アニメや漫画のオタクと、カメラオタクを「同族」扱いするのはちょっと分かってないな……。端から見れば同じかもしれないけれど、当人からすれば全く別の人種だぞ……。
・ワンピース-ジェルマ66が完全に変身ヒーローのようだ。あと、援軍が期待できない状態での籠城は詰んでる……。ジェルマ66がどれだけマム達と戦うかにもよるが、これは玉手箱の中身が事態を変えてくれる事を期待するしかないな……。
・シューダン!-潔癖性気味な人間にとっては、自分のベッド(布団)の上に他人が入り込むのは超NG。「でも可愛い女子ならば……」とは素直に思えない程度には嫌だったりする。
・青春兵器ナンバーワン-ポケモンバトル吹いた(笑)。
・ポロの留学記-最終回。個人的には凄く駄目という訳でもないのだけれど、逆に凄く良いという所も無かった。
 まあそんな感じ。



 じゃ今日はここまで。
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今日のつぶやき-君の罪は。

2017年06月18日 23時31分05秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●君の罪は。
 『Re:CREATORS』の11話は、瑠偉きゅんがウジウジしている颯太を空中散歩に連れ出して悩みを聞き、前向きな答えを出させる手助けをした辺り、なんだかんだで主人公なんだなぁ……って感じ。
 あと、颯太は自分がセツナを殺したと感じているようだけど、ネットリンチにあっていた彼女を突き放しただけで、そこまで悪い事はしていないよね。あそこまで炎上したら、個人の力では何も出来なかっただろうし、そうなる前からセツナと連絡は取らないようにしていたのだから、彼の不干渉がセツナにとって自殺の切っ掛けになるほど大きな要素だったのかは疑問。だから、自分の所為と思い込むのも一種の思い上がりですねぇ。
 ただ、颯太が行動していれば、セツナを助けられた可能性もあるのだから、どうしても罪悪感を覚えてしまうのは当然と言えば当然だけどね。どちらにしても、彼1人で抱えきれる物じゃなかったのだから、早く誰かに話していれば楽になっただろうに……。どちらかというとセツナとリア充的な関係に一時的にでもなっていた事の方がギルティ(を)。

●拘束具が武器。
 『神撃のバハムート VIRGIN SOUL』の11話は、身体能力が高いニーナだと、足枷に付いている鉄球もむしろ武器になるんだなぁ。あんな物で蹴られたら死ぬわ……。
 あと、ニーナの気になる相手だった者の正体が敵対している王だったという事実を彼女は知ってしまった訳だけど、彼女としてはどうしていいのか分からなくなるでしょうねぇ……。恐怖政治を行っている彼も立場上そうするしかなかっただけで、身分を隠してニーナに会っていた時だけは優しかったから、こっちの方が本当の彼の姿だったりするのかも……。だとすると、ちょっと倒しにくいわな。

●万策尽きた後遺症。
 総集編から復帰した『ベルセルク』だけど、人が走っているのに背景との位置関係が変わらず、その所為でその場で足踏みしているかのように見えるシーンがあって吹いた。本当に余裕がないスケジュールで作っているんだなぁ……。

●やはり天才じゃったか……。
 『エロマンガ先生』の11話は、結局ムラマサ先輩の指の包帯についてはスルーか。まあ事がことだけにしゃーない(笑)。あと、紗霧の入浴シーンがコミカライズ版にはあったけれど、こちらではカットかぁ……(いや、幼女の方はあったが)。まあ、パンチラがあったから良しとする……って水着かよ!?
 あと、マサムネと紗霧の過去の回想は、コミカライズ版では読んだ記憶が無いな。たぶん原作にはあるのだろうけれど、アニメ用に前倒ししてやったという事なのかな? いずれにしても、7歳であれだ絵が描ける紗霧はマジで天才だ……。まあ、母親が色んな意味でそっくりだから、その影響も大きいのだろうけどね。
 それと、『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』のメンバーは、コミカライズ版だと顔までは描かれていなかったような気がするんだけど、ガッツリ映っていましたな。つか、あのシーンに京介いたっけ?
 で、今回が実質的な最終回で、次回はオマケって感じなのかしらね?

●グリリールドロップアウト。
 『恋愛暴君』の11話は、あくあさんがコラリの事をモフるくらい大好きになっているな……。しかし、猫形態は怖いという謎。
 あと、悪魔化したグリは髪の色だけならば前よりも天使っぽく見える……。まあ、角と翼の所為で完全に悪魔の姿だけど、そもそも以前の姿にキューピッド要素が無さ過ぎるんや……。

●念願の熊の手を手に入れたぞ!
 今日も町外へ行っていたのだが、いつもの園芸店で多肉植物の「熊童子」をゲット。名前の通り、葉が小熊の手を連想させる形状をしていて、爪のような突起もあります。
 で、鉢植えはもう飽和状態なので、本来ならばなるべく買わないようにはしているのだけど、レア物なら話は別です。ここ半年以上園芸店に通っていたが、「熊童子」が売っている所を見たのは初めてだわ……。ちょっと土を被って汚らしい感じになっていたけれど、それでも前々から欲しい物だったので是非もなく購入ですよ。
 そして、帰宅後に別の鉢へと植え替えて、即水をぶっかけ。葉っぱに毛が生えているタイプなので、そうでもしないと葉に付いた土が取れないのよね……。植え替え直後の水やりは根腐れを誘発するという説もあるけれど、プロの生産業者の中には「すぐに水をやった方が新しい根が出やすい」という人もいるので、まあいいだろ……。
 ただ、乾いていない根を切った場合には細菌の感染リスクが上がるかもなので、ケースバイケースでしょうな。今回は最初から根がカラッカラに乾いていて、手で簡単に千切れる状態だったので、問題なしと判断。
 さて、数日後に吉と出るか凶と出るか……。現時点では若干萎れていたのが元気になったようにも見えるが……。

●最近の戦利品。
 『デンキ街の本屋さん』第10巻(水あさと)。
 うみ君、女装スキルが高いな……。そして、それを喜ぶ妹も凄い。
 あと、カブラペンにそんな持ち方があるのか……? そして、カップリングの攻守の表記が海外では前後逆になる場合があるってマジか。



 じゃ、今日はここまで。
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