江戸前ネギ巻き寿司

オタク一匹の日常を綴る。
※各種作品のネタバレを含みます。
※最近は多肉植物・サボテンの観察日記的な要素も。

今日のつぶやき-終末3分クッキング。

2017年11月18日 22時00分46秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●終末3分クッキング。
 『少女終末旅行』の7話は、食料生産施設に残されていた原料からレーションを作るという話だったけれど、あの世界の食物って劣化とかしないのかしら。下手したら粉の中がダニだらけで、食べたらアナフィラキシーショックを引き起こす危険性とか有りそうだが……。
 それともあの世界は、過去の戦争の影響で微生物とかが死に絶えているのか? まあ、人間の方が過酷な環境に適応して生き残れるように進化しただけなのかもしれないが……。

●立て籠もり事件発生。
 『キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series』の7話は、師匠達の話。師匠の若い姿がちゃんと登場したのって、前のアニメも含めて初めてだっけ? それだけにセピア色の色調ではない普通のカラーで見てみたかったような気もする。つか、視力が弱ってくると、ああいう色で観るのは辛くなってくるな……。
 あと、「歴史のある国」というサブタイトルだったけれど、その歴史の内容は都合よく改変された物でしたねぇ。師匠達が切っ掛けで国が生まれ変わったのは事実のようだけど、結局国を運営していた面子はそんなに変わらなかったから、自分達の恥になる部分を隠す形で歴史に残したという事なのでしょうなぁ。

●外来種のフレンズ。
 『タイムボカン 逆襲の三悪人』では、普通に『けものフレンズ』の主題歌である「ようこそジャパリパークへ」が流れていて吹いた。しかも「日本にいないフレンズ」とか言っていたし。おい、他局ネタでもいいのか?(笑)
 ともかく、この前も中の人の名前を普通に出していたし、本当にフリーダムな作品だわ。

●お家ラム。
 今日は弟が帰省しているので、彼のリクエストで我が家では20年ぶりくらいのジンギスカンを食べる(店とかでなら最近もあったが)。今までは羊肉の匂いが苦手という者がいたので、家ではあえて調理しなかったのよね。
 しかし、いざラム肉・豚サガリ・牛カルビを食べ比べてみたら、ラム肉が1番クセが無いような……。匂いも特別しないし、昔のマトンのイメージで臭いという固定観念が生じていたのかもしれませんねぇ。

●色褪せる赤。
 そろそろ夜の二重サッシ空間の気温が氷点下になろうとしていますが、そこに置いてある多肉植物の紅葉は未だに中途半端な感じ。むしろ「ブロンズ姫」なんかはピンク色が色褪せて来て、少し緑色が戻ってきたような……。
 これはやはり室内で育てているが故に、昼間の温度がそこそこ高くなってしまう所為だろうなぁ……。昼間はなるべく日当たりの良い場所に鉢を置くのだけれど、そうなると寒さに弱い品種と場所の取り合いになって混在するので、窓を開ける訳にはいかないんだよなぁ……。かといって、北海道の冬に鉢植えを屋外へ出すのは全部枯れてしまうというリスクが大きいしねぇ……。
 これはカット苗で株を増やしてから屋外栽培を試みないと駄目だな……。となると成功するとしても来年か……。

●最近の戦利品。
 『此花亭奇譚(新装版)』上・下巻(天乃咲哉)。
 『このはな綺譚』の前日譚といった感じですが、おそらくほぼ全てのエピソードはアニメで使われるんじゃないかしら。これを読むと、『このはな綺譚』の方のエピソードはまだ殆ど使っていないとすら感じる。こちらに収録されていないのは、男の娘と獏とお菊ちゃんと成長する人形と虹のエピソードくらい? アレ、結構あるな(笑)。割合的には半々かな。で、その辺のエピソードを挿入する為に、多少展開を変えている部分がある事が分かりますね。
 あと、初登場時の桐はちょっと外見が幼いですね。これなら皐とかよりも年下でもおかしくない感じ(でも、キセルは使っているが)。
 それと隙あらば乳首を描く作者の姿勢は評価したい(笑)。ただ、貧乳や無乳には頑なに乳首を描きませんねぇ。ロリっぽく見えるからというのもあるのだろうけれど、棗はそうする事で男にしか見えないようにしているというこだわりを感じる。マジで胸板が男っぽいし、下手したら最年少だと思われる櫻よりも胸が無いのでは……。



 じゃ、今日はここまで。
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今日のつぶやき-季節感は無視する物。

2017年11月17日 23時17分03秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●季節感は無視する物。
 『このはな綺譚』の7話は、もうすぐ師走だというのに夏祭り展開で、ちょっと季節感のズレを感じる(笑)。この辺は季節が移り変わる作品の宿命ですねぇ。
 で、今回の櫻は初めての祭りに対していつもよりはしゃいでいたけれど、あんな風に感情を露わにする事もあるのだなぁ。ああいう所は外見年齢通りの子供って感じ(実際に何歳なのかは謎だが)。いや、飴の舐め方はアダルトだったが。あと、蓮ちゃんは棗の事が好き過ぎ(笑)。
 それにしても、まさか前回のマネマネ幽霊が再登場するとは予想外だった。そうか、盆祭りって先祖の霊とかを供養する為の物だもんなぁ。そしてお菊が連れて行って貰えなかったのも納得。彼女みたいな霊的な存在は、どうなってしまうか分からんもんな。

●トラウシ相対す。
 寅と午だったらトラウマになったのに……。そんな訳で『十二大戦』の7話だけど、寅と丑がガチバトル展開になるのかと思いきや、ゾンビの横やりが入ってしまいましたねぇ。このまま両者脱落か?という状態になったが、丑による打開策でどうにかなるのだろうか。……正直、寅が飲んだ火炎放射器の燃料に火が引火して爆発する未来しか見えない……。
 つか、改めて今期は首がチョンパされるアニメが多いな。これと『UQ HOLDER!』と『王様ゲーム』と『Dies irae』と……あとなんかあったっけ?

●月にかわって。
 『魔法陣グルグル』の19話は、キタキタおやじの変身シーンが『セーラームーン』か何かで見た事あるぞ!(笑) しかし、こんな汚い変身バンクは他に見た事が無いかもしれん……。まあ、その後のカヤの写真集はもっと酷かったが(笑)。もう誰得過ぎる……。
 ところで、王女様がちょっと不良化していたけれど、育ての親のニケには逆らえない所が可愛いよね。

●存在を初めて認識したのは鮎川まどか。
 テレビのニュースを観ていたら、鶴ひろみさんの訃報が飛び込んできて、一瞬誰の事を言っているのか理解できなかった……。だってまだまだ若いし、声優としても現役で『ドラゴンボール超』とかでもレギュラー出演していたのに……。
 どうやら車の運転中に急病で……って事らしいけれど、本当に突然過ぎて衝撃でしたよ……。謹んでお悔やみ申し上げます。
 それにしても、大動脈剥離か……。以前勤めていた会社でもこれで亡くなった人がいたけれど(しかも車を運転していた)、意外と珍しくないのかねぇ……。

●長峰さん。
 テレビで久々に中山忍を見たけれど、今は「2時間ドラマの新女王」って呼ばれているのか。つか、中山美穂の妹で、姉と同じくアイドルだった時代もあるの!? 私には『平成ガメラシリーズ』の人という認識しかなかったわ。ドラマや歌番組とかは普段観ないしなぁ……。

●最近の戦利品。
 『インフェクション』第5巻(及川 徹)。
 なんだかよりゾンビっぽい新型の感染者が出てきたけれど、あの寄生虫みたいのが湧き出すのは不評だったのか、それとも描くのが面倒だったのか。
 いずれにしても、以前よりも厄介な感じになったようだが、そんな連中の首をポンポンと捻り切る人間の方がよっぽど驚異だよ!?(笑) 最早サイボーグの領域だわ。



 じゃ、今日はここまで。
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今日のつぶやき-聖地に降り注ぐ謎の光。

2017年11月16日 23時04分55秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●聖地に降り注ぐ謎の光。
 『アニメガタリズ』の6話は、前回の予告で「誰かが光に包まれる」とか言っていたような気がするけれど、アバンで回収していたのには吹いた。まあ、本編でも謎の光はあったけどね。でも、男が光に包まれるような展開はいらん(笑)。
 で、今回は聖地巡礼の旅だったけど、メッチャ大洗でしたね。ガルパンはいいぞ。でも、他の聖地で名前が挙がった秩父や尾道、飛騨にはピンと来なかった私もまだまだだな。辛うじて鎌倉だけは『南鎌倉高校女子自転車部』を思い出したけど、タイトルに地名が入っているしなぁ。
 それにしても、高円寺さんってあんなに巨乳だったのか。あんな娘にラッキースケベされてしまえば、そりゃあ塊先輩もちょっと勘違いしてしまいますわな。あと、思っていた以上に腐女子をこじらせていたのね……。あの中の人による、ちょっと気持ち悪いレベルでカップリング妄想に興奮している演技のクオリティには感心したわ(笑)。つか、『ひなこのーと』の千秋先輩の時とはかなり印象が違うなぁ。声優凄い。

●30歳可愛い。
 『ネト充のススメ』の6話は、連日男とのデートで森子さんにモテ期到来。まあ、ちゃんと化粧していれば美人だし、元々モテてはいたんだろうけれど、本人は仕事に追われて気付かなかったのだろうなぁ。
 それはさておき、桜井の森子に対する好意は分かりやすいけれど、小岩井の真意は一体何処にあるのやら……。桜井と森子の仲を取り持とうとしているようにも見えるが、隙あらば横から森子をかっさらっていきそうな雰囲気もあって怖いわ。まあ、今はまだ本気ではないという所なのだろうけどねぇ。
 ところで、森子はニート生活で曜日感覚がズレているようだけど、それは毎日アニメを観ていれば回避できるぞ(笑)。だが、通常放送が減る改変期や年末年始では感覚が狂うがな……。

●富田飯。
 『アイカツスターズ!』の82話は、料理番組のシーンで『メイドインアビス』ラジオの料理コーナーを思い出した。まあ、こっちはあっちほど度し難い出来ではないが(笑)。でも、『アイカツ!』のバラエティ番組って基本生放送っぽいから、それで料理というのも怖いな……。
 それにしても、ゆめは番組中のトラブルをフォローする立場に回っていて、本当に先輩キャラとして成長しているのだなぁ……と感慨深い。

●聖竜降臨。
 『スナックワールド』のデアファルコン、ほぼフリーザ様じゃねーか!(笑) ただでさえ外見が似ているのに、声がそのまんまなのはずるいよ……。

●最近の戦利品。
 『俺物語!!』第13巻(アルコ×河原和音)。
 最終巻。表紙は点描なのかと思ったら、胡麻を並べただけだったというのには吹いた。よく見たら白っぽいのも混じっていて確かに胡麻だわ……。凄いけど、これを最終巻の表紙に持ってくるって、どんな判断だ(笑)。
 で、本編の方は一時的に遠距離恋愛になった猛男と大和がちょっとこじれたけれど、無事に婚約してハッピーエンド。しかし、意外とアニメ終了からそんなに続いてはいなかったので、今となってはいっそここまで全部アニメ化して欲しかったような気もしますねぇ。当時は原作が完結していなかったから無理だったのだろうけれど、先の展開をアニメスタッフに教えて、ちょっと詰め込めば不可能ではなかったかも……。



 じゃ、今日はここまで。
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今日のつぶやき-ガーリッシュナンバーを観ているかのようだった。

2017年11月15日 22時59分25秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。

●ガーリッシュナンバーを観ているかのようだった。
 『妹さえいればいい。』の6話は、初アニメ化作品が『ガーリッシュナンバー』で観た事があるような状態になっていたのには吹いたわ。でも、これは他人事だからまだ笑えるけれど、原作者本人としては、今後の原作の展開にも影響が出るだろうし、なによりも自身が苦労して積み上げた物を、他人の手によってぶっ壊されたような所があるから辛いだろうねぇ……。つか、『ガーリッシュナンバー』に出てきた原作者の顛末に重なって、その心情が余裕で想像できるのが辛い。
 あと、刹那君はいくら理想の尻のモデルが現れたからって、路上で千尋のズボンを脱がすとか、完全に犯罪だよ!? 例え男だったとしてもアウトだわ……。

●じゃあ、大人しく滅びろと?
 『クジラの子らは砂上に歌う』6話は、前回怪しかった婆さんが「子どもたちは明日人を殺してしまうかもしれない。明日死んでしまうかもしれない。それをお前が決めたんだ」と毒を吐いて帰っていっただけだった。でも、何もしなかったら全滅するしかないのだから、そんな事を言っても何も始まらないわな……。どうせ言うなら、長老と呼ばれるほどの人生経験の中で培った叡智で、何か建設的な代案を出して欲しいですなぁ。それともあれが彼女なりの後押しのつもりなんだろうか……。一応、覚悟が決まった人間もいるようだし。
 あと、ネリとそっくりな娘のエマは、どうやら殆どの人間には見えない存在のようだけど、幽霊みたいな物なのかな? ともかく胸の辺りから下が変形して空を飛んでいる所はなんだか怖かった。この娘もあまり信用していい存在ではないような気がするなぁ……。

●永い眠りから覚める。
 我が家に7本ある「黄麗」の中でも2番目に古い株は、春頃にカット苗として買ってきた物で、その当時から殆ど成長していません。なんだか成長点の部分の葉が癒着している感じだったんですよねぇ。
 しかし、低温の所に置いていたら、ここ一週間くらいでようやく葉が開き、新しい芽が出てきました。何故か異常な育ち方をしている多肉を低温に晒すと、正常化する事が多いような。でも、よく見たら芽が2つあるな……。長期間成長が止まっていた所為で、成長点に異常が生じたのだろうなぁ。ともかくこれは、このまま2首になるのだろうかね……。

●最近の戦利品。
 『ご注文はうさぎですか?』第6巻(koi)。
 この巻ではチノママがハロウィンの日にあの世から一時帰省していますが、彼女が連れていたティッピーってお爺ちゃんと入れ替わった本来のティッピーの魂なのかな。という事は、お爺ちゃんは別に生まれ変わった訳ではなく、ウサギの身体を乗っ取っただけなのか。だとしたら軽く悪霊だな(笑)。まあ、寿命が尽きたウサギの身体を使っているだけなのかもしれないけど、それはそれでゾンビだ……。
 あと、ココアママとチノママは同じ高校の友達だったのか。その繋がりでココアがチノの家に下宿する事になったのだなぁ。これはアニメの三期があったら最終回に使えそうなエピソードだわ。
 それと、モカってココアの上位互換なのかと思っていたら、妹の見本になる為に努力して高スペックを維持していたのだねぇ。素だと泥水のように不味い珈琲を作るレベルの駄目っぷりを発揮する事もあるのはちょっと意外だ……。
 ところであんこが憑依したチノの目を見て、何故か『少女終末旅行』のちーちゃんを思い出した。声も同じだしな(笑)。



 じゃ、今日はここまで。
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今日のつぶやき-やがて魔女になる君達。

2017年11月14日 23時10分06秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●やがて魔女になる君達。
 『URAHARA:ウラハラ』の6話は、最後の最後で「お姉さんたちはもう人間じゃないんですな」と、牙を剥いてきたな……。正直、今までは退屈な内容だったけれど、ようやく気になる展開になってきた感じ(まあ、『まどマギ』っぽくはあるが)。でもそれだけに、3話までにはこの展開に入っておけよ……とは思った。もう今は殆ど画面を観ないで、音だけ聞いている状態で、実質3話切りみたいな感じになっていたからなぁ……。

●マミり製造機。
 『Dies irae』の5話は、中世では処刑が娯楽のように扱われていたという話を聞いた事があるけれど、自ら進んで処刑人に立候補するとか、なかなかの狂気だなぁ。当時は名誉な事だったのかもしれないけれど、他に立候補者がいない辺り、本質的には「常人ならやらない事をやった」という武勇伝レベルの話なのだと思う。
 そしてそんな夫婦が、娘が産まれる時に聞いたであろう例の血の歌を歌い出しただけでどん引きするという。いや、あんた達の方がどん引き案件だからね? まあ、本人達も「若気の至りで馬鹿なことをした」という後悔があるから、責められているような感覚になったのかもだが……。
 なんにしても『王様ゲーム』といい、最近マミる描写をよく観る。リアルで陰惨な事件があった直後だから一昔前なら放送自粛も有り得たと思うのだけど、最近はその辺は緩いのかな。まあ、地上波ではないからと言うのもありそうだが。

●にるにるにるね。
 テレビで「佃煮」と「甘露煮」の差は何なのかという事を紹介していたけれど、使用する魚のサイズの差なんだとか。10cm未満だと佃煮と定義されるらしい。
 でも、それじゃあ「海苔」や「イナゴ」とかの佃煮は10cm未満だから佃煮なの? 仮に10cm以上の物が存在すれば甘露煮になるの? だけど「栗の甘露煮」なんて物もあるし、魚以外はサイズとは別の定義によって名付けられているよね? というか、名前は同じでも全く別の料理に見えるパターンもあるし。
 そもそも魚の場合でも、佃煮と甘露煮では調理法が違うという話もあるし、一面的な部分だけ紹介して「これはこういう物だ」と拡散するのはいかがなものかしらねぇ……。テレビではこういう具合に疑問に感じても、それを解消する事が難しいのが欠点ですなぁ。なんというか、痒いところに手が届かないと言うか。結局、視聴者の各々がネットとかで調べるしかない。

●腐敗。
 綴化していると思われていた「レズリー」だけど、寒い所に置いていたら、何故か普通に伸びる芽が増えて来た。このまま正常化していくのだろうか。
 しかし、未だにわさわさと生えた葉は残っている為、根元が全く見えない状態なのよね。その所為で日照不足なのか、古い下葉が枯れ始めました。そしてその中の1枚がなんだか黒くなっており、どうやら腐ってしまったらしい。最近はただでさえ気温が下がっていたのに、更に悪天候続きで日当たりも悪いししで、土が乾きにくい状態だったからなぁ。そもそも綴化や群生株とかって通気性が悪くなるから腐りやすいと聞くし。
 ともかく、これは枯れ落ちた葉が腐っただけなのか、本体の方も腐っているのかよく分からないが、今のところ本体は元気っぽいので様子見かなぁ……。どのみち根や茎が腐っていたら植え替えてどうにかなるものじゃないし、無事な部分を切り取って発根させるしかないからな……。最悪、葉が1枚残ってさえいればどうにかなる。

●最近の戦利品。
 『つぐもも』第20巻(浜田よしかづ)。
 お、やっぱりくくりは復活する可能性があるのか。つか、オマケ漫画でガチの顔●されていて吹いた(笑)。あと、やはり姉ちゃん最強かよ……(そして弟に痔の薬を塗らせようとする変態)。
 ところで、狐面の正体はすなおでした。イヤ~、ゼンゼンキヅカナカッタナァ(棒)。で、一瞬で勝つと予想していたのだけど、意外と苦戦するのか。まあ、今の彼女が「秘剣はばきり」を出せば確実に勝てるような気がするけれど、それは奥の手として温存している感じなのかしらね。



 じゃ、今日はここまで。
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