江戸前ネギ巻き寿司

オタク一匹の日常を綴る。
※各種作品のネタバレを含みます。
※最近はサボテンの観察日記的な要素も。

今日のつぶやき-オーバーキル兵器。

2017年04月26日 23時34分01秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●オーバーキル兵器。
 『FRAME ARMS GIRL』の4話は迅雷登場だけど、こういう武人系の気質の娘ってポンコツ化がお約束なのでしょうね。そして超破壊力の兵器で瞬殺されていたのには吹いた。あれが現実だったら欠片も残らないだろうなぁ……。その上リベンジ対決が相撲って……。やはりこの作品のバトル要素はオマケで、ギャグ展開が本筋なのだと確信した(笑)。あおも顔芸などのリアクション要員化してきたしね。
 それにしても、勝手にあおの口座の金を使って通販する白黒姉妹怖い……。まあ、昔から「悪銭身につかず」とよく言われていて、楽して得た金は残らないという教訓的なお約束オチではあるのかもしれないけれど、あおも武器の組み立てくらいはやっているんだから、多少は残してあげてっ! つか、他人の金を勝手に使うのはロボじゃなきや完全にアウトな所行ですわ。

●タダより高いものはない。
 『正解するカド』の3話は、無限に電力を供給してくれるような物体を渡されても、何か裏があると疑ってしまいますねぇ。一体ヤハクィザシュニナにどんなメリットがあってそんな大それた物を人類に供与しようとしているのだろうか。
 つか、人類の手に余る技術であるような気がするから、その運用はヤハクィザシュニナに大きく依存しなくてはならなくなるだろうし、それが無ければ文明が成り立たなくなる状態になった所で取り上げられたら、人類が滅びるくらいのダメージを受けそうなんですが。現実の世界だって資源を他国に依存し過ぎれば、いざという時には輸出を止められて戦争するまでもなく支配下に置かれるという事も有り得るしな……。
 ともかく、そんな危険性が払拭できない限りは、ヤハクィザシュニナの提案は安易に受け入れられないなぁ。あと、エネルギーに関わる産業の人々は彼を敵視するでしょうし、これは争いの火種にもなりかねんぞ……。
 とはいえ、カドに対抗する技術は人類には無いっぽいし、抵抗する事も無意味かもしれないですなぁ。相手が力を背景に圧力をかけてきたら、結局は従うしかないだろうけど……。さて、政府は、そして人類はどんな答えを出すのやら……。

●人ではないモノ。
 『アリスと蔵六』の4話は、紗名は自身が人間ではないという事実を知って絶望していたけれど、でもその一方で、彼女の未来の姿と思われる存在と交信して、ちゃんと人間として生活をし、そして成長して行ける事が分かるというのは良かった(まあ、紗名自身はまだその意味を理解できなかっただろうけれど)。
 とはいえ、今回の紗名は漏らしたり、足を銃弾で打ち抜かれたりで散々だな……。この作品も幼女は厳しいアニメ枠だったか……。
 あと、ミリアムの「彼女と会ったことであなたやお孫さんにも生命の危機があったのでは?」という言葉は卑怯だなぁ。それらは紗名が切っ掛けではあっても、紗名がやろうとした事ではないし、むしろやったのは純正の人間なんだよなぁ。それだけに蔵六の「じゃあ訊くが人間ってのは何だ?」という言葉が深い。紗名とミリアムのどちらが人間らしいと聞かれても、正直ちょっと分からんよね。

●最近の戦利品。
 『月刊アフタヌーン』6月号。
・マージナル・オペレーション-エルフ(耳)は陵辱される運命なのか……。
・魃鬼-2話目で貴重な双子の片割れが……。
・バギーウィップ-大野すぐるによる新連載。テニスの試合で勝てない主人公が、ケガで引退した選手から指導を受けて強くなるって感じの話ですな。
・フラジャイル-子供への余命宣告をするかどうかの話は辛いな……。でも、子供だって周囲の状況によっては大人並みの人格を得ている場合もあるので、必ずしも幼いから駄目という事にはならないと思うけどね。って、ここで火箱さん再登場か。「今日も仕事が終わらんぞーい」の台詞の所為で、声が高田憂希で脳内再生された(笑)。
・あやつき-いきなりヤバイ方に話が転がってるじゃんよ……。内臓を持ち去る猟奇殺人とか怖ぇぇ……。
・発症区-こんな触手プレイ嫌や……(((( ;゚Д゚))))。
・ライフ2ギバーテイカー-あら、早くもルオトが逮捕されたか。しかしここから裁判でも少年法やらで思うように裁けない……って事になるんだろうな。
・僕のクラスの織田くんは-最終回。まあ、学校に織田信長が転校して来たくらいではあまりインパクトが無かったしな……。過去にあった信長が総理大臣をやるという作品くらいの突飛さが欲しい。
 まあそんな感じ。


 じゃ、今日はここまで。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

今日のつぶやき-異世界にも需要があったブルセラ。

2017年04月25日 23時40分29秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●異世界にも需要があったブルセラ。
 『ゼロから始める魔法の書』の3話は、ゼロの服を全財産をはたいて買い取ろうとした服屋の主人に笑った。店員のどん引きしている顔がもうね(笑)。
 あと、ゼロとアルバスが傭兵との関係を尋ねられた時の答えはエロ同人誌かよ……。誰か描いてください!(笑) でも、アルバスの(ry 以下ネタバレにつき削除。
 それにしても、ただの人間が相手でも、魔女のレッテルを貼れば合法的に奴隷扱い出来るとは嫌な世界だ……。まあ、中世の魔女狩りなんかは疑われたらほぼ確実に処刑されちゃうんだからもっと酷かったのだろうし、今でも似たような因習が残っている国もありそうではあるが……。

●またね。
 『BanG Dream!』の最終話は、話のピークが前回で過ぎていて、今回の内容はちょっと蛇足感があるので、無理した13話構成にしなくてもよかったような。これなら前回の最後に特殊EDで今回のライブシーンを入れるような構成してておけば、問題なく12話で綺麗に終われていた気がする。いずれにしても、曲自体は前回よりも今回の方が良かったので、この曲をカットするような判断は有り得ないとは思うけどね。
 何にしても、終わってみれば普通の作品の域を出ていなかったとは思うけれど、個人的には有咲とサーバル妹にはかなりの価値があったとは思っているので、続編があってもいい。

●月刊漫画誌は鈍器。
 かつては『少年ガンガン』がそう呼ばれていたけど、最近は『少年エース』も該当するのですな(でも、全体的には雑誌は薄くなってきている傾向にあるような)。そんな『武装少女マキャヴェリズム』の3話だけど、取り敢えず「ぶりぶり大好きっ子」で「ぶりっ子」吹いた(笑)。「ぶりぶり」は江戸時代の拷問ですよね。私は1回だけ時代劇で見た記憶があるけれど、作中でも描かれていたように、逆さ釣りした人間を「ぶーりぶりっ」の掛け声とともに棒などで殴ったり、下に置いた桶で水責めしたりする感じだったっけかな?
 ところで亀鶴城さんは、チョロイを通り越して、エロ同人的な陵辱をされる事を期待しているようにしか見えないんですが(笑)。

●伸びたり縮んだり。
 一時期は葉っぱがシワシワになったりしてヤバい状態だった多肉植物の「ゴーラム」は、なんとか持ち直した感じ。皺が無くなってきただけでも、ちゃんと根から水を吸っている証拠だろうから安心感があるわ。でも、葉を何枚か落として前よりも小さく見える……。
 一方、徒長しまくりな「春萌」だけど、必要以上伸びるだけならまだいいのだが、多肉植物にしては水分を結構必要とする品種らしく、乾くとすぐグッタリしてくるのよねぇ……(上の方が育ちすぎていて頭が重いというのもあるが)。結果、水をやる頻度が多く、うちで1番手がかかる子って感じになっている。

●最近の戦利品。
 『月刊ガンガンジョーカー』5月号。
・ラグナクリムゾン-男の娘メイド……だと? しかも、正体は竜王だけど、今はその記憶を封じているって感じなのかな。これは色々と面白そうなキャラクターだなぁ。
・蝶撫の忍-原作・村田真哉、作画・速水時貞による新連載。なんだか安土桃山時代を舞台にした『アラクニド』っぽいな……と思っていたら、原作者が同じだった(笑)。つか、たぶんこれは『アラクニド』と繋がりがあるだろ……。あの昆虫を模した能力は元々忍法だったのだな。
・メイのメイデン-原作・ガクキリオ、作画・レルシーによる新連載。デリバリー・カジノという、賭け事の勝敗で性的サービスの内容を決めるという内容。ただし、主役の娘が無敗なので、未だに処女だという。……って、設定が少年誌向きじゃねぇ……!?(笑)
・ソード・オラトリア-数階層も下からブレスで狙い撃ちしてくるような敵がいるのかよ……(困惑)。これがゲームなら無理ゲーだな……。
・いなかのおまわりさん-最終回。以前読み切りで載った、甥っ子だかの可愛いショタの世話をする話だったらもっと応援したのに……。
 まあそんな感じ。



 じゃ、今日はここまで。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

今日のつぶやき-決まり手、ギガドリルブレイク。

2017年04月24日 23時43分49秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●決まり手、ギガドリルブレイク。
 『つぐもも』の4話は、『グレンラガン』を思い出す戦いの決着の仕方であった。で、その戦いの結果、桐葉とくくりが幼女化。くくりはもうずっとこのままだけど、桐葉も1クールの範囲だと終盤までこのままの姿である可能性が高いですねぇ。前の方が良かったという人は、あと5話くらいは我慢が必要かも。
 あと、くくりの正体が判明したシーンは、原作だとほぼ全裸になるのだけど、さすがにアニメでは駄目だったか……(笑)。そして服を借りてきたエピソードはアニメオリジナル。ああいう着せ替えネタは今後もある筈だけど、アニメでもちゃんとやるのかしらねぇ?

●苔生す人々。
 『リトルウィッチアカデミア』の16話は、全身に苔が生えた末に枯れる伝染病って恐ろしい……。で、最後に残ったアッコが薬を作る展開だったけれど、堪え性の無い彼女が粘り強く挑戦していて、ある意味今までで1番成長を感じさせる展開でしたね。
 でも、あのトナカイに置いていかれた時の絶望感といったら……。あれはアッコが箒にさえ乗れれば何も問題のない状況なんだけど、これを教訓にして箒の練習に力を入れるようになったりする……とは思えないのがアッコだ(笑)。
 あと、イエティが作った薬の材料って『真・女神転生』のデカラビア……と思わせて、実際には古い特撮映画『宇宙人東京に現る』のパイラ人が元ネタかな。

●無音の世界。
 『月がきれい』の3話は、冒頭の1分くらいがほぼ無音だったので、放送事故なのかと思ったわ(笑)。
 あと、陸上大会のシーンを観ていて、私も中学時代に学年全員で応援に行った事を思いだした。で、会場では大会記録が読み上げられていたのだけど、隣のクラスの担任の名前が出てきて吹いた思い出。その当時の時点で、15年くらい記録が破られていなかったらしい……。

●オタグッズの更新。
 『冴えない彼女の育てかた♭』の2話は、背景にあるフィギュアに割と最近の作品の物が追加されていますね。『ハイスクール・フリート』のが目立った印象。あと、ゲームに巨神兵いたよね!?(笑)
 それにしても、自分が描いた作品の悪い所を指摘されたら拗ねるという詩羽先輩がメンドクセェ(笑)。まあ、分からんでもないが。読者が意図した物とは全く別の受け取り方をしたりする事もあったりするからなぁ……。

●充ち満ちる生命力。
 寄せ植えにしていた「エケベリア(相変わらず品種不明だが最近は「風林火山」っぽいような気がしている)」と胴切りして発根させた「月影丸(仮)」、そして「鬼雲丸」と「金獅子」の二鉢はお互いが接触するようになってきたので、個別の鉢に植え替えた。
 前者は植えたのが去年だからともかく、後者は植え替えてから2ヶ月しか経っていないのに、こんなに成長するなんて想定しておらんよ……。他の鉢でこんなに急激に育ったのは無いから、サボテンって全体的には成長が遅いと思っていたのに……。
 また、胴切りしてから発根させた方の「月影丸(仮)」だけど、切り口はもう根で覆われていて全く分からない状態になっていますね。それに、胴切りした時に取れたり折れ曲がった棘は再生しないのでちょっと不格好だけど、全体的なフォルムはちゃんと丸いサボテンらしい物になってきていますねぇ。これで成長点の所から新しく棘が生えてくればもっとらしくなるのだが、何故かここの成長だけは遅い……。
 あと、以前葉挿しした「虹の玉」の葉。それから生えた芽の葉が落ちたという事を書いたと思うけれど、その葉を放置していたら根が出てきた。え、こんな5mmくらいしかないような葉からでも根が出るの!? さすがに芽が出るのは怪しいと思うけど、物凄い生命力だな……。

●最近の戦利品。
 『週間少年ジャンプ』第21・22合併号。
・ワンピース-カタクリの能力って片栗粉じゃなくて餅なの!?(笑) しかも自然系かよ……。あと、マムの寿命を奪う能力は恐れなければ回避出来るようだけど、それをやってのけるのはルフィだと予想していたらジンベエが先にやったか。格好いい……。
・約束のネバーランド-おお、脱出成功か。果たして外の世界はどうなっているのやら。
・鬼滅の刃-鬼は機関車と融合するというのもありなのか。連結部を壊せばどうにかできるのかな?
・食戟のソーマ-『時をかける少女』と落語の『時そば』をかけたんかい。
・ポロの留学記-新聞部が被害者の写真を持っている時点んで犯人だと気付よ……。
 まあそんな感じ。



 じゃ、今日はここまで。
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

今日のつぶやき-本人へネタバレという鬼畜の所行。

2017年04月23日 22時37分33秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●本人へネタバレという鬼畜の所行。
 『Re:CREATORS』の3話では、創作物の世界から来たキャラ達は、例え作者でもその設定を改変する事は出来ず、読者や視聴者達からの認知度でその設定が定まるという可能性が示唆されていましたね。これって『妖魔夜行』という小説シリーズの妖怪に近い物がありますなぁ。
 あれも人間の想いから生まれて、人間達がイメージする姿や性質に縛られている……という設定だったように思う(これは私がその昔このブログで連載していた『ながもんと一緒☆』の長門達もこれに似たような方式で生まれた)。いずれにしても、これは同人設定にも多くの人間が認知すれば影響を受ける可能性もあるという事なのかね……。エロ同人とかが大量に描かれているキャラは危ない!(笑)
 それにしても、本人に対してこれからの展開をネタバレするの吹いた。知り合いが死亡するの教えられても困るなぁ……。しかも、それは決定事項で、避けようのない運命みたいな物だしなぁ……。
 あと、魔法少女の娘は結局は敵側サイドに所属したままか。次に登場した時は物凄く闇堕ちしていそう(笑)。

●やっぱり気の所為だった。
 『ベルセルク』の15話を観ていて、前クールよりはCGの作画が良くなったかな?……と思っていたのだけど、最後の方に出てきた骸骨で「やっぱ気の所為だわ」ってなった。何故あんな鉱物っぽい質感なんだよ……。

●ヨスガノソラ。
 『恋愛暴君』の3話は、めぐみんの方のあくあがブラコンで可愛かった(でも、歯ブラシで目を擦るのは勘弁な)。しかしそれだけに、Aパートだけで出番が終わってしまったのが残念。
 あと、やはり天使は聖なる光でのガードがデフォなのか(笑)。

●好きこそ物の上手なれ。
 『エロマンガ先生』の3話は、エルフの「趣味でプロ作家やっている」ってのが凄いな。一見「遊び半分でやっている」と受け取る人もいるかもしれないけれど、趣味っていうのは人によっては一生かけて取り組む物だし、そこに生きている意義を見出している人もいるからなぁ。そりゃあ、作家として強いわな……と思う。

●前作の人達。
 『ツインエンジェルBREAK』の3話だけど、やっぱりハリネズミの正体は前作のあの娘か。そして前作の主役2人は、敵組織に捕まっているのね。つまり本作は、パラレル設定とかではなく、完全に続編なんだな。

●寒暖差の一撃。
 ここ数日で急激に寒くなった所為で、身体に負担がかかっている感じですなぁ。こういう時はなにかしらあるんだよなぁ……と思っていたら、案の定腰痛が再発気味。それに家族が体調を崩していて、明日には病院で検査だし……。はやく春っぽい気温になってくれ……。

●最近の戦利品。
 『幼女戦記』第4巻(原作・カルロ・ゼン、漫画・東條チカ)。
 取り敢えずOLなヴィーシャ可愛い。そして、彼女への対尋問訓練のシーンは何故カットしたのか……。いや、普通に描いたら完全にエロ同人誌みたいになるだろうけれど(笑)。
 あと、相変わらずデグさんと周囲の人々の認識の差によるすれ違いが面白いなぁ。この辺の描写はアニメでは無かったのが残念だ。
 さて、来月から三ヶ月連続で単行本刊行だけど、作者の執筆スピードはどうなっているの……。



 じゃ、今日はここまで。
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

今日のつぶやき-あの人は今。

2017年04月22日 23時19分43秒 | Weblog
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●あの人は今。
 『ひなこのーと』の3話は、ひなこがココアに似ているとよく言われているけれど、まさかそのココアの中の人が教師役で出演してくるとは思っていなかったわ。ココアは国際バリスタ弁護士ではなく教師になったのだね……。つか、あやねるの大人役はナチュラル過ぎてキャストを見るまで気付きにくい……。
 ところで、ひなことくいなの腹話術芸はアニメではウケていたけれど、原作では引かれていたんだよな……。原作通りだといよいよひな子が可哀想な子になるので、そこは改変したという事かな。今回はデレる前のゆあとの絡みがあるから、ちょっとギスっているしのぉ(一方的にゆあだけが)。まあ、すぐに友達になっていたけれど、この辺もアニメオリジナルですな。
 あと、ひな子のバイトの件もアニメオリジナルですが、現時点で単行本が3巻しか出ていないから、水増ししないと足りないのだろうなぁ。まあ、その調子でエロを増量してくれ(笑)。
 そういえば、ルリ子先生がチラッと画面に映っていたけれど、この時点で旅から帰ってきていたのか……。それと、今回の予告は腹フェチ向けですかね。千秋はたぶん胸担当なのだと今から予言しておく(笑)。でも、ひな子も捨てがたいサイズだ……。

●本日のスープカレー。
 『孤独のグルメSeason6』の3話は、スープカレーが札幌が発祥とも言われているけれど、私は札幌地下街の弁当屋で1度買った事がある以外は、ごく稀に我が家の食卓に上るくらいで、店で食べた事って無いなぁ。この前行ったカレー専門店でも、ドラマと同様に20分はかかるってメニューに書かれていて断念したし。ザンギならコンビにでも売っているから、いつでも食べられるんだけどなぁ……。
 あと、店員が終始脅えているような感じだったのはなんなんだろ……。いや、そりゃゴローちゃんは厳ついけどさぁ!(笑) バイトを始めたばかりで客への対応経験が浅いって事なのかしらね……。

●開幕揉み込み。
 『ソード・オラトリア ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝』の2話は、アバンでいきなりオッパイを揉んでいたな……。他のアニメならば光規制が入る場合もあるけれど、女同士だからセーフという事なのだろうか?
 あと、ヘスティア様のあのヒモ服って市販されているの!?(笑) つか、ヘスティア様もあの店で買ったという可能性もあるのかしらね……。

●BSだからセーフ。
 NHK BSプレミアムで『日本アニメ(ーター)見本市』の作品がいくつか放送されていたけれど、BSとはいえNHKで乳首見えているのはセーフなのか……。あと、ロボと怪獣が戦う奴は観てみたかったけれど、存在を知った時点で公開が既に終わっているじゃんよ……。

●幼女に厳しい世界。
 『終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか?』の2話だけど、あの幼女達は人間であるように見えて、実際には妖精なのか。それ故に人権も無いって感じなのかしらね。余裕のある社会なら例え動物相手でももっとマシな待遇を与えるのだろうけれど、切羽詰まった状況になると人命ですら軽くなるからなぁ……。それでもやはり兵器扱いは悲しい事だ。世界を守る為には他に選択肢が無いとはいえ……ね。
 あと、マッサージエロい。でも医療行為です。合法です(笑)。
 そして、次回のサブタイトル「この戦いが終わったら」ってのが完全に死亡フラグなんですけど……(戦慄)。

●スプリングリセット。
 夜中にトイレに起きた時に寒くて凍えたのだが、朝になって外を見てみたら雪景色になっていて吹いた。またかよ!? さすがにもう降らないだろうと、自動車のタイヤも夏用タイヤへと交換したばかりなのに……。
 こんなに雪が降る4月もちょっと記憶にないなぁ……。しかも、この前の積雪は1日で溶けたのに、今回は前回よりも積雪量が少ないのに全然溶けないし。どんだけ気温が下がっているんだよ……。なんか地球が氷河期に入りつつあるという説もあるけれど、マジなのかしらねぇ……。

●最近の戦利品。
 『であいもん』第1巻(浅野りん)。
 『PON!とキマイラ』以来20年ぶりくらいのこの作者の本を買った。そう考えるとこの人もかなりベテランになったなぁ。
 で、今作はバンド活動で大成しようという夢に破れた主人公が実家の和菓子屋を継ごうと帰郷したら、そこには跡継ぎになる事を宣言している女子小学生が住み込んでいた……という内容。ともかく、和菓子屋を舞台にした人情コメディって感じで、なかなか面白い。男の娘もいるしなー(を)。
 でも、本格的に面白くなるのはこの巻に収録されていない範囲からで、主人公に好意を寄せる2人の女性の間で板挟みになる女子小学生という構図は気の毒だが楽しかった(笑)。



 じゃ、今日はここまで。
コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加