江戸前ネギ巻き寿司

オタク一匹の日常を綴る。
※各種作品のネタバレを含みます。
※最近はサボテンの観察日記的な要素も。

今日のつぶやき-白い彗星来たる。

2017年02月22日 23時01分34秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●白い彗星来たる。
 昨晩は『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』の劇場公開直前特番がBS11で放送していたけれど、第一章の冒頭12分だけでも戦闘シーン満載で濃い内容だったなぁ。しかも、地球とガミラスがまた一戦交えるかのように見せておいて、実は「地球・ガミラス連合艦隊」の集結シーンで、かつての敵同士が共同で新たな敵のガトランティスに戦いを挑むというシチュエーションが燃えますな!
 しかし、今回のガトランティスの戦闘力もヤバイ。劇場版『2199』でも使われていた火焔直撃砲を連発してくるのも厄介だけど、大戦艦のスプレーの如くビームを撒き散らす兵器なんて、正面にいたら逃げ場が無いやん……。でも、それを上回るアンドロメダの拡散波動砲のヤバさよ……。あれって普通の波動砲としても機能しつつ、複数の標的をロックオンして拡散するのだから、まさに殲滅兵器って感じ。それだけに、今作では旧作よりも活躍が期待できるか? 
 あと、EDが旧 『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』と同じ沢田研二ってのが凄いな……。懐かし過ぎるわ。

●チェストバスター。
 『エルドライブ』の7話は、博士を殺害したと思われていた松岡君は、実際には脱皮して若返った博士本人だったのか。道理で博士の胸部が内側から肋骨が開かれていた筈だわ。前回の時点でちょっと『エイリアン』を連想していたのだけど、さすがに脱皮しているとは予想外だった(笑)。って、最近『弱虫ペダル』でも脱皮があったけれど、気持ち悪さではあっちの方が上だな(笑)。

●ダイリ・ウォー(発覚篇)。
 先日植え替えたサボテンの金鯱の表面が錆びたような赤茶色になってきた。これは日焼けというよりはハダニが原因である可能性が高いように見えるのだけど、ダニの姿は確認できず。しかし、今朝になって一緒に植え替えた内裏玉の根本の変色が拡がっていた為、内裏玉の表面を確認してみたらついにダニの姿を確認。たぶん植え替え作業中に内裏玉から金鯱に伝染したのだろうなぁ。
 で、そもそものダニの侵入経路だけど、植え替え前から内裏玉には変色があったので、土ではないな。そして、内裏玉と同時に買ってきた黄金司と虹の玉を見ると、ダニにやられたと思われる跡があるので、たぶん買ってきた時点で既に浸蝕されていたのだろうなぁ。幸い黄金司と虹の玉の方は被害が拡がっている様子はないので、ダニが繁殖する環境ではなかった模様。弱った植物で増殖しやすいらしいので、植え替えが負担になっていたというのもあるかもしれないし、乾燥を好むそうなので、植え替えに備えて水をやっていなかったのも悪かったのだろう……。

●ダイリ・ウォー(対策篇)。
 ともかく、被害の原因が特定できたのなら即対処が必要という訳で、問題の2つのサボテンへ頭から水を浴びせ掛ける。植え替え直後に水をやるのはよくないのだけど、ハダニは水や湿気が苦手らしいのでしゃーない。このままダニが増殖したら、どのみち枯れるし、最悪他の鉢にも伝染するからなぁ……。
 そんな訳で念には念を入れて、今度は霧吹きで360度回転させながら全面に水を浴びせ、更にサボテンの芽の容器に湧いたトビムシっぽいのが、液体肥料を混ぜた水をまいたら全くいなくなった経験からそれもかけ、その上で家族に聞いたら家にダニ退治用のスプレーがあるというので、それも噴霧(これは念のため他の鉢全てにも)。
 これで今のところ動くダニは確認できなくなったけれど、肉眼で確認するのもギリギリという小ささなので、本当に全滅しているのかは分からないし、まだ卵が残っている可能性もあるので、それが孵るであろう数日後にまた同じ事をする必要がありそう。あと、万が一に備えて、ダニがコーヒーのカフェインの成分を嫌うらしいので、鉢の受け皿にインスタントコーヒーの粉を蒔いて外に出られないように結界を施しておいた。ダニはなかなか駆逐が難しいと聞くので、これくらい徹底しても損は無いだろう……。
 しかし、こういう感染リスクを経験すると、寄せ植えはやっぱり危険かもなぁ。最悪複数の株が全滅する可能性もあるから、1つの鉢にあまり多くの株は植えない方がよさそうだ……。なんにしても、今回の事で農家さんの害虫対策の大変さの一端が実感できたような気がする。

●最近の戦利品。
 『小林さんちのメイドラゴン』第3巻(クール教信者)。
 アニメでは序盤にやっていたドッジボールやご近所騒音トラブルのエピソードは、この巻でやっていたりする。そして、その直後にエルマが登場しているので、本当ならアニメでももうエルマが登場していても不思議ではないんだ……。彼女はある意味某サターニャ枠なので、早く登場してほしいなぁ。
 ところで、ジョージーの作画だけ他よりも萌え度が高いように思えるのは気の所為? 彼女だけ目がトーン処理してある所為か?(4巻の終盤になると、他のキャラの目にも頻繁にトーンが入るようになったりするが)。



 じゃ、今日はここまで。
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今日のつぶやき-ガヴリール数え歌。

2017年02月21日 23時05分27秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●ガヴリール数え歌。
 『ガヴリールドロップアウト』の7話はヴィーネのメイン回。冒頭の彼女の生活は、おそらく堕天化する前のガヴも同じような生活をしていたのだろうなぁ……と容易に想像できてしまうのが辛い(笑)。むしろヴィーネの生活習慣の一部はガヴの影響を受けて始めたというのもありそう。つか、やっぱりこの2人は天使と悪魔の立場を交代した方が仕送りが増えそうだな……。
 あと、ガヴリール数え歌の歌唱力の無駄遣い感よ(笑)。しかもEDになるとは思っていなかったわ。つか、カヴ1人くれ。

●とんち小僧。
 『鬼平』の7話は、冒頭の子供の力では1度に持ち運べないであろう水瓶2つを、割って欠片にしてから運ぶというのは、私もすぐに思い付いた。でも、1度に運ぶという条件でないのなら、1つずつ頃がして運ぶという事も可能ではなかろうか?
 それにしても、今回は児童虐待というか、親子がテーマのエピソードだったけれど、時代が変わってもやっている事はあまり変わらないなぁ……。そして、実の親子でも分かり合えない者達がいる一方で、義理の親子でも実の親子以上に強い絆がある者達もいるという皮肉な内容だったわ……。でも、血の繋がり関係無く、食卓の鮎を飛ばしたら普通怒られるよ?(笑)

●カズマ殿がまた死んでおるぞ。
 『この素晴らしい世界に祝福を!2』の6話は、またカズマが死亡。1クールに1回は死ぬ決まりでもあるのか? しかし、今回は前回以上にくだらない死亡理由だなぁ。もうちょっと事前の準備というか確認をちゃんとしていれば、普通に上手く行っていたかもしれないのに……。まあ、どのみち復活出来るから気楽ではあるが。
 復活と言えば、バニルが普通に蘇っていましたねぇ。悪魔には残機があると聞いていたから、いつかは復活するのかもしれないとは思っていたけれど、まさか、即復活してくるとはさすがに予想していなかったわ(笑)。
 あと、相手がアクアだとはいえ、股間を見られて鼻で笑われたりしたら、もう立ち直れねぇよ……!(笑)

●ローカルフード。
 今日の『Rの法則』で北海道・旭川の特集をしていたけれど、「バナナ焼き」や「ジュンドッグ」とか、見た事も聞いた事も無い食べ物が出てきて困惑。「赤ビート」も食べた事は無いなぁ。なので、「赤飯のおにぎり」という知っている物が出てきてようやく安心したわ(笑)。
 あと、コンビニで売られているアイスクリームの量に驚いていたけれど、え……あれが普通じゃないの? 確かに冬のアイスの消費量は北海道が1番だと聞いてはいたけれど、販売スペースに差が出るレベルだったとは知らなかった……。

●最近の戦利品。
 『天野めぐみはスキだらけ!』第5巻(ねこぐち)。
 取り敢えず卓球少女だった頃のめぐみママ可愛い。それだけに月日の流れは無情な物だ……。
 あと、学は片思いをしている美川さんを目撃しても、最終的にはめぐみの事を考えている辺り、本当は誰が好きなのかを自覚しつつあるんじゃないかなぁ……。



 じゃ、今日はここまで。
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今日のつぶやき-密漁、ダメ、絶対。

2017年02月20日 23時49分45秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●密漁、ダメ、絶対。
 『リトルウィッチアカデミア』の7話は、アッコの成績があまりにも悪い&問題行動が多い所為で退学の危機に。結果的には絶滅危惧種の魚を救った事で退学は免れたけれど、実力的にちょっと厳しいのも事実ではあるなぁ。
 でも、アーシュラ先生の「比べるべきは他の生徒とではなく入学当初のアッコであり、ちゃんと成長している」という感じの主張は良かった。まあ、本来ならいずれ学校を卒業して社会に出て行くのだから、その社会で通用しない実力なら別の道へ進ませるのも間違いではないのだろうけれどね。ただ、そもそもアッコは魔女の家系とかとは全く関係無く、他の生徒とはスタート地点が違うのだから、そこは配慮すべきだと思うし、そのつもりが無いのなら最初から入学させるべきではないよね。

●海なのに。
 『政宗くんのリベンジ』の7話は、海なのに脱がない小十郎めぇ……。実は女子の可能性を残す事にどれほど意味があるのだろうか……。でも、「真壁君と一緒じゃなきゃ嫌だよー!」と、正宗の腕にしがみつくシーンは、政宗じゃなくても「ナイス小十郎」と言いたくなる(笑)。あと、寧子さんの水着は、パレオの下どうなってるの……? やはり穿いてない?
 それにしても、肝試し中に仮面を被った女が全力疾走して来たら怖いよね。お化けとか関係無く私でも逃げる。チェーンソーを装備していたら尚更だわ。
 そして、何故か正宗に攻略されている新キャラの秘書の人……。正宗の当初の目論見とは違うけれど、結果的には「将を射んと欲すれば先ず馬を射よ」で良かったのかも?

●××ミ。
 『AKIBA'S TRIP -THE ANIMATION』の7話は、カメラのファインダー越しに見ていたら距離感がつかめなくて、対象物に当たってしまうというのはあるあるよね。私もカメラじゃないけれど、ルーペでサボテンを見ていてトゲに刺さりそうになった(笑)。
 それはともかく、妹の大切にしているフィギュアを破壊しておいて、あまり罪悪感を感じない兄というのも軽く外道だなぁ。つか、オタクの風上にもおけぬ。私なら自分の物でも残念な気持ちになる……というか、そもそも人の形をした物を壊す事自体になにやら後ろめたさを感じますしねぇ……。
 そして今回の話はブラック企業ネタだけど、モデルが分かり易すぎる……。あんな所で働きたくねぇなぁ……。つか、タモツが物凄い勢いで痩せ衰えていっているのに、なんで他の連中は割と大丈夫そうなんだ? 新人に負担を押しつけるシステムになっていたりするのだろうか……。あと、雑誌のインタビューの中にこっそりとアニメーターの机代ネタも入っていて闇が深ぇ……。

●縦割り行政的な。
 入院していた家族が退院。幸い薬の副作用は今のところ全く出ていないのは良かった。しかし、病院に「入院中に他の科の検査を受けられるように出来ない?」と問い合わせても、「他の科の事は分からないから、そちらで自主的に受診して」と全く何もしてくれないのがなぁ。
 いや、入院中のスケジュール管理は病院がやっているのだから、いつ他の科を受診していいのかなんて事はこちらには判断できねーよ……。だから「都合の良い時に受診できるように予定を組んで」って頼んでいたんだけど、結局なしのつぶて。なにやら科同士の間で縄張りでもあるのか、不干渉に徹している感じですなぁ。
 結果、これから別途に他の科を受診して、改めて検査入院するという事になる可能性があるのだけど、こんな二度手間三度手間では、総合病院の意味が無いのでは……。そんな訳で、別の病院にかかった方がいいのでは……と、ちょっと思うのだけど、この辺の地域で1番設備が整っているのがそこなので、他にいい選択肢が無いのがなんとももどかしい。他の大病院だと移動に往復で6時間とかかかっちゃうレベルの遠方だし、気軽には行けない……。

●最近の戦利品。
 『週刊少年ジャンプ』第12号。
・ポロの留学記-権平ひつじによる新連載。魔界の王子が日本の高校へ留学してくるという内容のコメディ……なのか? 導入だけ見ると、児童向けの雑誌に載っていても不思議ではない印象なんだけど(でも大人のオモチャはアウト!w)、後半を見るとバトル展開にする気満々のようにも見える。
・ワンピース-ん? サンジを追跡していたマムの配下のボビンが誰かに銃撃されたようだけど、どさくさに紛れてカポネ辺りが裏切る展開もありそう?
・鬼滅の刃-ヒョウタンを吹いて破裂させる肺活量って……。人工呼吸とかしたら大惨事になるな。
・ぼくたちは勉強ができない-ブラコン妹は基本。メイン回があるといいなぁ。
・オレゴラッソ-あ、来週終わるな、これ。
・歪のアマルガム-最終回。この作者、終盤は面白いんだけどなぁ……。
・デモンズプラン-最終回。正直、3話くらいからあまり読んでいなかった。
 まあそんな感じ。



 じゃ、今日はここまで。
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今日のつぶやき-不審熊と不審ショタ。

2017年02月19日 22時33分27秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●不審熊と不審ショタ。
 『亜人ちゃんは語りたい』7話は、学校に不審者が侵入したと思ったら刑事の2人組だった。で、その片割れのクルツは、薄い本で男の娘ネタもいけそうですな(笑)。あと、佐藤先生と手を繋いだ時の反応だけど、彼女と同様に「何故催淫が効かない!?」と同じ事を考えていそう。たぶんインキュバスなのだろうなぁ。
 ところで、ショタな外見のクルツがたこ焼きを食べていたけれど、同日の同局で放送した『SUPER LOVERS2』でもショタがたこ焼きを食べていたような……。割とこういう偶然は多いよね。

●真犯人。
 『昭和元禄落語心中-助六再び篇-』の7話だけど、昔の映像が微妙に揺れるのでなんだか酔いそうになった(笑)。
 で、二代目助六とみよ吉の死については、前期のラストとは全く違う衝撃の真相が隠されていましたなぁ……。まさか痴情のもつれで刃傷沙汰になり、それを目撃して逆上した小夏がみよ吉を突き落としていたとは……。そして、彼女を救おうとした助六も一緒に転落したというのが真相だったのね。
 で、小夏本人はその事をショックで忘れてしまっていて、八雲の所為だと思い込んでいるようだけど、これは真相を教えるのも酷な話だし、どうすればいいんだろうねぇ……。

●蒼いライオン。
 『キラキラ☆プリキュアアラモード』の3話は、キュアジェラート参入。なんかこのシリーズでは封印されたという肉弾戦を普通にやっていて笑った。グローブ型の武器を装備しているからセーフという扱いなのかしら(つーか、その前に武器無しで普通に殴っても効かなかったからこそなのだろうけれど)。そして更に歌いながら戦うとか、『シンフォギア』かよ!?(笑)
 あと、ジェラートの変身シーンは、見せパンとはいえ着地時にスカートの中身を大公開しちゃっていて凄くエッチだ……。それと、チャームポイントといえる八重歯の位置が左右にブレまくっているのだけど、大口を開けた時の歯並びを見るに、両方が牙状態になっているのだな。
 ところで、ジェラートの中の人の声は、『ワールドトリガー』の遊真みたいなショタ役だと特に問題は感じなかったのだけど、今作のような女の子キャラだとし辛そうな印象。もうちょっと「変な声」寄りの発声が出来るようになればハマるような気がするのだけど、今後の一年間でそのコツをつかんでもらいたい。つか、歌唱力ありきでのキャスティングなのだろうな、やっぱり。こんなに挿入歌が入る『プリキュア』はシリーズ初か?

●失敗は仕様。
 今週も『ドラゴンボール超』が2分だけ録画されていて、その後の録画は失敗している……。2週連続でこれとは、もうたまたまじゃないな。たぶん、先週辺りから直前に放送している『モンスターハンター ストリーズ RIDE ON』の録画をやめたから、その所為かな? 『モンハン』と『ドラゴンボール』の番組の境界ってちょっと曖昧な感じになっている印象があるから、録画機も『モンハン』の終了を『ドラゴンボール』の終了だと誤認して録画をやめてしまうのかも……。まあ、『モンハン』の録画をしていると成功する理屈もよく分からないが。
 ともかく、次回からはちょっと時間をずらして録画開始するように設定してみるか。

●最近の戦利品。
 『幼女戦記』第2巻(原作・カルロ・ゼン、漫画・東條チカ)。
 この巻での最大の見所と言えば、やはり敵側視点から見たデグさんの神の使徒っぷりでしょうね。これはエレニウム九十五式の全力使用による副作用で、存在Xを讃えずにはいられなくなるという精神汚染の結果なのだろうけれど、多少は存在Xが映像を改変している可能性もありそう。実際、この時のデグさんは敬虔な祈りを捧げる乙女にしか見えないからなぁ(笑)。この辺はアニメでも凄く見たいのだけど、時系列的には既に追い越しているのでどうなんだか……。
 あと、三輪車に乗って子供達の相手をしてやるデグさん可愛い。やっぱり漫画版は前世よりもターニャ・デグレチャフとしての自我の方が強いように感じるなぁ。



 じゃ、今日はここまで。
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今日のつぶやき-ノーパンは基本。

2017年02月18日 22時38分59秒 | 今日のつぶやき
 ども、江戸です。今日もつぶやいてみましょうか。


●ノーパンは基本。
 『南鎌倉高校女子自転車部』の6話だけど、ユニフォームのエロさは『ろんぐらいだぁす!』よりもこちらの方が上ですな。フェティシズムを感じる……。つか、今期はノーパンのキャラ多くない? アクア様とか『正宗くんのリベンジ』の寧子とか……。そういえば、『弱虫ペダル』のキャラもやはり穿いてないの?
 それにしても、『ろんぐらいだぁす!』では10話以上かけてからようやくやった夜間走行をいきなりやるのか……。これ、最終回までに色々と追い越しそう……。

●実質リンネちやん。
 『スクールガールストライカーズ』の7話は、まなが施設育ちで、そこにいた男勝りの娘が好きで、声が小倉唯って、色々と『ViVid Strike!』のリンネと同じだな……。そして伊緒はフーカのポジションだったのか……(そういえば、戦闘スタイルも格闘系だわ)。
 あと、新キャラが出てきたけれど、なにあのポンコツ仮面。OPで顔(というかヘルメット)を見た時は、もっとヤバイ敵だというイメージでキャラを予想していたよ……。つか、てっきり男だと思っていたから、意表を突かれたわ。

●中の人ネタ。
 『タイムボカン24』で『ガルパン』のダージリンネタがあって吹いた。キタエリ本人にやらせるのか……。他にも貞子とか色々あったけれど、これのインパクトで全部吹っ飛んだわ(笑)。

●グレンラガンを連れてこい。
 歯医者→ドリル→グレンラガンという短絡的な思考が駆けめぐった。そんな『龍の歯医者』の前編だけど、さすがはスタジオカラーなだけあってアクションは凄いな。世界観も独特で嫌いではない。
 あと、メインヒロインの声は今ワイドショーとかで渦中の人として注目を浴びているけれど、割とちゃんと声優をやれているだけになんだか勿体ないなぁ……。

●断水明け。
 約1週間前に植え替えたサボテンへ2週間ぶりに水をやる。植え替えると根が切れたりするので、そこから菌が繁殖しないように植え替えの前後は乾燥状態にするのですよね(あと、水で土の温度が下がって根の活動が鈍くなるのを防ぐという意味もあるらしい)。
 で、水をやる時は鉢から溢れるくらいやる訳ですが、そんな急激に水をやっても、ちゃんと吸ってくれるのか心配になりますなぁ。水をやり過ぎると最悪腐るしな……。
 そう考えると、サボテンよりは多肉植物の方が扱いが楽で初心者向けなのかなぁ……と思う。万が一の時は葉や茎を切って、そこから根と芽を出させる事で増やせるからやり直しがきくしね。まあ、同じ事はサボテンでも出来るけれど、やはりトゲがあるから作業がし難いし、あの分厚い胴体を切るのもハードルが高いもんなぁ……。

●最近の戦利品。
 『俺の彼女に何かようかい』第1巻(高津カリノ)。
 人間の主人公と雪女のヒロインによるラブコメ4コマですが、この作者にしては珍しく序盤から両想い。しかし、雪女が故に愛情や温かい気持ちを向けられると体が溶ける為、正式には付き合えないという……。そういう意味ではいつも通りの面倒くささだ(笑)。
 あと、少年誌連載の割にはというか、少年誌だからこそなのか、ちょっとエロネタが多いような気がする。実際には描かれていないけれど、普通なら絶対にパンツが見えているというシーンもありますね。もしもアニメ化したら、その辺はギリギリまで描写してくれそうなので期待したいなぁ……。
 なお、一番可愛いキャラはヒロインではなく、ネコ娘ならぬネコ息子だと思う(笑)。



 じゃ、今日はここまで。
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