50歳で初めての子供誕生!<大学を卒業する時、私は72歳>

50歳にして子供を授かりました。がんばって働いて育てていくぞ!という気持ちを込めて「子育て日記」を書いていきます。

12月30日(金)のつぶやき

2016-12-31 03:02:28 | 息子の成長
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12月28日(水)のつぶやき

2016-12-29 03:03:29 | 息子の成長
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12月27日(火)のつぶやき

2016-12-28 03:01:48 | 息子の成長
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12月26日(月)のつぶやき

2016-12-27 03:05:38 | 息子の成長
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12月24日(土)のつぶやき

2016-12-25 03:01:35 | 息子の成長
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12月21日(水)のつぶやき

2016-12-22 03:01:04 | 息子の成長
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個人面談

2016-12-21 14:17:48 | 息子の成長
■昨日は息子の小学校で今学期2回めの個人面談。明日が終業式で、成績表をもらう前に、先生から今学期の頑張りを聞く、という内容でありました。
■先生も忙しい中、大勢の保護者との面接は大変だろうなあと感じたのは、席(と言っても子どもたちが使う机と椅子を向かい合わせに並べたもの)についたら机上にキッチンタイマーみたいなものが乗せてあって、「10分でお願いします」と言われたから。
■面接、と言うより報告でしたね。国語、算数、総合学習は特段の問題なく、別の先生が担当する英語、図工、体育の成績の方が褒められる点が多かった、というのは何を暗示しているのか気になる所。
■掃除の最中に友達とふざけたり話に夢中になって手が動いていない(表現はもっとマイルドでした。このあたりも先生は苦労してんだろなと思います)というあたりは、やはり親の因果が子に報いていると言わざるを得ないです。
■私が小学校3年の時だったか、掃除中に何人かでふざけていて一人が何かの拍子に頭を教室の壁にぶつけ、目を回して泡吹いて倒れるという騒ぎを起こしてものすごく怒られたことがある。掃除は遊びの一部みたいな気がしてましたからね。
■ともあれそのあたりを注意するということを先生に約束し、こちらからもお願いを1つ。
■学習塾の学力テストなどを受けさせてみてわかったのですが、ケアレスミスが多い。「出来た」と思うと「見直し」をしていないということが判明したので、このところの息子の課題は「見直し」「再確認」。たまにやる「忘れ物」防止の対策にもしようということで、ことあるごとに「見直したか?」と言うことにしている。
■「もう一度やる」ということに抵抗があるのか、なかなか素直にやろうとしないので苦労しています。作文などでも、一度書き上げると、間違っていたり脈絡が合わないところがあるから「この部分を一度消して書きなおせ」と言っても、この世の終わりみたいな顔をして嫌がるのはどういうことでしょう?という話を先生にして、学校でも注意してもらうようにおねがいしました。
■先生は「そうなんですか?」とか言ってたけど、一番長時間息子の勉強に付き合っているのはあなたなんだから、ちゃんと見ていてください、と思ったがもちろん口には出しませんでした。でも頑張ってほしいなあ。
■面談の話の件は、夕食を摂りながら息子にも、奥さんにも話す。息子も思うところがあったらしく、「おや?」と思うような発言がありましたが、それは次の機会に書こうかな。
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12月19日(月)のつぶやき

2016-12-20 03:00:14 | 息子の成長
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おたふくかぜ

2016-12-19 15:05:26 | 息子の成長
■「さてブログ頑張るぞ」と思った途端に仕事が無茶苦茶忙しくなるというのは、よくある。不思議だが本当です。
■今回も、張り切った途端に昔の同僚から紹介された仕事が、まあ大変な状況に陥りましたがようやくいったん片が付きました。
■そんな中、先々週の土曜日に息子がおたふくかぜを発症しました。昨年の末、12月30日にインフルエンザにかかり、楽しみにしていたじいじの家での正月を棒に振ったわけですが、どうも年末に病を招くというのは、体調管理に何か問題があるのでしょうか。
■幸いにも顔の下半分は「正におたふくかぜ」という感じで腫れ上がりましたが全く発熱をせず先週半ばから学校にも復帰しました。
■しかし、学校の決まりで腫れが引くまでは登校停止。大体五日間ぐらいとのことで、先週の月・火・水は自宅待機。放置しておくわけにはいかんので私が月火と水の午前中、自宅作業ということにさせてもらって、食べたものを飲み込むと「痛いよ−痛いよ−」と言いながらゴロゴロしている息子に付き合っていました。
■そこにやってきたのが、前述の、昔の同僚から紹介された仕事の「大変な状況」の最後から2番目ぐらいの大波。しかし自宅にいたため、なんとか対応することが出来ました。(その後やってきた最後の大波は、別件の取材日程とバッティングしたため十分な対応ができませんでした。残念)不幸中の幸い、ではないな。怪我の功名、でもないか。ともあれ息子のおかげで厳しい状況を乗り切ることができたような気がします。
■しかし、私は息子の病気に付き合って仕事のやり方や場所を何とか工夫することができる環境にあるわけですが、サラリーマンやってると、そう簡単には対応できない状況のほうが多いでしょうね。現に奥さんは年末年始の繁忙期対応ということで会社を休めませんでした。
■ただ学校が休みならともかく、病欠だと、学童などに預けることも出来ません。「子供の事なら、休んでいいよ」という会社ならいいんですが、自分が辛くても休めないような会社だったら、と思うと出来ぞっとします。あ
■働く人にも、家族にも優しい社会を実現したいものですなあ。

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12月17日(土)のつぶやき

2016-12-18 03:02:05 | 息子の成長
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