雛祭り
私はどちらの祖母にも、雛祭りはプレゼントされていない!私の年齢だと、孫や娘にプレゼントをするのが普通の家庭だろう。
だから、桃の花と梅の花の区別もつかなかった!
よって、家には雛壇もなかった。遊びに行っていたヒラメ目の友人の家には、いつも、飾り付けをしていたり、しまったりしていた。やはり、御家庭がきちんとしていると、娘も順調に学力を付けたり、良縁に恵まれたりする。
良い家庭の娘さんは、お祖父さんも、結婚式でうれしそうな満面の笑みで出席していた。
内は、実は、性格破産者家庭、崩壊家庭だったと思う。でも、こうやって、雛祭りの日に、鉛筆をきれいに持って、これは過去の動画の中でも、何度も述べている。でも、なんでもプラスアルファがある。きれいな字をノートに書けたという事は、こんな歳になっても、いくつになっても、母が私を見守っているのだろう。父も同様である。なんか、わかる。だから、良しとしよう!
私も人並みに、かわいがられていたようだ!離婚したり、死別しているご家庭の子には悪いが....
鉛筆できれいな字を書くには、私の場合は右腕が重力だから、スポイドがへっこんでしまっている。それを考慮して、字を書くと達筆で書ける。
そうやって、トップガンの英語を書いていた。
寝て起きて、サンドイッチを作って、食べただけの一日だった。3/2
みんな先祖に守られているが、自殺する人や、不審死する人や、事故に合う人もいる。一方、海外を渡り歩いたり、別荘で過ごせたり、乗馬や上流がやるような環境の中で、過ごしている人もいる。この違いは何だろう?
最初から、+2と-2に分けているとしたら、絶対、一方は行き詰る。絶対、負けるように設定してある。私はこのように思っている。それは永遠に、覆せない!私ももう少しで、強制終了になる所だった。それが、過去にも数回はある。先祖の守りか何かがあったとは思う。初めから、一方サイドには物事を詳しく伝授して、筋道も付ける。+2を発揮して、レールにも乗れる。では、もう一方は、やがて、行き詰る。悲惨な結末、人にも嫌われる。もちろん、本人の責任もある。あきらめる事である。
私は先祖の守りだけではない、何か、仕組みのような代物で、動かされていると感じている。
何故かというと、対処の仕方が違うからである。
たとえば、神から、宇宙から、美しい言葉、マイナスの言葉を吐かないようにしましょうという教えが降りたとしよう。その流れに、すっと乗れるタイプは+2の人生を歩んできている。一方、頑固に、自分のやり方を通そうとする。きっと、へずられ人生で、そこまで、人を信じられない!
どっちが上だろう。確かに、上に従う姿は美しいし、きれい!
でも、出来ないサイドなら、仕方がない。でも、神一厘は残っている。すべての物質に裏と表があるから、それをするしかない!
出来っこない。破滅、孤独死、決定!
でも、+2のサイドの対処の仕方には、違和感を感じるのも事実である。
おやっと思う。結構、あほ面、変な目付き、うぬぼれ、それで~、いざとなったら、案外卑怯
では、50vs50で、人間のする事で、情報を入れられるか?出来るはずがない!現に、両腕だって、スポイドをふくらます腕と、へっこます腕がある。
でも、悪魔は破られないシールドを作る為に、コンピューターを利用する。一方、天使サイドも抜け道を用意する。