路傍に咲くすみれ。可憐な花の代表みたいですが、身近なところだけでも結構種類があるものですね。
これはその一つ、平鉢に咲いています。葉の形、白い縁と花芯付近の縞模様が特色でしょうか。 いい加減な観察ですが、素人はこれが許されるから、何でもできるもの、なのです。
路傍に咲くすみれ。可憐な花の代表みたいですが、身近なところだけでも結構種類があるものですね。
これはその一つ、平鉢に咲いています。葉の形、白い縁と花芯付近の縞模様が特色でしょうか。 いい加減な観察ですが、素人はこれが許されるから、何でもできるもの、なのです。
生憎の曇り空。それでも寄ってみた甲斐はありました。
さくら祭りを楽しむ親子、満開のさくら、高層ビル、その向こうに東京スカイツリー。 心の内には青空を背景に光輝く満開のさくら。AIなぞ使わずとも自由になるものあるもんです。 と、云うことにしておきましょう。
久し振りに歩いた海岸の横に見つけた記念碑。 最近、綺麗に整備し直したようですが、藤沢から大磯にかけての海岸の砂防林が、市民参加の大植樹によって生まれたのを知りました。
箱根駅伝のルートで海沿いを走るあの区間です。 1987年は1万4千人、1990年は2万1千人の市民・学生・生徒が参加したそうです。 知ってみれば、成程!これに限らず、色々の風景も昔からの人々の努力が積み重なっているものなのでしょうね。
私は何を積み重ねたでしょうか? あっ、二段積みのハンバーガーをたべました!
と云うらしい。 別名「ジャイアントレモン」。2~3月が収穫期と教えられましたが、未だ味見をしたことがありません。 レモンに近い酸味があって、レモンの代用になる。 そんな酸っぱいものは無理して試すことはない、としてきましたが、実は、毎年、ちょっと味わってみようかなと思っても居るのです。
なんかそんなこと、別でもあったようで、人生、ちょっぴり狭くしてきたようなことがあったかも知れませんね。
今年も、見て楽しむ・・・一歩前進しましょう!
二羽で来るメジロと一羽で来るものとがありますが、同じなのか、別のメジロ君なのか分かりません。花時は頻繁にやってきて、色々な花木の花を・・・柚子の実までもつついています。
ヒヨドリ、ムクドリ、ジョウビタキなどなど、スズメがあまり見かけないようになりましたね。 増えて幾分には嬉しいものですが、少なくなっていくのは寂しいものです。
何でも、ではなくて、自分の好きなものの話ですが・・・・
福寿草も咲き始めました。 10個くらいは咲きそうです。
どうぞ、良いことがありますように! せめて、悪いことがありませんように!
可憐な花に、荷が重すぎますか。 そんなこともないでしょう。小さい虫にも五分の魂、実際には十分の魂…ですから。
大山も今年は白かった記憶がありません。 いや~見逃しただけかも知れませんが、兎も角、白い姿を見ることなしに春を迎えるようです。
手前の木は”まゆみ”、実もついているのですが、美しい時期は過ぎてしまった、みたい。 私のように・・・ え、比較の対象としてあまりに不適切! 自覚症状在りです。
ポツンとでは、あまり注目されませんが、一面に咲き誇れば持て囃される。 個人名はあまり語られない団体競技みたいなものでしょうか。 この菜の花、個個でも愛らしいのですが、やはり、一面に広がった風景は格別です。 観光地もけっこうありますよね。
水仙の花畑、一部だけピックアップ。 でも、水仙は”冬”のうちの花なのかもしれませんね。 寒風の中でもしっかりと咲き始めますから。
いやいや、春の温かい日差しが良く似合いますから。青空も良いですね~。
”冬”を差別するつもりはありませんが、”春”とは、そういうものでしょうから。
今年は、アロエが花を三つも咲かせてくれました。 このキダチアロエ、狭いところで邪魔になるので、バサバサ切ってしまって・・・花を咲かせてくれない・・・当たり前・・・なのですが、今年はそっとしておきましたので。
案外、豪華な感じですよね。 まあ、何でも自分の都合ばかりでは伸びるものも伸びませんよね。 自然は自然、ゆっくり伸ばしてあげたいものです。・・・反省!
湘南の赤富士。元旦のでは、ありませんが、景色は同じ。 写真がボッとしているのは安いスマホで拡大を頑張った結果。 愛用のデジチョンが狂ったからでした。 直すべきか、新しいのを買うべきか、正月早々から、悩ましいことです。
世の中、この程度の悩みにしておいてくれませんかね。
花が咲きだしても葉が多くて、今年の蠟梅は目立たない、 と思っていたら、二日ほどの風で一度に葉が散って、輝きだいました。
何種類かの鳥もやってきて、一番熱心なのはヒヨドリ。 ヒィヒィの鳴き声、つつき散らす花。 でも、それなりに楽しいものです。
もう少しで、今年も終わりますね。
もう少しで、新しい年が迎えられますね。
人それぞれ、何方が良いと云うのでもないのでしょうが。 どちらも同時にが良いのでしょうね。
師走の相模湾、光の海の向こうには、大島が見えています。