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ハナミズキのdiary
diaryとはいえ週一、月一になりそうですが・・・
思いつくままに。
 



宮本三郎は、1950年軍の要請で戦地に赴き記録画を制作。
迫力ある戦地の様子、特攻隊員の初々しい面影など、心打たれました。

小磯良平作品選Ⅳでは、ご成婚間近の美智子さまをモデルにしたスケッチ画や、
移築されたアトリエで、絵のモチーフに使われた楽器や椅子、コーヒーミル・
ガラス製品・絵の具の付いた床板など見ることが出来感激しました。



  

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香雪美術館で2~3cmの可愛い柿を見つけました。
名札には「老翁柿」とありました。
マウス オンで画像が変わります。


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一水会は知人が出展、好きな先生方の作品も沢山あり、
毎年楽しみにしている会です。
小野竹喬展は、「奥の細道句抄絵」がみたく行ってきました。

「象潟や雨に西施がねぶの花」、「あかあかと日は難面も秋の風」や
茜色の空の作品、京都広沢の池の清々しい作品などに魅せられました。



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大垣駅前で名物の柿羊羹とみそ煎餅をお土産に。
美味しくいただきました。
8枚のスライドです。ご覧ください。


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生憎の雨で足元の悪い日でしたが、
紅葉の美しさと水の流れに癒されました。
8枚のスライドです。クリックしてご覧下さい。


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渋柿を頂きました。1回目は、ホワイトリカーに浸けて
2週間ほどおき、甘柿にして食しましたが、
今回は、吊るし柿にしてみました。出来上がりが楽しみです。




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100年前まで、原・塚脇地区は国内屈指の生産量を誇る「寒天の里」で、
乾燥風景は冬の風物詩として有名だったそうです。
小屋の解体中の大きな釜と樽にびっくり、写真を撮らせてもらいました。










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