
とわ子の誕生日に会わせて?!つくばにサプライズゲストがお越しくださった。
さすが究極のVIP。間違いなく日本一のVIP。
警護の数がすさまじい。。腕に公安の腕章をつけた私服警官&普通の警察官が100人ぐらいはいる。しかも白バイ隊もサイドカー付きで多数。
働いてるオフィスの真横の会場に来られるので、せっかくなので見に行った。
来られた来られた!
と思ったら3分前の警察官の先頭集団。。
次か!と思ったら1分前の警察官のパレード軍団。。こういうシステムらしいです。
ちなみに全部信号機のところには警官が立っていて、もちろん全部、信号は青です!
全て道路はパトカーが無理矢理とめます。さすがに誰も文句はいいません。
ついに!
これは、な・なんと天皇陛下!
しかもスペイン国王とご一緒!後ろの車には美智子皇后も!
特注の天皇陛下専用リムジン。かっこいい。

初めて”生”天皇を拝見しましたが、なんとも感動しました。
ちゃんと窓を開けて、僕らに手を振ってくださいました。
それだけで感動~♪お人柄の良さがオーラとして表れている感じ。
さすがにダイレクトに写真を撮るのはなんだか急に失礼な気がして撮れませんでした。。

よくテレビで見るように、係りの人が日本国旗とスペイン国旗を配っていました。
最初、陛下が来られるまでは、主婦連中もボケ~っとしていましたが、いざ来られると凄い歓声と旗の振り様!小雨でしたが関係ない様子。。
まー確かに分からないでもないです。
僕も結構、興奮しましたから。
しかし天皇皇后が行かれた後も、覆面パト&白バイが数台と関係者の乗る観光バスが10台ぐらい。
昔の大名行列ってこんな感じだったのかな~と思いました。
本当にすごい警護でした。総勢500人ぐらいはいたと思います。
天皇陛下がどこかへ行かれるとなると本当に大変なんだなぁ~とつくづく思いました。
でも人生のうちで数mという至近距離で"生"天皇陛下にお会いできたのは本当に光栄なことだと思いました。
実際テレビでは見られたとしても実際に実物の天皇陛下に会える人って案外、少ないんじゃないかな?
さすが究極のVIP。間違いなく日本一のVIP。
警護の数がすさまじい。。腕に公安の腕章をつけた私服警官&普通の警察官が100人ぐらいはいる。しかも白バイ隊もサイドカー付きで多数。
働いてるオフィスの真横の会場に来られるので、せっかくなので見に行った。
来られた来られた!
と思ったら3分前の警察官の先頭集団。。
次か!と思ったら1分前の警察官のパレード軍団。。こういうシステムらしいです。
ちなみに全部信号機のところには警官が立っていて、もちろん全部、信号は青です!
全て道路はパトカーが無理矢理とめます。さすがに誰も文句はいいません。
ついに!
これは、な・なんと天皇陛下!
しかもスペイン国王とご一緒!後ろの車には美智子皇后も!
特注の天皇陛下専用リムジン。かっこいい。

初めて”生”天皇を拝見しましたが、なんとも感動しました。
ちゃんと窓を開けて、僕らに手を振ってくださいました。
それだけで感動~♪お人柄の良さがオーラとして表れている感じ。
さすがにダイレクトに写真を撮るのはなんだか急に失礼な気がして撮れませんでした。。

よくテレビで見るように、係りの人が日本国旗とスペイン国旗を配っていました。
最初、陛下が来られるまでは、主婦連中もボケ~っとしていましたが、いざ来られると凄い歓声と旗の振り様!小雨でしたが関係ない様子。。
まー確かに分からないでもないです。
僕も結構、興奮しましたから。
しかし天皇皇后が行かれた後も、覆面パト&白バイが数台と関係者の乗る観光バスが10台ぐらい。
昔の大名行列ってこんな感じだったのかな~と思いました。
本当にすごい警護でした。総勢500人ぐらいはいたと思います。
天皇陛下がどこかへ行かれるとなると本当に大変なんだなぁ~とつくづく思いました。
でも人生のうちで数mという至近距離で"生"天皇陛下にお会いできたのは本当に光栄なことだと思いました。
実際テレビでは見られたとしても実際に実物の天皇陛下に会える人って案外、少ないんじゃないかな?
※法律に例外規定があるらしい。
というか、きっと人生で一度も信号待ちしたことないと思うよ。。
あと絶対に他の車と事故起こすことないと思うよ。。道路、全部貸切というか通行止めになってるし。。
それに時速5km/hぐらいで窓を開けて進むので、もしぶつかっても、きっと大丈夫。。
っていうかこのセンチュリーロイヤルだと他の車にぶつかっても無敵だと思う。。防弾使用だし噂によると地雷にも対応。エンジンがやられても補助が付いてるとかいないとか。。
だってトランク付いてるけど、この車にトランクは必要ないでしょ~。きっとあそこにバックアップエンジンが入ってるに違いない!
しかし外部ではそのような扱いをしていますが、天皇自身は私たちよりずっと粗末なものを食べ、質素な生活をしていることを先日のテレビで元侍従長が話していました。
外部は当然警護をしなくてはならないですが、本人は大変恐縮していると思います。天皇家に生まれたがための窮屈さ、苦しさ、申し訳なさを味わっておられることと吾が身に感じています。
そうですね。どこへ行くにもあの状態ですと、本当に大変だと思います。実際はコンビニへ自由に行ける方が幸せかもしれませんね。