逝きし世の面影

政治、経済、社会、宗教などを脈絡無く語る

「痴呆」を隠し民主党政権を乗っ取った特殊詐欺 \(^o^)/

2024年07月11日 | 軍事、外交

バイデン氏「老化」否めず 隠し続けた側近たち

大統領上級顧問らは誰に対しても、バイデン氏は大丈夫だと請け合っていたが、

大統領の移動プランや会見、献金者との会合などを厳重に管理、高齢問題を最小化する戦略を進めた

7月11日 ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)

ホワイトハウスの上級顧問らは1年以上前から、ジョー・バイデン大統領(81)のスケジュールや行動、個人的な交流などを積極的に管理し、米国史上最高齢の大統領に老化が影を落としている兆候を最小限にする「演出」を行ってきた。

彼らはバイデン氏の1日の移動プランを制限し、即席のやり取りから同氏を遮断した。また記者会見やメディアへの出演を減らし、米プロフットボールNFLの王者決定戦「スーパーボウル」のハーフタイムにインタビューを受ける機会を2度断った――数百万人の有権者に声を届けられるチャンスだったが。献金者との歓談は、事前に用意されたあいさつの範囲にとどめるように気を配った。

側近の幹部らはバイデン氏の体力への懸念から、長距離移動の提案を退けた。

バイデン氏の言い間違いが次第に目立ち始める中で、このような事態が展開していた。

先月開催された第1回テレビ討論会にバイデン氏が登壇した際、90分間のイベントで見せた精彩を欠くパフォーマンスに、民主党内では衝撃が走った。バイデン氏と一対一で話す機会がめったにないホワイトハウススタッフの一部も同様だった。

いまや献金者や米議会議員の多くが、討論会のかなり前に持ち上がった「バイデン氏は2期目に適任か」という懸念を抑える努力のせいで、だまされたと感じていると話す。民主党幹部の一部はバイデン氏に面と向かって撤退を勧告する勇気のある者がほぼいないと心配する。

バイデン氏は静かな声で語り、発話に長い間をとり、明確に論じるためにメモを読み上げ、時折目を閉じた(WSJ)

同氏の認知能力に関する報道が相次ぎ、これをホワイトハウスが非難したりバイデン氏の盟友パティ・マレー上院議員(民主、ワシントン州)とグレゴリー・ミークス下院議員(民主、ニューヨーク州)が否定したりする事態となっている。

マレー議員は4月にWSJに対し、バイデン氏と何年も仕事をしてきたが、同氏の認知機能に変化は見られないと語ったが今月8日には、バイデン氏は選挙戦を続けるかどうか、「バイデン氏がこの仕事を遂行できると有権者を納得させるためには、遊説先で近日中にはるかに力強くエネルギッシュな候補者の姿を見せる必要がある」自らのレガシー(遺産)を考慮すべきだと述べた(★注、暗にバイデン撤退を示唆した)

バイデン氏「老化」否めず 隠し続けた側近たち© The Wall Street Journal 提供

5日に行われたABCニュースとのインタビューで、バイデン氏は大統領の仕事を遂行できるかという質問を一笑に付し「全能の神」が求めた場合にのみ身を引くと述べた。さらにバイデン氏が選挙戦にとどまることへの党内の反対意見の影響は大きくないとした。8日にはバイデン氏自身が「民主党エリート層」の抵抗と呼ぶものを切って捨てた。

バイデン氏に近い人々は、高齢から来るさまざまな困難を最小化する戦略を進めたのは、ほんの一握りの側近の責任だと話している。

その中にはバイデン氏の大まかな構想を決めるブレーンたちがいる。ホワイトハウスの広報戦略を担当し、報道機関を軽視するバイデン氏の姿勢に同調するアニタ・ダン大統領上級顧問や、何十年間も政治の助言をしてきたスティーブ・リチェッティ大統領顧問、マイク・ドニロン大統領上級顧問など。ホワイトハウスの外にいる盟友からは、アニー・トマシーニ大統領首席補佐官代理やジル夫人の上級顧問を務めるアンソニー・バーナル氏など大統領の周囲を固めるあまり知られていない側近の名も上がっている。ホワイトハウスは、トマシーニ、バーナル、ダン、リチェッティ、ドニロン各氏への取材申し込みに応じなかった。

(バイデン政権を陰で仕切るスキンヘッドの怪人、ウォルトディズニー社アニメ責任者ジェフリー・カッツェンバーグ)

多くの大口献金者は、バイデン陣営の共同責任者を務めるハリウッドの大物プロデューサー、ジェフリー・カッツェンバーグ氏に不満の矛先を向ける。カッツェンバーグ氏はバイデン氏に年齢を財産に変えるように助言したほか、討論会前にロサンゼルスで開かれた昼食会では、バイデン氏を強く支持し、彼に定期的に会うが、頭が切れて統率力があると人々に語っていたという。バイデン氏とカッツェンバーグ氏の関係は数十年に及ぶ。

バイデン氏「老化」否めず 隠し続けた側近たち© The Wall Street Journal 提供
バイデン氏「老化」否めず 隠し続けた側近たち© The Wall Street Journal 提供

バイデン氏は公衆の面前や私的なやりとりで知的な瞬間がある、とそれを目にした関係者は語っているが一方で、忘れっぽく、言葉に詰まり、自分の考えをうまく伝えられないときもある。同氏に面会した人々によると、こうした失態が起きる頻度は増しており、ソーシャルメディアで広く共有されることも多い。

しばらくぶりにバイデン大統領と一緒の時間を過ごした人々の中には、同氏が鈍くなったことに驚いたと話す。昨夏、バイデン氏に面会した元上級顧問は、最後に会ったときと比べて目に見えて老化していたと語った。

討論会での精彩を欠くパフォーマンスは、バイデン氏の支持者の一部がこれまでの大統領とのやり取りを見直すきっかけになった。

また別の元顧問によると、討論会ではバイデンの認知能力について断片的にくすぶっていた懸念を多くの人々が明確に認識した。(抜粋)

バイデン氏「老化」否めず 隠し続けた側近たち© The Wall Street Journal 提供
7月11日 WSJ 
 
怖すぎるウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)の指摘(パレルモ条約のRIKO法)共謀罪にピッタリ
 
アメリカ大統領選挙とは世界最大で最強のアメリカ軍最高司令官を選ぶ選挙でもあり、今回のThe Wall Street Journal(WSJ)の記事が指摘するように、もしも、ホワイトハウスの極少数の側大統領近の「知的エリート」(選挙とは無関係なエスタブリッシュメント連中)に操られた痴呆老人が核のボタンを握っているとすれば世界の安全保障にとってこれ以上に危険案ことは無い。
そもそも選挙で選ばれていないだけではなく公式に意思表明しない少数の大統領側近が謀議して、勝手に「第46代アメリカ大統領」を牛耳っていて政権運営を行っているのですから(国際的規模まで肥大化したマフィア対策のパレルモ条約の)組織犯罪処罰法(RIKO法)共謀罪での刑事訴追(たぶん懲役300年程度の超厳罰は確実なので生きては二度と娑婆には出てこれない)は免れないのである。
 
因果は巡る糸車
 
日本では馴染みが薄いアメリカのRIKO法とは、実は自動車大手のニッサンの「お家騒動」でフランスのルノー本社から出向していたカルロス・ゴーン会長を逮捕したのがパレルモ条約「組織犯罪処罰法」の共謀罪である。しかし今も昔も同じでゴーン逮捕がマフィア対策のパレルモ条約だったとは体制翼賛会のマスコミは怖がって報じないのである。2024年01月24日 | 地方自治 「裸の王様」松本人志の次の標的は維新の馬場伸幸か?
 
ところが我が日本国では、現在までゴーンを含めても5件だけ適応されているだけの例外的な少数である。
しかし、世界帝国アメリカでは事情が違いアメリカ民主党とリベラルメディアなどが支援する司法機関にとって「使い勝手の良い万能薬」として生徒のテストの成績に下駄を履かせた教員組合とかグラミー賞受賞経験のある有名ラップ歌手とか、そのファンクラブなど見境が無い。2024年05月27日 | 軍事、外交 リバタリアン党大会でRFKやトランプが演説

なんと、第45代大統領のドナルド・トランプが訴追され有罪になったのが無理筋の司法取引でのパレルモ条約組織犯罪処罰法(RIKO法)の共謀罪だったのである。(★注、ドナルド・トランプが民主党が主導する司法機関から刑事訴追される度に逆に支持率が上がった不思議ですが、アメリカの有権者がパレルモ条約組織犯罪処罰である事実を知っていたからなのである。少しも不思議では無かった)
 
33年前の1991年10月23日元CIA長官の共和党ジョージ・H・W・ブッシュ(父ブッシュ)大統領時代に黒人として2人目の最高裁判事に就任したクラレンス・トーマス(現在の年齢は76歳)

米最高裁、保守派判事2人に弾劾決議案-オカシオコルテス議員が提出

7月11日 ブルームバーグ

米民主党のオカシオコルテス下院議員は10日、連邦最高裁判所のトーマス、アリート2判事の弾劾決議案を提出した。両判事がいずれも接待を受けた事実の報告を怠り、自分に利害がからむケースの審理を辞退しなかったことを根拠としている。

報道によれば、両判事は裕福な献金者から豪華な旅行の接待を受けたほか、審理を辞退しなかったケースの利害問題はそれぞれの妻に原因があると説明しており、進歩派の議員などから批判されている。

オカシオコルテス議員はプレスリリースで、最高裁がこの問題の対応を拒否していること自体が「弾劾の法的、倫理的、民主主義的な責務を議会に与えるものだ」と主張した。

過去に弾劾された最高裁判事は1804年のサミュエル・チェースのみ。最終的には上院で無罪となった。

共和党が現在の下院を支配している以上、今回の弾劾決議案が罷免につながる可能性は低い。

最高裁の倫理問題に対して保守派は、保守6にリベラル3で分裂するイデオロギーバランスを崩そうとする左派の政治的策略だと批判している。

原題:Rep. Alexandria Ocasio-Cortez Moves to Impeach Thomas, Alito (1)(抜粋)

7月11日 Bloomberg

33年前上院公聴会で宣誓証言する「#MeToo」の先駆者として知られるアニタ・ヒル

アメリカの歴史「アニタ・ヒル事件」を知らないと民主党急進左派(AOC)がトランプバッシング(バイデンの応援)に動いたと思うが、

共和党パパ・ブッシュ大統領が当時43歳のトーマス(黒人でカトリック)を最高裁判事に指名した。しかし元部下で当時オクラホマ大学法学部教授のアニタ・ヒルがトーマスから性的虐待を受けたと訴え出たことから大騒動に発展した結果、上院本会議において52対48の歴史的な僅差で決まることになった。

ところが、この裁決を主導したのが上院司法委員会トップだったジョー・バイデン上院議員で終始アニタ・ヒルの訴えを無視、アメリカ憲法修正第二条(個人の武装権)と修正第10条(地方自治の州の権限擁護)を最も尊ぶクラレンス・トーマスの最高裁判事就任を後押しする。

保守派判事弾劾(トランプ叩き)を口実にして、民主党急進左派のアレキサンドラ・オカシオ・コルテス(AOC)が民主党の地盤である黒人層や女性層に「アニタ・ヒル」事件で上院議員歴33年の過去の悪行を思い出させるとの高等戦術。ジョー・バイデン追い落とし(包囲網)の一環だったのである。詐欺か手品のような巧妙なバイデン引きずり下ろし作戦である。

テイラー・スウィフトさん(ロイター=共同)、オプラ・ウィンフリーさん(ゲッティ=共同)© 共同通信

大統領選で「電撃予備選」案 民主の有力党員提案、新候補求め

7月11日 共同通信

米民主党のバイデン大統領(81)に対する高齢不安が収まらない中、大統領選で新たな候補を選ぶために「電撃予備選」を実施する案を有力党員が唱えている。有権者の関心を引くため、新たな候補による討論会の進行役に人気歌手テイラー・スウィフトさんらセレブを起用する構想だ。

米メディアによると、オバマ、クリントン両政権で働いたジョージタウン大のローザ・ブルックス氏らが提案。バイデン氏が選挙から手を引けば「権力にしがみつく80代」ではなく「英雄」になれると訴えている。

構想では、7月中旬にバイデン氏が演説で撤退を表明し、数日後に党の候補を6人に絞り込む。討論会も開き、進行役としてスウィフトさんや、人気司会者オプラ・ウィンフリーさんらの名前を挙げている。

今月2日以降、バイデン陣営関係者や有力献金者らに提案文書を送った。ブルックス氏は、実行可能な案だとの受け止めが広がっていると手応えを感じているという。

民主党は、大統領候補を正式に指名する大会を8月19~22日に開く。

【ロサンゼルス共同】

★注、決してこれは大統領選挙の話ではなくて、日本の紅白歌合戦とかアメリカのグラミー賞、アカデミー賞の話にすり替わっている。笑えない悪い「笑い話」。

バイデン氏の健康状態巡り側近に召喚状、米下院監視委員会

7月11日 ロイター通信

 米共和党が多数を占める議会下院の監視委員会は10日、ホワイトハウスの上級補佐官3人にバイデン大統領の健康状態に関する証言を求める召喚状を出した。ジル夫人の上級顧問を務めるアンソニー・バーナル氏、アニー・トマシーニ大統領首席補佐官代理、アシュリー・ウィリアムズ上級顧問の3人。

バイデン氏は11月の大統領選に向けて先月下旬に行われたトランプ前大統領との候補者討論会で精彩を欠き、再選の可能性に疑問が生じている。

監視委のコマー委員長は「米国民に値する透明性を示し説明責任を果たすにはホワイトハウスの主要スタッフが委員会に出席する必要がある」と述べた。

監視委は「バイデン氏の元側近によると、トマシーニ、バーナル、ウィリアムズの3氏はバイデン氏の周囲に『保護バブル』を築いている」とした。

ホワイトハウスのサムズ報道官は「(召喚状は)根拠のない政治的演出」だと指摘。コマー氏は適切な憲法上の手続きを通じて情報を求めるのではなく、ニュースの見出しを得るために召喚状を武器にしていると批判した。

監視委は3人に17日までに回答するよう求め、7月後半に非公開のインタビューに応じるよう要請した。
[ワシントン 10日 ロイター]

普通のアメリカ国民が見たテレビ討論会(痴呆症バイデン)の衝撃的影響

民主党全国委員会が必死で逃げ回っていたアメリカ大統領選挙候補者テレビ討論会を渋々6月27日に開催した結果。もはや、ジョー・バイデン痴呆症は「疑い」程度ではなくて現実問題であり誰も否定できない「緊急の大問題」に昇格していた。もはや隠しきれない「誰でも知っている極秘機密」なのである。もちろん、民主党バイデン政権側近の逮捕投獄は11月5日の大統領選挙の投票日以降になるが、いずれにしろ超大国アメリカの胡乱な政権簒奪は「内戦」そのもの。到底このまま平穏には終わりそうにない。(★注、司法機関を武器化した極悪戦争屋の民主党バイデンに対し、ドナルド・トランプ第45代大統領は再選後の報復を何度も強調している)

NATO Annual Summit© Photographer: Graeme Sloan/Bloomberg 近く退任するストルテンベルグNATO事務総長の首にバイデンがメダルをかける

バイデン氏再選見通し悲観のNATO諸国、トランプ氏側近と接触図る

7月11日 ブルームバーグ

バイデン米大統領は、北大西洋条約機構(NATO)創設75年記念首脳会議を開催するも、11月の大統領選で再選される可能性を巡る疑念を静めるには力不足だった。

欧州の代表団はトランプ前米大統領がホワイトハウスに返り咲く可能性に対処するため、つながりのあるアドバイザーなどとの会合をひそかに日程に組み入れた。トランプ勝利した場合、日頃から批判するNATOにどんな意味を持つのか、より明確に把握したい意図がある。

トランプがNATO弱体化や、早急なウクライナ和平合意を実行に移すことは難しいだろうとする見方もあるが、欧州高官らの今週の内々の会話ではバイデン再選は、より悲観的だった。

各国指導者らは公には、バイデン氏による9日の首脳会議開幕時の演説を称賛し、81歳の大統領が散々な討論会の後もまだ鋭敏で職務遂行能力があることを確認したと話した。同時に、再選の期待をさらに損なうような新たな失態がないかバイデン氏の一挙手一投足に注目した。

世論調査ではトランプが大きくリードしているため、同盟国の間ではバイデン痴呆疑念が高まっている

7月9日式典で退任するストルテンベルグNATO事務総長の首にバイデンがメダルをかけるのをハラハラしながら見ていた、各国外交官や当局者

10日には議会でバイデン氏に撤退を求める新たな声が上がった。バイデンは先月のイタリアでの主要7カ国(G7)首脳会議の後、ウクライナ平和サミットには出席せず、クルーニー主催のカリフォルニア州での資金集めに参加していた。ハリウッドの著名な献金者ジョージ・クルーニーも米ニューヨーク・タイムズ紙で、バイデン撤退を求めた。

事情通の関係者によれば、NATOや欧州連合(EU)の多くはグレネル元駐ドイツ大使やライトハイザー前米通商代表部(USTR)代表、ラトクリフ前国家情報長官らトランプ前政権の高官や、近いと見なされる共和党の著名議員との面会を求めている。

次期トランプ政権発足なら、これらの元高官がポンペオ前国務長官と共に起用されると外交関係者は想定。トランプが耳を傾ける議員にも接触。多くの国が今月の共和党全国大会に大使を派遣し、将来のトランプ政権高官候補とコンタクトを取ろうと試みている(抜粋)



『思いきや野田の案山子の梓弓 引きも放たで朽ちはつるとは』長州藩に殺された天誅組の中山忠光卿(明治天皇の実母の兄)の辞世の歌とされている

王政復古の5年前の天誅組(中山忠光)の悲劇のように、早すぎても駄目だが、歴史的に滅びる運命の徳川幕府に忠誠を誓った新選組(近藤勇)の場合は「遅すぎた悲劇」だった。たぶん、優柔不断の世襲議員岸田文雄首相の場合は「遅すぎた悲劇」で、間違いなく滅びゆくアメリカ現政権の痴呆を隠した極悪犯罪集団の民主党バイデンと運命を共にする大失敗を犯しそうである。天下分け目の関ヶ原の戦いを前にして長男は徳川方に次男と当主が豊臣方に参陣してどちらが勝っても生き残る真田家のような狡猾な二股外交を日本のヘタレの岸田文雄や川上外務大臣に期待する方が根本的な間違い。


コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 7・8「消えた弾丸」安倍殺... | トップ |   

コメントを投稿

軍事、外交」カテゴリの最新記事