goo blog サービス終了のお知らせ 
不適切な表現に該当する恐れがある内容を一部非表示にしています

ソライロ

「地球の謎解き」応援ブログです。雲や遺跡、気になったニュースなどを掲載。

長沼町 幌内神社のメンヒル(立石)

2018-11-07 11:56:46 | 北海道

11月4日。メンヒル(立石)がある夕張郡長沼町の幌内神社を訪ねました。

夕張郡長沼町字ポロナイ1512番地

入口近くの紅葉がきれいで目を引きました。

近くの駐車場は閉鎖、入口に縄がはっていました。

メンヒル(立石)撮影後に気が付いたのですが、9月の台風でかなりの倒木があり、伐採して集めた所もありました。

幌内神社の由緒記

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

メンヒル(立石)

説明より

「俗に船つなぎ石といわれているが、実は縄文時代後期の人物の墳墓に使用したものらしい。この石は、支笏湖付近の安山岩等で馬追丘陵では産出しない。長沼町教育委員会」

細い立石

支笏湖の方から来たイシジンだったのでしょうか?

白丸の模様?

 手前の丸いくぼみは何でしょうか?

裏側

後ろにも白い丸

手前の石はメンヒルの囲いだったのかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

神社内のへこんだ所。千歳市のキウス周堤墓を思い出しましたが、土俵があった所でしょうか?

あちこちに倒木がありました。

拝殿

向かい合ったハト。八幡関係の紋だそうです。

右側に片付けた倒木があります。

元はやわらかかったと思われる石

境内から見た鳥居

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

地球の謎解き さんより

2006年6月3日

小さなストーンサークルと、パレスチナの宮殿のシンボルマーク?の意味を聞いて寝た。

「小さなストーンサークルの意味を知らせます。
これはイシジンが、このようにしてできるということを知らせたのです。
すなわち、地面にもイシカミがいたということです。
(イシカミの身体が床になり、カマクラのような中でイシジンが発生したということ)
そのように下になったイシカミの原子が、周りから集まってきて、イシジンとして立ち上がったことを知らせています。
ストーンサークルでなく、単独の石 (スタンディング・ストーン) もそのこと (イシジン) をあらわしています。
石組の小さなものは (ドルメン*) は、小さな動物が発生するのにイシカミが囲いを作り、エネルギーを与えたのです。
小さなウサギや狐になる原子は、何もない空間であらわれることは嫌だと言ったのです。
大きな山羊や鹿は空間に発生してもこわがらなかったのですが、小さな動物は怖がったのです」

*)ドルメン=テーブル状の巨石

カルナックのドルメン

小さな動物がこの中で発生したそうです。

小さなストーンサークル

これはイシジンが氷のカマクラの中のように、床にイシカミがいて、その一部が立ち上がってイシジンが生まれたということを知らせている。

https://sora.ishikami.jp/image_dir/special/ukfr2005/pict0060.jpg

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

#)読者の方のイメージ、掲示板より
“昨日はイメージで石切神社の広い境内にストーンサークルが現れました。
もしかして本当にそこにあったのかなと思うと、あちこち無造作に置かれている岩もそれだったかも、、、。”

ストーンサークルはあちこちに本当にたくさんあって、権力者はイシカミを封印したいのと、人々も耕作に邪魔なために、後年の人がサークルを壊して動かしたために、ただの石になったと思います。
(と書いていると、右腰にチクチクとサインあり=「本当のことです」と)

【追記】掲示板より
「四国や九州あたりの田舎の田んぼに、このような立石が所々あるのを見かけたのを思い出しました。
田んぼの真ん中にあり、農作業をするには邪魔だろうなと不思議に思っていました。
動かすとたたりがあるとか、天気が悪くなるとか言われているのかもしれませんが、ひょっとしたら昔ストーンサークルなどがあったのかもと、今思いました」

ソラ辞典 より

サイン

手や足、耳など身体の一点の痒みや痛み、目のごろごろ感、歯の違和感、など。
ソラのものやイシカミ、イシキなどからの合図。

射手座

銀河系の中心はこの星座の方向にある。宇宙で一番最初に作られた星で、地球から遠く離れていたが、星の戦争時王様が地球に降りてきて戻れなくなったため、女王が王様を捜しに来る。女王も戻れなくなったため、射手座のものも全て降りて来た。降りて来る時に人間を連れてきて、人間が生きていくために山や川を作り、あらゆる知恵を授けたり、いろいろな食べ物をソラのものと共に作ってくれた。扁平の星で引力がなく半物体の巨体のイシカミも自由に歩けて、皆仲良く暮らしていたと伝えられた事もあるが全く定かでない。
射手座は複数の星が集まっているが、イシキの似たモノ同士が集まるようで、どの星から来たということは出来ない。
三次元的な星はあまり意味が無く、大きな星には大きな意識体が集まり、人間に対して強力な支配力があったが、名のない星たちは集合体であるがとても力が弱い。

射手座の中でもオメガとゼータの一部は他のイシカミと同じように山になるも、ほとんどはイシキだけ降りてきて、支配星の仲間になった。

射手座の女王

三重県の菰野町の御在所岳になった。射手座の王様が星の戦いで行方不明になったので、地球に探しに来た。 女王は山のように大きく柔らかな餅のような身体で、その中に人間を入れて地球に連れて来た。 女王と人間は無事に地球に着いたが引力で思うように動けず、その柔らかな身体はぽたぽたとしずくの様に落ちていった。(落とし物) その落し物から作った五人の子どもがイシカタ山・石巻山・石鎚山・富士山(シラ山)・青葉山。

イシカミ

大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

ストーンサークル

石はイシカミの分身であり、意識を持ったイシジンで、人間を創るために輪になって、イシジンから分解した原子たちが、真ん中に集まるとエネルギーを送り込んだ。
人間誕生を【ソラの検索】で見てください。

石で丸く形取っているもので世界中にあり、イシカミが丸かった事をあらわしている。イシカミが人間の為の食べ物を与えてくれていたので、食べ物を与えてもらうためにこれを拝んでいたとも言われた。イシカミはテレパシーで会話をしていたため、世界中の人間に教える事ができたようである。

イシジン

ソラの人間誕生に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。(2006年)
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石、石柱、銅鐸、埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
2009年4月24日追記
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

2015年11月27日

#)これまでイシジンと言ってきたのは、ヨーロッパなどの石像がかっては動いていたことを知らせるためだったようですが、日本の場合は”ツチジン=土人“と呼んでほしいそうです。 日本にたくさんある円墳から、人間のような意識をもった胴が短くて手足の長いツチ人がまず出てきて、それらが分解してストーンサークルで人型に具現化したようです。
けれどもその後大陸から来たリュージンの化身のヤマト一族に土着民でありながら土蜘蛛など言われて滅ぼされたそうです。
その分解したのが、土や食物になり、それが分解されて意識を持った原子の雲となったので同じ名前”クモ“と呼ぶそうです。

タカマガハラ神社の向かいの蜘蛛塚

前方後円墳のような形の小山の上にある、ヤマトに滅ぼされた土蜘蛛が封印されていたようです。
周りには、ハート形のクローバーが生えていました。

土蜘蛛

サンカと同じように里に定住せず、穴蔵などに住んでいた様子からこのように呼ばれた人達。ヤマトの権力者に歯向かうもの達(ヤマタイコクの子孫?)

サンカ

村に定住せず山や河原で住んでいた人たち。ヤマタイコクの子孫もいた。

ヤマタイコク

山台国と書き、四国の高原にあったと言われる。大国主とヒミコが土着民の少ないこの地に住み着き、イシカミからいろいろな食べ物や知恵を授けてもらって、集まって来た多くの人々と平和な国を築いていたが、後に、ある者(ジンム)に攻められ焼く尽くされてしまう。ヤマタイコクの子孫が、今日まで虐げられてきた被差別の人たちや、サンカと呼ばれる人たち。

被差別

ヤマタイコクが滅ぼされた時、そこの国民に入れ墨をつけ奴隷としてヤマトへ連れて行き、田を作らされては取り上げ差別し続けたと言われる。被差別の住民こそ、誇り高き優秀なヤマタイコクの子孫と知らされた。

ヒミコ

サマルカンドで大国主と一緒になり、日本に来る。イシカミの声が聞こえ、文字を作ったり織物を織ったりして、大国主と供に四国にヤマタイコクを作る。娘とタケルノミコトの2人の子供に恵まれ幸せに暮らしていたが、ある者(ジンム)に攻め滅ぼされ自殺をする。

ヒミコの娘

大国主とヒミコとの子供でタケルノミコトの姉。ジンムがヤマタイコクを襲ってきた時、ひそかにイシカミの声に導かれ星原に逃れる。そこでノアの息子と出会い一緒になり、山彦、海彦、女の子に恵まれ由良で幸せに暮らしていたが、ジンムにさらわれ、ニニギノミコトを生まされる。由良に戻ったが子供達は殺されたり行方不明になっていたため自殺をしようとするが、再びヤマトへ連れ戻されそうになり、スセリ姫が身代わりになってくれたために隠岐の島に逃れ、そこで父親の大国主に出会い最後まで一緒に暮らす。この話がテレパシーで伝えられ「山椒太夫」となった。名前は「イト」と知らされる。(海彦と女の子は養子)

タケルノミコト

大国主とヒミコの長男。ヤマタイコクの若者の裏切りにより、幼い頃ヤマトのある者(ジンム)の所へ連れて行かれ、そこでニニギノミコトと兄弟のようにして育つ。ある者(ジンム)の命により出雲へ征伐に行くが、自分の討った者達が実の父親(大国主)の部下であった事を知って絶望し、イシカタヤマで自殺する。(猿投神社)

ノア

「何もない」と言う意味。ノアの洪水のノアでもあり、支配星に支配された悲惨な人間の世界を見て、世界中のイシカミ達が一斉に泣いた為に大雨となった。イシカミの声が聞こえた真面目な人をノアとも言って、何組ものノアがいてその内の一組の親子が日本に漂着した。ノアの父親は言葉がしゃべれず、ある者(ジンム)に追放され石川県で放浪の末、死ぬ前に「モーゼ」と言って亡くなったため、現在押水町に「モーゼの墓」がある。(エジプトのモーゼではなく、名前をもらったと言われる。)

ノアの息子

巨大なイシカミが大泣きして「ノアの洪水」が起こり、その時、一組のユダヤ人のノアの親子が日本に漂着し、イシカミの言葉に導かれ星原にたどり着く。そこで、ある者(ジンム)から逃れて来たヒミコの娘に出会い、山彦、海彦、女児をもうけるが、ある者(ジンム)が襲ってきて捕らえられ、籠舟に乗せられ海に流され富山に流れ着くが、最期は大江山で惨殺された。名前は「ムウラ」と知らされる。

ニニギノミコト

ある者(ジンム)と、誘拐されて来たヒミコの娘との子どもでタケルノミコトと兄弟のようにして育つ。乳母から石物語を聞かされていたため、ある者(ジンム)の怒りを買い、イソナへ行かされる。それを抗議した恋人のウネメも乳母と同じように股を刺されて亡くなる。父親に不信感を持つ。生前の希望により、ノアの息子の一部が眠るイセに葬られる。

(以前、ニニギノミコト=ジンムと書いていましたが、騙されていたようでそれからは一貫してある者=ジンムとしらされています)

ある者(ジンム)

ヤマト地方の小さな国の権力者であったが、ヤマタイコクを攻め滅ぼし、大国主を出雲に追放し、ヒミコに入れ墨を入れ自殺に追いやる。タケルノミコトの義理の親。ノアの息子を惨殺し、ノアを追放する。ヒミコの娘を強引に由良からヤマトに連れてきて監禁し、子供(ニニギノミコト)を生ませる。悪徳の限りを尽くし、悪事がばれないように文字を禁じ、逆らう者は徹底的に滅ぼし、自分の都合の良い神をも作ったと伝えられた。
ジンムとも言う。
リュージンの化身で、ワニの頭で肉体は人間で、着物を着た絵がモデルと。
イシジンのころは動物と人間の合いの子がいた。

支配

イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。人間を思い通りにしようとする支配星の意識。ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

【支配星に支配された者】

2003年。
これまで”オニ”と書いてきましたが、オニはイシカミの分身=巨人が首の後ろにお汁を吸う管や、テレパシーを受けやすいように大きな耳などを角と間違え、オニにされていましたが、一番地球を支配したのを【支配星に支配された者】としました。

恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。宇宙の大元の弟が陰で操っていた。その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。

2006年8月16日追記
支配星を支配していたのは、外宇宙(=ヘビ使い座)のものたちであった。

外宇宙 (=ヘビ使い座)

私たちの住む銀河系以外の宇宙。こちらの宇宙が面白そうなので、支配星のプレアデナイ(プレアデス)などを裏で操って、地球を支配していた。宗教を教え、権力者などにエネルギーを与え、人間を争わせていた。
ヘビ使い座の王のイシキは日蓮、池田大作、ヘビ使い座の女王のイシキは神功皇后、観音、池田カネコと関係があり、ヘビ使い座の王のイシキは池田大作に、ヘビ使い座の女王のイシキは池田カネコが横向きの稲妻(http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060612170718)でエネルギーを与えていた。また、ヘビ使い座の王の妹のイシキは、出口ナオ(出口ナオ参照)で、オームの麻原などもヘビ使い座のイシキと関係していた。

2006年6月12日

【追記】2012年6月17日追記

この当時外宇宙と書いていますが、ヘビ使い座の女王が嘘をついていたのです。
外宇宙=ヘビ使い座です。
この舌を出したビジョンが最近知らせてきました。

2012年5月20日

舌の模様。ヘビ使い座の二枚舌 参照

プレアデナイ (プレアデス)

プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球をした支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

・・・・・・・・・・・・・・・・

プレアデナイの星はいろいろな星の集合ですが、女王が余りに極悪だったので、全てのプレアデナイのイシキが悪と思われていましたが、中には地球のために働いたのもいました。

龍、龍神(リュージン)

支配星が作った半物質の仮想の動物。人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。




 

 

 

 

 

 

 

 

 


コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 2018年11月6日・7日の雲 | トップ | 2018年11月10日の雲 2重の虹 »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。
ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

北海道」カテゴリの最新記事