染物屋生活

神奈川県の住宅地(でも片田舎)の染物屋日記と、電気代が月1500円(原発反対なので)の節約生活を紹介「染め吉」と言います

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展示がおわった、政治もぼちぼちみています

2019-08-10 23:40:08 | 日々の政治・哲学
展示がおわってから、ぼおおっとあとしまつをしていた。たぶん、来年もやるつもりだ。

マンガばかり読んでいた。
東村アキコが、「東京タラレバ娘」で、アメリカの権威ある漫画賞のひとつ、アイズナー省の、アジア部門最優秀に選ばれたと。新聞にでていた。がぜねたでないなら、なんでかなあ。まあ、ハーレクインとは、ひとあじ違うが。

暮らしの手帖社から、「戦争が立っていた、戦中・戦後の暮らしの記録 拾遺集。戦中編」がでた。第2集だ。このあと、「なにもなかった」という名の第3集もでている。

ちばてつやの、「ひねもすのたり日記」も、1巻2巻を手に入れた。評判が高かったが、満州から引き揚げてくるところの描写はすごい。今の、80歳の自分の日常と、あのころのことを交互にかいている。

おざわゆきの、まんが「凍りの掌」が、ドラマになるそうだ。おざわゆきの父が、シベリアに抑留されて、帰ってくるまでの話を漫画にした。「お父さんと私の、シベリア抑留「凍りの掌」が描く戦争」だそうだ。
8月10日午後9時、NHKBSプレミアムだそうだ。
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