PRINCOの今日のパチパチ
Sidosso Princoちゃんの思わず拍手パチパチ記録
 



いやあ、久しぶりの激しい雨でした。♪何もかも、、、、変わり始める!

7月の参院選に向けて、候補予定者の皆さんはいろいろと駅頭活動されているようです。電車通勤でない私はそこら辺、ホント疎くて、、、、。
それよりも、来年行われるであろう流山市長選、市議選の方が今から気になってます。

誰が選ばれるかによって街の地図がガラリと変わる、そんなことをこれまでに経験していますので。
来年も再来年も、まだまだ変わるぞ、流山!


写真~
ナデシコが咲き始めました。パチパチ!


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ゴーヤの日(5月8日)から半月遅れでようやく定植しました~。パチパチ!



昨日、姦しい元お嬢様方が都内からやって来られました。
「最近、流山おおたかの森って、やたらとテレビで見るんで、一度行ってみようと思って来たんです」
「はあ…」
「観光協会で、どっかおススメありますか?って聞いたら、ここを紹介されたんです」
「はあ!?」


いやあ、ありがたい限りです。
「でもねえ、うちは観光で来るようなお寺では無いん、、、、、ああ、そうか!ぜひ、流山立木観音様にお参りを!」


ということで、立木観音様をご案内しました。
これからは、本町以外にも、観光で流山に来られる方も増えるのかな、なんて思いました。
早速、販売用の漬物やキーホルダー、ご当地「じゃがりこ」を用意しなきゃ(^^)

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辻村深月の『かがみの孤城』は、最後でまんまとやられ泣きまくりだったのですが、読み終わった後「これは映画にはできないよなー。城が壊れるシーンとかオオカミとか無理っしょ」なんて、思っていたのですが、、、、映画になるんですねΣ(・□・;)

映画『かがみの孤城』公式サイト
※さすがにアニメでした。実写化はやはり無理だよね、、、、。


今日は、同じく辻村深月原作の映画『ハケンアニメ!』を観てきました。パチパチ!
吉岡里帆と中村倫也かあ(ファンの方々ごめんなさい)。『バクマン。』みたいな感じかな?と、大して期待しないで観に行ったので、、、、、やられました。大泣きこそしませんが、後半はずっとカンドーしてうるうるしてました。







以下ネタバレあり(反転させて読んでください)






秩父のスタッフが地底人Tシャツ着ていたり、ラピュタやガンダム、エヴァのセリフが出て来たり、、、アニメ好きじゃないと分からないシーンがそこここにあります。たぶん私も半分くらい分かっていないでしょう(スタッフ勢ぞろいでカメラに向かって歩くのは『ライトスタッフ』?)。でも、それはストーリーとは無関係ですのでご心配なく。

お仕事辛いけどがんばるぞー!絶対にライバルに勝つぞ、えいえいおー!
、、、、と、がんばったけど勝てなくて、だけど、自分のやりたかったことはできた、みんなも納得した。伝えたい人たちに届いた!そして、本当に自分のためになる人は厳しい人だと改めて知った、、、、、
という映画で、結末も想像の域を出ないのですが、それでいいのです。


吉岡里帆演じる主人公の斎藤瞳監督だけど、顔が整い過ぎていて、今一つ説得力に欠けるよなーと思いつつ観てました。しかし、気が付くとそんなこと気にならなくなっていて、雑誌の撮影の後、スタッフにブチ切れるシーンでは、思わず声が出そうになるくらいスカッとしました。
柄本佑は朝ドラの『あさが来た』でも、そうだったけど、ずるいよなあ。最後はいつもいい男に見えてくるんだもん。

脇役もいい役者ばかり。小野花梨(カムカムエヴリバディのきぬちゃん)演じる並澤さんはスピンオフがあれば見たいくらい。
中村倫也はホントああいう役が良く似合う。天才の孤独を繊細な演技で表現していて唸りました。だけど、最後のプロポーズは蛇足じゃないかなあ。仕事上のバディじゃダメなのかなあ。
、、、、ダメなんでしょうね。そして家に帰ってもまたグーで殴られ続けるのでしょう(^^;)

劇中アニメも大変出来が良く、『サウンドバック』のラストのセリフにいたっては、危うくそこでも泣きそうでした。

とりあえず、観ると元気が出ます。そしてコージーコーナーのエクレアが食べたくなります。今度買おう(^^)





追伸
こんなサイトまである!すげー!
『サウンドバック 奏の石』
『運命戦線リデルライト』

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流山おおたかの森駅の高架下、S.CのANNEX1とANNEX2の間は『GREEN PATH』という名前だそうですね。パチパチ!
OPENは6月30日だそうです。わくわく。



一瞬、ぐりーんバス?と思いますが小径のPATHですな。
Forestというグリーンショップと、Ano Ano Coffee Drink & Beanというコーヒー店。
アノアノというのは、誰かに話しかけるときの言葉、、、、ではなくて、ハワイ語で「種」なのだとか。
キッチンカーが常駐するらしいので、「軽食はそこで買ってね。」ということなのでしょう。わくわく。


リリースはコチラから
リリースのPDF
ANNEX2のテナントも詳しく載ってます。秋に入るテナントもあるみたい。わくわく。


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いいお天気が続いております。パチパチ!
5月のおおたかの森庭苑のお花たち


シモツケライムの花



ルドベキアタカオ



ナツハゼの花

ナツハゼの実はジャムなどに出来るそうで楽しみ!ポリフェノールがブルーベリーの2,3倍あるんですって(ジャムに出来るほど採れるかはさておき^^;)

メドーセージ


まもなく6月頭には、草花が植え替えられます。なにを植えるのかはお花屋さんにお任せしているので、私も楽しみです。





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これから、都市計画道路3.3.1芝崎市野谷線が通る予定の場所から動画を撮りました。パチパチ!

PRINCOちゃんねる「流山市古間木の風景2022.5.22」


赤い星印から撮りました。和食「すずき」の近くです。


かつて我が家で「流山の軽井沢」と呼んでいた辺りですが、今はすっかり整備されて、今後は住宅街になるようです。流山セントラルパーク駅から徒歩10分ですから、それも無理は無いなと。

子育て世代が戸建てを買うにはいい場所だと思います。アパートも建ち始めています。
今日は日曜日ということもあり、生活道路では子どもたちが大勢遊んでいました。


矢印は、流山おおたかの森南口のフォレストレジデンス。


あっという間に街ができるでしょうから、この辺にスーパーマーケットが一つあってもいいのではないかなと個人的に思っています。


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円東寺の分譲墓地『井戸ばた』に石材店様から手桶棚、手桶と柄杓を御寄贈いただきました。パチパチ!

いやあ、ありがたい!この夏は井戸水でじゃんじゃか打ち水できます(^^)


現在、円東寺には、、、、
・一般墓(たぶん皆さんがイメージするお墓)
・井戸ばた(立ったままお参りできるコンパクトなお墓)
樹木葬『おおたかの森庭苑』
永代供養墓『木かげ』
の4種類の墓所があります。


おかげさまで『井戸ばた』は残り9区画となりました。








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雑誌MyAgeのオンラインメディア『OurAge』に、吉田さらささんが流山立木観音さまの記事を書いてくださいました~。パチパチ!





これまで2度、流山までお越しくださいましたが、1回目は本町の『丁字屋』、2回目は鰭ヶ崎の『シャーラ』でランチを召し上がったそうです(さすが、分かっていらっしゃる、、、、)



ちなみに今月の「なぞなぞ掲示板」のなぞなぞは、吉田さらささんから投稿いただいたものです(^^)
「トラがこわがって震(ふる)えています。なにがおきたのでしょう?」
こたえは円東寺本堂の前で!

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おおたかの森庭苑に、セイヨウニンジンボク・プルプレアという木が植えてあるのですが、なんだか枯れてしまった様に見えて、心配しておりました。



そしたら、、、、、

ちゃーんと、新芽が出て来ました。パチパチ!

秋には、葉の裏側が紫色になって、すごくきれいなんです。
紅葉って、葉っぱの緑の元であるクロロフィルが分解されて、元からあるカロテノイド(黄色)や、後から作られるアントシアニン(赤)などの、他の色が目立ってくるわけなんですが、、、、紫ってどういうことなんでしょう?
光の三原色の青、赤、緑のうち、クロロフィル(葉緑素)が無くなることで、青と赤の光を吸収できなくなり、紫が見えてくるってこと?

調べてみるとそうではなく、クロロフィルが分解される前にアントシアニンができ始めるので、赤くなる過程で緑がかった赤、つまり紫色になるのだそうです。へー。


すると、今度は「そもそもニンジンボクって名前はなんなんだ?」といろいろと気になり、、、、、
今夜も夜更かしです(^^;)

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『シン・ウルトラマン』観てきました。パチパチ!

背中にファスナーが無いウルトラマンを堪能しました~(^^)
パンフレット買おうかと思いましたが、おおたかの森のTOHOでは売切れてました。人気ですなー。






以下、ネタバレあり(反転させて読んでください)





怪獣、もとい、禍威獣がなんで現れるのか、なぜ人間が変身してウルトラマンになるのか、シュワッチとどこへ飛んでいくのか、などなどの説明は、なるほど納得でした。メフィラス星人がなんでお酒を飲めるのかはさておき(^^;)
今回も、禍特対とか外星人とか、中二病をくすぐるWordのオンパレード。楽しかったです。


ただ、この映画に限らず、原作や元祖、原案などへのオマージュって、個人的に要らないと思っているので(作者にファンレター書いたり、故人だったらお墓参りすればいい)、オープニングで嫌な予感がしました。
ウルトラマンが空を飛んでいるシーンも正直、「学校プールでビート板使って泳いでいる子」にしか見えず、思わず「もういいよ、、、、」と心の中でつぶやきました、、、、
『シン・ゴジラ』が衝撃的だったので、今回は期待しすぎたのかも。ごめんなさい。
斎藤工の演技もうまいと思えず、、、、早見あかりも、市川実日子には及ばなかった。
「ゾーフィー」がいつの間にか「ゾフィー」になってしまったのは、わざと?
あと、ゼットンがただの高熱球を発射する装置になってしまったのも残念。装置のわりに「ゼットーン」とか自分の名前をいうのも苦笑でした。ピカチュウじゃないんだから(^^;)


とりあえず、ウルトラマンが死を賭してでも守ろうとした人類に自分自身が近づけるよう、がんばりまーっしゅ。




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