4号(クロスバイク改めリジットMTB)に泥除けを装着した。

この泥除けは大昔1号に装着していた物。
ステーや取り付け金具等、1号の方に使用しているので
新たにステーと金具を自作してみた。
車体への取り付け金具はアルミの薄板を適当に切り出し、曲げた物にドリルで穴を開けて製作。
それをあり合せのボルトで止めてみた。


ステーはホムセンで売られている4mm径で長さ1mのアルミ棒で製作。
値段は1本150円ぐらい。

泥除けの幅は26*1.95サイズのタイヤにジャストフィット。

サーリーのディスクトラッカーフォークには
片側4箇所、合計両側8箇所もの取り付けダボが設けられている。
何とも親切設計というか良く考えて作られている。
サーリーって
何となくヒップホップ系のファッション自転車みたいな認識だったが
このディスクトラッカーフォークを手に入れてみて
そのメーカーの実用性を重んじる堅実さ、真面目さをヒシヒシと感じさせられた。
値段もそれ程高価な訳ではなく
細部のクオリティも良好である。
以前はMOSSOのアルミリジットフォークを装着していたのだが
サーリーのディスクトラッカーフォークに変えてみて
やはりクロモリならではの粘りというか撓りを感じさせられる。
乗り心地も良好である。

この泥除けは大昔1号に装着していた物。
ステーや取り付け金具等、1号の方に使用しているので
新たにステーと金具を自作してみた。
車体への取り付け金具はアルミの薄板を適当に切り出し、曲げた物にドリルで穴を開けて製作。
それをあり合せのボルトで止めてみた。


ステーはホムセンで売られている4mm径で長さ1mのアルミ棒で製作。
値段は1本150円ぐらい。

泥除けの幅は26*1.95サイズのタイヤにジャストフィット。

サーリーのディスクトラッカーフォークには
片側4箇所、合計両側8箇所もの取り付けダボが設けられている。
何とも親切設計というか良く考えて作られている。
サーリーって
何となくヒップホップ系のファッション自転車みたいな認識だったが
このディスクトラッカーフォークを手に入れてみて
そのメーカーの実用性を重んじる堅実さ、真面目さをヒシヒシと感じさせられた。
値段もそれ程高価な訳ではなく
細部のクオリティも良好である。
以前はMOSSOのアルミリジットフォークを装着していたのだが
サーリーのディスクトラッカーフォークに変えてみて
やはりクロモリならではの粘りというか撓りを感じさせられる。
乗り心地も良好である。

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