まにあっく懐パチ・懐スロ

古いパチンコ・パチスロ、思い出のパチンコ店を懐古する
(90年代のパチンコ・パチスロ情報がメイン)

JR水道橋駅前のパチンコ店マップ(1994年)

2013-02-26 15:06:20 | 90年代パチンコ店マップ

JR水道橋駅前のパチンコ店マップ(1994年)

 

 

(店舗一覧)

※当時のパチスロ設置機種と交換率を併記

A…コンドル(スーパープラネット、ホールインワン/6.5枚)

B…ゴールデン(ニューパルサー、ソレックス、ワイルドキャッツ、トロピカーナ/6.8枚)

C…みとやA館(ニューペガサス、コンチネンタルI/6.6枚)

D…みとやB館(ジャックポットII、ニューパルサー、ミスターマジック、ペガサス412/6.6枚)

E…丸十(スーパープラネット、グレートハンター/6.7枚)

F…オリンピア(スペーススペクター、ドリームセブンジュニア/7枚)

 

 

★おまけ

1996年12月放映「パチンコスタジアム・旅情編」(ゲスト・薬師寺保栄)のワンショット

(C)テレビ東京

(オープニングで、水道橋駅西口ガード付近を歩く斉木名人と薬師寺)

ロケ地は水道橋みとやB館。ボクサーの聖地・後楽園ホールのある水道橋は、世界の頂点に立った元チャンプ薬師寺にとってもゆかりの地。後楽園での対戦は8回戦時代のたった一度だが、僅差の判定負けを喫して奮起したという。

この回の対戦機種は「CRFビッグパワフルFX」(SANKYO)。勝負は斉木名人が初当りで確変を引き当て(名人、7が8個出て「大確変です!」)、オールフルーツも絡めて4連チャンとして9339個をゲット。一方の薬師寺はこの日全くツキに見放され、大当りを引くことなく持ち金の一万円(実際は券売機の都合で9000円)を使い切ってしまう。

斉木名人、景品にポラロイドカメラとフィルムのセットを3組チョイス。子供が生まれたばかりという薬師寺に、「お子さんの記録用に」とカメラを一つプレゼント(もう一つは視聴者プレゼント)。勝負終りに、東京ドーム施設内のカフェバー「ベースボールカフェ」にて2人で食事を取り、番組終了。

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