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編集長の怪しすぎるブログ

編集長が好きなことを自分勝手に書くBlog

自粛明けのパチンコ屋に行って見た結果ww

2020-05-27 15:38:00 | ギャンブル
どもー、編集長のスロッカスですー。よろしくお願いしますー。

今回は、営業自粛で休業していたパチンコ屋が営業を再開したので行って見たよってお話です。

結論から言うと、驚きました。

なぜ驚いたのかと言うと、びっくりするほど客がいないからです。

ぶっちゃけ閉店してんじゃないかと思うレベル。


僕が行ったパチンコ屋は、地域でも稼働率が一番高いと言われているパチンコ屋です。

そして今客は、現金給付金の10万円を持っている状態、たぶん(俺は銀行口座を確認してないので振り込まれているのかわからない)。

つまり客は、お金があるんですよ、たぶん。

でもパチンコ屋には、客がいない。

駐車場だってポツリポツリと言った感じです。

これは危険だよ。

だって客がいないパチンコ屋って、出ないじゃん。

なぜ客がいないパチンコ屋が出ないのかと言うと、出しても宣伝効果がゼロだからです。


いわゆるチェーン店というのは、ふた通りの設定の使い方をすると僕は思っています。

一つは、客に勝たせるつもりの設定の入れ方。

もう一つは、見せるための設定の入れ方。

んで圧倒的に多いのは、見せるための設定の入れ方。

つまり出しているところを他の負けまくっている養分達に見せたいと。

なので養分たちがいないと話になりません。

て事は、設定を入れるだけコストの無駄ということになり、設定が入らない、ベタピン営業ってことになります。

良くて設定4ぐらいで、機会割りでいうところの103%ぐらいかなと。

103%の機械割りが当たり台だなんて、もう完全に打てないじゃん。

なんでかって言うと、そんなの探せないからです。

一発でつもれるなら別ですが、それには相当な根拠が必要になります。

それは例えば、「このパチンコ屋はイベントの時には確実にハナハナの角台に設定6を使ってくる」みたいな感じの強い根拠です。

そしてその様な根拠が成立する店は、まずライバルが多い。

そのライバルがいない時点で、根拠が猛烈に薄いと言えるでしょう。


今回僕が行ったパチンコ屋ですが、僕は当分打てないなと確信しました。

なぜなら僕は、基本的に設定ねらいが楽しくて打ってるので。

なので設定が期待できない状況下では、打たないんですわ。

パチンコ店だって営業自粛要請で休業しまくっていたから、今はキャッシュが欲しいだろうしね。

んでパチンコ屋がお金を得る方法って客が負けること。

つまり設定を上げるどころか下げる方向に向かうだろうなと思ったりしています。

そんな不利な条件下で打つとガチでボロカスに負けて給付金の10万円なんて1日で吹っ飛ぶからね。




パチンコ屋が営業再開したのにパチスロしに行かなかった理由とは?

2020-05-26 15:26:00 | ギャンブル
どもー、スロッカス編集長ですー。よろしくお願いしますね。

今回は、パチンコ屋が営業を再開しているのにもかかわらず、私ほどのスロッカスがなぜ今日パチンコ屋にパチスロをうちに行かないのかと言うお話です。

結論なぜうちに行かないのかと言うと、全力回収営業であると予想しているからです。なぜ回収営業になっていると予想しているのかと言うと、営業自粛で売り上げ(粗利)が前年同期比で猛烈に下がっているであろう事が予想される中、それを少しでも回収したいと言う思惑が働くであろうと考えているからです。なのでパチスロを打つなら「これ設定1だな」ってなるパターンだと思うので、パチンコ店が営業再開したっぽいけど私はパチスロをうちに行きたくないです。

ちなみにこんなことを言うと「設定を使わないと客が吹っ飛ぶから絶対に設定を使ってくるよ」って言う人がいたりしますが、それはそれでその人の予想でいいんだと思います。設定を全く使わないパチンコ屋であるにもかかわらず、まるで高設定の確定演出が出ちゃったかのようなお金の入れ方をしている人がいたりしますが、そうやって負ける人がいるからこそ、パチンコ屋が儲かる訳でして、パチンコ屋が儲かるからこそ高設定を使う事ができるわけです。

パチンコ屋にパチスロをうちにくるお客さんは、負けてもまた来ます。自分自身の行動を振り返ってみれば最も簡単に分かると思いますが、負けても行きますよね。よく負けるからなんて言葉をよく耳にしたりしますが、それって頻繁に負けているけどそのパチンコ店に行ってるよって事です。パチンコ屋さんだって、それを百も承知で商売をしていると思います。「あー、こいつよくみる顔だな」と。なので基本的に出さなくていいし、客が負けて帰るのは当然の結果と言えます。だって客は、負けてもまたこのパチンコ屋にパチスロをうちに来るんだから。


ところでそうは言っても高設定を使うパチンコ店が存在するのも事実です。仮に、「客は負けてもまた来るから」と言う理論のもとで設定を使うのであれば、全台設定1にして、設定2なんぞ使ってメリハリを見せる必要なんかありません。ましては高設定なんて使ったら、客は10万円以上も勝っちゃうし、それってパチンコ屋にしてみればコストです。そこまでのコストを払ってでも得られるメリットとはなんでしょうか?

僕は、客を呼び寄せるための呼水的な宣伝という投資だと思っています。「このパチンコ屋は設定を使うぞ」と客に思わせる事で、がっつりと回してくれる可能性が高まります。だって高設定かもしれないなら回しますよね。なんでそうやって回して欲しいのでたまには設定を使って「設定を使う店ですアピール」をするんだと思っています。


んでね、ここからが今回のコロナ騒動と大きく関係して来るところなんですが、コロナ感染拡大第二派がくると言われているわけですね、現状。そうすると緊急事態宣言がまた発令される可能性があると言われています。そして緊急事態宣言が発令されたらどうなるかは皆さんご存知の通りです。となればですよ、ひょっとしたら1〜2週間後に緊急事態宣言が出て休業しなくちゃならない可能性がある中で、高設定を使う店アピールをするためにコストを払う価値ってほぼゼロだと思っています。だって仮に休業しちゃったら全く意味がありませんから。

さらに、今は緊急事態宣言が解除されたとしても、元の賑やかなパチンコ屋に戻らないと言われていたりします。その理由は、パチンコ屋は営業を再開できるが、客が行く気にならない人が多いと予想されているからです。もちろんパチンコ依存症とかは行くでしょうけど、パチンコ依存症は負けても行くので、パチンコ依存症がたくさん集まるパチンコ屋が高設定を使うなんて指標にはなりませんし、そもそも客がコロナ以前よりも少ないと言うことは、客が減っている分だけ売り上げも落ちると言う意味です。となれば、以前よりも客から抜く必要があるのではないかと一般的な企業なら考えるであろうと僕は思っています。

そしてこれらの話を簡単にまとめると、新しい生活様式の中でのパチンコとかパチスロは、以前よりも超負けやすいゲームとなっちゃったってことになります。パチンコやパチスロがギャンブルかどうかは人それぞれに判断の分かれるところだと思いますが、仮にギャンブルという表現を使うのであれば、猛烈にお金がなくなりやすくなった新しいギャンブルだよねと言うことになると僕は考えています。



緊急事態宣言解除でぶっちゃけパチンコ屋はいつ営業再開するのか?

2020-05-24 22:21:00 | ギャンブル
ども、編集長のスロッカスです。今回は、緊急事態宣言が解除されたとしたら、パチンコ屋はいつぐらいから営業を再開するのかという僕の個人的な予想の話をして行きたいと思っています。よろしくお願いします。

結論から言うと、緊急事態宣言解除から2週間後にパチンコ屋の営業が再開されると考えています。なぜならば、小池都知事が作成したロードマップは3つのフェーズに分かれておりまして、パチンコ屋の営業自粛要請を解除するのはその3つ目のフェーズに入っているからです。つまり、緊急事態宣言解除直後が1つ目のフェーズ、その1週間後が2つ目のフェーズ、さらに1週間後に3つ目のフェーズと考えると、パチンコ屋の営業自粛要請を東京とが解除するのは、2週間後と言う計算方法です。もちろんこれは僕個人が勝手に基準を作って計算したのでこの限りになるとは限りませんが、これまでの日本国内のパターンを見ている限りでは、それほど大きく外れていないのではないかと思ったりしています。

今現在でも既に営業しているパチンコ屋はありますが、全面的にオープンするのが2週間毎なれば、大体6月の8日あたりではないかなと。月曜日ですので通常営業となるわけですが、この日に日本全国のパチンコ屋が営業再開をしているとするのであれば、コロナ自粛以前と同じように客が入っているのかどうかの確認がしやすいと思います。

パチンコ店営業再開したら唯一勝てるだろうなと思う日について

2020-05-23 09:06:00 | ギャンブル
編集長のスロッカスです。今回は、パチンコ店が営業を再開したら、唯一この日だけはパチスロに設定が入るんじゃね?設定が使われるんじゃね?って日について書いて見たいと思います。もちろんこれは僕の勝手な予想にすぎません。

んじゃ早速結論から言うと、営業再開した初日もしくは2日目にパチンコ店はパチスロに設定を使ってくるんじゃないかなと予想しています。なぜなら客を自分のパチンコ屋に呼び寄せるためです。

今って多くのパチンコ屋がネットで実践データを見ることができちゃうんですけど、きっとパチンコ行かない人もそれを参考にしている人思うんですね。例えば営業再開して初日にパチンコ屋にいかなかったとしても、近所のパチンコ店のデータはチェックするみたいな感じになっていると思うんですよ。なんでそうなるのかと言うと、仮に設定が使われていれば勝てそうだから次の日に行ってみようかなって思っているからです。

そう言った客はたくさんの店をチェックしているので、パチンコ店としては競合他者と比較検討されてしまうんですね。なんで競合がどう出るかはわからないが、少なくともがっつりと設定1のベタピン営業であるように見えないようにしたいんじゃないかなと。なんで初日、もしくは2日目は設定が使われやすいんじゃないのかなと。

ちなみになぜ初日か2日目なのかと言うと、客がどの程度来るのかわからないからです。例えば客が思い切り少なかったりすると、設定なんぞ入るわけねぇじゃんてことになると思っています。なぜなら意味がないからです。んで営業再開を客が速攻でわかる方法がネットだとしても、ぶっちゃけネットなんぞ使わなそうな人も客としてパチンコ屋にいるのは事実ですから、初日は開いていることに気づかなかった人が、2日目に来るかなと。まぁでも基本的には初日ですわな。

もう一つ言えば、この2日間がマックスだと思っています。理由は、パチンコ店が次なる緊急事態宣言に向けて準備をすると予想しているからです。そしてパチンコ屋が緊急事態宣言のために準備しておくことってお金を溜め込んでおくことですよね。なぜなら緊急事態宣言で困ったのは、お金が減っていくことだったから。なのでそう考えると、お金を貯め込むアクションに出てくると考えられ、それって客がたくさん負けるってことだからそうなると設定なんぞ入らんわなと言う予想になってしまいます。

新しい生活様式に対応したパチンコ屋のパチスロの立ち回りについて考える

2020-05-21 17:55:00 | ギャンブル
どもー、パチスロ依存症パチンコ依存症ギャンブル依存症からみんなを救いたいと綺麗事ばかり言っているスロッカス編集長でスー、よろしくお願いしますー。

今回は、新しい生活様式に対応したパチンコ屋ってどうなんの?ってのを予想して見ましたよってはなしです。もちろん僕の個人的な予想ですので、それ以上でもそれ以下でもありません。そこんと、よろしく!

では早速行って見ましょう、新しい生活様式に対応したパチンコ屋のパチスロの設定とは、連日ベタピンの可能性が高いと予想しています。つまりこれ以上設定を下げることができない設定1です。僕に言わせれば、理論上絶対に負ける台です。ではなぜこんな設定になってしまうのでしょうか?

僕が全台設定1になると予想する根拠は次のとおりです。
1、また緊急事態宣言が出ると言われており、また営業自粛要請が出る可能性がすごく高い
2、コロナ騒動がなかなか落ち着かないであろうと予想されており、そうなれば営業自粛は今後何度もあり得る
3、営業自粛ではない期間に1年分の経費やら利益を稼がなくてはならない(つまりこれまでよりも短い時間で利益を取る必要がある)

こうなってくるとこれまで異常に短い時間で稼がなくてはならないワケです。そしてパチンコ屋が稼ぐということは、客が負けるということです。これまでよりも短い時間で稼ぐワケですから、客はこれまでよりも短い時間でお金を失うということでして、その方法ってのは理論上設定を下げる以外にありません。なので僕は、設定1だらけになるんだろうなと予想しています。

これを裏付ける証拠とまではいきませんが、僕のようなチンカスの言葉だけでは足りないと思うので、ネット探すと「元パチンコ店関係者」がなぜ設定1だらけになるのかを別の視点から分析していたりするのが出てきますので、参考になるかと思います。

繰り返しになりますが、僕はパチスロは予想を楽しむゲームであると考えています。そして今回の予想が今日書いた通りです。そしてこれは僕個人の予想ですので当然外れる場合もあります。