旅・日々・思い出し笑い

旅して食して暮らして…
日々感じたことや思い出など、いろいろ綴ってます。

NH で行ってまいります✈(食べきり夕朝食 と 雲に妄想♪)

2018-08-14 13:33:33 | 海外&外国のこと
昨日午後の2時半からは凄い雷雨に見舞われた当地です

雲行き怪しいので洗濯物を取り込んでいたら、


ピカッと光ったスグ後に大きなゴロゴロ

コレは序の口↑ 空のアチコチですごい稲光と雷にビックリでした

当マンションもたぶん避雷針に落雷を受け、3時前に一時停電、電気はスグに復旧しましたが、
テレビのデジタル放送(BSは問題なし)は7時まで受信できずOUTでした。
ちょっとイタズラ(絵心は全くありません)

今日から夏旅の始まりです。
後半だとお盆休みでもだいぶ安くなるのでねらい目です。
行き先は近場のアジア、 air は NH (ANA) を使います。

数年前に行ったヴェトナム(ハノイ)ではプチトラブル続き、現地ガイドの対応や行動に疑問を感じ、
帰国後のアンケートで、迷いましたが初めて不服に思ったことを書きました。
現地に確認したり最善は尽くしてくれましたがANA Sales さんの返答に満足できず、
今までへそ曲げていましたが実は乗りたかったんですね、晩秋のパックツアーも仮予約しちゃいました♪

ベトナムもホーチミンはとっても人柄よく親切な人が多いのにくらべ、
ハノイは、空港職員でさえちょっと(横柄な態度など)…と事前に聞いてはいたものの、
実際身に降りかかって実証された感じだったので仕方ないと諦めるべきでした!


ANA旅は海外旅行保険が付いていたのに、暫く乗らない間に無くなったと勘違いして別途加入したら、
←やっぱり付帯されていました。サービスが違いますね
今回は、ANAクレカ付帯に加え 損保ジャパンと万全を期してしまいました

損保ジャパンの新・海外旅行保険・off は、家族やカップル加入は安く抑えられてお勧めです。
ギリギリだったので保険契約証は到着間に合わず、プリントアウトしました!
先日 ANA 便の NH日本ヘリコプターからきていると、いつも拝見しているブログで初めて知りました
何だろ~と思ったことはあったものの、知ろうともせずにずっと利用していたんですね。
ちなみに、
HISさんの現在は Highest International Servise
JTBさんは知っていましたが Japan Travel Bureau
てるみくらぶは Tell me だったそうですよ 「お客様の要望を聞く (話しを聞かせて) 」ですって
聞く耳持たなかった社長と経理担当者は当然のごとく逮捕されましたが、
新聞広告なんか載せずに電話申し込みだけにしておけば良かったのに
なんか出発前に腹が立ってきてしまいました


夏、特に蒸し暑さが苦手な私もところ変われば元気になれそうです。
今回はゆったりが第一目的でノープラン、アチコチ動き回らない予定ですが、
どこにいても熱中症やケガには十分注意して過ごしたいですね

今日はゆっくり起きて(私だけ)10時半過ぎにまったりブランチ


昨日の晩ご飯と合わせ野菜はピーマン1袋を残して使い切りました

シソを入れたナス煎り、とっても美味しかったです♪

前泊(アーリーチェックイン用)ホテルの1室は、もう私たちの到着を待っていてくれているのに…
まだ家^^
約4年ぶりの ANA の Night Flight で行ってまいります。
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幻のバリ島旅行!ロンボク島リンジャニ火山噴火2015 と朝昼ごはん♪

2017-11-07 07:17:17 | 海外&外国のこと
立冬の今日は、ぽかぽかの小春日和で、過ごしやすい一日になりそうですね

11月は結婚記念日があり、その日を含めた前後の旅行を毎年楽しみにしていたのですが、
行かなく(行けなく)なったのは、2年前の2015年11月の幻のバリ島からなんです

たびたびインドネシアでは噴火の予知で非難や旅行者が足止めされたりしていますが、
その年は、ロンボク島リンジャニ山の噴火により空港が閉鎖してしまいました

記憶に残っている方もいると思いますが、
ちょうど観月ありささんの結婚式で、芸能人も多数バリ島入りしていて、
もしかしたら現地で逢うかも なんて密かに期待していたのに…

来賓で行かれていた渡辺謙夫妻(←まだ夫妻ですよね^^?)も帰りに足止めされていましたが、
確かアメリカで仕事があり、地元のパトカーに他の空港まで誘導され、無事出国されたとか
さすが世界のKEN WATANABE

幻のバリ島パンフレット(捨てられません!)

JALのジャカルタ経由だったので、ジャカルタに着いて、もしまだ閉鎖状態だとホテル代は自費、
バリ島デンパサールまでの飛行機も予定の便以外だと自費になるとのことで、
 日程表に貼り付けたり、こんなに楽しみにしていたのに
出発しちゃおうかと思いましたが…時間ギリギリに止む無くキャンセルしました

当日6:36発の成田エクスプレス(NEX)も予約し準備も万端の、出発前日午後4時
もちろんキャンセル料は発生せずでしたが、JALもこんな寸前まで言って来ないなんて…
現地の空港が閉鎖されていることすら知りませんでした。

それからはガッカリしている暇もなく忙しかったです!
いつもはカード付帯の保険だけですが、ジャカルタからデンパサールまでGAに乗るので、
この時は旅行保険(損保ジャパン)に加入、有難いことに全額払い戻してくれました

NEXは出発したら料金は戻らず、キャンセル手続きは窓口が開いている時間内というので、
あと1時間足らず 慌ててお化粧し直して、電車で立川駅のびゅうプラザに
無情にもキャンセル料(確か700円位?)を差し引かれましたが、払い戻すことができました。

すっごく疲れた3時間が過ぎ、何もする気がなくなり、
スーツケースに詰めた服やGoodsを取り出すときは切なかったです
これがもう二年前の出来事。
そして去年2016年のシンガポール旅行も…つづく。

昨日の朝ごはん、シチューonライスのドリア風^^

ご飯が少し残っていたので、なべ底シチューとグラタン皿に、
とろけるチーズを飾りのせしてオーブントースターで焼きました♪
お味噌汁は、仕上げに根三つ葉を入れて風味がGood!

昨日のお昼ごパン

パスコのマフィン、目玉焼き、ショルダーハム、オレンジミニトマト千果(チカ)、ストライプパプリカなど


全粒粉イングリッシュマフィンのオープンサンドにして美味しくいただきました♪

今日11月7日が結婚記念日なんです
早く帰って来ようか?とか言っていたけど、今月は通院があと二日あるし…
特に何の予定もない普通の一日に終わりそうです


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またAirトラブル!サポートアニマルがポニーだったら…?&朝ごはん

2017-10-03 09:25:00 | 海外&外国のこと
アメリカの航空会社でまたトラブルがあって、ニュースで報道されていますね!?

emotional support animal = 情緒的サポートの動物

今回は自称犬アレルギーの女性が騒動を起こし、飛行機から降ろされる映像が流れていましたが、
今までのトラブルにも感じましたが、搭乗前の対応で大きな問題は起こらなかった気がします。

お供で犬が乗ると先にアナウンスして、
その女性に限らずアレルギーや不快に思う人には別便を勧めるなど、
何らかの措置ができたように思います

アメリカでは、サポートアニマルにポニー法律でOKのようですね

法律で守られていることに口出しすることでもないし…あくまで私の意見ですけど
「訓練を受けたアニマル」でも、「さすがアメリカ!」と思っても、ポニーは論外!
子馬といっても馬だから、大きいでしょトイレに立ったときに目が合ったらちょっと怖いし…
 追記:サポートアニマルは特別な訓練を受けていなくてもOKと後に知りました!更にビックリ

犬好きでも近くにいたら落ち着かないと思うし、長距離だったら便を変えてもらうかも知れません
狭い空間を共有するわけですから、譲歩の精神で気持ちの良いフライトにしたいですものね

アニマルとの共存は雲の上でも問題になる昨今なんだ~、と思いながら食べた朝ご飯です。


・マッシュルームとベジタブル入りの卵焼き
・焼き鮭
・納豆
・茗荷のお浸し&らっきょう
・白飯&お味噌汁(もやし・昔揚げ)
・緑茶
・和食でもヤクルトとダノンビオの巨峰をデザートに!

今日は病院に行くというので、少しゆっくり6時半に起床、久々一緒にいただきました♪


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 ANA全日空のアメニティ ビジネスクラス

2017-07-26 09:25:25 | 海外&外国のこと
海外旅行は、ホテル+Air+送迎(初めての都市は+α・半日観光など)を確保して行くと安心なので、
事前に予約して出発することが多いです。

ANAのツアーだと、
いつもはカード会社の付帯保険だけで特別に加入することはないですが、
海外旅行保険が付いていて安心、
移動車が私たちだけの専用車になったり、良いところがイッパイあるのですが、
ずっと行動を共にする現地スタッフの対応がイマイチだったりするとガッカリですよね
お国柄によるものも一因だと思いますが、ベトナムのハノイは最悪だった思い出が…

JTBなど旅行代金がそれなりでも^^ 現地社員などの教育まで行き届いていて、
大手はやっぱり凄い!と違いを感じてしまいます


ANAのアメニティは、ヨーロッパなど特定路線のみポーチ入りキットが配付され、
東南アジアなどの路線では、スリッパ(靴べら・専用袋)のみ座席に備えられていて、
アメニティgoodsやアロマカードは籠などに入れて配りにきて、必要なものを選んで取ります。

その他は貸し出しなどになり…合理的といえば合理的ですけど、
路線により異なるので、HPをご確認くださいませ。

ANAはマイレージクラブを利用して、3~4年前に行ったハノイまでずっと利用していましたが、
いろんな理由で今は未定なので、全然マイルがたまりません

またANAにも乗る日がくるかな
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 サムソナイトのスーツケース! 佐藤琢磨優勝でホットロッド&ドラッグレースを思い出す♪

2017-05-31 09:22:22 | 海外&外国のこと
5月も今日で終わり…思いつきで勝手なことを書いている私のブログ参戦も丸4ヶ月になりました^^

今朝は、佐藤琢磨さんの優勝にケチをつけるようなツイッターをしたアメリカ人の記者が解雇されたとニュースで知りました。
人種差別的な発言で、スグに削除し、謝罪文を掲載なるも、会社からは即刻解雇されたようです。

あっという間に配信されるネット社会の凄いところでもあり、怖いところなので、
一般人の私たちも細心の注意が必要ですね

その佐藤琢磨さんのインディ500レースのつながりで…ずいぶん昔の話ですが、
学生時代に、短期の語学研修でアメリカ西海岸に行ったことがあり、

 UCバークレー正門&構内(picnic)

地元の同級生が壮行会をしてくれたときのことです。

レーサーになりたかったと言っていた車好きの一人の男子が、
「スーツケースどのくらいの大きさ?」
「特大かな」と胴くらいまでのジェスチャーをしたら、

「ホットロッドって知ってる?」と
知るわけありません!車に興味ないし、まだ免許も持ってなかったし…

そのあと
一直線を高速で、あっという間に走るレースで、観客は耳栓をして観戦する…などと、
ドラッグレースの様子をナフキンに描きながら延々と話された記憶があります

そして
「その大きさのスーツケースだったら入るから、買ってきて」
「何を?」
「ホットロッドのエンジン」
「はぁ~???」馬鹿じゃないの~
買うわけないけど、どこで売ってるのかもわからないし…
というようなエピソードを思い出しました エンジンで何するつもりだったんでしょうね?


初めて買った(正確には買ってもらった^^)サムソナイトのスーツケース。

すごく丈夫で、4~5日で行けるグアムや韓国にも私だけ一人ゴロゴロこの大きなスーツケースを転がして出かけ、旅先ではいつも一緒で十数年(数十年?)使いました♪

昔の型なのでキャスターの動きも悪く劣化も激しく、キズや汚れは旅行者の勲章と思ってましたが、
泣く泣く手放すときは、
回収の車が来るまで、何度も何度も外に出て「まだ、ある!」と別れを惜しんで…
何回目かに出て見たときにはもうその姿がなく、
たくさんの思い出が詰まったスーツケースとのお別れに本当に涙してしまいました

今も小型はサムソナイトとセカンドラインのアメリカンツーリスターを使っていますが、

キャスターの運びもよく、軽量で耐久性はピカイチ
初めてのサムソナイトを騙し騙し使っていた数十年の間に^^、ずいぶん進化していました
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 航空機トラブル続く ユナイテッド、アメリカン、ANA!私もanaで…

2017-05-10 12:50:00 | 海外&外国のこと
最近、航空会社のトラブルの話題が多いです。
記憶にあるところでは、

ユナイテッド航空
オーバーブッキングで、警察官に乱暴に引きずり出された乗客の医師が怪我をしました。
前(4/14のブログ)にも書きましたが、飛行機乗れなくて一日延びた~♪とラッキーに思っちゃう私のような志願者もいると思いますが(実際は被ってません^^)、
搭乗前に調整するべきことで、この件はユナイテッド側が全面的に悪いと思います。

今後は搭乗後の乗客を降ろすことはせず(当たり前!)、補償の見直しなどをして和解したようですが、行き過ぎな行動が全世界に配信され、大打撃を受けてしまいましたね

アメリカン航空
双子の母親が機内に乳母車を持ち込み、従業員が取り上げようとしてぶつかりそうになり泣く。
それを見ていた第三者が、従業員をあおるような暴言を吐き、暴力的な言動を発した従業員は停職処分に!
まず、乳母車は機内で使えないし、搭乗時に預けるのが一般的なのに、なぜ搭乗口まで持ってこれたのかが問題ですよね!?

騒動のあと、女性と双子はファーストクラスに移動してダラスまで!
アメリカン航空の計らいは、その場の措置としてまぁイイのかなと思いますが、
ダラスから乗り継いだブエノスアイレスまでもファーストクラスだったとか・・・
これは辞退するべきでしょ!というか、辞退して欲しかったです

サービス業なのに、乗客相手に威圧的な態度は改めて欲しいですが…
こんな騒動がなければ何事もなく普通に仕事をしていたであろう、停職になった従業員の方がお気の毒に感じました。

そして一番新しい話題
ANA

イメージフリップ・テレ朝より拝借

離陸直後はGF食だけでは足りずに通常食までペロリ!
そして着陸2時間前の軽食ではバナナと通常食のメインディッシュのお代わりまで
バナナに紙を貼ったのは本人だというし、結局は人より多く食べていたということです。
「グルテンフリー食はバナナだけだった」に「2回目の軽食は」とあれば、ある意味真実で問題なかったのに・・・言葉と夜道の一人歩きは危険ですね

航空会社もいろいろな形で乗客を守ってくれているという実例で、
実家の隣だった方の長女がアメリカに住んでいて、二人の娘さんを連れて年に一度帰ってきますが、その姉妹のどちらかがナッツアレルギーで、予約の際に申し出ると、その飛行機では一切ナッツは出さないということを聞いたことがあります。
今はもう大きくなってますが、小さい子供が誤って食べてしまった場合のことを考えてのことです。

どれも取り上げられた場面だけが強調されてしまっているので、本当のところはわかりませんが、
乗客もマナーを守って気持ちの良い空間を共有したいですよね。

そして、かわいいもんですが私のトラブルはというと・・・

青島国際空港

何年か前の8月に中国のチンタオにANAで行き、
帰りの搭乗前に、私の不注意で起こった出来事です…よろしければコチラをどうぞ。
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 母と私が英語が好きになった理由^^

2017-04-16 08:38:38 | 海外&外国のこと
私が英語が好きになったのは、本当にちょっとした出来事で、
中学一年生の時、英語の授業でアルファベットを書いていたら、
その時の英語の飯塚先生(だったと思います…^^?)が、
私の机の横を通った時にローマ字帳を見て、
「素敵な r (実際は小文字の筆記体)ね!みなさん~、こんなにきれいに r が書けているわよ!」
「みなさんも真似て上手に書いてみて」!

何人かがノートを覗きこみ感心してくれて…
初めて書いた r を褒められ、スゴく高揚したイイ気分になりました。

単純ですが、そんな何気ないシーンのお陰で英語が大好きになりました!
きっかけって大事ですよね!?

今まで私の母の勘違いカタカナ英語など書いたりしました!
ハンザプラストで香港に行った!は完全なる勘違いですが^^

本当に横文字や和製カタカナ英語をよく使います!
あれ?こんな単語知っているんだ?と思うこともしばしば…(上から目線でゴメンなさい^^)

何日か前のブログで書きましたが、ダブルブッキングを勘違いで使っていたので、
正したところ、小さい時の英語(ローマ字)との出会いを教えてくれました!

母は、千葉県の銚子に近い旭市で産まれ育ちました。
母の父(私の祖父)のいとこが、田舎の母たちの家に居候していた時の話しです。

祖父のいとこ家族は東京に住んでいましたが、
終戦後に住まいがなく路頭に迷って訪ねてきたそうです。
母の兄姉妹と祖父母と曾祖母の住む大家族の田舎の家に!

終戦後の何もない大変な時に、祖母や曾祖母の反対を押し切り、
困っている者を門前払いすることなど出来ないと、お人よしの祖父が、
二人の息子と奥さんの一家4人に、間貸ししてあげたそうです。

その4人家族は、慣れない千葉の田舎で、肩身の狭い思いをしながら、
子供の母から見てもモダンな東京育ちの奥さんがお料理をしてくれ、
変な色のドロドロの液体がかかったご飯を、恐る恐る食べたそうです。
それは母にとって初めてのカレーでした

息子は兄弟ともに慶応ボーイで、母の住む千葉の田舎にはいないような都会のお兄さん!
幼少の母に、なぜかローマ字を丁寧に教えてくれたそうです。

母は褒めてもらおうと、初めて見る字の形を一生懸命書いて、覚えて…
それから横文字(英語)が好きになったと言っていました。

初めて書いたローマ字がきっかけなんて、私と同じでビックリしました

もしかしたら、東京育ちのモダンな大学生兄弟に出会い、
小さいながらに淡い恋心を抱いていたのかも知れません

残念なことに、千葉の家を出た直後にどちらかが病で若くして亡くなってしまったそうですが、
その兄弟は、かたやまえいいちろう、こうじろう という名だったと、
70年以上も前のことを鮮明に記憶していました。(記憶が正しければ、ですけど

私が学生時代に語学留学をしたいと言った時も、
父は反対だったようですが、母の応援のお陰で行かせてもらうことができました!
短期でしたが、アメリカ、サンフランシスコ郊外でのホームスティを思い出します。
ホームステイさせていただいたミラー家、プールもありました!
美男美女のご夫婦と2歳半の男の子とウィニーという臭い犬がいました

ピクニックで行ったくねくね道で有名なランバートストリート、団体のど真ん中に私がいます^^

ご兄弟のどちらかは今だと90~95歳くらいでしょうか!?
長年にわたり母に横文字好きの影響を与えてくれた兄弟のお話が聞けて、
心がほっこりした、春の一日でした
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