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楽しく生きる方法探そう

生きてるだけで人生まるもうけ。だって、いろんなことが体験できるんだもの。
自分流・楽しく生きる方法、見つけよう。

バラ一輪。

2018年03月13日 | プロのおじいちゃん
昨年(平成29年)の8月30日に、NPOの解散式を行った、その時、藤井さんからいただいたプリザーブドのバラが我が家の玄関の片隅で、その存在をアピールしている。健気だ。
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クッション争奪戦です。

2012年08月14日 | プロのおじいちゃん
数日前、あるところから素敵なクッションをいただいた。
宅配便で到着したのである。
私宛なのでもちろん私が梱包を開けた。
中から現れたのは手作りの上品な柄のクションである。

それを見た2人の人間がけんかを始めた。
1人は子供のような中学校1年の男、もう1人は大人のような小学校2年の女の子である。両方とも孫である。
喧嘩の原因は「どちらが一番先に使うか」というものである。
孫二人が真剣にやりあっているところに家内が加わった。背が小さくなった家内は「血圧を測る時に椅子にひくのにとってもいいわ」というのだ。

結局、我が家で一番の権力者であるおじいちゃんの出番である。
「3人でじゃんけんをして決めるのだ」とう、もっとも安易な方法で、我が家の一大事は無事おさまった。

なんという平凡な家庭なんだろう……って、ちょっと幸せ感を味わった。
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紅梅と白梅だ。

2012年03月18日 | プロのおじいちゃん

我が家の庭に紅梅と白梅が1本ずつある。
今盛りだ。
今朝は雨上がりで、まだ曇っている。写真写りはよくないが、載せておこう。
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中学入試が終った。

2012年02月17日 | プロのおじいちゃん
上の孫(男)が中学入試でなんとか受かったようである。
どうやらそこに行くような気持になっている。
第1志望はだめだったようで、なかなかあきらめがつかなかったようである。

こんなとき、おじいちゃんとおばーちゃんは、何にもできない。
何かしてあげられないか、おろおろしていても、口も手も出せない。
プロのおじいちゃんには、なかなかなれないものだ。

でも小学校卒業祝で、おじいちゃんとおばーちゃんと本人の3人で、愛媛と広島の旅行をすることになった。
4年生のころからママに尻をたたかれ、3年間、受験勉強らしきものを続けていたので、せめてもの御祝である。

エッ ある大学付属中学の特待生になったんだって!
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サンタさんて本当にいるの。

2011年12月25日 | プロのおじいちゃん
今、我が家ではその課題が大きくのしかかっている。
昨日、夕食時に、その話が出た。
そこでサンタのおじさんにメールを送ることにした。

今朝、まご(1年生)の前で、フィンランドのセントニコラス様へメールを配信しました。
……
おじいちゃん「さあ、これでサンタのおじさんのところに届いたよ」
まご「そんなにはやくとどくの?」
おじいちゃん「うん、このパソコンからあそこに見える電線を通って、海の中の電線を通って、フィンランドのおじさんのところのパソコンにすぐ届くんだよ」
まご「でもことばがえいごでしょ?」
おじいちゃん「英語じゃないけど、ちゃんと日本語をフィンランド語に直してくれる人がいるんだよ」
まご「それじゃわかるんだね」
おじいちゃん「だからきっとプレゼントは届くと思うよ」
……
さんたのおじさんの存在なんかどうでもいい、といった具合に、本にかぶりついていた。
帰るときには「おじいちゃん、このほんもってかえっていい」
おじいちゃん「うんいいよ」
……
今日の大きな出来事でした。
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満天星(どうだん)の紅葉

2011年12月11日 | プロのおじいちゃん



我家の小さな庭にある満天星が紅葉している。
夕日にさえるところを写真に撮ってみた。
ほとんど逆行だったが、撮れていた。
手漕ぎ井戸のポンプも写っている。
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誕生日祝いのプレゼント。

2011年12月06日 | プロのおじいちゃん


昨日は私の??歳の誕生日であった。小学校1年生(女)からプレゼントをいただいた。
何故かスーツを着ている。
そして頭の毛が真黒である。(ホントは白髪である)
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孫のわすれもの。

2011年12月06日 | プロのおじいちゃん


近くの神社に七五三のお参りし、家に帰ったら孫が大切なものを忘れて2階に帰って行った。ソファーにあるものは飴である。
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まご達の運動会で忙しかった。

2011年10月16日 | プロのおじいちゃん


今日、まごが通っている小学校の運動会が開催された。
小学校一年生(女)と六年生が通っている。
パパは二人のビデオと写真を撮るので、大忙しである。

六年生(男)のほうは応援団の一員で、白組の旗をもって運動場半分、団旗をひるがえしながら独りで疾走した。仲間の応援の声とウェーブで、運動会はいよいよ盛り上がった。

団旗をひるがえしながら疾走する写真を載せておこう。

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金子みすゞ のようだ。

2011年10月07日 | プロのおじいちゃん
小学校1年(女の子)が昨夜、私の帰りを待ちかねて、手紙を書いて帰って行った。

……
おじいちゃんへ

かえってきたらみてね。
あした、あおうね。
またあしたおやすみ。
あした、あえるかな。
あえたらいいね。
おやすみ。
あえるのをたのしみにしているよ。

あやの
……
というものである。
何だか金子みすゞの詩を思い出した。

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兜飾りを出した。

2011年05月05日 | プロのおじいちゃん


去年で鯉のぼりは終わった。それまで仕舞ったままにしてあった兜飾りを出した。ついでに家宝の刀を出して、写真を撮った。
別の写真には抜身の刀を正眼に構えさせて撮ろうとしたが、重くてみっともない構えになっているので、何ともないこの写真をアップした。
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ピカピカの一年生です。

2011年04月06日 | プロのおじいちゃん


今日初めてランドセルを背負って登校したピカピカの小学校一年生です。
帰ってきたら黄色い帽子をかぶっていた。私の孫です。

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秋空の下、運動会だ。

2010年10月02日 | プロのおじいちゃん

 

今日は晴天、気温も高く、汗をかくほど熱かった。
まごが通っている小学校は運動会。
家族たちは建物や樹木の陰で、照りつける太陽を避けながら、可愛い子供たちを懸命に応援していた。
3年生の80メートル競争のいい写真が撮れた。スタートの緊張している選手の後ろ姿である。

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ブルーなおにいちゃん。

2010年08月30日 | プロのおじいちゃん

コーカサス・オオカブト

夏休みがあと1日で終わる。
小学校5年生の孫(男)は、ほとんどブルーである。
「あーっ、夏休みが終わっちゃうよーっ」
「また学校だよーっ」
「つまんないよーっ」
昨日あたりから、ため息交じりに言う。

一方、ママの方は、うれしいようだ。
しばらくすると幼稚園も始まる。
そうなれば手のかかる子供たちから、逃れられる。

昔から、孫が来る、そして帰ると…
『来てうれし、帰ってうれし』とジジババは言ったもんだ。
その気持ちはよくわかる。

そんなわけで、学校も幼稚園もいいもんだ、と思う。

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夏休みが終わる。

2010年08月27日 | プロのおじいちゃん

やっと、長い夏休みが終わろうとしている。
今年の夏休みは特別長かった。そんな気がする夏休みだった。
暑さが厳しかったからだろうか、家族に何にも事故や病気がなかったせいだろうか。
平凡な夏休みだった。

ちょっと変化があるとすれば、幼稚園の孫(女)が小学校5年生の孫(男)を話術で完全に圧倒してしまったことだろうか。
年下のお姉さんとして、存在感を増している。

こんな小さな変化だけが夏休みの思い出として残ろうとしている。

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