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楽しく生きる方法探そう

生きてるだけで人生まるもうけ。だって、いろんなことが体験できるんだもの。
自分流・楽しく生きる方法、見つけよう。

今日の月。

2014年06月12日 | 分類できない
梅雨晴れの夜。

月がきれいだ。
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野口幸太ピアノリサイタルに行ってきた。

2014年01月05日 | 分類できない
昨日(1月4日)ミューザ川崎シンフォニーホール 音楽工房市民交流室で行われた「野口幸太ピアノリサイタル」に行ってきた。
チャイコフスキーのピアノ協奏曲
プロコフィエフのロミオとジュリエット
ラフマニノフのコレルリの主題による変奏曲
野口幸太のさくらさくらの狂想曲
ヴェルディのオペラ「椿姫」より間奏曲
プッチーニのトゥーランドット組曲
が演奏された。素敵だった。
曲の合間のお話はユーモアがあって、聞いていて楽しめた。

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NPOマネジメント講座に出席した。

2013年11月15日 | 分類できない
11月13日(水)午後6時半より、小伝馬町にある協働ステーション中央が開催した『NPOマネジメント講座』に出席した。
講師はCRファクトリーの代表者とコンサルタントのお二人である。
『身につけよう「体系的なイベント運営」~イベントを成功させる秘訣」であった。
講義の内容も参考になったが、参加している方々のボランティアに対する思いに共感するものがあった。
第2回目もあるようなので、できるだけ出席しようと思う。
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新渡戸文化学院の関係者のお話です。

2013年09月08日 | 分類できない
NPO法人生まれ育ちと心を学ぶサンの会が主催した『【武士道】にみる義・勇・仁』セミナーに出席した。
武士道と言えば新渡戸稲造であろう。
この本は、英文で書かれていたそうである。
外国の人々に日本を理解してもらうために書かれているのだから当然だろう。
先に、五輪の書と相前後してこの武士道を読んでいたので、お話の中身はほぼ理解できた。
五輪の書は日本人向けの書であるのに対し、キリスト教と武士道とを並列させながら書かれているので、外国の人にとっては理解しやすいだろう。
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伊丹十三の『女たちよ!』を読んだ。

2013年09月06日 | 分類できない
理屈なく面白い。
書いてある内容は作者の個人的見解で埋め尽くされているが、書かれ方は常識風の内容となっている。
だから、それが世の中の基準だと思わせられてしまう。
そんな本である。
理屈で向かい合わない方がいい。
だから面白いのか…。
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ダライ・ラマ法王のお話を聞いた。

2012年11月07日 | 分類できない
今日、虎ノ門・ホテルオークラ・平安の間で開かれた「ダライ・ラマ法王と科学者との対話」集会に出席した。副題は-日本からの発信-である。お話の中で強調されていたのは「互いを知ること、それは違いを知り、その違いを認め合うことだ」と。
ダライ・ラマが今年9月5日に書かれたこの対話集会へ寄せた文を、次の機会に書こうと思っている。
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ある方から「塩」をいただいた。

2011年11月11日 | 分類できない
一昨日、初対面の方とお会いし、新年会のイベントについて打ち合わせをしてきた。
帰り際に塩(食塩)をいただいた。商品名は「なにかのご塩(えん)」である。川口喜三郎の塩とある。350グラムのいわゆるブランド品なのだ。

「人に塩を贈る」とは、とてもいい意味が含まれていることだと、何かの本で読んだことがある。いや、誰かから聞いたことがあるのだろうか。とてもいい気分で、退席させていただいた。
塩をくださったかたは (株)きもの人 社長・伊藤康子さんである。
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国木田独歩の全集に挑戦している。

2011年04月15日 | 分類できない
明治文学全集66『国木田独歩集』(筑摩書房)を読み始めた。
夏目漱石が褒めた「運命論者」から入っていった。この短編は面白い。というより本当にこんなことがあのだろうか、と疑わせるほど奇異である。
この本は1989年2月に発行されているから何年前だ? このころ発行される本は文字が小さい。ページがなかなか進まない。その代り1ぺーず内に盛り込まれた情報は豊富だ。
しばらくは独歩の世界にしたろう。
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原稿を送った。

2010年12月20日 | 分類できない
月刊誌『近代中小企業』や『速習』を発行しているデータエージェント社から依頼されていた原稿が書きあがった。今、メールで出版社に送ったところである。
今回は課長職にある人向けのテーマであったので、当方は「課長になると忘れてしまうこと」~~これが部下のやる気を殺いでしまう~~というだ題にした。
採否は出版社が決めることだから何とも言えないが、依頼されていたことを期日前に仕上げるっていい気持である。

グループの長である課長が部下(つまり課員)との間に意識しないうちにコミュニケーションの壁を作ってしまう怖さを書いたものである。
そんな壁を作ってしまう課長の何気ない言動(原因)は、9つある。……

さて、雑誌が発行される前に手の内を明かすわけにはいかないのでここまでにして、人間関係の難しさは永遠の課題であると、原稿を書きながら再確認した。
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新渡戸稲造の「武士道」を読んでいる。

2010年11月29日 | 分類できない
数日前から、新渡戸稲造の『武士道』を読んでいる。
この本はちくま書房から今年の8月に出版されたばかりの新書である。東大教授の山本博文氏が現代語に訳し、解説している。だから読みやすい。
…… 
日本人は、宗教なしに道徳をどう学ぶのかー――こうした外国人の疑問を受け英文で書かれた本書は、世界的ベストセラーとなった。私たちの道徳観を支えている「武士道」の源泉を、神道仏教儒教のなかに探り、欧米思想との比較によってそれが普遍性を持つ思想であることを鮮やかに示す。「武士道」の本質をなす名誉などの美徳は、日本人の心から永久に失われてしまったのか?日本文化論の嚆矢たる一冊を、第一人者による清新かつ平明な現代語訳と解説で甦らせる。
(同本より引用)
……
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3日間の合宿研修である。

2010年11月24日 | 分類できない
今日から3日間はPCが使えないところに行く。
製薬会社の中堅社員研修である。
アクセスしていただいた方、失礼します。
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デジタルNEXTマーケティング・セミナーに行ってきた。

2010年11月22日 | 分類できない

11月19日(金)、社団法人日本能率協会が東京ビックサイトで主催したデジタルNEXTマーケティングに行ってきた。
C会場で催されていた『公開!実践から生まれたイーコマースマーケティング』のブースでプレゼンを受けることができた。
講師は 日本電子商取引事業振興財団「J-FEC」常務理事 伊藤正仁
               〃               代表  増岡文紀
           リバークレイン  EC事業統括マネジャー 稲田哲也氏
                オーガランド   東京支社長   野間浩平氏
の各氏である。
(事業規模を超えた利益を生み続けるEC運営者を招いて、机上の空論ではなく、実践型のECマーケティングを、運営現場視点でお伝えします。)ということであった。
皆さんのお言葉をまとめると、
①とんがり(楽天の三木谷社長がよく使うようだが)を持つこと。
②スピードが何より重要である。
この2点であった。

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皇帝ダリアが咲いた。

2010年11月19日 | 分類できない

 

ただし、お隣の家の花である。
その花は、肝心のお隣の家からは見えない。だから我が家だけに向かって咲いていることになる。
皇帝ダリアは大きくて威厳があって、しかも花はきれいである。境の塀をゆうに超えて、高さは3メートルぐらいの位置に15輪は咲いているだろうか。

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コラボさいたま2010に行ってきた。

2010年11月12日 | 分類できない

さいたま新都心にある さいたまスーパーアリーナで12日から始まった「コラボさいたま2010」に行ってきた。かつての顧問先が出店しているので、ご挨拶を兼ねて行ったのである。
埼玉県の産業の勢いを集めたイベントであるはずだが、その勢いはなんだかあまりパットしない、そんな感じがする。
やはり都心、例えば東京ビックサイトと比較した場合の勢いとは比べ物にならない。
埼玉県はやはり埼玉県である。東京の人間は埼玉県に情報の収集にはいかない。そこから発信される情報が、最新の情報という気がしないからである。

ある流通業を営む中小企業の社長の事例がある。
「経費を削減するために事務所を都心から横須賀に移したら、全国から来ていた注文が、神奈川県からしか来なくなってしまった」というのだ。嘆いていた。
ちょっと極端な例かもしれないが、本当の話だ。地方の人は「都心」の情報しかありがたがらないのである。

大きな器を作ってしまったから、遊ばせておくわけにはいかない。少々無理があってもイベントを創ってしまおう、なんていうことではないんだろうがネ…。
ところでさいたまスーパーアリーナの持ち主はどこ(だれ)なんだろう。

 

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合宿研修である。

2010年10月19日 | 分類できない
明日から3日間の合宿研修に入る。
インターネット環境から離れるので、メール等もチェックできない。
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