『いいかよく聞け、五郎左よ!』 -もう一つの信長公記-

『信長公記』と『源平盛衰記』の関連は?信長の忠臣“丹羽五郎左衛門長秀”と京童代表“細川藤孝”の働きは?

摂州衆(せっしうしゅう)

2017-10-14 00:00:00 | 信長公記の蔵:人物篇
摂州衆(せっしうしゅう)

〔現代仮名遣い〕せっしゅうしゅう


摂津の人々。

1581年2月の京都馬揃えで、惟住長秀・摂州

    衆・若州衆・河島一宣が馬場入り一番

    手をつとめる。


↓ランキングに参加中。クリック応援よろしくお願いします!
にほんブログ村 歴史ブログ 戦国時代へにほんブログ村
コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 世木弥三衛門(せぎやざゑもん) | トップ | 千石又一(せんごくまたいち) »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

信長公記の蔵:人物篇」カテゴリの最新記事