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ジョージィのおとなりさんたち

【個人史】「人生って、とっても楽しいもの」
そんな風に感じている今日この頃。Blogでメモっておきたい。

<金融自爆>グローバリズム経済崩壊(1) - 株価上昇劇

2008年10月14日 15時50分55秒 | 格差社会と政治
[現代世界史] 民主主義破壊 金融国営化 新社会主義 グローバリズム政権 金融崩壊
※ ダークサイド( 闇の子 ) 集結 最後の戦い 終末期

金融危機克服へ対応策を発表 (NHK) 10月14日 12時32分
【記事抜粋】 中川財務・金融担当大臣は、14日、世界的な金融危機を克服するための日本の対応策として、地域金融機関に予防的に公的資金を投入できるようにする「金融機能強化法」を早急に復活させる方針を正式に発表しました。
■ これは、14日の閣議のあとの記者会見で、中川財務・金融担当大臣が明らかにしたものです。
■ この中で、中川財務・金融担当大臣は「最近の急激な株価下落が金融や実体経済に与える影響を高い警戒水準で見ていく必要がある」としたうえで、先週末に開かれたG7で打ち出された行動計画に基づく日本の具体策として、▽地域金融機関に予防的に公的資金を投入できるようにする法律で、ことし3月に期限が切れた「金融機能強化法」を早急に復活させ、中小企業向けの貸し出しの円滑化を図るとしています。
■ また、▽生命保険会社が経営破たんした場合に契約者の保護に当たる「保険契約者保護機構」への政府の財政支援の期限を、来年4月からさらに3年間延長する方向で検討するとしています。
[記事全文]

<実体無き 景気策>
餌がばらまかれたら 皆が群がるのは、 住宅建築の祝い餅と変わらない。

原油価格高騰とインフレ上昇による 景気後退懸念 から始まったバブル崩壊だ。

国民経済は低下の一方で、 株 と 円(JPY) が相互に売買されるだけ の 株価上昇では 国民経済は温(ぬくも)らない。

米国発サブプライム問題でさえ、 中流層を貧困に追いやった グローバリズム政策が原因なのだ。
アホバカ同盟政府が 弱者国民から巻き上げた莫大なゼニを 投機市場にばらまいたとて、 国民景気は浮揚しない!! (怒!怒!怒!怒!

モノマネサルはおとなしく檻(オリ)に入れ!!

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10/10 <グローバリズム崩壊>消えゆく世界(7) - 株価下落

日記: 地震記録(2008.10.14)

2008年10月14日 14時03分34秒 | 地震等記録
[個人史]: 日記 カラスネタ 地震ネタ 災害ネタ  特質 気質 性質 特異:体質 小心さの理由(わけ) 嫌われて当然! 勘弁してよ! ・・
※ 「終焉」気分で ”アタマ クラクラ”継続中

 【 気象庁HP から情報転載 】
 ③平成20年10月14日12時37分頃地震
  震源地:千葉県東方沖 ( 北緯35.4°、東経140.4°)
  震源の深さ:約30km
  地震の規模:(マグニチュード)は4.3と推定
   最大震度: 4 長南町長南*

 ②平成20年10月12日10時04分頃地震
  震源地:千葉県東方沖 ( 北緯35.4°、東経140.4°)
  震源の深さ:約20km
  地震の規模:(マグニチュード)は4.2と推定
   最大震度: 3 長南町長南*

 ①平成20年09月22日01時44分頃地震
  震源地:千葉県北西部 ( 北緯35.6°、東経140.1°)
  震源の深さ:約80km
  地震の規模(マグニチュード): 3.2と推定
   最大震度

<予想どおり>
昨日(13日)も、 先月(9月)21日に私に起った 同じ反応があった。
ただし、 継続時間がごく短時間だったから おうように構えてはいた。

<興味深いのは、>
千葉県東方沖の地震2つは カラスもあまり気にしていない。(表層担当)

12日発生分は 私も気づかなかったが、 今日(14日)は、 事前に反応した。
そして 前回は届かなかった揺れが 今日は対岸の神奈川県にも届いている。

早い話が、 『亀裂が深まっている』 と言うことだろう。
(原子力空母は 氷川丸 の兄弟分となるか?)

なのに、
地下鉄上場利権や、 倒れる塔の建設利権が 進んでいるとは?!(笑)

(記)

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09/22 日記: 本日のカラスの呼びかけ

<政権腐敗>「選挙目当!偽善バラマキ」のツケ (国籍問題)

2008年10月14日 10時32分54秒 | 格差社会と政治
<政権腐敗>「選挙目当!偽善バラマキ」のツケ (国籍問題)

[現代日本史] 婚外子国籍取得 下半身グローバリズム 偽善売教 自公 売国政治 新社会主義
※(ネタ記事) 司法崩壊 国家破壊 家族崩壊 経済恐慌 政官財界癒着 天下り既得権

日本国籍求めマニラ出発 (NHK) 10月14日00時59分
【記事抜粋】 日本人の父親とフィリピン人の母親の間に生まれ両親が結婚していないために日本国籍が認められない子供など27人が日本で国籍取得の申請を行うため、13日マニラを出発しました。
■ 東京と名古屋へ向け出発したのは、フィリピン人の母親と日本人の父親の間に生まれた子供と、その母親のあわせて27人です。
■ このうち6人の子供は両親が正式に結婚していないため、国籍法の規定で日本の国籍は認められず、日本での教育や就職の機会もほとんどありませんでした。 ◆ しかしことし6月、日本の最高裁判所が、「両親が結婚していなくても父親が子供を認知すれば日本国籍が認められる」という初めての判断を示し、今後、国籍をめぐる法律が改正されればこうした子どもたちにも日本国籍が認められることに道が開かれる可能性が出ています。
■ 子どもたちはこれに先んじて来日し、東京や愛知県などで働いたり勉強したりしながら、今後、国籍取得の申請を行うことにしています。
[記事全文]

<良識無き府の違算>
息子の下(しも)の不始末を 国家(社会保障)に押しつけるな!(怒!怒!怒!怒!怒!怒!怒!怒!怒!怒!怒!怒!怒!怒!怒!怒!怒!

<日本型司法崩壊>
自公権力を頼みとし、 国家・国民を顧みない最高裁 から始めない限り、「裁判員制度」 は全く無意味だ!!
国と家族を崩壊させた責任は ”末代” まで付きまとう。

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