男のつぶやき2

普通のおじさんの日常をアップ!

HARAありがとう

2019-11-27 15:53:53 | 日記
2016年に解散した韓国ガールズグループKARA(カラ)の元メンバーで、24日に亡くなったク・ハラさん(享年28)の告別式が27日、ソウル・江南セブランス病院の葬儀場でしめやかに営まれた。
葬儀は非公開で行われたが、遺族の意向により25日から27日まで弔問会場が別途設けられ、韓国だけでなく日本からも駆け付けたファンらが別れを惜しんだ。
納骨先のソウル近郊・盆唐の霊園でもファンの訪問を受け入れるという

*Yahoo!ニュースより抜粋

ショックです…

2019-11-24 23:39:50 | 日記

KARAがキテる時、
大好きだったのに…
5月の時も心配しましたが
残念でなりません。
最後のインスタが「おやすみ」とは…
ご冥福をお祈りします。


元KARAハラさん自宅で遺体発見…
ソルリの死から41日目

11/24(日) 20:01 Yahoo!ニュースより抜粋

 女性アイドルグループKARAのメンバーだった歌手ク・ハラさんが24日午後6時9分ごろ、ソウル市江南区内の自宅で死亡しているのが発見された。28歳だった。女性アイドルグループf(x)の元メンバーで歌手のソルリさん=本名:・チェ・ジンリ=が先月14日に25歳で自殺してから41日目のことだ。警察は具体的な死因や経緯などの把握に乗り出した。

 ソウル・江南警察署が24日に明らかにしたところによると、同署が同日、自宅で死亡しているク・ハラさんを発見したという。同署は正確な死因と経緯の把握に着手したとのことだ。

 ク・ハラさんの突然の死が伝えられると、人々に衝撃が走った。ク・ハラさんと親しかったソルリさんが自ら命を断った後、ク・ハラさんまでこの世を去ってしまったということで、いっそう涙を誘っている。

 女性アイドルグループKARAのメンバーだったク・ハラさんはグループ解散後、韓国と日本を行き来して活動した。昨年9月には元交際相手と暴行や違法撮影などをめぐって告訴合戦を繰り広げたが、このほど日本で芸能界に復帰し、芸能活動を再開していた。

とにかく怪我無く良かった…

2019-11-24 00:25:13 | フィギュアスケート
表彰式、良かったですね。
笑顔の連続で、こっちまで笑顔に
なりました。とりあえず、羽生君
おめでとう!

羽生結弦 よぎった過去2年の悪夢
「ひたすら怪我したくない」…無事終えファンに感謝
11/23(土) 22:32 デイリーニュース
より抜粋

 男子フリーが行われ、羽生結弦(24)=ANA=が195・71点、SPとの合計305・05点で、3年ぶりの同大会優勝を決めた。10月のスケートカナダに続く連勝で、GPファイナル(12月5日開幕、トリノ)の出場権も獲得したが、羽生からは無事にGPシリーズを戦い抜いたことへの安堵感が伝わってきた。
 ミスが1つあったものの、4本の4回転を成功させた。演技後、羽生は「すぐには(演技直後は)立てなかったけど、精神的な余力があった。あとはケガなくできたので、ちょっとほっとした」と振り返った。

 羽生は一昨年はNHK杯の練習中に4回転ルッツの練習中に転倒して右足首を負傷し、NHK杯を棄権。4連覇中だったGPファイナルの出場権を逃しただけではなく、平昌五輪の男子シングルまで公式戦に出場できない“ぶっつけ本番”を余儀なくされた中、見事に2大会連続の金メダルを獲得した。
 昨年も負傷に泣いた。初戦のフィンランド杯で優勝したが、続いて出場したロシア杯のフリー前の練習中に4回転ループを跳んだ際に転倒。一昨年と同じ右足首を負傷した。このケガが元で、GPファイナルと全日本選手権を欠場した。

 実は、羽生は今大会の公式練習でも「緊張した」のだという。「感触としてロステレコム杯(ロシア杯)に近くて、1発ループをきえいに降りたけど、曲かけ(練習)のループは怖くて(2回転になった)」とためらいもあったと明かした。「そこからはきれいになら跳ぶ、ちょっとでも不安ならやめようと思って練習していた」と慎重を期していたという。また、「朝の練習は正直、不安しかなかった。ジャンプの調子ではなく、最後まで怪我したくないという気持ちが強くて。試合とは違う緊張感でした。ひたすら怪我したくないと思っていた」と本音も口にした。

 ブライアン・オーサーコーチも「去年のことをかなり結弦は考えていたと思います。怪我もしました。っていうのが頭の中にあったと思います。今回は怪我なくやりきることが使命でした。それをなんとかやれました。私も誇りに思っています」と安堵の思いを言葉ににじませている。

 今大会は何度も「健康」という言葉を用いて、無事にシーズンを終えることを意識していることをうかがわせていた。優勝インタビューでは「自分の健康が無事…」と語ると、笑顔を見せた。「本当に無事にここまでこれたんで、みなさんが至るところで祈ってくださったお陰だなと思ってます。本当にありがとうございました」と感謝した。

も〜完璧主義なんだから…

2019-11-22 23:49:36 | フィギュアスケート
なんか、今日は滑る前の表情が
少しさえない(疲れている)感じがして
心配したけど、滑り始めたら
軽そうだったので安心しました。
(*^^*)
トップは間違いないけど
フリーも怪我無く終わって欲しいな。

羽生結弦「悔しい」「ダメだ」
微細ミスも許さず 
SPシーズンベストまで0・26点

11/22(金) 21:20
デイリーニュース より抜群

 男子SPが行われ、羽生結弦(24)=ANA=がシーズンベストに迫る109・34点をマークしてトップに立った。しかし、ほぼ完ぺきにも見えた演技に本人はまったく納得せず。「正直ちょっと悔しい」、「ダメだ、もっとやんなきゃ」と自分を戒めるような言葉を並べた。

 冒頭の4回転サルコー、続く3回転アクセルを成功させ、4回転トーループ-3回転トーループも着氷。この3つの要素だけで42・84点をたたき出した。3本のスピン、ステップシークエンスはどれも最高評価のレベル4を獲得した。それでも、「(シーズンベストの109・60点を出した)スケートカナダより上に行きたかったし、貪欲に目指していたので、正直ちょっと悔しい。出来自体は完璧に程遠かった」と羽生は口にした。

 ジャンプ3本の出来栄え点は3・74点、3・89点、2・44点と高水準だった。ジャンプで上積みを考えるとしたら、4回転トーループ-3回転トーループをもっと余裕を持って美しく跳ぶなど、突き詰めていくしかないように見える。また、フライングキャメルスピンで出来栄え点0点(減点も加点もなし)をつけるジャッジもいたが、羽生自身も「フライングキャメルがうまくいかなかった。ステップももっとスピードが出せたし、スピンも全体的にスピードが出せた」と積み残しの部分を列挙している。

 「キスアンドクライでシーズンベストが出なかったのをみて、ダメだ、もっとやんなきゃ、と。材料をもらった。この重しをもってトレーニングの材料にしたい」

 この大会だけではない、さらなる高みを意識した言葉を、羽生は繰り返していた。2位のケビン・エイモズ(フランス)とは17・87点差。3年ぶりのNHK杯の優勝以上に、羽生自身が納得できる演技ができるかにも注目が集まる。

相澤と田澤のすごさだけ目立った!

2019-11-04 12:41:37 | 駅伝

    実はまだ相澤のごぼう抜きの映像は
見てませんが、東洋の枚数の少なさを
感じました。
それに比べ、東海の層の厚さ!
館澤、關、鬼塚らを欠いても
これだもの。
でも、箱根は違いますからね!
今までの感じからすると、
全日本で悪い位が奮起するし、
西山は箱根にあわせて来ますから…
酒井さん、オーダーの組み方
お願いします!(*^^*)


東海大が強い?青学大は……
大混戦となった全日本大学駅伝から
見えた箱根駅伝の行方とは? 

    全日本大学駅伝が3日、名古屋・熱田神宮―三重・伊勢神宮の8区間、106.8キロコースで行われ東海大が青学大とのアンカー勝負を制して16年ぶり2度目の優勝を飾った。1区で城西大、2区で東京国際大、3区で東洋大、5区で東海大、7区で青学大がトップに立つなど、首位が何度も入れ替わるレースは「戦国駅伝」と呼べるほどの大混戦だった。しかし、正月の箱根駅伝を考えると、東海大の「1強」といえる状況だ。

 両角速駅伝監督が就任して初の伊勢路制覇となるが、今回は「ゴールデン世代」と呼ばれる4年生のエース級4人(鬼塚翔太、關颯人、館澤亨次、阪口竜平)を起用していない。故障明けの關と館澤は箱根に向けて調整中で、出雲で調子の良くなかった鬼塚と阪口はメンバーから外している。
彼らのかわりに活躍したのが、塩澤稀夕、西田壮志、名取燎太の3年生トリオだ。3区塩澤は順位を3つ上げて、4区西田は区間賞。アンカー名取は19.7キロを57分46秒の日本人トップで走破して、青学大をドカンと引き離した。
「出雲から短期間でしたけど、選手層の厚さもありましたので、区間が増えると有利になるかなと思っていました」と両角監督。今回の勝因を分析すると、東海大は4年生カルテットを起用せずとも、ライバル校と比べて高い総合力を誇っていた。出雲は6区間、全日本は8区間、箱根は10区間。正月決戦を見据えると、東海大の優位が際立ってくる。
「今日は3年生の活躍が目立ちましたけど、彼らを押し上げてきたのは4年生です。箱根では4年生の力が絶対に必要ですし、鬼塚、關、館澤、阪口は復活してきますので、全日本の優勝は大きな弾みになったと思います。箱根に向けては、連覇はあまり考えずに、10人+αのなかでしっかりと準備をしていきたい」(両角監督)
箱根駅伝は全日本Vメンバー8人と、1万メートル28分20秒前後のタイムを持つ鬼塚と關、日本選手権優勝経験のある館澤と阪口。それから3年連続で山下りの6区を任され、前回は区間2位と快走している中島怜利(4年)もスタンバイしている。5区は前回区間2位の西田がさらに力をつけており、唯一といえる不安材料だった花の2区も名取で十分に対応できる。前回同様、つなぎ区間の爆発力で抜け出す予感が漂ってきた。

 連覇を逃した青学大は、「力負けですよ。力負け。東海さんの方が力があったと思います」と原晋監督は完敗を認めた。それでも4区終了時でトップと1分37秒差まで引き離されながら、アンカー勝負まで持ち込んだことを評価していた。
「よくぞ盛り返した。地力はある。8区間から10区間に伸びる箱根では、我がチームにプラスに出てくると思う。優勝を狙うと公言できるチームになったんじゃないのかな。4年生が箱根駅伝の上げ下げにかかってくるので、残り2か月で仕上げていきます」と原監督。
エース格の鈴木塁人(4年)が貧血から回復して徐々に状態を上げており、中村友哉(4年)も6区で区間2位と好走したのは明るい材料だ。箱根駅伝のポイントについては、「1、2、3区でしょう」と原監督は答えており、前半がうまく流れれば、勝負できるという手応えをつかんでいる。
となるとエース吉田圭太(3年)の走りがカギとなるだろう。全日本は7区でトップ東海大と1分03秒あった差を13.6キロでゼロにしたが、その後4キロは押しきれなかった。箱根では2区候補の吉田が東海大から大きなアドバンテージを奪うことが、優勝への条件になりそうだ。

 3位の駒大は惜しいレースをした。2区終了時で2位につけながら、3区で10位に転落。それでも7区の田澤廉(1年)が区間賞の快走で4人抜き。アンカー山下一貴(4年)が東洋大をかわして、出雲に続いてトップ3を確保した。全日本では優勝争いに加わることができなかったが、箱根は2区(山下)、5区(伊東颯汰)、6区(中村大成)という主要区間で好走した選手が残っている。
スーパールーキー田澤は出雲のスピード区間3区で区間賞を奪い、全日本のロング区間でも結果を残した。主将・中村大聖(4年)は出雲6区で逆転を許して、精神的に落ち込んだが、全日本では1区を2位と好走。ユニバーシアード・ハーフマラソン銀メダルの自信を取り戻した。このふたりを1、3、4区のどこかに配置して、トップ奪取を狙う作戦を仕掛けてくるだろう。
 
 東洋大は5位という順位だけを見れば厳しい結果になった。しかし、箱根を見据えると追い風が吹いている。まずは1万メートル28分台の渡邉奏太(4年)が2年ぶりに学生駅伝に復帰。1区を区間6位でまとめた。そして3区に入ったエース相澤晃(4年)が強烈だった。抜き去るときにペースを上げながら、10キロを27分47秒で通過。11位からトップに急上昇した。箱根では2区が濃厚で、他校の脅威になるだろう。定方駿(4年)が7区で青学大・吉田と同タイムの区間2位と健闘したのも大きい。
箱根1区で2年連続区間賞を獲得している西山和弥(3年)が5区で区間11位と失速。「レースで育てたい」(酒井俊幸監督)とアンカーに抜擢した宮下隼人(2年)が2つ順位を落としたが、ともに実力のある選手。本番までに仕上げてくるだろう。箱根に向けては、故障明けのため欠場した1万メートル28分台の吉川洋次(3年)、2年連続で往路Vのゴールに飛び込んでいる田中龍誠(3年)関東インカレのハーフマラソン4位の蝦夷森章太(2年)という戦力もいる。選手層はさほど厚くないが、2区相澤で抜け出して、そのままトップを突っ走りたい。

 出雲駅伝で初優勝を飾った國學院大は7位。出雲で好走した4区藤木宏太(2年)と7区茂原大悟(4年)のブレーキが響いた。それでも、5区青木祐人(4年)が区間賞を獲得。故障あがりだった1万メートル28分台の島崎慎愛(2年)が1区を務めて、5区中西唯翔(1年)が区間5位と好走するなど、学生駅伝を経験した。箱根では、出雲の最終6区で大逆転を演じた主将・土方英和(4年)の2区、「山の神」に最も近い男・浦野雄平(4年)の5区が濃厚。青木は2年連続で3区を好走しており、往路の布陣は強力だ。チームは「往路V」&「総合3位」という目標を掲げている。

 全日本では“5強”の戦いが予想されたが、8日前に箱根予選会に出場した東京国際大が4位、早大が6位に入ったことには驚かされた。創部9年目の東京国際大は箱根駅伝予選会でトップ通過。1区山谷昌也(1年)、3区芳賀宏太郎(2年)、7区内山涼太(4年)の3名を予選会で温存している。
8区でルカ・ムセンビ(1年)が区間賞を獲得したが、箱根予選会個人3位のイエゴン・ヴィンセント・キベット(1年)の方が実力は上だという。エース伊藤達彦(4年)は箱根予選会で日本人トップに輝き、全日本2区で区間賞。箱根では2区で「区間賞」を狙っている。日本インカレ5000メートルを制したヴィンセントを1区もしくは3区に起用する見込みで、往路では台風の目になりそうだ。過去3回の箱根駅伝は、17位(16年)、17位(18年)、15位(19年)。選手層の厚いチームだけに、山をうまく乗り切ることができれば、上位でフィニッシュしてもおかしくない。
 早大は予選会が9位通過と低迷して、全日本も1区で16位と出遅れた。しかし、2区の主将・太田智樹(4年)が8人抜き。4区千明龍之佑(2年)も4人抜きを演じるなど、高い駅伝力を発揮した。箱根駅伝でも伝統の力を見せてくれそうだ。

 全日本大学駅伝のシード権は8位まで。最後のイスは帝京大が獲得した。1区18位から徐々に順位を上げるしぶといレース運びだった。今回は1万メートル28分30秒台のタイムを持つ島貫温太(4年)と遠藤大地(2年)を起用していない。ベストメンバーを組むことができれば、箱根では全日本の上位校に襲い掛かることができるだろう。
 シード権を8秒差で逃した順大は2区で一時トップを走るなど、レース前半に見せ場を作った。10位中央学大、11位法大も帝京大と30~40秒ほどのタイム差しかなく、箱根駅伝では順位が大きく入れ替わる可能性を秘めている。

 正月決戦まで残り2か月。まだまだ各校の戦力は変化していく。王者・東海大の牙城を崩す大学は現れるのか。

*ネットニュースより抜粋