神子屋教育🇯🇵(かみこやきょういく)

我が家流/みみかとママの「おうち」教育

今此処に、目覚めるとき

2020-06-11 | 固定記事
今、人類の目覚めと浄化の時。 光り差すところ、闇は消え去る。 一点の曇りも許されず、光明によって全ては照らされる。 どんな小さなことでも、どんな些細なことでも。 たとえ、どんなにうまくそれを隠せたと思っても。 それらは、必ず、あぶり出され、手放すことを促される。 一点も、一握りも、絶対の例外はない。 『次元の変化の波を渡るには、光の波に乗るためには、自らを濾過し浄化して、次なる波 . . . 本文を読む

2018-10-11/真面目な話2

2019-10-11 | 固定記事
大丈夫! 日本はより良い方向に向かってるからこそ、今のこういった状況にあるのです。 今までの見せかけの平穏さに、日本人はみんな眠らされていたということが現状で、警戒すべきことだったのです。 安倍さんが総理になってから、「日本を取り戻す」とずっと言っています。 これは何を意味するのか? どうして、日本政府の正式な発表や、その他世界で起こっている事実を、日本のメディアはちゃんと伝えていないのか? . . . 本文を読む

2018-10-08/真面目な話

2019-10-08 | 固定記事
こんにちは、今日は秋晴れのいいお天気ですね。 お宮さんでは秋祭りの神輿が出て、子供たちの声がしています。 ところで、既存のマスメディアではほとんど報道されていませんが、中国に対してアメリカが事実上の「宣戦布告」状態に入りました。 経済制裁に関しては少しは報道されてますが、安全保障上の関係にも制裁が加わり、海上ではアメリカと中国の艦船がスレスレでぶつかり合うなど、一触即発の事態です。 実際に、アメ . . . 本文を読む

「はじめまして」からの12年間

2018-11-15 | 神子屋教育(+ママ&みみか日記)
「はじめまして みみかです」から、今日で12年間が過ぎた。 小学2年生のみみかが登校拒否をし、不登校児になって始めた、この「神子屋教育」。 いろいろとあったなあ・・。 愉快な認知症の父のこともあり、6年前にはその父も亡くなり、 あっという間の12年間でした。 みみかは先月、二十歳になりました。 ママと二人で始めた、おうち教育「神子屋教育」。 みみかにとって、どんなものとなったの . . . 本文を読む

お誕生日ケーキ2018

2018-11-15 | 不殺生菜食/みみかの手作りおやつ
今年のみみかのお誕生日ケーキ、勿論みみかの自作。 秋の定番栗作業で作った「栗の渋皮煮」のペーストをふんだんに使った『モンブランケーキ』。 (何気に左のモンブランはやや小さめ、なんでかなぁ〜・笑) ホイップクリームもたっぷり。 栗の渋皮煮の粒が練り込まれてる。 一切れでも十分ぼってり濃厚。 (なぜか表面がなめらか仕様に変わってる・笑) 過去5年間のお誕生日ケーキ(と . . . 本文を読む

栗作業2018

2018-11-07 | 不殺生菜食・パン/粉もの/その他
秋の恒例作業となっている「栗作業」。 4・5年前から、みみかが渋皮煮を作り始めたのがきっかけ。 top画像は「栗の茶巾しぼり」・・茹で栗が別にあったので、砂糖を加えて作ったもの。 たくさんの栗が手に入った 今年の作業は9月末。 鬼皮剥きは手伝うが、それ以外の全行程はみみかがするので、詳細は不明。 剥き易くするため、熱湯に浸ける 鬼皮の皮を剥き・・(忘備録:バターナイフが役に立った) . . . 本文を読む

落花生2018(料理)

2018-11-04 | 不殺生菜食・パン/粉もの/その他
なすの足元で育った落花生たち。 思いの外、たくさん採れた。 汚れを落とし 大小に分ける 試し堀を合わせると、2kgほどかな。 大きいものは皮を剥き 「落花生ご飯」 何とも言えない美味しさ!念願の落花生ごはーん! 海苔を巻いておにぎりも美味しい! 「生落花生のピーナツバター」 生のまま煎って作る(でも、面倒くさかっ . . . 本文を読む

落花生2018(成長記録)

2018-10-31 | 自然農
我が家のゆるゆる自然農。 今年は落花生を育て、無事収穫した。 思い出す事ちょうど10年前、初めて食べた掘り立ての生落花生の美味しさがずっと残ってた。 一度チャレンジするも、かろうじて採れたものは、やっぱ美味しかったけど、育てるのは無理・・と思っていた。 だけど、畑ガールに変貌しつつあるみみかが、なすのコンパニオンプランツに落花生が良いらしいと、今年になって挑戦。 なすの足元に植わる落 . . . 本文を読む

山芋掘り②

2018-10-12 | 自然農
育てているわけではなく、勝手に生えて来るんだよね。 ムカゴは、蔓になっているのを採るのが楽しくて、初めの頃はみみかと一緒によく採ってたな。 最近は気が付いたら採るだけで、真剣ムカゴ採りはやってない。 だけど山芋は、畑の畝の中などにある時は掘らなきゃなんない、邪魔になるのでね。 ほーら、出て来た。 みみかが入れる穴(入れてないけど・・)。 動物の足みたい。 . . . 本文を読む

我が家の手作りジュース

2018-10-11 | 不殺生菜食・おやつ
我が家は市販のジュースをあまり買わない。 果物のシロップ漬けを作り、水や炭酸で割ってジュースにしたり、豆乳で割って飲むヨーグルトにしたりする。 top画像はピンクグレープフルーツの砂糖漬け。 溶けてきて分離。 炭酸で割ってジュースに。 初夏の梅作業で作る「梅の甘露煮」のシロップはジュースの定番。 これは、家で採れたさくらんぼ 砂糖に漬け込んだもの 炭 . . . 本文を読む

2017年の黒豆

2018-10-09 | 自然農
そうそう、去年の黒豆の様子。 黒枝豆は、12月には立派な黒豆になっておせちに使う。 干しているうちに、パチッ!ポチッ!と鞘が弾けて、黒豆が飛び出して来る。 暖かな冬の日差しに当たりながら、この音を聞くのが好き。 ぼーっと、いろんなことに思いを巡らせる、贅沢な時間。 今年も恙無く、黒豆の弾ける音が響きますように。 . . . 本文を読む

今年初の黒枝豆

2018-10-09 | 自然農
まだ早い! 分かってるんだけど、採っちゃうんだよね〜。 今年の黒豆は表と裏の庭畑に栽培中。 ここはちと、蔓ボケ気味? 裏の畑は放任主義で雑草の中で育成中。 ↓この株だけ、こぼれ種で別の場所に芽が出たので、そのまま放っておいた。 なので、一番早く大きくなってるし、けっこう実が付いている。 分かってるんだ、早いのは・・・ でも、試し採りして食べてみよう! うー . . . 本文を読む

農的な暮らし生活/天恵緑汁①(ツユクサ・シダ他)

2018-10-08 | 自然農
我が家のゆるゆる自然農。 初めての天恵緑汁を作った。 春先に成長するヨモギやスギナを使う事が多いみたいだけど、この時期、花が咲いていたツユクサと青々としたシダ・他を使った。 って言うか、どんな植物でも緑汁に必要な天然酵母がついていて何でもいいらしい。 なので、いろいろ入っても気にせず大雑把、みみかが育てて繁り過ぎのローズゼラニウムも。 本当は黒糖がいいらしいが、う . . . 本文を読む

手作り紅生姜

2018-09-17 | 不殺生菜食・サラダ/和え物/漬物
不殺生菜食の我が家の食卓。 今年の梅干しは赤紫蘇漬けもしたので、その梅酢を使って紅生姜を作った。 スライスして塩揉みして、汁気を絞った新生姜 そこへ赤紫蘇梅酢を投入 モミモミ 1週間ほどしたら食べられる みみかがやってみたかった、紅生姜の天ぷら 超美味しい〜 次の日、わっぱ弁当にしてみた ラーメンのトッピングにも 中華丼のトッピングにも そ . . . 本文を読む

農的な暮らし生活/米ぬか肥料&コンポスト&資材置き場

2018-09-09 | 自然農
我が家のゆるゆる自然農。 昨年から、畑仕事に興味を持ってくれたみみかのお陰で、作業が進んでいる。 最初にみみかが始めたのは「米ぬか肥料」作り。 近所にある精米所から米ぬかをもらって来て、せっせと作っている。 水を入れて発酵させておいたもの。 白いものも、気にせずモミモミして使う。 ◎現在うちではこの「米ぬか肥料」と、ロケットオーブンから出た「木灰」と、市 . . . 本文を読む