昭和16年12月9日 大阪毎日新聞 紀元2601年 西暦1941年だ
もう亡くなった伯母(大正5年生まれ 平成22年没 齢94)の家事を手伝っていた時に畳の下から出て来たので貰ったものである 二度と起きてはならない 今も悲惨なことが続いているのだからな・・・
昭和16年12月9日 大阪毎日新聞 紀元2601年 西暦1941年だ
もう亡くなった伯母(大正5年生まれ 平成22年没 齢94)の家事を手伝っていた時に畳の下から出て来たので貰ったものである 二度と起きてはならない 今も悲惨なことが続いているのだからな・・・
奥壁を背にして 玄室の楣石を見ている これも巨石である
玄門に用いられている石の大きさがお判りになるかな 母の身長は150cmほど 大きさが伝わればいいのだが(母の大きさじゃないよ・・・はははは)
買物沿いの道端に咲いている 最近好天が続いたものだから ホトケノザ が咲いている
えっ えっ 下を向いて歩いているが まるで春じゃないか 今年3月に拝んだものだが・・・
仏の顔も三度 というが・・・まさか12月に入って顔を拝むとは思いもしなかったな
新手が移動したので 鉢割れが起きたぞ
様子を窺っているのかな 新手は我関せずの様だ
新手は我輩の方が気になるようだな 食い物が貰える可能性があるからな 黒猫のタンゴはまだ箱に入ったままなんだ
鉢割れはまず我輩には近づかないからな